ノーマルビュー

Received — 2026年3月19日 ギズモード・ジャパン

スマートホームメーカーAqaraから初のMatter対応カメラ登場、なぜかうさぎちゃんだけど

著者: mayumine
2026年3月19日 10:00

🤖 AI Summary

中国のスマートホームメーカーAqaraが、初のMatter対応カメラとして「カメラハブG350」を発表しました。これは屋内のパンチルトカメラで、デュアルレンズ(広角と望遠)を搭載しており、Wi-Fiやドアベル配線でも動作します。また、「ドアベルカメラG400(有線)」も同時に発売されました。このドアベルカメラはPower over Ethernetに対応しており、Matterには非対応ですが、他の主要なスマートホームプラットフォームと互換性があります。

「カメラハブG350」の特徴としては、4K解像度の広角レンズと9倍デジタルズーム機能を持つ2.5K望遠レンズが搭載されており、双方向の音声通話やローカル保存用microSDカードの対応があります。また、Matterコントローラーとしても機能し、他のスマートホーム製品との接続性を高めます。

価格は「カメラハブG350」が2万2180円、「ドアベルカメラG400」が1万5880円です。これらの製品はAqaraのエコシステムに加えて、他の主要なスマートホームプラットフォームとの連携も可能です。
Image:Aqara中国のスマートホームメーカーAqaraから、デュアルレンズを搭載した有線の屋内用パン・チルトカメラ「カメラハブG350」が登場。また同時に「ドアベルカメラG400(有線)」も登場し、こちらはPoweroverEthernetに対応したドアベルカメラで、Wi-Fiやドアベル配線でも動作します。Matterに対応した初のカメラということで、どちらかというと注目すべきは「カメラハブ

Received — 2026年3月18日 ギズモード・ジャパン

AIで現実を書き換える。Googleスマートグラスの写真加工がすごすぎる

著者: mayumine
2026年3月18日 12:30

🤖 AI Summary

Googleの新スマートグラスは、従来のスマートグラスの主な機能(カメラ、スピーカー、音声アシスタント、ナビゲーションなど)に加え、画像合成も可能になると報告されています。最新デモでは、GoogleのAIツール「Nano Banana」をスマートグラスと連携させて、写真撮影後即座に背景合成などの画像加工が実現しています。これは手ぶらで音声指示だけで行えるため、極めて手軽な操作が可能になりました。ただし、現在のところ他の競合製品との技術的な差別化は限定的であり、Google自身もデモには編集を加えている可能性があります。

この新しい機能は注目すべきポイントで、写真に本物と偽造が区別できなくなるような時代が到来しているかもしれません。スマートグラスの新たな使い方として、今後多くのユーザーが試す価値があると考えられています。
Image:RaymondWong/GizmodoUS各社がスマートグラスの開発に心血を注ぐなか、スマートグラスの主要機能はだいたい固まってきた感じ。カメラがあって、スピーカー、音声アシスタント、ナビ機能、場合によってはディスプレイ、そして何らかのAIが搭載されているといった機能要件ですね。Google(グーグル)のスマートグラスは、さらに画像合成もできるようになるっぽいですよ。Littlevid

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