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Received — 2020年12月14日 Engadget Japanese RSS Feed

Xiaomiのドライバーセットが約1500円のくせに作りが良くて便利過ぎた(ShimoKen):2020ガジェットレビュー

2020年12月14日 13:15
日本進出後、KDDIの5G対応スマートフォンにも採用された中国の総合家電メーカーXiaomi(シャオミ:小米科技)ですが、日本国内で正規に販売されている製品は、ラインナップのほんの一部です。これまで自分が購入してみて便利だったXiaomi製品を幾度か紹介していますが、今回も是非日本でも取り扱って欲しい物をご紹介します。 関連記事: iPod classicに激似!? なXiaomiの電動空気入れを買ったら激安なのに優秀だった 約2500円のXiaomi最新スマートバンド「Mi Band

USB PD充電器の決め手となるか。100W出力対応ACアダプタ「HyperJuice 100W GaN USB-C Charger」(ShimoKen):2020ガジェットレビュー

2020年12月14日 08:35
アメリカ、Sanho Corporation社のブランドであるHYPERは、USBハブやケーブル等の周辺機器メーカーで知られています。その中でも電源系製品の「HyperJuiceシリーズ」は特に有名な製品です。その最新モデルが、GaN(窒化ガリウム)を採用した高出力100Wの小型USB ACアダプタ「HyperJuice 100W GaN USB-C Charger」です。 HyperJuice 100W GaN USB-C

Received — 2020年12月13日 Engadget Japanese RSS Feed

PCじゃない、ディスプレイとキーボードが一緒になった「ノートPC風ドック」を買ってみた(山本竜也):2020ガジェットレビュー

2020年12月13日 14:25
SamsungのDeXやHUAWEIのPCモードなど、スマートフォンをディスプレイに繋ぎ、PCのように利用できる方法が増えていますが、ディスプレイのほかにマウスやキーボードも用意するのは若干面倒。どうせなら、ノートPCのように一つにまとまっていれば......と考えたことがある人もいるのではないでしょうか。 そんな希望を叶えてくれるかもしれない「NexDock 2」が届いたので、さっそく紹介したいと思います。 NexDock

こんなにパカパカしたのはガラケーぶり──Galaxy Z Flip実機インプレ、国内au独占(石川温):2020ガジェットレビュー

2020年12月13日 09:35
2月11日(アメリカ時間)にサンフランシスコで開催されたサムスン電子の新製品発表会を取材してきた。 Galaxy S20シリーズはすべて5Gに対応。グローバルでは3月6日から発売される。 日本で5Gが始まるのも3月。ひょっとすると例年以上に早いタイミングで日本に上陸してくるかもしれない。 関連記事: ・新スマホ「Galaxy S20」3モデル正式発表。5G標準サポート、世界初8K30fps撮影も ・5分でわかるGalaxy UNPACKEDイベントまとめ。縦折りのZ

Received — 2020年12月12日 Engadget Japanese RSS Feed

アナログ針とE-Inkのフォッシル「Hybrid HR」は想像以上に心地よいスマートウォッチだった(本田雅一):2020ガジェットレビュー

2020年12月12日 09:24
フォッシルの「Hybrid HR」を試用して感じたのは、想像以上にスマートウォッチでしたが、想像以上に"腕時計"でもあったということ。これは矛盾しているように思えるかもしれませんが、筆者のボク的には、"Apple Watch以外の選択肢"としてwear OS搭載モデルよりも現実的な製品に思えます。 OLEDディスプレイを搭載した高機能スマートウォッチとしては、Apple

Received — 2020年12月11日 Engadget Japanese RSS Feed

iPhone 12を凌駕するiPad Air 4thのA14 Bionic。実アプリでも好結果で価格以上の実力(本田雅一):2020ガジェットレビュー

2020年12月11日 13:26
先月発表されながらも出荷されていなかった第4世代iPad Air(以下iPad Air)がいよいよ市場に投入される。今回のiPad Airは、iPad Proに極めて近い体験が得られる製品だ。10月23日の発売を目前に先行レビューをお届けしよう。

ソニーの着るクーラー「REON Pocket」人体用ペルチェ冷温デバイス(Ittousai):2020ガジェットレビュー

2020年12月11日 08:21
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年7月1日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 一週間で6000万円以上を集めたクラウドファンディングから約1年、ソニ の「着るク ラ 」ことREON Pocket が一般発売を迎えました。 REON Pocket は電気的に熱を移動させるペルチェ素子を使い、人体を冷却または加熱するデバイス。 ソニ によれば、気温30度・安静状態で実験したところ、REON Pocket を使用して5分後には接触部分の体表面温度が13度下がったとのこと。熱の移動向を反転できるペルチェ素子の特性から人体側を温めることもでき、冬場は電気カイロとしても使えます。 Bluetooth を搭載しており、COOL / WARM の切り替えや効果の調整にはスマホアプリを用意します。スマホでは強度と継続時間をカスタマイズする「マイモ ド」が利用でき、温・冷の交互設定も可能。医療健康機器ではないものの、ユ ザ なりの応用としては美容法などで体のどこかを温める・冷やす手段としても使えます。 本体は薄型マウスのような形状。4cm四方ほどの冷温部と、内部にヒ トシンク、薄型ファン、バッテリ を搭載します。 ソニ 、人体用ペルチェ冷温デバイス REON POCKET発表。熱設計技術をウェアラブルに応用 (2019年の発表時) ファン...

Received — 2020年12月10日 Engadget Japanese RSS Feed

「心をえぐられ、物語から逃げたくなった」PS4『The Last of Us Part II』レビュー #ラスアス2(砂流恵介):2020ガジェットレビュー

2020年12月10日 22:20
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年7月8日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 『The Last of Us Part II(ラスト オブ アス パ ト2)』をクリアして2週間。本来であればすぐにレビュ を書くのですが、なかなか気持ちの整理がつかず気づけば7月に入っていました。 PS4『The Last of Us Part II』は、2020年6月19日(金)に発売されたサバイバルアクションゲ ム。パ ト2と表記がある通り、全世界累計1700万本売り上げた前作『The Last of Us (ラスト オブ アス)』の数年後を描いた作品です。 筆者は前作をプレイしていません。加えて、前作についての知識も一切ないままパ ト2を遊びました。筆者と同じように前作未プレイの方の参考になれば幸いです。なお、ここからは物語の核心に触れない程度のネタバレも含みます。ネタバレが嫌な方はここでお別れだと思いますが、これだけは読んでいってください。 『The Last of Us Part II』は、前作未プレイでも楽しめる作品です。ゲ ムの完成度や作り込みは本当に脱帽で、廃墟が好き、自然が好き、何気ないスナップ写真を撮るのが好きなら「ゲ ムの内容に関わらず映像を堪能してもらいたい」と思うほど。 後味すっきり爽快なゲ ムではありませんが、...

自撮りもバッチリ GoPro HERO9 Black 速攻レビュー  5K動画撮影やWebカメラ化も可能(こばやしなおき):2020ガジェットレビュー

2020年12月10日 13:15
日本時間9月16日、GoProはアクションカムの新製品「GoPro HERO9 Black」を発表しました。フロントにカラーディスプレイが搭載され、自撮りでも構図の確認をしながら撮影できるようになったのが最大の特徴。加えて5K30フレームの動画撮影、20MPの静止画撮影に対応しています。

Received — 2020年12月9日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月8日 Engadget Japanese RSS Feed

Surface Go 2実機レビュー。性能面でサブ機と割り切れるなら満足できる仕上がり(西田宗千佳):2020ガジェットレビュー

2020年12月8日 07:04
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年5月12日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 マイクロソフトの新PC「Surface Go 2」のレビュ をお届けする。 Surface Go 2は、Surfaceシリ ズの中でももっとも低価格で、もっともコンパクトな製品。今日の段階では「モバイル」というニ ズは減ってしまったかもしれないが、テレワ ク向けのサブPCや、教育用PC / タブレットとしての価値は大きい。 店頭モデルとしては3種類用意されているが、今回試用機材として貸し出されたのは、「真ん中」にあたるモデルだ。性能を含めた使い勝手をチェックしていこう。 ▲Surface Go 2本体。キ ボ ドやペンは別売となる 10インチクラスでキ ボ ド外付けの「2-in-1」 現在のSurfaceには、いわゆるラップトップに近い形状の「Surface Laptop」「Surface Book」と、キックスタンド付きタブレットに近い「Surface Go」「Surface Pro」がある。今回試用する「Surface Go 2」はもちろん後者。初代モデルが出たのは2018年末のことだから、ほぼ1年半ぶりのリニュ アルと言える。 キックスタンド付きタブレットで、別売のキ ボ ドカバ とペンをセットで使う、という流れは、Surface P...

Received — 2020年12月7日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月6日 Engadget Japanese RSS Feed

ついに発売「iPhone 12 mini」、初代SEと比べたサイズ感は? 実機で比較(小口貴宏):2020ガジェットレビュー

2020年12月6日 14:03
アップルの新型スマートフォン「iPhone 12 mini」が発売されました。第2世代「iPhone SE」(iPhone 8と同サイズ)よりも小さな筐体に、5.4インチの大画面有機ELディスプレイと、高性能なA14 Bionicプロセッサを搭載。5G通信にも対応するなど、小型ながら性能面での妥協もありません。

Ryzen 9 3950Xマシンを組んでみた……がまさかの展開で超苦労した話(いーじま):2020ガジェットレビュー

2020年12月6日 09:03
約2年前、ワンルームのアパートを借りて事務所として利用開始するにあたり、自作マシンを新調した話を掲載しました。そのときは、6コア/12スレッドのCore i7-8700K(3.7GHz/最大4.7GHz)プロセッサーでマシンを組んだのですが、昨年のAMDの逆襲によるRyzenブームに触れ、筆者も乗っかりたいなぁと常々思っていました。 関連記事:

Received — 2020年12月5日 Engadget Japanese RSS Feed
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