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Dynabook新社長に渋谷正彦氏が就任

2026年3月25日 13:04

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Dynabookは3月24日、新たな代表取締役社長に渋谷正彦氏が就任すると発表した。新社長は現取締役副社長から昇格し、4月1日に職務を開始する。現在の社長である覚道清文氏は取締役を退任する。渋谷氏は以前、Dynabookの国内PC事業本部長やB2B営業本部長など要職を歴任している。この人事変更の詳細は親会社のシャープが3月19日に発表した人事異動ニュースリリースにも含まれている。
 Dynabookは3月24日、4月1日付で、現取締役副社長の渋谷正彦氏が代表取締役社長に就任すると発表した。現取締役社長兼CEOの覚道清文氏は取締役を退任する。

物理キーボード搭載スマホ「Titan 2 Elite」のKickstarterプロジェクトが開始

2026年3月25日 11:59

🤖 AI Summary

Unihertzは3月24日に、物理キーボードを搭載したAndroidスマートフォン「Titan 2 Elite Pro」および「Titan 2 Elite」のKickstarterプロジェクトを開始しました。Titan 2 Elite Proは479米ドル(約7万6,000円)、Titan 2 Eliteは389米ドル(約6万1,700円)で購入可能で、配送時期はTitan 2 Elite Proが2026年10月、Titan 2 Eliteが同年6月です。

Titan 2 Eliteは4.03インチディスプレイと37キーの物理キーボードを備え、カーソルアシストやスクロールアシストなどの機能があります。今後の一般販売時にはAZERTY配列も選べる予定です。

Titan 2 Elite ProとTitan 2 Eliteの主な違いはSoCやストレージ容量、背面カメラに光学式手ブレ補正機能の有無です。 titan 2 Elite ProにはDimensity 8400と512GBのストレージが、Titan 2 EliteにはDimensity 7400と256GBのストレージが搭載されています。

主な仕様は共通で、メモリ12GB、AMOLEDディスプレイ120Hz駆動、3,200万画素前面カメラ、5,000万画素背面カメラ(メインと望遠)、4,050mAhバッテリーなどです。インターフェイスやセンサー、SIMスロットについても詳細が掲載されています。

同梱品については、Titan 2 EliteのKickstarterキャンペーンが11分で目標を達成し、多くの支援とシェアに感謝しているというメッセージが示されています。
 Unihertzは3月24日、物理キーボードを搭載したAndroidスマートフォン「Titan 2 Elite Pro」および「Titan 2 Elite」のKickstarterプロジェクトを開始した。入手に必要な支援額はTitan 2 Elite Proが479米ドル(約7万6,000円)、Titan 2 Eliteが389米ドル(約6万1,700円)。配送時期はTitan 2 Elite Proが2026年10月、Titan 2 Eliteが2026年6月。
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