ノーマルビュー

Received — 2020年12月12日 Engadget Japanese RSS Feed

アナログ針とE-Inkのフォッシル「Hybrid HR」は想像以上に心地よいスマートウォッチだった(本田雅一):2020ガジェットレビュー

2020年12月12日 09:24
フォッシルの「Hybrid HR」を試用して感じたのは、想像以上にスマートウォッチでしたが、想像以上に"腕時計"でもあったということ。これは矛盾しているように思えるかもしれませんが、筆者のボク的には、"Apple Watch以外の選択肢"としてwear OS搭載モデルよりも現実的な製品に思えます。 OLEDディスプレイを搭載した高機能スマートウォッチとしては、Apple

Received — 2020年12月11日 Engadget Japanese RSS Feed

iPhone 12を凌駕するiPad Air 4thのA14 Bionic。実アプリでも好結果で価格以上の実力(本田雅一):2020ガジェットレビュー

2020年12月11日 13:26
先月発表されながらも出荷されていなかった第4世代iPad Air(以下iPad Air)がいよいよ市場に投入される。今回のiPad Airは、iPad Proに極めて近い体験が得られる製品だ。10月23日の発売を目前に先行レビューをお届けしよう。

ソニーの着るクーラー「REON Pocket」人体用ペルチェ冷温デバイス(Ittousai):2020ガジェットレビュー

2020年12月11日 08:21
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年7月1日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 一週間で6000万円以上を集めたクラウドファンディングから約1年、ソニ の「着るク ラ 」ことREON Pocket が一般発売を迎えました。 REON Pocket は電気的に熱を移動させるペルチェ素子を使い、人体を冷却または加熱するデバイス。 ソニ によれば、気温30度・安静状態で実験したところ、REON Pocket を使用して5分後には接触部分の体表面温度が13度下がったとのこと。熱の移動向を反転できるペルチェ素子の特性から人体側を温めることもでき、冬場は電気カイロとしても使えます。 Bluetooth を搭載しており、COOL / WARM の切り替えや効果の調整にはスマホアプリを用意します。スマホでは強度と継続時間をカスタマイズする「マイモ ド」が利用でき、温・冷の交互設定も可能。医療健康機器ではないものの、ユ ザ なりの応用としては美容法などで体のどこかを温める・冷やす手段としても使えます。 本体は薄型マウスのような形状。4cm四方ほどの冷温部と、内部にヒ トシンク、薄型ファン、バッテリ を搭載します。 ソニ 、人体用ペルチェ冷温デバイス REON POCKET発表。熱設計技術をウェアラブルに応用 (2019年の発表時) ファン...

Received — 2020年12月10日 Engadget Japanese RSS Feed

「心をえぐられ、物語から逃げたくなった」PS4『The Last of Us Part II』レビュー #ラスアス2(砂流恵介):2020ガジェットレビュー

2020年12月10日 22:20
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年7月8日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 『The Last of Us Part II(ラスト オブ アス パ ト2)』をクリアして2週間。本来であればすぐにレビュ を書くのですが、なかなか気持ちの整理がつかず気づけば7月に入っていました。 PS4『The Last of Us Part II』は、2020年6月19日(金)に発売されたサバイバルアクションゲ ム。パ ト2と表記がある通り、全世界累計1700万本売り上げた前作『The Last of Us (ラスト オブ アス)』の数年後を描いた作品です。 筆者は前作をプレイしていません。加えて、前作についての知識も一切ないままパ ト2を遊びました。筆者と同じように前作未プレイの方の参考になれば幸いです。なお、ここからは物語の核心に触れない程度のネタバレも含みます。ネタバレが嫌な方はここでお別れだと思いますが、これだけは読んでいってください。 『The Last of Us Part II』は、前作未プレイでも楽しめる作品です。ゲ ムの完成度や作り込みは本当に脱帽で、廃墟が好き、自然が好き、何気ないスナップ写真を撮るのが好きなら「ゲ ムの内容に関わらず映像を堪能してもらいたい」と思うほど。 後味すっきり爽快なゲ ムではありませんが、...

自撮りもバッチリ GoPro HERO9 Black 速攻レビュー  5K動画撮影やWebカメラ化も可能(こばやしなおき):2020ガジェットレビュー

2020年12月10日 13:15
日本時間9月16日、GoProはアクションカムの新製品「GoPro HERO9 Black」を発表しました。フロントにカラーディスプレイが搭載され、自撮りでも構図の確認をしながら撮影できるようになったのが最大の特徴。加えて5K30フレームの動画撮影、20MPの静止画撮影に対応しています。

Received — 2020年12月9日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月8日 Engadget Japanese RSS Feed

Surface Go 2実機レビュー。性能面でサブ機と割り切れるなら満足できる仕上がり(西田宗千佳):2020ガジェットレビュー

2020年12月8日 07:04
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年5月12日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 マイクロソフトの新PC「Surface Go 2」のレビュ をお届けする。 Surface Go 2は、Surfaceシリ ズの中でももっとも低価格で、もっともコンパクトな製品。今日の段階では「モバイル」というニ ズは減ってしまったかもしれないが、テレワ ク向けのサブPCや、教育用PC / タブレットとしての価値は大きい。 店頭モデルとしては3種類用意されているが、今回試用機材として貸し出されたのは、「真ん中」にあたるモデルだ。性能を含めた使い勝手をチェックしていこう。 ▲Surface Go 2本体。キ ボ ドやペンは別売となる 10インチクラスでキ ボ ド外付けの「2-in-1」 現在のSurfaceには、いわゆるラップトップに近い形状の「Surface Laptop」「Surface Book」と、キックスタンド付きタブレットに近い「Surface Go」「Surface Pro」がある。今回試用する「Surface Go 2」はもちろん後者。初代モデルが出たのは2018年末のことだから、ほぼ1年半ぶりのリニュ アルと言える。 キックスタンド付きタブレットで、別売のキ ボ ドカバ とペンをセットで使う、という流れは、Surface P...

Received — 2020年12月7日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月6日 Engadget Japanese RSS Feed

ついに発売「iPhone 12 mini」、初代SEと比べたサイズ感は? 実機で比較(小口貴宏):2020ガジェットレビュー

2020年12月6日 14:03
アップルの新型スマートフォン「iPhone 12 mini」が発売されました。第2世代「iPhone SE」(iPhone 8と同サイズ)よりも小さな筐体に、5.4インチの大画面有機ELディスプレイと、高性能なA14 Bionicプロセッサを搭載。5G通信にも対応するなど、小型ながら性能面での妥協もありません。

Ryzen 9 3950Xマシンを組んでみた……がまさかの展開で超苦労した話(いーじま):2020ガジェットレビュー

2020年12月6日 09:03
約2年前、ワンルームのアパートを借りて事務所として利用開始するにあたり、自作マシンを新調した話を掲載しました。そのときは、6コア/12スレッドのCore i7-8700K(3.7GHz/最大4.7GHz)プロセッサーでマシンを組んだのですが、昨年のAMDの逆襲によるRyzenブームに触れ、筆者も乗っかりたいなぁと常々思っていました。 関連記事:

Received — 2020年12月5日 Engadget Japanese RSS Feed

Xperia 1 II実機レビュー、5G対応以外の細かな改良にも注目(山本竜也):2020ガジェットレビュー

2020年12月5日 08:52
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年7月11日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 auから5月以降に発売となるXperia 1 IIを短期間ではありますが、お借りすることができました。現行機種となるXperia 1との比較はすでに掲載済みですが、あらためて外観の確認と、あまり目立たない細かな変更点もチェックしてみました。 まず外観ですが、サイズは166 x 72.7.9mmで、Xperia 1よりも若干ですが小さく薄くなっています。ディスプレイは21:9の6.5インチ。数字だけ見ると大きいですが、縦長なので持ちにくさはありません。というか、むしろ持ちやすい。そろそろ対角でディスプレイの大きさを表すのも終わりかもしれませんね。 手元に私物のGalaxy Note10+とGalaxy S20 G5があったので、サイズ比較。縦方向はNote10+よりも大きいのですが、横幅が狭いので持ちにくさは感じません。 ▲右はGalaxy Note10+(6.8インチ 162.3 x 77.2 x 7.9mm) Galaxy S20 5Gと比べると若干横に大きいですが、縦に長く画面を広く使えます。 ▲右がGalaxy S20 5G(6.2インチ 152 x 69 x 7.9mm) なお、ナビゲ ションは従来の3つボタンと、Android 1...

ソニーの完全無線イヤホンWF-H800は価格以上の高音質。入門機にもオススメ(金子麟太郎):2020ガジェットレビュー

2020年12月5日 05:56
ソニーの名機ともいえる完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM3」が発売されてから半年が経ちます。発売当初は入手困難になるほど注目を集めました。ようやく筆者も手に入れようとしたところでしたが、ソニーがまたもや人気を呼びそうな新製品「WF-H800」を2月29日に発売します。想定税別価格は2万2000円です。

Received — 2020年12月4日 Engadget Japanese RSS Feed

これで3万円台の衝撃──Oculus Quest 2実機先行レビュー、日本語対応も充実(小口貴宏):2020ガジェットレビュー

2020年12月4日 13:08
こうした表示品質の劇的改善によって、有力なキラーコンテンツはNetflixなのではないかと感じました。初代でもソファでくつろぎながら、VR上の80インチ相当のシアターでNetflixなどを視聴できましたが、解像度に難があり、現実的な鑑賞に耐えられるレベルではありませんでした。

iPad Pro (2020) 実機レビュー。Magic Keyboardの前にTrackpadで感動体験(矢崎飛鳥):2020ガジェットレビュー

2020年12月4日 07:20
初代iPadが発売されてから10年の節目に当たる記念すべきタイミングで投入された新モデルは、Proの名を冠したハイエンドモデル。Wi-Fi版の最小構成は128GBからとなり(前モデルは64GB)11インチで8万4800円から、12.9インチで10万1800円から(いずれも税別)と、それぞれ前モデルより5000円安くなっています。消費税は上がっていますが。 初代登場から早10年

Received — 2020年12月3日 Engadget Japanese RSS Feed
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