ノーマルビュー

Received — 2021年7月30日 Engadget Japanese RSS Feed

変態スマホが続々登場、山根博士が選ぶ2021年上半期の推しスマホ【TOP5】

2021年上半期も数多くのスマートフォンが発売されました。特に中国では5Gスマートフォンだけでも毎月10機種以上が登場しており、魅力ある製品が次々と出てきています。今年1月から6月末までの間に海外で登場したスマートフォンの中から、ベスト5機種を選んでみました。

「HUAWEI P50 Pro」は究極のコンピュテーショナル・フォトグラフィーを実現(山根博士)

ファーウェイから待望の2021年フラッグシップモデル「P50」シリーズが発表されました。例年ならば4月前後に登場していたはずですが、米国政府の制裁の影響を受け今年は大きく遅れ、P50 Proの一部モデルは8月12日から発売、P50 Pro上位モデルとP50は9月発売予定となります。

Received — 2021年7月25日 Engadget Japanese RSS Feed

4G Androidでぎりぎりスマホ!? 1.3インチセンサー&マイクロフォーサーズマウント搭載カメラ「YN455」

EFマウントなどの互換レンズを数多く展開している中国のカメラ関連メーカー、Yongnuo(永諾撮影器材)からマイクロフォーサーズマウントの交換レンズが利用できるデジタルカメラ「YN455」が発売になりました。

Received — 2021年7月24日 Engadget Japanese RSS Feed

「スマホクーラー」はどのくらい冷えるのかを検証。ライブ配信や動画撮影で活躍

年々スペックが高まるスマートフォン。それに伴い本体も発熱しやすくなっています。ハイスペックなモデルでは本体内に冷却機構を搭載するものもありますが、それだけでも放熱が足りず、オーバーヒートしてしまうこともしばしば。筆者も動画配信を行っているときにスマートフォンの加熱で強制終了してしまう経験を何度もしています。 そんな熱対策としてスマートフォンを強制的に冷やす外付けクーラーが登場しました。おそらく最初に出てきたのはASUSのゲーミングスマートフォン「ROG Phone」シリーズでしょう。ROG Phoneでは初代モデルが出てきたときから、専用の冷却クーラー「AeroActive Cooler」が提供されてきました。専用品なので背面にぴたりと装着でき、冷却効果を最大限に受けられます。

Received — 2021年7月23日 Engadget Japanese RSS Feed

スーツケースデザインがカッコいい「realme GT Mater」、デザイナー深澤直人氏とのコラボモデル

7月21日、realmeは中国で新製品発表会を開催し、「realme GT Master Explorer」(真我GT大師探索版)と「realme GT Master」(真我GT大師版)のスマートフォン2機種を発表しました。それぞれSnapdragon 870、Snapdragon 778Gを搭載するrealmeの上位モデルですが、最大の特徴は本体のデザインにあります。 どちらにもINFOBARをデザインしたことでも有名な、デザイナーの深澤直人氏とコラボしたスーツケースデザインのモデルが用意されているのです。

香港版のXperia 1 IIIはデュアルSIMに対応、発売前に触ってみた

ソニーのフラッグシップスマートフォン「Xperia 1 III」が香港でも7月下旬に発売となります。ソニーのデジタルカメラ「αシリーズ」の人気が高い香港では、カメラ機能が強化されたXperia 1 IIIにも注目が集まっています。そんな香港版Xperia 1 IIIですが、発売前に試用する機会が得られたので、触ってみた感想をお届けします。

Received — 2021年6月29日 Engadget Japanese RSS Feed

Mi 11 Lite 5G 香港版を試用、超広角やマクロ撮影もお手の物(山根博士)

山根博士が Mi 11 Lite 5G 香港版を試用しました。軽くて持ちやすく、写真をきれいに撮れます。スナップ写真ならデジカメ要らずと思える仕上がりです。5G対応で必要十分な性能を持ったスマートフォンが欲しい人に向く製品かもしれませんね。

Received — 2021年6月25日 Engadget Japanese RSS Feed

実はahamoなどにも向く Mi 11 Lite 5G ── ハイエンドスマホ国内投入に期待(山根博士)

シャオミが6月24日に開いた Mi 11 Lite 5G の国内発表会では、東アジアGMのスティーブン・ワン氏から「生意気なディスプレイ」といった名言が飛び出したほか、税込み4万3800円という価格が明かされました。とはいえすでにSNS上では、国内での発表前から製品名や価格情報が連日公開されており、発表会ではそれらを改めて紹介するというスタイルでした…

Received — 2021年6月14日 Engadget Japanese RSS Feed

本革仕上げの5Gスマホ iVERTU 登場 4眼カメラ搭載で29万円(山根博士)

Vertuは、本体を天然素材で仕上げた超高級なスマートフォンや携帯電話を手掛けるメーカーです。一度は倒産したものの現在は中国を中心に製品を展開しています。そのVertuから価格を抑えたスマートフォン「iVERTU」が登…

Received — 2021年6月10日 Engadget Japanese RSS Feed

Androidアプリが使える ── ファーウェイ HarmonyOS 2 を Mate 40 Pro で試用(山根博士)

ファーウェイが独自に開発したHarmonyOS 2を早速試してみました。2021年6月6日時点では中国で発売されたMate 40シリーズやP40シリーズのみが対象。日本を含む海外販売品のHarmony OS 2へのアップデート時期は未定となっています…

Received — 2021年6月7日 Engadget Japanese RSS Feed

紛失防止タグ AirTag より多機能な Galaxy SmartTag+ を試す(山根博士)

サムスンは2021年1月に行ったGalaxy S21シリーズの発表会で、位置トラッキングデバイス「Galaxy SmartTag」シリーズを発表しました。Bluetoothのみを搭載するGalaxy SmartTag(Galaxy SmartTag BLE)はすでに2月から発売されていますが、4月には上位モデルとしてUWBに対応した「Galaxy SmartTag+」が発売。今回、その最新モデルのGalaxy SmartTag+を使ってみ…

Received — 2021年6月3日 Engadget Japanese RSS Feed

ファーウェイの HarmonyOS 2 、Androidに代わるエコシステム採用へ(山根博士)

HarmonyOS 2に対応するスマートフォンは6月3日以降、順次発売されます。中でも期待となるのがライカカメラを搭載した「P50」です。例年3月または4月に発表されている「P」シリーズですが、今回のHarmonyOS 2の発表会で正式にアナウンスが行われました。ただしビデオによる外観の紹介にとどまり、詳細スペックは不明。発売日や価格も現時点では未定で…

Received — 2021年5月17日 Engadget Japanese RSS Feed

ゲームボタンに空冷ファン搭載──ASUS ROG Phone 5|Ultimateの実機に触れた

ASUSの最新ゲーミングスマートフォン「ROG Phone 5」シリーズ。現在海外では「ROG Phone 5」が販売されており、後日「ROG Phone 5 Pro」と「ROG Phone 5 Ultimate」が発売される予定です。今回はROG Phone 5と最上位モデルのROG Phone 5 Ultimateに触れる機会があったので、外観を中心に両者を紹介しま…

Received — 2021年4月30日 Engadget Japanese RSS Feed

背面に3眼カメラとディスプレイ搭載 ── シャオミの Mi 11 Ultra がスマホを再定義

2021年3月末、多数の新製品を発表したシャオミの衝撃的な新製品発表会から1か月以上が過ぎました。例年であればファーウェイがフラッグシップカメラフォンを発表する時期ですが、今年登場予定とされた「P50」は4月になっても発表されません。ファーウェイは「無印」「Pro」「Pro+」という3つのフラッグシップに加え、スペックを落とした「lite」モデルを投入するのが例年の常で、春先のスマートフォン業界を大いに沸かせる存在でした。

Received — 2021年4月21日 Engadget Japanese RSS Feed

ハッセルブラッドカメラ搭載スマホ OnePlus 9 Pro ミニレビュー(山根博士)

ハイエンドスマートフォンを展開するOnePlusから登場した最新モデル「OnePlus 9 Pro」はカメラ機能を大幅に高めたスマートフォンです。カメラを中心にその実力をチェックしてみました。

Received — 2021年4月15日 Engadget Japanese RSS Feed

シャオミ「Mi Band 6」の意外な使い道 大画面化やSpO2測定だけではない魅力(山根博士)

シャオミの「Mi Band 6」の中国版を入手しました。外観を中心にクイックレビューをお届けします。Mi Band 6がMi Band 5から大きく進化したのは「ディスプレイの大型化と高解像度化」「SpO2測定に対応」「ワークアウトが30種類の運動に対応」の3点です。本体サイズはMi Band 5とほぼ同じで、ベルトの互換性が保たれています。

Received — 2021年4月5日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2021年3月12日 Engadget Japanese RSS Feed

OPPO Find X3 の顕微鏡モードを試したら驚異的な接写性能だった(山根博士)

OPPOが3月11日に発表した「Find X3」の実機をさっそく触ってみました。FindシリーズはOPPOのフラッグシップモデルというだけではなく、新しいイノベーションを搭載し、一歩先の未来を感じさせる製品です。6.7インチのディスプレイは10億色(10bit)の表示に対応。表現を高めるだけではなく、色彩障がいのユーザーの方々が画面表示が見やすくなるよう、色のプロファイルをカスタマイズすることも可能です。

Received — 2021年3月11日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2021年3月7日 Engadget Japanese RSS Feed
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