ノーマルビュー

Received — 2022年1月15日 Engadget Japanese RSS Feed

「変形ロボじゃん」ボタン1つで折りたたみ、原付電動バイク「SHiNOBi」試乗レポ

2022年1月15日 16:12
Makuakeにて「SHiNOBi」のプロジェクトを実施中です。18%OFFの18万200円になる早割プランなどを展開しており、プロジェクト期間は3月16日までです。

背面から前面、手提げへと状況に応じて瞬時にポジションチェンジ。3WAYビジネスバッグ「VOLVE」

▌ユーザー達によってユーザー達のために考案されたバッグVOLVE™ 『VOLVE™』は、これまで数多くのバッグプロジェクトに携わってきた、バッグには一家言あるKibidangoスタッフ達が、ユーザーの皆さまに向けたアンケートの実施結果や、親しい仲のユーザーからのヒアリングなどで寄せられた要望を叶えるための画期的アイデアをこれでもかと詰め込んだ唯一無二のバッグです(特許・商標出願中)。 ▌状況に応じて瞬時にポジションチェンジできるビジネスバッグ バッグポジションから素早くフロントポジション、そしてブリーフスタイルへ。あなたの状況に対し速やかに追従します。 また、バッグの内張素材には2時間以内にウイルスを99%減少させる「Polygiene ViralOff™️(ポリジン・バイラルオフ)」を採用。新型コロナウイルスに効果があることも証明されています。 透明な素材を使うことで中身が一目で分かるポーチは、移動可能であなた次第のカスタムに。他、数多くの多彩な機能紹介を、以下ページにてぜひ詳細をご覧ください。 ▌【レビュー動画】驚き機能満載なのにスマートすぎる!ビジネスバックの最終形態 実際の使い

アップル製AR/VRヘッドセット、過熱やソフトウェア問題のため2023年まで発表延期か

2022年1月15日 13:15
アップルは2022年内にAR/VRヘッドセットを発表すると予想されてきましたが、複数のハードウェアおよびソフトウェアの課題に直面しているため、2023年まで遅れる可能性があると報じられています。

サムライの次はサイバー。Halo Infinite『Cyber Showdown』イベントは1月18日開始

著者:Ittousai
2022年1月15日 12:44
基本無料FPS『Halo Infinite』マルチプレーヤーの新イベント、『Cyber Showdown』は1月18日から始まります。 『サイバーショーダウン』はゴーグル風やモヒカン風のアーマーエフェクトなど、ネオンでサイバーなカスタマイズアイテムが無料で手に入るイベント。

次期iPad Proはアップルロゴがガラス張り、ワイヤレス充電できる可能性

2022年1月15日 11:55
アップルが次期iPad Proにつき、背面をアップルロゴを大きくかつガラス製にすることでワイヤレス充電対応にした試作機をテスト中との噂が報じられています。

フォトグラファー須崎祐次によるCosplayプロジェクト第2弾。「Cosplay of Nurseプロジェクト」

『Cosplayプロジェクト』とは?』 はじめまして! Cosplayプロジェクトです。Cosplayプロジェクトは、フォトグラファー須崎祐次によるアートプロジェクトです。 通常のコスプレイはモデルとなるコミックやアニメがあり、その2次創作としてモデルとなるコスプレイヤーが着飾るのが一般的です。 一方『Cosplay made in Japan』では、須崎祐次のディレクションの元、衣装・メイクに至るまで完全にオリジナルな世界観を提示することで、オタクカルチャーをファインアートへと昇華しています。そのプロジェクトは、まずiPhone 上での電子書籍アプリとして登場。伝説のヒットアプリとなりました。 2012年、リアルな写真集として書店店頭に登場した写真集『Cosplay Made in Japan』は発売当初より、そのフォトブックとしてのクオリティーの高さから、コスプレのみならず、一般読者の間でも大きな反響を巻き起こしました。 コスプレの聖地、秋葉原の大型書店でのファンの方を交えた撮影イベントやフォトギャラリーでの写真展開催など、プロジェクトは次第に大きなムーブメントになっていきました。

「foodpanda」はなぜ撤退したのか、急速に進むフードデリバリー再編(佐野正弘)

コロナ禍の巣ごもり需要拡大で参入が急増し、競争が激化していたフードデリバリーサービス。ですが国内外で非常に競争が激化しているだけに、再編の動きも急拡大しているようです。

「新しいことをすれば会社も変わる」初めてのクラウドファンディングで生まれた効果:PC広報風雲伝(第27回)

2022年1月15日 07:30
広報にまつわる人との接し方を中心に、たくさんの失敗と格別な体験を時事ネタ交えつつお伝えしていく本連載。しばらく時間が空いてしまいましたが、この期間は久しぶりにどっぷりと現場を体験し、こうあったらいいなと思うような理想をいくつか思い描きました。広報ができることには限りもありますが、今回はそんなお話をしたいと思います。

主役は二頭身のヘンテコ生物!2Dアクション『スーパーモンボクエスト』:発掘!スマホゲーム

星の数ほどあるスマホゲームの中から、話題になっているもの、気になったもの、何か面白そう、そんなタイトルをひたすらご紹介していきます!今回ご紹介するのは『スーパーモンボクエスト』です。

Received — 2022年1月14日 Engadget Japanese RSS Feed

食品の保存期限を3〜5倍延ばす。支援額3000万円以上を達成した真空パック機の最新モデル

■3000万円販売した真空パック機の最新作 食品期限を延ばし、食品ロスを17万削減 あなたはどのように食材を保存していますか? タッパーに入れたり、ラップを巻いて、 冷蔵庫へ保存する方がほとんどだと思います。 食材の保存で避けられない 「酸化・乾燥・菌の繁殖」による 「変色・異臭・腐敗・冷凍焼け」 「もう少し賞味期限を延ばせたら・・・」 「食材のおいしさをそのまま保存したい!」 食材が傷む全ての原因は「空気との接触」にあります。 つまり、食材を空気に触れさせない=真空状態 にすることが賞味期限を延ばし 鮮度とおいしさをLOCKすることに繋がります。 「FRESHNESS LOCK」は誰でもワンタッチで 食品の鮮度を真空でロックしたまま保存 保存期限を3~5倍延ばします。 ■年間17万円を節約。食品ロスをゼロに! 日本では1年間になんと646万トンもの食料、 1家族当たりにすると 年間17万円の食品ロスが発生しています。 *環境省資料 https://www.env.go.jp/press/105387.html その理由の半分は、 「食品の鮮度低下」や「腐敗・カビの発生」です。 次世代

今年こそは自宅をスマートホーム化! そんな新年の抱負にぴったりなセールが開催中。1月24日まで

Amazonにて、スマートリモコン、スマートセンサー、インドア/アウトドアカメラ、スマートロック、スマート電球といったスマートホーム製品がお買い得価格になっています。セール期間は1月24日までですので、「今年こそは我が家をスマートホーム化したい」という野望をお持ちの方はお見逃しなく!

タブレットを画面裏に収納できるノーパソ特許、レノボが出願

中国レノボが「タブレットをディスプレイに収納できるノートパソコン」の特許を出願していたことが、海外テックサイトの91Mobilesによって報告されています。

Windows 11にてボリュームコントロールがデザイン刷新へ プレビュー公開

米マイクロソフトはWindows 11の最新プレビューにて、ボリュームコントロールなどのポップアップ表示の刷新を含む、複数のアップデートを公開しています。

モニターアームのおすすめ5選。デスクの上を広々と使えてリモートワークの効率も劇的アップ!

2022年1月14日 17:55
2022年になっても、リモートワークを引き続き行なっているという人は多いことでしょう。効率を上げるためには、サブモニター(外付けのディスプレー)が効果的。さらに、モニターアームも導入してみてはどうでしょうか。おすすめの5製品をご紹介します。

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