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Received — 2020年12月22日 Engadget Japanese RSS Feed

ゲームのサブスクXbox Game Pass上陸。加入前に知りたいラインナップやサービス内容まとめ(Ittousai):2020ガジェットレビュー

2020年12月22日 07:57
マイクロソフトの定額ゲームサービス、Xbox Game Pass がいよいよ4月14日から日本に上陸します。 Xboxゲームパスは、XboxとWindows PC向けゲーム「100本以上」が月額課金で遊び放題になるサービス (先行提供中の米国ではXbox 260本前後、PCベータ190本前後)。 ここでは加入検討中のゲーマーのためにXbox Game Pass の特徴や仕組み、代表的なタイトルについてお伝えします。 Xbox Game

Received — 2020年12月21日 Engadget Japanese RSS Feed

27インチiMac 2020年モデルレビュー。デザインに変化はないが実質フルモデルチェンジ(本田雅一):2020ガジェットレビュー

2020年12月21日 11:45
Intelの第10世代CoreプロセッサことComet Lakeを搭載した新しい27インチiMacがリリースされた。外観にこそ変更がないものの、新しい27インチiMacはフルモデルチェンジと言っても差し支えない大幅なアップデートとなっていたのだった。

「IQOS 3 DUO」春限定カラーインプレ、ギラッと輝くドアカバーにドキッ!(田沢梓門):2020ガジェットレビュー

2020年12月21日 06:57
フィリップ モリスジャパンは、加熱式たばこデバイス「IQOS 3 DUO」の春限定カラーモデル2色と、レギュラーカラーの新色「ルーシッドティール」を3月24日に発売します。価格は各9980円(税込)です。 ▲左から春限定カラーモデルのウルトラヴァイオレット、アクアマリン、レギュラーのルーシッドティール。 IQOS 3 DUOは前モデルの「IQOS

Received — 2020年12月20日 Engadget Japanese RSS Feed

Surface Pro Xは理想の2 in 1 PCに最も近い存在(ジャイアン鈴木):2020ガジェットレビュー

2020年12月20日 15:57
マイクロソフトは「デバイスの未来を定義」と謳う、完全新設計の2 in 1 PC「Surface Pro X」(142,780円~)を1月7日に販売開始しました。Surfaceシリーズ史上最薄となる7.3mmの薄型ボディーは非常に魅力的。しかし現時点では万人向けのマシンとは言えません。というのも、省電力性とパフォーマンスの両立、LTE通信機能、薄型ボディーを実現するためARMアーキテクチャーのプロセッサー「Microsoft

Received — 2020年12月19日 Engadget Japanese RSS Feed

ウルトラタフネスな4インチスマホ「Unihertz Atom L」レビュー(河童丸):2020ガジェットレビュー

2020年12月19日 14:57
中国のベンチャー系スマホメーカーのUnihertzは2020年の7月中旬以降から、クラウドファンディングで出資を募集し成立していたAndroidスマートフォン「Atom XL」、および「Atom L」の端末本体をリワード品として発送を開始しています。

野良アプリ容認? Google Play非対応でもギークならHUAWEI P40 Proを楽しめます(矢崎飛鳥):2020ガジェットレビュー

2020年12月19日 09:57
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年6月19日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 さんざんレビュ が上がっておりますが、HUAWEI P40 Pro 5G 買いました。カメラ機能以上にGoogle Playが使えない世界に興味があったからです。Mate 30 Pro 5Gでもよかったのですが、まぁ、より新しいほうを。 アスカの知らないHMSの世界 改めてGoogle Playストアが使えないということは、どういうことか。iPhoneにだってGoogle Playは入っていません。Google自らiPhone(iOS)向けにサ ビスを提供しているので、AppleとGoogleが仲がいいとは言いませんが、それなりに互いの利益を考えて事業を展開しています。ファ ウェイは米政府の禁輸措置により(Googleが開発した)Android OSを採用したスマホであるにも関わらず、そのアプリ基盤を利用できない状況にあります。その代わりHMS(ファ ウェイまさか、そんなことに……ではなくHUAWEI Mobile Services)なる基盤を急ピッチで開発し、独自プラットフォ ムを展開。禁輸措置解除の目処が立たないままシェアを削られるのを防ぐのに必死です。 ファ ウェイにとっては最大のピンチですが、ピンチこそ最大のチャンスと偉業を成し遂げ...

Received — 2020年12月18日 Engadget Japanese RSS Feed

「Galaxy S20 Ultra」レビュー:100倍カメラやミリ波5Gは印象的だが実用的ではない(Engadget US):2020ガジェットレビュー

2020年12月18日 19:00
サムスンが2月にグローバル発表したGalaxy S20シリーズ。5Gを標準サポートしたことに加え、高度なカメラ機能を搭載していることも注目されました。シリーズ3モデルの中でも最上位版のGalaxy S20 Ultraは、1億画素(108メガピクセル)センサーを中心とした4眼カメラを搭載し、100倍ズームなど高度なカメラ機能を強みとします。 本記事では、米Engadget レビュアーのCherlynn LowによるGalaxy S20 Ultra評をお届けします。 【Galaxy S20

Received — 2020年12月17日 Engadget Japanese RSS Feed

スピーカー内蔵サングラス「Bose Frames Alto」を1か月使ってレビュー、日常での使いどころを探る(花森リド):2020ガジェットレビュー

2020年12月17日 10:00
2019年10月に発売されたBOSEのワイヤレスオーディオサングラス「Bose Frames Alto」(直販価格2万7500円)。テンプル(メガネのつるの部分)に小さなスピーカーが埋め込まれています。見た目は完全にサングラスで、どこから音が出ているかわからないくらい。 試着してみると音はきちんと聞こえるし、でもサングラスだし、耳を塞がないから外の音はそのまま聞こえるし......面白い! ということで、メーカーさんからお借りして1か月使ってみました。

Received — 2020年12月16日 Engadget Japanese RSS Feed

耳から赤唐辛子と侮るなかれ。「HUAWEI FreeBuds 3」がまるで進化版AirPodsなイヤホンだった(本田雅一):2020ガジェットレビュー

2020年12月16日 19:15
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年2月16日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 昨年の9月にIFAで発表、その後、白・黒のカラ バリエ ションで発売されていたファ ウェイの完全ワイヤレスイヤホン「HUAWEI FreeBuds 3」(以下、FreeBuds 3)に深い赤色の新色が追加されました。 僕は私事でIFAに行かなかったこともあり、FreeBuds 3は未体験でしたが、とっても気になる存在だったのです。 FREEBUDS 3/レッド (Amazonでチェック) その理由は、14ミリ大径ドライバによる広帯域再生と、密閉型ではない開放型構造にプラスティックイヤ ピ スという、完全ワイヤレスイヤホン世界を席巻してきたAirPodsと同様の構成ながらノイズキャンセリング機能付きという、"そんなことできんの?"と率直に疑ってかかりたくなる仕様を盛り込んでいたからです。 んなわけで、レッドバ ジョン追加の際にHUAWEIのPR担当から連絡をいただいたので、試しに使ってみました......が、「こんなに良いとは思わなかった!」が率直な感想です。 音質やノイズキャンセリングの能力など、個 の機能や性能を比較すると、音質はソニ のWF-1000XM3には到底かないませんし、ノイズキャンセリングの性能だって同製品にとても届きません。...

Received — 2020年12月15日 Engadget Japanese RSS Feed

楽天対応OPPO A5 2020インプレ──写真はきれいだが、独自仕様に戸惑う(石野純也):2020ガジェットレビュー

2020年12月15日 21:00
楽天モバイルの正式サービスが、いよいよ来週、4月8日にスタートします。「UN-LIMIT」プランは、その名のとおり使い放題で月額2980円。auのローミングエリアや海外ローミングは2GBまでに制限されますが、以前、本連載でも指摘したように、大都市圏でかつ地上で使うのであれば、魅力的なプランです。 筆者は一足先に、無料サポータープログラム第2弾から楽天モバイル回線を使っていますが、少なくとも東京都内では、かなりエリアが広がっていることも実感しています。

Insta360 ONE R実機レビュー。AI編集が超優秀、レンズ+センサ交換式アクションカメラ(砂流恵介):2020ガジェットレビュー

2020年12月15日 16:10
レンズ+センサ交換式アクションカメラ「Insta360 ONE R」の実機をさっそく使ってみたレビューをお伝えします。 Insta360 ONE Rは、センサが一体になったレンズモジュールを交換することで、360度でも広角でも、大型センサの高画質でも撮影できるアクションカメラ。 一台で何役もこなすカメラ本体の機能に加えて、Insta360 シリーズらしい連携アプリの優秀さも特徴です。 Insta360 ONE

第2世代 iPhone SEは4.7インチ スマホの完全版 実機を動画でチェック(矢崎飛鳥):2020ガジェットレビュー

2020年12月15日 07:41
Appleが4月16日に発表した第2世代 iPhone SEの実機に、ひと足早く触れることができましたので、動画でインプレッションをお届けします。 iPhone SE第2世代の発売日はSIMフリー版が4月24日、キャリア版が5月11日となっております。 ▲試したのはiPhone SE ホワイト ▲パッケージ裏。インド製造などの噂もありましたが、中国と記載されています ▲同梱品。ケーブルはUSB-Cではありませんでした ▲背面と側面とでアルミの色が異なります

Received — 2020年12月14日 Engadget Japanese RSS Feed

Xiaomiのドライバーセットが約1500円のくせに作りが良くて便利過ぎた(ShimoKen):2020ガジェットレビュー

2020年12月14日 13:15
日本進出後、KDDIの5G対応スマートフォンにも採用された中国の総合家電メーカーXiaomi(シャオミ:小米科技)ですが、日本国内で正規に販売されている製品は、ラインナップのほんの一部です。これまで自分が購入してみて便利だったXiaomi製品を幾度か紹介していますが、今回も是非日本でも取り扱って欲しい物をご紹介します。 関連記事: iPod classicに激似!? なXiaomiの電動空気入れを買ったら激安なのに優秀だった 約2500円のXiaomi最新スマートバンド「Mi Band

USB PD充電器の決め手となるか。100W出力対応ACアダプタ「HyperJuice 100W GaN USB-C Charger」(ShimoKen):2020ガジェットレビュー

2020年12月14日 08:35
アメリカ、Sanho Corporation社のブランドであるHYPERは、USBハブやケーブル等の周辺機器メーカーで知られています。その中でも電源系製品の「HyperJuiceシリーズ」は特に有名な製品です。その最新モデルが、GaN(窒化ガリウム)を採用した高出力100Wの小型USB ACアダプタ「HyperJuice 100W GaN USB-C Charger」です。 HyperJuice 100W GaN USB-C

Received — 2020年12月13日 Engadget Japanese RSS Feed

PCじゃない、ディスプレイとキーボードが一緒になった「ノートPC風ドック」を買ってみた(山本竜也):2020ガジェットレビュー

2020年12月13日 14:25
SamsungのDeXやHUAWEIのPCモードなど、スマートフォンをディスプレイに繋ぎ、PCのように利用できる方法が増えていますが、ディスプレイのほかにマウスやキーボードも用意するのは若干面倒。どうせなら、ノートPCのように一つにまとまっていれば......と考えたことがある人もいるのではないでしょうか。 そんな希望を叶えてくれるかもしれない「NexDock 2」が届いたので、さっそく紹介したいと思います。 NexDock

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