ノーマルビュー

Received — 2020年6月17日 Engadget Japanese RSS Feed

速報:ポケモンGOにもメガシンカ、2020年内提供

著者:Ittousai
2020年6月17日 23:07
6月17日22時から配信されたポケモン新作発表会 Pokemon Presents で、ポケモンGOに新要素「メガシンカ」が加わることが明らかになりました。 短いティ ザ 動画では光のエフェクトとメガシンカアニメ ションのシンボルが示されるのみで、実際にメガシンカしたポケモンは見られませんでしたが、2020年内の提供であることを予告しています。 本編ポケモンで「メガシンカ」が加わったのは、2013年にニンテンド 3DSで発売された『ポケットモンスタ X・Y』から。バトル中のポケモンが一時的に大きく姿を変え潜在能力を発揮するシステムでした。 現在ポケモンGOに登場しているポケモンは、第5世代にあたる「イッシュ地方」(ポケモン ブラック・ホワイト)まで。(および、一部アロ ラやガラルのリ ジョンフォ ム)。 メガシンカするポケモンは全世代に存在しますが、メガシンカが本編で加わったのはイッシュ地方の次、カロス地方を舞台にしたポケモンX・Y (第六世代)からです。 (とはいえポケモンGOでは最初からフェアリ タイプが存在するなど、システムについては本編ポケモンの順に実装するとはかぎりませんが)。 メガ何 が出なくなって残念というトレ ナ も、ポケモンGOでとうとう再会できることになりそうです。 なお Pokemon Presents の映像中には、ポケモンGO関連の新情報として、夏イベント Pokemon GO Fest に登場する幻のポケモンがシルエットでチラ見せされています。 名前をぼかすまでもなく、この隠しようもない特徴的なV字型はポケモン ブラック・ホワイト世代の幻のポケモン『...

速報:ポケモンGOにガラル カモネギが大量発生、18日22時まで。剣盾DLC第一弾『鎧の孤島』配信記念

著者:Ittousai
2020年6月17日 22:30
ポケモンGOにカモネギ(ガラルのすがた)が突如出現しました。 6月17日22時から配信されたポケモン新作発表会を記念したサプライズで、マップ上に多数確認できます。 カモネギ(ガラルのすがた)は、ポケモンの本編最新作ポケットモンスター ソード・シールドの舞台、ガラル地方で見つかったリージョンフォームのカモネギ。 カントー地方からおなじみのカモネギはノーマル / ひこうですが、ガラルのカモネギは武闘派のかくとうタイプ。ネギを槍のように構えた進化形「ネギガナイト」に進化することで話題になりました。 ポケモンGOでは今のところ、少なくともそのままネギガナイトに進化はできないようです。

PC版『ウィッチャー3』、PS4 / Xbox版所有者に無料配布。ゲームパスでも有効

著者:Ittousai
2020年6月17日 17:50
老舗のゲーム配信プラットフォーム GOG が、ゲーム機や他社ストア版『ウィッチャー3:ワイルドハント』所有者にPC版を無料プレゼントする期間限定キャンペーンを始めました。

ポケモン新作発表会、17日夜22時から配信。ソード・シールドDLC「など」約11分

著者:Ittousai
2020年6月17日 07:15
株式会社ポケモンが、新作発表会「Pokémon Presents」を6月17日22時から配信します。 内容は「『ポケモン ソ ド・シ ルド エキスパンションパス』の情報など、約11分」。 本編ポケモンの最新作、ニンテンド スイッチ『ポケットモンスタ ソ ド・シ ルド』の追加ダウンロ ドコンテンツ第一弾「鎧の孤島」は6月17日夜に配信が始まります。 また、延期されたポケモンバトル大会「ポケモン竜王戦」や、新たに発表されたオンライン大会「ポケモン日本一決定戦2020」について、あるいはポケモンホ ムやスマホゲ ム関連の案内もあるかもしれません。 しかしわざわざ「新作発表会」と名乗るからには、約11分という短い放送時間ながら、文字どおりの新作ポケモンゲ ムの初公開にも期待したくなります。

あの四脚ロボSPOTが800万円で市販開始。ボストン・ダイナミクスがストア開設

著者:Ittousai
2020年6月17日 06:14
産業用ロボットの開発企業ボストン・ダイナミクスがオンラインストアを開き、四脚ロボ SPOT の市販を開始しました。 滑っても蹴られても立ち上がる生物的な動きでたびたび話題になったあの四足歩行ロボットの最新モデルを、7万4500ドル(約800万円)から購入できます。 ボストン・ダイナミクスといえば、2000年代前半に生物的な四脚ロボ BigDog の動画で一躍有名になった米国のロボットメ カ 。 2013年には Google の実験的新技術部門 Google X傘下となりましたが、ロボット計画を主導していた幹部の退社もあって「当面の収益化が難しい」として売却、現在はソフトバンクグル プに属しています。 こちらは懐かしい BigDog の動画。当時は内燃機関で騒 しく動いていました。 今回オンラインストアで発売された SPOT は、この BigDog の系譜に連なる最新モデル。バッテリ 駆動で小型軽量化したほか、用途に応じて各種のカメラやセンサ 、増設CPUやGPUを追加できます。 SPOTはすでにア リ アダプタ 向けのレンタルプログラムで多くの団体が実証実験や実用を開始しており、建築現場から医師のリモ ト診断までさまざまな場面で使われています。 今回オ プンしたオンラインストアでは、開発者向けプラットフォ ムの位置づけとなるモデル SPOT Explorer を74500ドル(約800万円)から買いきりで所有できるようになりました。 ベ スは800万円ですが、用途に応じた各種カメラ(360度、検査用のズ ムカメラ、立体認識用のLIDAR)は200万円や300万円、リモ ト制御で...

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