ノーマルビュー

Received — 2021年1月2日 Engadget Japanese RSS Feed

コロナ禍で活躍機会がグンと増えたiPad(第7世代)。Sidecar用途でも快適|ベストバイ2020

そんな筆者が個人的2020年ベストバイと考えているのが「iPad」。AirでもProではない、2019年9月に発売されたノーマルモデルの第7世代であり、残念ながら今年9月に発表された最新世代(第8世代)でもない。

Received — 2020年12月31日 Engadget Japanese RSS Feed

手持ちスマホの大部分を5G対応にする計画進行中。最初の5G端末はGalaxy S20+に|ベストバイ2020

筆者は普段国内外を移動しながらモバイル決済関連の取材を続けているが、用途に応じて使い分けるために日本国内のキャリアで2回線(ソフトバンク、NTTドコモ)、米国のキャリアで2回線(AT&T、Google Fi)の計4回線を維持している。国内メインのソフトバンクiPhoneを除いたすべての端末を5G化するのが目標だ。

Received — 2020年12月29日 Engadget Japanese RSS Feed

日本初の「Visaタッチ」乗車に対応した「京都丹後鉄道」を実際に試した(鈴木淳也)

普段使いのクレジット/デビットカード(Payment Card)でそのまま電車やバスに飛び乗って移動が可能な「オープンループ」と呼ばれる仕組みは、2012年のロンドン五輪を契機にロンドン周辺地域で展開が開始され、現在ではシンガポールや米ニューヨークを含む世界中へと広がっている。このあたりのストーリーは先日のVisaの最新レポート(該当記事)に詳しいが、同レポートでも紹介される京都丹後鉄道に乗る機会があったので紹介したい。

Received — 2020年12月21日 Engadget Japanese RSS Feed

Visa LINE Payクレカ「3%還元」はどうなる? 「LINE Pay」今後の戦略を担当者に聞いた(鈴木淳也)

さかのぼること2016年3月、LINE PayはJCBとの提携で「LINE Payカード」の発行を開始して決済分野へと参入した。ちょうど同時期、LINE(LINE Pay)内の残高を利用し、アプリ内に表示させたバーコードを読み取ることで決済が可能なオフラインでの店舗決済の仕組みの提供も開始している。2015年から2016年にかけては、2019年末にメルペイによる買収が発表されたOrigami Payがサービスインを行っており、LINE Payは、日本においてQRコードやバーコードを使った、いわゆる「コード決済」の口火を切ったサービスの1つとしても知られている。

Received — 2020年12月18日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年10月16日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年10月7日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年9月18日 Engadget Japanese RSS Feed

不正引き出し、なぜ問題を丸かぶり? ドコモ内部に不可思議な動き(鈴木淳也)

「ドコモ口座」から明らかになった不正引き出し問題をめぐって、ゆうちょ銀行は9月16日に緊急記者会見を行い、同行を通じて発生したスマホ決済サービスを経由しての不正預金引き出し事件について状況を説明した。

Received — 2020年8月20日 Engadget Japanese RSS Feed

QRコード決済「はまPay」アプリがiD方式のタッチ決済にも対応(鈴木淳也)

横浜銀行は8月20日、アップデートした「はまPay」アプリ上でiDによるタッチ決済が可能になったと発表した。「はまPay」はGMOペイメントゲートウェイ(GMO-PG)が提供し、ゆうちょ銀行などが参加する「銀行Pay」グループの一部で、銀行Payとしては最も早い一昨年(2018年末)のタイミングでアプリがリリースされている。

Received — 2020年8月12日 Engadget Japanese RSS Feed

年内登場『iPhoneで使えるPASMO』の仕様を予測:モバイル決済最前線

「詳細については、今後お知らせいたします」(PASMO協議会広報担当の小田急電鉄広報)とのことで、カレンダー通りの2020年内のリリース予定以外についての回答はなかった。ゆえにここから先の内容は推測が多分に含まれるが、PASMO for Apple Payの機能やリリース時期についてまとめる。

Received — 2020年8月7日 Engadget Japanese RSS Feed

日本の公共交通で『クレカのタッチ決済』は広がるか:モバイル決済最前線

みちのりホ ルディングス傘下の茨城交通は7月29日より、Visaのタッチ決済に対応した高速バスの運行を開始した。東京駅とひたちなか・勝田・東海村方面を往復するバス路線に投入し、利用者は乗車時に運賃箱に設置されたタッチ決済対応のタブレットにVisaの非接触決済可能なカ ドまたはスマホを近付けることでキャッシュレスでの利用が可能になる。 切符購入などを除き、鉄道やバスといった交通系システムでのクレジットカ ドのタッチ決済(NFC決済)に対応した初のケ スとみられ、今後海外で普及しつつある「交通系のオ プンル プ乗車」が広がるきっかけとなるかもしれない。 飛び乗りでも面倒な現金支払いや両替なしでの乗車が可能な高速バス 中距離区間を結ぶ高速バスの場合、待合所や営業所などで乗車券を購入するか、乗車時もしくは降車時に現金で支払いを行うことが一般的だ。例えば今回の勝田・東海路線の場合、東京行きの高速バスは乗った停留所によって距離別運賃が確定し、逆に東京を出発したバスは降りる時点で運賃が確定する。乗車券を使わない乗車の場合、乗降のいずれかのタイミングで指定の運賃を支払えばいい。とはいえ、一部Suicaなどの交通系ICカ ドに対応しているケ スを除けば、高速バスでは多くの場合、現金での支払いとなる。 今回キャッシュレス決済を可能にするタブレットが導入されたのは、茨城交通が運行する勝田・東海路線のバスの13台。現在、新型コロナウイルスの影響で7-8台程度の稼働にとどまっているが、当面はこの13台での運用を進める。なお、今回の路線が選ばれた理由は「比較的利用が多く、かつ茨城交通のみが運行路線を持って...

Received — 2020年6月2日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月28日 Engadget Japanese RSS Feed

「楽天Suica」のメリットって何? 投入の狙いを読み解く(鈴木淳也)

あれは1年前の2019年6月5日、JR東日本と楽天ペイメントの2社は「“楽天ペイ”アプリを通じてのSuicaの新規発行やチャージが可能になる仕組み」を発表し、2020年春をめどに実際にサービスを提供していくとしていた。

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