ノーマルビュー

Received — 2020年7月18日 Engadget Japanese RSS Feed

約1万円スマホに Mi Band 5、シャオミらしからぬ製品も。発表会を振り返る

シャオミは7月16日に「Xiaomi Ecosystem Product Launch」と題したオンライン発表会を行い、ウェアラブルデバイスなどIoT製品と低価格スマートフォンなどを一気に発表しました。

Received — 2020年7月9日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年7月4日 Engadget Japanese RSS Feed

ついに登場、5GデュアルSIMスマホの実機を検証。Wi-Fiいらずの快適性(山根博士) 

5Gに対応する2枚のSIMがあれば、ネットを利用できる場所が広がり、Wi-Fiスポットを探しに行かなくても済むかも。狭い5Gエリアで5Gデュアルスマホはどう役立つ?山根博士が実機を使って検証しました。

Received — 2020年7月3日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月27日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月21日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月13日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月12日 Engadget Japanese RSS Feed

「OPPO Ace 2 エヴァ限定版」がなかなかの完成度(動画):山根博士のスマホよもやま話

OPPOが5月に発売した限定モデル「Ace 2 EVA限定版」は、エヴァンゲリオンの世界観を忠実にスマートフォンに再現したモデルです。販売国は中国のみ。おそらくライセンスの問題で他国での販売は難しいようです。逆に言えばきっちりとライセンスを受けた公式の製品ということになります。しかもエヴァンゲリオンを名乗るのですから、細部までしっかりとした仕上げになっています。

Received — 2020年6月8日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月7日 Engadget Japanese RSS Feed

ファーウェイが折りたたみスマホ「Mate Xs」を日本で出すべき理由(山根博士)

ファーウェイは6月2日、日本国内向けにスマートフォン3モデルを発表しました。ライカカメラ搭載の「P40 Pro 5G」、税別4万円を切る5Gスマートフォン「P40 lite 5G」、さらに2万円台の格安モデル「P40 lite E」と魅力的なラインナップです。

Received — 2020年6月4日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月2日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月1日 Engadget Japanese RSS Feed

日本に上陸するシャオミの低価格スマホ「Redmi 9S」、派生モデル5機種を比較(山根博士)

シャオミの低価格ブランドである「Redmi」シリーズが日本でも発売になります。日本で発売する「Redmi Note 9S」は6.57インチディスプレイに4800万画素カメラを搭載、クワッドカメラで低価格なスマートフォンは日本市場でも一定の人気を得られそうです。

7月から日本人の渡航も可能になるスペイン、プリペイドSIMで5Gサービスを展開中

新型コロナウィルスの影響が少しずつ収束に向かう中、スペイン政府の観光局は7月から外国人観光客の入国を許可すると発表しました。飛行機がどれくらい飛ぶのか、運賃はどれくらいなのか、ホテルもどれくらい再開するのかなど、コロナウィルス以前とは異なり手軽に渡航できるかどうかはわかりません。また日本に戻ったときも14日間の自宅待機が引き続き継続されているかもしれません。7月まであと1か月あるため、引き続き状況を見続ける必要はあります。 スペインでは5Gサ ビスが始まっており、Vodafoneなら外国人でもプリペイドSIMを買って利用することができます。この夏にスペインへ行く人は、現地で高速なネットワ クを使うことができるというわけです。ただし5G対応のスマ トフォンが必要になるのはもちろんです。 筆者は2020年2月、MWC20バルセロナの開催は中止になったものの、会期に合わせてバルセロナを訪問し現地の5Gを試してみました。なおスマ トフォンはイギリスで購入した「Galaxy Note10+ 5G」です(5G NRバンドn77対応)。 筆者がロンドンで5GのプリペイドSIMを買った時は、店のスタッフも「5Gのスマ トフォン持っている?アンロックされているね」と聞くだけですぐ売ってくれました。一方バルセロナでは店のスタッフに5Gを使いたいというと「プリペイドは5Gは使えませんよ」と言われてしまいました。事前にプリペイドSIMで5Gが使えることは確認していたのですが、現場ではそっけない返事。とはいえ買って試さないことにはわからないとプリペイドSIMを購入。20ユ ロ(約2400円)で25GB/...

Received — 2020年5月29日 Engadget Japanese RSS Feed

アップルのシェア2位も見える?2020年第1四半期のスマホ市場は意外な結果に:山根博士のスマホよもやま話

2020年第1四半期(1月~3月)のスマートフォン出荷台数は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響を受け前年同期を大きく下回っています。カウンターポイントの調査によるとこの減少は2014年第1四半期以降初めてとのこと。

Received — 2020年5月26日 Engadget Japanese RSS Feed

格安スマホブランドが5Gで下克上、Realme、RedMeも新製品を次々投入:山根博士のスマホよもやま話

今や低価格な5Gスマートフォンも次々に登場し、「5G」は特別なものではなく、ただの「通信規格の1つ」として対応する製品が増えています。中国メーカーの今年に入ってからの新製品ラッシュを見ると、日本円で4万円を切る5Gスマートフォンの数もかなり増えています。

カメラ搭載や合体式もある4G対応子ども向けスマートウォッチにファーウェイやシャオミも参入

スマ トウォッチの代名詞と言えばApple Watch。SERIES 3は約2万円と価格も買いやすくなっています。でもせっかくスマ トウォッチを使うなら単体で通話もしたいもの。セルラ 回線内蔵のスマ トウォッチも増えていますが、Apple Watchも対応モデルとなると価格は3万円を超えてしまいます。 しかし海外を見ればすでに4G対応のスマ トウォッチが多数販売されています。しかもその外観は大人向けではなく子ども向けであることがすぐわかります。価格も安いものならば5000円以下。SIMカ ドまたはeSIMカ ドに対応し単体で通話できるため、スマ トフォンを持たずにスマ トウォッチだけで学校へ通学することもできるわけです。 特に中国では多数のメ カ が子供向けスマ トウォッチ市場に参入しています。大手ECサイトのJD.comを見てみると、4G対応スマ トウォッチの売れ筋トップ10のうち、1位を含む6機種が子ども向け。しかも360児童、希比希(Xibixi)、糖猫(Teemo)など知らないメ カ ばかり。価格は安いものは5000円以下。どうせ安物で壊れやすいと思うでしょうが、そんな品質だったのは4-5年前まで。今では子どもが毎日つけて、1年間使い続けられるほど高品質な製品しか生き残っていません。 10位内にはファ ウェイの「Watch 2 Pro」も入っていますが、3299元(約5万円)と唯一高価な製品です。それでもランクインしているとはこの分野でもファ ウェイの人気が高いことがわかります。しかしそのファ ウェイも実は子ども向けのスマ トウォッチを複数展開中。4G対応製品もあり、「...

Received — 2020年5月20日 Engadget Japanese RSS Feed

5Gスマホの最高を目指すOnePlus 8 Proを試用してみた

OnePlusが2020年4月に発表した「OnePlus 8」「OnePlus 8 Pro」が各国で発売になっています。香港で販売されているOnePlus 8 Proを短時間試用する機会があったのでさっそく試してみました

Received — 2020年5月19日 Engadget Japanese RSS Feed
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