ノーマルビュー

Received — 2020年9月15日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年9月14日 Engadget Japanese RSS Feed

SIMフリーLTE+Ice Lake i5で7.7万円。HP製14インチノートが特価中

昨今は10万円以下でもお買い得度の高いモデルが続々登場しつつあるモバイルノートPCですが、まだまだ(とくに日本では)製品数が少ないこともあって高値基調なのが、LTE通信に対応したタイプのモデルです。

Received — 2020年9月12日 Engadget Japanese RSS Feed

手のひら大の65Wが税込3300円で。AUKEYが小型ACアダプタ2機種を大幅割引き中

モバイルバッテリ やUSB ACアダプタで知られる中国AUKEY Technology(オ キ )。同社製ACアダプタのフラッグシップとなる超小型モデル『Omnia Mix』(オムニア ミックス)の65W/USB Type-C+Type-Aタイプ『PA-B3』が、Amazonでク ポン特価セ ルを実施中です。 期間は9月15日(火)か、500台が販売されるまで。割引き後の価格は3245円(税込)。通常価格は4980円なので、実質1735円(約35%)オフと、かなりのお買い得となります(ク ポンによる特価なので、適用を忘れずに)。カラ はホワイトとブラックの2種類。 もちろん元の価格が割高なものであれば、いくら特価といえども実質的なお買い得度は低くなりますが、このPA-B3は「通常価格であろうともしっかりとした競争力を持つ」モデルです。 そのポイントとなるのが、小ささと端子の構成です。まず本体サイズですが、端子側を側面にした状態で約52×52×30mm(幅×高さ×奥行き)と、現状で65WのACアダプタとしてほぼ最小と呼べるサイズ。重量も約102gと軽く、さらにACプラグも折りたたみ式のため、バッグに入れておくのにも邪魔になりません。 出力は、Type-Cのみで最高65W、Type-C+Type-A併用時はそれぞれ45W+12W(合計57W)となるタイプ。併用時でもType-C側は45W出せますので、モバイルノ トPCなどであれば最速で充電が可能となるレベルです。 なお「自宅用が主なので、そこまで小さくなくてもOK。その代わりもう少し安価に」というユ ザ 向けに、最大60W(総合で...

Received — 2020年9月11日 Engadget Japanese RSS Feed

これが噂のα7c(仮)か。ソニー小型一眼の写真が情報サイトに掲載される

ソニーの新型デジタル一眼である『α7c』(仮)と思わしき写真が、ついに公開されました。掲載したのはソニーのデジカメ情報を追う老舗サイト『SonyAlphaRumors』です……

「AMDの次世代」10月公開。次期CPUを10月8日に、次期GPUを28日に発表

米国の大手半導体メーカーAMDが、待望の次世代CPUとGPUの発表日をTwitterにて予告しました。次世代CPUとなる第4世代Ryzenシリーズは10月8日、次期GPUとなるRadeon RX 6000シリーズは10月28日の発表となります……

Received — 2020年9月10日 Engadget Japanese RSS Feed

Xbox Series X/Sは日本でも11月10日発売、4万9980円と3万2980円に。9月25日から予約開始

これまでの沈黙が嘘のように、ここへ来て立て続けに発売日や価格などを公表しているマイクロソフトの次世代ゲ ム機『Xbox Series X』と『Xbox Series S』の両モデルですが、早くも日本での発売日と価格が発表されました。 嬉しいことに今回は、日本での発売は11月10日と、海外と同時。さらに価格もSeries Xが4万9980円(税別での参考価格)、Series Sが3万2980円(同)と、非常に好条件となります。 というのも、米国でのSeries X価格は499ドル。原稿執筆時点での単純計算(1ドル=106.08円)では、日本の方が安価になるためです。Series Sは299ドルですが、こちらも単純計算では約31718円になりますので、ほぼ同額と言って良いレベルです。 また、両モデルの予約開始時期に関しても合わせて公開。2020年9月25日から、Xbox取り扱い販売店 (オンライン、および実店舗) で順次開始します。 ただし一方で、オンラインでの展開で重要な『Xbox All Access』サ ビス、およびクラウド ゲ ミングに関しては、「日本での展開時期は未定です」とのこと。 しかしいずれにせよこの発売日と価格設定は、Xboxファンか否かを問わずゲ マ にとっては朗報。日本においてもXbox Series世代は力を入れて展開していく、という宣言とも受け取れる設定と呼べそうです。 Source:マイクロソフト ニュ スセンタ (日本)

Received — 2020年9月9日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年9月8日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年9月3日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年9月2日 Engadget Japanese RSS Feed

意外!? 世界初Wi-Fi 6EルーターはASUSから。ROG Rapture GT-AXE11000海外発表

昨今は帯域バンドル数の激化などにより、通信速度の高速化が急速に進むWi-Fiルーター(とアクセスポイント)ですが、同時に「周波数帯域の逼迫」という、無線通信の宿命も見えてきつつあります……

Received — 2020年9月1日 Engadget Japanese RSS Feed

「240Hzの27型IPS」が税込4万で。Pixioがゲーム向けモニタPX279Primeを発売

昨今売れ筋となったことから、続 と新製品が登場するゲ ム向けディスプレイ。ですが200Hz以上の高速リフレッシュに対応した本格的製品となると、製造コストの問題に加えてまだまだ製品数も限られることから、高価なモデルが中心でした。 しかしここへ来て、“通常の4倍の速度”こと240Hzに対応したクラスの製品でも、じょじょに手頃なモデルが登場してきつつあります。 そうした競争を進めそうな製品が、8月31日にPixio Japan株式会社から発売されました。Pixio(韓国PNS Holdings Inc. )の27インチIPS液晶ディスプレイ『PX279 Prime』です。 気になる価格は、消費税込で3万9980円(Amazon専売)。フルHD(1920×1080)解像度で最高240Hzのリフレッシュレ ト対応、公称応答速度は1ms(GtoG)、さらにAU Optronics(AUO)製IPSパネルが明示されていながらこの価格(Pixioはパネルの供給メ カ まで明示する、比較的珍しいブランドです)。 さらに公式メ カ 保証も3年間で、30日間の無料返品サ ビスも付きます。 加えて、高速リフレッシュ製品では重要となるテアリング・スタッタリング防止機能も、NVIDIAの『G-SYNC Compatible』とAMD『FreeSync』の両方に対応。V-Syncオフ状態での画像の乱れ(テアリングとスタッタリング)を防ぎ、高速なゲ ムプレイでも視認性を高めます。 映像入力端子は、DisplayPort×1、HDMI×2。さらにヘッドホン端子が付きます。表面処理はこだわりの非光沢(ノングレア)...

Received — 2020年8月31日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年8月29日 Engadget Japanese RSS Feed

手のひら大で65W、端子はUSB-C×3、A×1。大注目USB ACアダプタのクラファンをCIOが開始

昨今では毎月のように注目の新製品が投入される、USB PD対応の小型ACアダプタ。 「50×51mm角で最大65W、端子構成は『3CA1』=USB Type-C×3+Type-A×1」という、ヘビーモバイラーでもこれ1つで多くのニーズを賄えそうな仕様の製品が公開されました……

Received — 2020年8月28日 Engadget Japanese RSS Feed

『劇場版 忍者じゃじゃ丸くん』8月28日より全国2館で公開。傑作ファミコンゲーを元に5年を経て完成

『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』の米国での大ヒットが伝えられるなど、もはやすっかり定番となった感もある、ゲームを原作とする劇場映画。 そんな中で、好事家から注目を受けているとある作品が、8月28日から劇場で公開されます……

レノボ「もう1つのCarbon」は1kg切り。高級ノートYoga Pro 13s Carbonを中国で予告

レノボのノートPCでCarbon(カーボン)と言えば、ThinkPadシリーズの薄型・軽量フラッグシップである『ThinkPad X1 Carbon』――そうしたThinkPadファンやヘビーモバイラーの常識(?)が、近々崩れるかもしれません……

Received — 2020年8月19日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年8月6日 Engadget Japanese RSS Feed

Galaxy Tab S7/S7 +発表。5G対応にSD865+に120Hz画面、最新世代Sペンの超強力タブレット

Galaxyシリ ズのオンライン新製品発表会『Galaxy Unpacked 2020』では、噂の新型高級Androidタブレット2モデル『Galaxy Tab S7』と『Galaxy Tab S7 +』も発表されました。 2モデルにおける最大の違いは画面で、S7無印は11.0インチ、S7 +は12.4インチの大画面モデルという位置づけです。本体カラ はそれぞれ3種類で『ミスティックブラック』『ミスティックシルバ 』、そしてGalaxy Note20シリ ズなどでも一押しとなっている『ミスティックブロンズ』。 米国市場での価格は、S7無印が649ドルから、S7 +が849ドルから。米国での発売予定時期は2020年秋の予定です。日本での発売予定は、原稿執筆時点では情報がありません。 最大の特徴は、5G通信に対応する点(Wi-Fiのみモデル、Wi-Fi+LTEモデルも別途あり)。また高級タブレットとして必須となりつつあるペン入力にも、おなじみSペンで対応。しかもNote20シリ ズと同様の機能を備えた(公式リリ スより)最新世代となっています。 基本性能の点でも、心臓部となるSoCにはクアルコムの『Snapdragon 865 Plus』を2モデルともに採用し、画面のリフレッシュレ トは最高120Hz。RAMは全モデルで6GB、ストレ ジは128GBから512GB(マイクロSDカ ドスロットもあり)と、スマ トフォンでのフラッグシップに近い構成です。 なお、S7無印とS7 +の大きな違いとなる画面に関しては大きさ以外にも差があり、下記のようになります。とくにS7+ のみが有機ELと...

Received — 2020年8月1日 Engadget Japanese RSS Feed

あの無線ヘッドホンが「4」へ。ソニー公式ページに8月7日の予告が、海外ではプロモ写真も

ソニーが公式TwitterやFacebookにて、8月7日朝9時から何かが発表される、という予告を打ち出しました。また米国では8月6日の11時(現地時間:日本では7日深夜0時)より、YouTubeのライブ中継が予定されています……

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