ノーマルビュー

Received — 2020年12月8日 Engadget Japanese RSS Feed

Surface Go 2実機レビュー。性能面でサブ機と割り切れるなら満足できる仕上がり(西田宗千佳):2020ガジェットレビュー

2020年12月8日 07:04
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年5月12日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 マイクロソフトの新PC「Surface Go 2」のレビュ をお届けする。 Surface Go 2は、Surfaceシリ ズの中でももっとも低価格で、もっともコンパクトな製品。今日の段階では「モバイル」というニ ズは減ってしまったかもしれないが、テレワ ク向けのサブPCや、教育用PC / タブレットとしての価値は大きい。 店頭モデルとしては3種類用意されているが、今回試用機材として貸し出されたのは、「真ん中」にあたるモデルだ。性能を含めた使い勝手をチェックしていこう。 ▲Surface Go 2本体。キ ボ ドやペンは別売となる 10インチクラスでキ ボ ド外付けの「2-in-1」 現在のSurfaceには、いわゆるラップトップに近い形状の「Surface Laptop」「Surface Book」と、キックスタンド付きタブレットに近い「Surface Go」「Surface Pro」がある。今回試用する「Surface Go 2」はもちろん後者。初代モデルが出たのは2018年末のことだから、ほぼ1年半ぶりのリニュ アルと言える。 キックスタンド付きタブレットで、別売のキ ボ ドカバ とペンをセットで使う、という流れは、Surface P...

Received — 2020年12月7日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月6日 Engadget Japanese RSS Feed

ついに発売「iPhone 12 mini」、初代SEと比べたサイズ感は? 実機で比較(小口貴宏):2020ガジェットレビュー

2020年12月6日 14:03
アップルの新型スマートフォン「iPhone 12 mini」が発売されました。第2世代「iPhone SE」(iPhone 8と同サイズ)よりも小さな筐体に、5.4インチの大画面有機ELディスプレイと、高性能なA14 Bionicプロセッサを搭載。5G通信にも対応するなど、小型ながら性能面での妥協もありません。

Ryzen 9 3950Xマシンを組んでみた……がまさかの展開で超苦労した話(いーじま):2020ガジェットレビュー

2020年12月6日 09:03
約2年前、ワンルームのアパートを借りて事務所として利用開始するにあたり、自作マシンを新調した話を掲載しました。そのときは、6コア/12スレッドのCore i7-8700K(3.7GHz/最大4.7GHz)プロセッサーでマシンを組んだのですが、昨年のAMDの逆襲によるRyzenブームに触れ、筆者も乗っかりたいなぁと常々思っていました。 関連記事:

Received — 2020年12月5日 Engadget Japanese RSS Feed

Xperia 1 II実機レビュー、5G対応以外の細かな改良にも注目(山本竜也):2020ガジェットレビュー

2020年12月5日 08:52
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年7月11日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 auから5月以降に発売となるXperia 1 IIを短期間ではありますが、お借りすることができました。現行機種となるXperia 1との比較はすでに掲載済みですが、あらためて外観の確認と、あまり目立たない細かな変更点もチェックしてみました。 まず外観ですが、サイズは166 x 72.7.9mmで、Xperia 1よりも若干ですが小さく薄くなっています。ディスプレイは21:9の6.5インチ。数字だけ見ると大きいですが、縦長なので持ちにくさはありません。というか、むしろ持ちやすい。そろそろ対角でディスプレイの大きさを表すのも終わりかもしれませんね。 手元に私物のGalaxy Note10+とGalaxy S20 G5があったので、サイズ比較。縦方向はNote10+よりも大きいのですが、横幅が狭いので持ちにくさは感じません。 ▲右はGalaxy Note10+(6.8インチ 162.3 x 77.2 x 7.9mm) Galaxy S20 5Gと比べると若干横に大きいですが、縦に長く画面を広く使えます。 ▲右がGalaxy S20 5G(6.2インチ 152 x 69 x 7.9mm) なお、ナビゲ ションは従来の3つボタンと、Android 1...

ソニーの完全無線イヤホンWF-H800は価格以上の高音質。入門機にもオススメ(金子麟太郎):2020ガジェットレビュー

2020年12月5日 05:56
ソニーの名機ともいえる完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM3」が発売されてから半年が経ちます。発売当初は入手困難になるほど注目を集めました。ようやく筆者も手に入れようとしたところでしたが、ソニーがまたもや人気を呼びそうな新製品「WF-H800」を2月29日に発売します。想定税別価格は2万2000円です。

Received — 2020年12月4日 Engadget Japanese RSS Feed

これで3万円台の衝撃──Oculus Quest 2実機先行レビュー、日本語対応も充実(小口貴宏):2020ガジェットレビュー

2020年12月4日 13:08
こうした表示品質の劇的改善によって、有力なキラーコンテンツはNetflixなのではないかと感じました。初代でもソファでくつろぎながら、VR上の80インチ相当のシアターでNetflixなどを視聴できましたが、解像度に難があり、現実的な鑑賞に耐えられるレベルではありませんでした。

iPad Pro (2020) 実機レビュー。Magic Keyboardの前にTrackpadで感動体験(矢崎飛鳥):2020ガジェットレビュー

2020年12月4日 07:20
初代iPadが発売されてから10年の節目に当たる記念すべきタイミングで投入された新モデルは、Proの名を冠したハイエンドモデル。Wi-Fi版の最小構成は128GBからとなり(前モデルは64GB)11インチで8万4800円から、12.9インチで10万1800円から(いずれも税別)と、それぞれ前モデルより5000円安くなっています。消費税は上がっていますが。 初代登場から早10年

Received — 2020年12月3日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月2日 Engadget Japanese RSS Feed

何時間もやり込める「Nintendo Switch」のおすすめタイトルはコレだっ!(岡安学):2020ガジェットレビュー

2020年12月2日 19:37
新型コロナウイルスの影響で、不要不急の要件で外出したり、人の集まる場所へ行くことがままならなくなっています。せっかく他にやることがないのであれば、いままで忙しくて手を出せなかった名作、注目ゲームをこの機会にやってみてはいかがでしょうか? 特に時間がかかるやり込み系は、こんな時でないとできない人も多いと思います。今回は、Nintendo Switchのタイトルで、今やるべきソフトを5つ紹介ます。 これを機にNintendo Switch本体から購入する人は、『ゼルダの伝説

やってもやっても抜け出せない! 『あつまれ どうぶつの森』の沼(花森リド):2020ガジェットレビュー

2020年12月2日 11:38
『あつまれ どうぶつの森』(以下・あつ森)を遊んでばかりの春が終わり、そろそろ梅雨が来ます。このままいくと間違いなく夏も遊びまくってしまう。こんな面白いものを5980円で売ってくれてありがとう任天堂、と思っています。

Minecraft Dungeonsレビュー。癖になるマイクラ世界のハクスラ、覇権Co-opゲームの有望株(Ittousai):2020ガジェットレビュー

2020年12月2日 07:38
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年5月27日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 マインクラフトからスピンオフしたダンジョン探索アクションゲ ム、Minecraft Dungeons (マインクラフト ダンジョンズ)のレビュ をお伝えします。 マインクラフト ダンジョンズは、本編マインクラフトの世界観を借りた斜め見下ろし視点のアクションゲ ム。4人までのロ カル・オンライン協力プレイができ、半自動で生成されるステ ジに繰り返し挑戦して遊べます。 対応プラットフォ ムはWindows PC、Xbox、PS4、Nintendo Switch。 価格は通常版で税込2640円とお手軽ですが、WindowsとXbox Oneの場合、定額サ ビスXbox Game Passに加入していれば追加費用なしで遊べます。 とりあえず集まったら遊ぶCo-opゲ ムの新定番になり得る作品。クロスプレイ早く! マインクラフト ダンジョンズは、オリジナルのMinecraftを作ってきたMojangが開発する新作。現在のMojangは世界中にオフィスを構え、複数タイトルを擁するMojang Studiosになりましたが、ダンジョンズはオリジナルのマイクラ開発チ ムが「マイクラ世界でこんなゲ ムが遊びたい」と発案したプロジェクトです。 ではどこが「マイ...

Received — 2020年12月1日 Engadget Japanese RSS Feed

お侍オープンワールド『ゴースト・オブ・ツシマ』は“人”に難がありすぎて最高(花森リド):2020ゲームレビュー

2020年12月1日 11:46
なんだか今年は島ばかりウロウロしています。まず『あつまれ どうぶつの森』の無人島。いいところです。そして今回ご紹介するPS4用ソフト『ゴースト・オブ・ツシマ』の“対馬”。ここもいいところ~!毎日気持ちよく走りまわって蒙古軍を斬ってます。大変素晴らしいオープンワールドお侍ゲームです。

iPadOS 13.4で見直すiPad mini。実は最強のモバイル環境かもしれない(本田雅一):2020ガジェットレビュー

2020年12月1日 07:15
昨年、久々のアップデートを果たしたiPad mini。コンパクトな筐体は昨年秋のiPadOSリリースでさらに高い可能性を示しました。ソフトウェアキーボードのフローティング表示は手軽に片手で文字入力する環境をサポートしてくれます。 iPadOS 13.4ではさらにさまざまな改良が施され、日本語入力環境やマウス / トラックパッドを使った操作をサポート。まるでパソコンのように使えるようになりました。これらはiPad Proを意識したものですが、もちろん、低価格な無印iPadやiPad

Received — 2020年11月30日 Engadget Japanese RSS Feed

全モデル実機サイズ比較。iPhone 12 Pro Maxは思ったより大きく、iPhone 12 miniは小さかったです(矢崎飛鳥):2020ガジェットレビュー

2020年11月30日 18:15
すでにiPhone 12|12 Pro(6.1インチ)が発売されていますが、同時に発表されていた一番大きなボディーの「iPhone 12 Pro Max」と、Face ID搭載モデルでは最小サイズとなる「iPhone 12 mini」が11月13日に発売となります(予約は11月6日に開始済み)。すべての実機が手元にそろいましたので、改めてiPhone 12全シリーズのサイズ感を検証していきたいと思います。

「FFVII リメイク」レビュー、超可愛くなったティファ・エアリス・ジェシーに会うためだけに買う価値アリ(砂流恵介):2020ゲームレビュー

2020年11月30日 11:45
1997年1月31日にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売されたプレイステーション用ソフト『ファイナルファンタジーVII』(以下、FF7)。そのFF7をリメイクしたタイトル『ファイナルファンタジーVII リメイク』(以下、FF7R)が、2020年4月10日(金)に発売されました。 筆者はデジタルアートブックとデジタルミニサウンドトラックがついてくるDeluxe

Received — 2020年11月28日 Engadget Japanese RSS Feed

つい買ってしまったMacBook Air (2020 Intel) 。Macデビューで感じたこと(いーじま):2020ガジェットレビュー

2020年11月28日 18:00
思わずポチってしまいました、「MacBook Air」2020年モデル。 3月18日に発表され、オンラインストアでは販売が即開始されましたが、自分としては正直それほど気になってはいませんでした。むしろ、iPad Proのほうが欲しいと思ったぐらいです。 iPad Pro 10.5インチモデルを持っていて、購入してから2年以上経っており、そろそろ買い替えたいかなとか、そんな程度に考えていました。それがなぜ急に「MacBook Air」をポチることになってしまったのか。 関連記事:

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