ノーマルビュー

Received — 2020年12月31日 Engadget Japanese RSS Feed

iPhone 12用 サファイアガラス製 画面プロテクターは7000円の価値があるか

2020年12月31日 18:10
マイクロソリューションのSAPPHIRE Screen M9 Protectorは、人工サファイアを用いた最高級のガラスプロテクター。高価ですが、どのような効果が得られるのでしょうか? 実際にiPhoneに貼って確かめてみました……

Received — 2020年12月30日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月18日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月16日 Engadget Japanese RSS Feed

Apple純正 奇アイテム part 2 レザースリーブ for iPhone 12シリーズを試す

2020年12月16日 12:55
AppleはiPhone 12シリーズで復活したマグネットでピタッとする規格「MagSafe」対応製品をいくつか自らリリースしていますが、中には誰も予想できなかった奇妙なアイテムがありました。そのひとつは…

Received — 2020年12月11日 Engadget Japanese RSS Feed

GOOD-BYE角割れ 原板を用いたiPhone 12用保護ガラスは綺麗に貼れれば一生モノ

2020年12月11日 15:01
スマホの画面保護用途のガラスは日々、進化しています。今回、ご紹介するDeff ULTRA HARD GLASSは、アルミノシリケートガラスを用いたiPhone 12シリーズ対応ガラスプロテクター。さっそく装着してみました。

Received — 2020年12月3日 Engadget Japanese RSS Feed

やっと出たApple純正 MagSafeデュアル充電パッド 実機レビュー

2020年12月3日 12:30
やっと出ましたMagSafeデュアル充電パッド。iPhoneとApple Watchを同時に充電できる折り畳みタイプのApple純正充電パッドです。12日4日出荷となってましたが前日手に入りましたので、サクッと……。 関連: Apple、MagSafeデュアル充電パッドを1万4800円で発売 さて、ここで注意なのですが、このLightningが最大出力のボトルネックになっているのですよね……。 ですから、充電速度としてはiPhone 12シリ ズと同時に発売されたMagSafe充電器(4500円)のほうが優れているということになります。とはいえ、まぁ十分と思いますが、ネックは1万4800円という価格でしょうか。 個人的には、やはり充電パッド側もUSB-Cにしてマックスパワ ほしかった気もしますが、ケ ブル1本(と充電器)でスッキリ持ち歩けるのは嬉しいですね。 ※記事中の製品はEngadget日本版チ ムが推奨しているものです。本記事のリンクからなにかを購入すると、編集部にアフェリエイト報酬が入ることがあります。価格や在庫状況は常に変化しています。

Received — 2020年11月12日 Engadget Japanese RSS Feed

Apple「HomePod mini」レビュー 絶対1台できれば2台欲しくなる

2020年11月12日 23:00
iPhone 12シリーズと同時に発表されたアップルの小型スピーカー「HomePod mini」。すでに予約を開始しており、11月16日に発売されます。ひと足先に実機に触れることができましたので、ファーストインプレッションをお届けします。

Received — 2020年11月10日 Engadget Japanese RSS Feed

せっかくのiPhone 12 miniを1ミリも大きくしたくない人にオススメのケース

2020年11月10日 11:40
iPhone 12 miniは、ホント木の葉のように小さく軽いんです。なので、できればそのまま使いたい……けれど、やはり傷付くのはコワイですよね。そこでオススメのケースがコチラ。ギークにユーザーの多いアラミド繊維でつくられたケースです。

Received — 2020年11月9日 Engadget Japanese RSS Feed

iPhone 12 Pro Max 動画レビュー iPhone史上最大の画面は手にすると圧倒的

2020年11月9日 23:00
iPhone 12 Proの大きいバージョンとも言えるiPhone 12 Pro Max。注目すべきポイントはやはりそのサイズ、歴代iPhoneで最も大きな6.7インチの画面となっています。iPhone 11 Pro Maxと比較してみると、数値上は0.1インチしか違いませんが、実際手にしてみるとひとまわり大きくなった印象です。

想像以上に小さい!軽い!iPhone 12 miniを動画でチェック

2020年11月9日 23:00
すでにiPhone 12|12 Pro(6.1インチ)が発売されていますが、同時に発表されていた一番大きなボディーの「iPhone 12 Pro Max」と、Face ID搭載モデルでは最小サイズとなる「iPhone 12 mini」が11月13日に発売となります(予約は11月6日に開始済み)。すべての実機が手元にそろいましたので、改めてiPhone 12全シリーズのサイズ感を検証していきたいと思います。

iPhone 12 Pro Maxは思ったより大きく、iPhone 12 miniは小さかったです(全モデル実機サイズ比較)

2020年11月9日 23:00
すでにiPhone 12|12 Pro(6.1インチ)が発売されていますが、同時に発表されていた一番大きなボディーの「iPhone 12 Pro Max」と、Face ID搭載モデルでは最小サイズとなる「iPhone 12 mini」が11月13日に発売となります(予約は11月6日に開始済み)。すべての実機が手元にそろいましたので、改めてiPhone 12全シリーズのサイズ感を検証していきたいと思います。

Received — 2020年10月22日 Engadget Japanese RSS Feed

GRAMASのApple Watch用 新レザーバンドで秋のコーデ カスタムパーツも販売

2020年10月22日 15:00
Apple Watchのバンドはキホン、Apple純正のものしか使ってこなかった私。Seriese 6では皆さん同様、新しいソロループに飛び付いたわけですが、一番小さいモノでもブカブカで「世の中の人って、そんなに腕太いの?」と、細い眼を丸くして驚いたものです……

Received — 2020年10月21日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年10月20日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年10月13日 Engadget Japanese RSS Feed

6.1インチのiPhone 12(仮)用サードパーティ製ケース、Proと無印共用で販売中

2020年10月13日 18:30
いよいよ今晩(日本時間14日深夜2時)、iPhone新シリ ズの全貌が明らかになる見込みです。 関連: Engadget Live「Apple Event」開催 関連: Engadget日本版 新iPhone記事まとめ かつてスティ ブ・ジョブズ氏がiPhoneのアクセサリ 市場が好調であることを説明する際、ユ モラスに「一部のサ ドパ ティは我 より先にリリ スしてくれる」などと述べ笑いを誘ったことがありましたが、いまもきっとどこかで笑っていると思います。なぜなら、すでに購入できる製品があるから(もはや風物詩ですな)。 Apple純正ケ スがどうなるのかまだわかりませんが、iPad用アクセサリ も機種跨ぎで共用のものがありますし、統一される可能性も低くはないと思います(違ったらゴメンナサイ)。ほかに画面保護フィルム(ガラス)も、iPhone 2020年モデル用として売られている6.1インチ向けのものに関しては、無印とPro両対応として販売されているものがあります。これまでの11、11 Proと異なり画面はどちらも有機ELになるようですし、カメラと容量以外の違いは少ないのかもしれません(外装のフィニッシュなどには違いがあるかもしれませんね)。 4種あることがほぼ確実視されているiPhone 2020年モデル。6.1インチの2モデルのみ月内販売開始との説もあります。全貌が明らかになるまでわずか数時間ですが、もう待てない! という方はケ スなどを物色して半裸で待つのも楽しいですよ。 というわけでウワサ系話はここまで。今宵、一緒に盛り上がりましょう! 引き続きiPhone最新情報はE...

Received — 2020年9月17日 Engadget Japanese RSS Feed

iPad 第8世代 先行動画レビュー A12チップのNeural Engineでクリエイティブが止まらない

2020年9月17日 22:00
日本時間9月16日午前2時~開催された「Apple Event」にて発表され、9月18日に発売となる第8世代のiPad。発売に先駆け、実機に触れる機会が得られましたので動画で早速インプレッションをお届けします。

Received — 2020年8月28日 Engadget Japanese RSS Feed

あつ森みたく部屋をアート空間に Wi-Fiディスプレイ Mono X7 登場

2020年8月28日 07:00
(前略)Mono X7はWi-Fi経由でコンテンツを転送し、表示できる縦長のア トフレ ムです。スペックなどが気になる方は、得意の指さばきで一気に記事末までスクロ ルを。 裏面下部に両面テ プが貼ってあり、フレ ムごと壁に掛けるのが本来の使い方です。電源端子はUSB-C。バッテリ は内蔵しません。 表示できるコンテンツは、ポ タルサイト「FRAMED*」にたくさん用意されています。アカウントを取得することで自ら作品をアップロ ドしたり、有料ア トを購入できます。 用意されたコンテンツだけでも実に豊富にあります。名画に関しては本物にこだわると美術館まで足を運ぶか数億ほど用意することになりますので、なんてコスパいい1台(枚?)と思うのです。 Mono X7 Link Display 仕様 OS 独自 ※Google「Chromium」ベ ス ディスプレイ 17.3インチ(フルHD) ノングレア IPS液晶 重量 約1.6キロ 対応フォ マット JPG, PNG, GIF, RAW, BMP, AVI, MPEG, MOV, MP4, FLASH, Processing, openFrameworks, vvvvほか多数 価格 4万9800円(税別)※2020年9月30日まで3万9800円(税別) Mono X7 Link Display 先行予約ペ ジ:https://mono.frm.fm/preorder/

Received — 2020年7月28日 Engadget Japanese RSS Feed

「割れと傷」2つの耐性を両立したスマホ向けガラスGorilla Glass Victus発表

2020年7月28日 13:00
コーニング社の新製品「Gorilla Glass Victus」が発表になりました。組成や化学合成を見直すことで、割れにくさと擦傷(表面の傷)耐性のレベルを極限まで上げることに成功したガラスとのことです。

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