ノーマルビュー

Received — 2026年4月5日 ギズモード・ジャパン

新生活に導入したい、モチベも上がって使いやすいペン

著者: 編集部
2026年4月5日 18:00

🤖 AI Summary

筆記具の選定は新生活でも重要な要素です。記事では、楽しくて使いやすいペンをいくつか紹介しています。

1. **ラミー×三菱鉛筆「LAMY safari KURUTOGA inside」**:ドイツのラミー社の名作「サファリ」と日本の三菱鉛筆のシャープペンシル「クルトガ」が融合した製品。軽量で高機能な設計であり、4,180円です。

2. **パイロット「AIRSTEP(エアステップ)」**:1回ノックして芯を出し続ける機能が特徴的なシャープペンシルで、495円というリーズナブルな価格。カラーリングも充実しています。

3. **トンボ鉛筆「水性ゲルボールペン モノグラフライト」**:書き心地が非常に滑らかなゲルインクのボールペンで、220円です。速乾性や裏写り防止機能により、使いやすい点が評価されています。

これらのペンは、それぞれ異なる特徴を持ち、様々なニーズに対応しています。新生活では、これらの中から選んでみてはいかがでしょうか。
Photo:納富廉邦どんなにデジタルが発展しようとも「書く」という行為は日常的にあるのでは?日々、書いていても、たまにしか手にペンを取らなくても「書く」が楽しくなるペンを集めました。ラミー×三菱鉛筆Photo:納富廉邦はじめに取り上げるのは、「LAMYsafariKURUTOGAinside」(税込4,180円)。こちらは、ドイツのラミー社の名作「サファリ」のペンシルのボディに、三菱鉛筆のシャープ

❌