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Received — 2021年3月5日 Engadget Japanese RSS Feed

クトゥルー神話ファン待望。怪奇と幻想の豪華短編集『グラーキの黙示・仮』翻訳出版に向け支援募集

✴︎クラウドファンディング期間中は、お得で楽しい先行予約特典が多数ございます。 ✴︎2021年5月31日(月)までに目標金額に達するとプロジェクトは成立し決済されます。 ✴︎目標金額に未達成の際はプロジェクトは非成立となり決済はされず書籍も制作されません。 ✴︎発行予定時期:2021年秋以降 ※クラウドファンディングの参加方法について ※ヘルプ・よくあるご質問 英国の闇に潜む恐怖神話を暴き出す ラムジー・キャンベルの初期作品集 第二世代クトゥルー神話作家を代表する一人、ラムジー・キャンベルの伝説的な作品集の完訳にチャレンジ! 原書である『Cold Print』は、1980年代以前にラムジー・キャンベルが著したクトゥルー神話小説の集大成ともいうべき作品集で、 1985年にScream/Pressより刊行された後、1993年に増補版がHeadlineから刊行された。今回、翻訳の底本として用いるのは、こちらの増補版の方である。 グラーキ、アイホート、イゴーロナク、ダオロス、バイアティス(※)、グロースなどの神々。 ブリチェスター、ゴーツウッド、キャムサイド、セヴァンフォード、テンプヒルといった、英国はグロスターシャーに位置する胡乱なる町や村の名前。 そして、邪教の知識、教理の記された禁断の聖典『グラーキの黙示録』——。 これらは皆、ラムジー・キャンベルの作品より現れて、暗黒の神話大系たるクトゥルー神話に取り込まれることとなったバックグラウンド・マテリアルであり、 それらの初出作品の全てが、この作品集に収められているのである。(※名称そのものはロバート・ブロック作品が初出) ●収録予定作品(邦題は仮) 「ハイ・ストリートの教会 The Church in High Street」(1962) 「橋の恐怖 The Horror from the Bridge」(1964) 「ヴェールを剥がすもの The Render of the Veils」(1964) 「湖の住人 The Inhabitant of the Lake」(1964) 「スタンリー・ブルックの遺志 The Will of Stanley Brooke」(1964) 「ムーン=レンズ The Moon-Lens」(1964) 「魔女の帰還 The Return of the Witch」(1964) 「立石のある島 The Stone on the Island」(1964) 「城の部屋 The Room in the Castle」 (1964) 「シャッガイよりの妖虫 The Insects from Shaggai」 (1964) 「ユゴスの陥穽 The Mine on Yuggoth」 (1964) 「音の世界 The Plain of Sound」 (1964) 「コールド・プリント Cold Print」 (1969) 「窖よりの狂気 A Madness from the Vaults」 (1972) 「フランクリンの章句(パラグラフ) The Franklyn Paragraphs」 (1973) 「誘引 The Tugging」 (1976) 「パイン・デューンズの顔 The Faces at Pine Dunes」 (1980) 「嵐の前に Before the Storm」 (1980) 「絵の中にこんなものが—— Among the pictures are these」 (1980) 「浜辺の声 The Voice of the Beach」 (1982) 「ブラックアウト Blacked Out」 (1984) 収録作品の中には、既に邦訳されて商業刊行されているものも少なからず含まれているが、 複数のアンソロジーや雑誌にばらばらに掲載されていて、キャンベルの紡ぐセヴァン・ヴァレーの恐怖をまとまった形で読むのは、 日本の読者にはなかなか敷居の高いことだった。 のみならず、「誘引」「嵐の前に」などのクトゥルー神話ファンとしても重要な「典拠(ソース)」となる作品が未訳のままになっていたのである。 ※日本語版書籍は、1・2巻セットで合計800ページ前後を想定しています。 自分の家に引き返し、埃を払って背表紙を確認した。 どうやら、同じ装丁の全集本がぜんぶで十一冊ならんでいるらしい。 書名は『グラーキの黙示録』だった。一巻目をひらくと、それはじつは旧式のルーズリーフ・ノートで、どのページも古ぼけた手書き文字で埋めつくされていた。 読みはじめ——五冊目を読み終えたときには、もう外が暗くなっていた。 ここで、それに何が書いてあったのかは説明しない。 クリスマスに来てくれれば、自分の目で確かめられるだろうから——いやあ、いちど読みはじめたら、最後まで夢中になるはずだ ——ラムジー・キャンベル「湖の住人」(尾之上浩司・訳)より 書名:Cold Print 著:ラムジー・キャンベル(Ramsey Campbell) 発行国:英国 発行年:1993年 ジャンル:外国文学・フィクション ISBN:978-0-747240-59-4 著:Ramsey Campbell(ラムジー・キャンベル) 1946年イギリス生まれ。リバプール出身。H・P・ラヴクラフトに代表されるホラー・フィクション作家の影響を受け、1960年代にアーカム・ハウスより作家デビュー。第2世代のクトゥルー神話作家を代表する一人としてジャンルを牽引し、今現在、『クトゥルフ神話TRPG』などの関連作を通して世界的に広まっているこの創作神話に対して多大なる貢献があった。今世紀に入ってからも、"The Darkest Part of the Woods"、"The Last Revelation of Gla'aki"などの神話長編を精力的に発表している。 先人たちが連綿と書き加えてきた クトゥルー神話の重要な「原典」(発起人:森瀬 繚より) 疫病がはびこり、出版業界にも逆風の吹き付ける2021年現在。最近作ならばまだしも、今となっては「古典」の域に入り込んでいる80年代以前のクトゥルー神話ものの翻訳作品を商業市場に乗せることは、H・P・ラヴクラフト自身の手になるものを除き、非常に難しくなってきている。 今回、クラウドファンディングという手段を選択したのは、「それでも、クトゥルー神話の基層を形作っている作品を日本語で読みたい」という読者のもとに、そのクオリティにおいてご満足いただける形の邦訳をお届けするための、いわば実験的な目的を兼ねたものとなる。無論、ラムジー・キャンベルの珠玉の作品群を、まとまった形で読めるようにしたいという熱望に後押しされてのことでもある。 この作品集でひとまずの成功を収められたなら、今後、同様に翻訳権の取得が必要となる訳書を——キャンベル氏の諸作品はもちろん、たとえばリン・カーターやリチャード・L・ティアニー、E・P・バーグルンドといったような——色々と企画していけることになるかと思うので、同好の読者諸兄諸姉には何卒ご協力いただければと思う。 収録作品の数が21本と非常に多いため、今回は尾之上浩司氏、夏来健次氏、竹岡啓氏といった斯界のベテランたちに加え、新進の翻訳者として怪奇小説ジャンルで注目を集める渦巻栗氏などにご助力をいただいた。もちろん、訳文や用語の統一性などについては筆者が監修し、星海社より刊行中の新訳クトゥルー神話コレクションと同様に、訳注や解説、地図などの資料をふんだんにご用意する予定となっている。どうぞ、御期待いただきたい。 森瀬 繚(もりせ りょう) ライター、翻訳家。TVアニメやゲームのシナリオ/小説の執筆の他、各種媒体の作品で神話・歴史考証に携わる。在野のクトゥルー神話研究家として数多くの著書があり、近年はH・P・ラヴクラフトの新訳作品集「新訳クトゥルー神話コレクション」を、星海社より刊行中(全7冊予定)。2020年末にグループSNEより発売された『暗黒神話TRPG トレイル・オブ・クトゥルー』日本語版では、翻訳監修のほか、プロデューサー的な立場で製品企画を担当している。 サウザンブックスと支援金の使途について サウザンブックスは、言葉や文化の壁を越え、読者の心に響く1冊をクラウドファンディングを活用して翻訳出版しています。クラウドファンディングを活用する理由の1つには、翻訳出版には、原書の版権取得費用や出版エージェント手数料などが必要で、日本語の本を出版するよりも制作費がかかり、そのため、売れ筋のタイトル以外は発行しにくいという状況があるためです。このプロジェクトの支援金については、「版権購入費」「出版エージェント費用」「翻訳費」「編集・デザイン・DTP費」「印刷・製本費」「広報・発送・流通費」など、本の制作からお届けにかかる費用に使用させていただきます。 http://thousandsofbooks.jp

ミラーレス一眼で2.4 : 1ワイドスクリーン映像を撮影。24mm超広角「SIRUIアナモルフィックレンズ 」

SIRUIのアナモルフィックレンズのラインナップ中で最も広角なワイドシネマスクリーン映像を作成できるのが今回の「24MM F2.8 1.33X」! 従来のパターンを打ち破り、独自の研究開発能力を備えたSIRUIは、50mmF1.81.33Xアナモルフィックレンズと35mmF1.81.33Xアナモルフィックレンズの2本を発売しました。 軽量で安価で消費者に受け入れられやすいアナモルフィックレンズは世界中に大きな影響を与え、SIRUIのレンズがGREEN FUNDING、INDIEGOGOなど、国内外のクラウドファンディングで約7,500人から合計5.7億円以上もご支援いただいております! そして、今回新たなアナモルフィックレンズの第3弾となる【焦点距離-24mm/F2.81.33Xアナモルフィックレンズ】のプロジェクトを公開しました! すべてのSIRUIアナモルフィックレンズは2.4:1のワイドスクリーン画角。 「SIRUI 50mm / F1.8アナモルフィックレンズ」は、被写体の顔を中心とした細部を捉えるのに優れておりポートレート撮影で最高のパフォーマンスを発揮。 「35mm / F1.8アナモルフィックレンズ」は、ポートレート撮影に適しており、更に加えてスナップ撮影に於いてもその威力を発揮。 更に広いシーンやディスプレイ撮影などスペースの制限がある撮影シーンで、上記の2本の焦点距離でカバー出来ない場合は、更に広い焦点距離が必要になることも…。 そんなときに活用できるのは、最も広い焦点距離を持つ「24mm」。SIRUI 3本目のアナモルフィックレンズを持つことで、多様なシーンをより適切に表現する事が出来ます。 35mmと50mmで得ていた画像に加え、より広角で表現力豊かなシネマスクリーン映像が得られ、よりプロフェッショナルな撮影が可能となります。 SIRUIアナモルフィックレンズは1本でも、シネマスクリーン映像を簡単に得る事が出来ますが、3本すべてのレンズを揃える事でより芸術性に富んだ作品を表現するのに役立ちます。 風景シーン 焦点距離が24mmの場合、アナモルフィックレンズの水平視野が1.33Xに広がるため、18mmレンズの画角に相当。 人間の目の観察範囲を超え、拡大した視野角の視覚効果が得られます。 SIRUI50mmおよび35mmアナモルフィックレンズでは表現できない素晴らしい画像領域が表示されます。 バックグランドレンダリング SIRUI 24mmアナモルフィックレンズは、焦点距離が短く画角が広いため、広い範囲を撮影することが可能で遠近感を強調し、背景と人々のシーンを融合し促進します。 ストリートスナップ 被写界深度が広いため、奥行き感があることで立体感が増し、自然の風景や夜景、動きのあるダイナミックな写真、全体にピントが合った繊細なシーンの撮影に向いています。 限られたスペース 車内などの狭い室内シーンでも、スペースに制限されることなく、画面情報をより多く表示することができます。 夜景撮影 鮮やかな街並みや星空の夜景撮影は、絞りを大きく開くと、より多くの光が入り、ピントが合わせやすくなります。 24mmアナモルフィックレンズは、50mmや35mmに比べて最短撮影距離が60cmと短くなっており、ワーキングスペースの確保や近接撮影に適しております。 フロントシリンダーレンズエレメントは、焦点が合っていないディテールの形状を楕円形のボケ味に引き伸ばすことができ、また、青みがかった光をフレーム全体に左右に広げることができます。 2つのアナモルフィックライト機能は、映像を豊かにし、視聴者に深い印象を残すことができます。 レンズはF2.8からF16までの無段階絞り設計です。 広角・大口径で背景のボケを柔らかくし、大量の光でピント合わせ性能を高め、暗いシーンでの画質に優れています。絞りの動きの範囲が上下すると、被写界深度と背景のぼけの程度が変化します。 SIRUI 50mmおよび35mmアナモルフィックレンズの高品質な造りを継承し、24mmアナモルフィックレンズは、洗練されたデザイン、航空グレードのアルミニウム合金を採用しています。 フォーカスリングと絞りリングはリング面が広く設計されており、よりスムーズな操作感が得られます。 SIRUI 24mmアナモルフィックレンズは、ソニーEマウント、キヤノンEF-Mマウント、ニコンZマウント、富士Xマウント、M4 / 3マウントを含む、5つのマウントを備えており、市場の主流のミラーレスカメラと互換性があります。 *互換性のあるフルサイズカメラに装着する場合は、APS-Cモードにクロップしてご使用ください。 SIRUIアナモルフィックレンズは、優れた携帯性と機能性を有するため、シネマスクリーン映像を追求する愛好家が初めて使用する場合でも最適に使用できます。 GUANGDONG SIRUI OPTICAL CO., LTDは2001年の設立以来、常にブランド向上を意識して前進し、拡大し続けるよう努めてきました。業界をリードする技術研究開発力、優れた製造技術、成熟したマーケティングシステムにより、プロ写真からの支持、および写真業界の発展に貢献しており、製品の研究開発、生産、販売を統合するグローバル企業になりました。 同社は、30,000平方メートル以上の総面積をカバーする標準化された写真製品、最新の機器、高品質な専門的な生産拠点を持っています。光学レンズ、スマート製品、写真関連機器などの大手メーカーです。中国の写真および写真製品を扱う300以上の販売店が北京、上海、広州に300以上の販売店があり、販売ネットワークは中国の31の省(香港、マカオ、台湾を含む)と60以上の国と地域をカバーしています。 事業範囲は世界中にあり、主にドイツ、日本、米国、カナダ、中東、欧州連合、東南アジア、その他の国や地域に輸出されています。 高水準で製造されたSIRUIの革新的な写真製品は、2018 Red Dot Design Awards、2018 German Design Awards、CES 2019、NAB Show 2019などの注目すべき国際イベントで数々の称賛と賞を受賞しています。SIRUIは国内外の市場で高い評価と信頼を得ています。 SIRUIは、優れた製品パフォーマンスと機能を提供することをお約束します。 製品開発、設計、製造の経験を生かし、高品質で革新的な写真製品をお客様に提供し、イメージング業界の進歩を促進することが私たちの目標です。 そのため、SIRUIは50mmおよび35mm F1.81.33xアナモルフィックレンズで大きな成功を収めました。 発売以来、50mmおよび35mmアナモルフィックレンズは、メディアやプロ写真家の間で絶大な人気を博しています。 アナモルフィックレンズのラインナップを多様化するために、SIRUIはアナモルフィックレンズ3本目の24mmF2.8 1.33xレンズを発売します。 Follow @SIRUIImaging @SIRUI Imaging Japan 常盤写真用品株式会社はGUANGDONG SIRUI OPTICAL CO., LTDの日本代理商であり、 またGUANGDONG SIRUI OPTICAL CO., LTDはSIRUIブランドに対する最終的な解析権限を持っています。

わずか1秒で測定完了。18種類の測定方法を備える超小型「LS-5ポータブルレーザー測定器」

コンパクトなボディ、シンプルな操作が可能な「LS-5ポータブルレーザー測定器」。 直線、面積、体積、水平などさまざまな測定モードを搭載している次世代の測定器です。 家具やカーテンを新調する時など、高い位置や広い範囲の計測をするのは大変…。 LS-5ポータブルレーザー測定器なら、どのような場所でも、障害物があっても、長さを簡単に測ることができます。 LS-5ポータブルレーザー測定器は、上部のレーザーモジュールからパルス波を照射し、パルス波が返ってくるまでの時間でスピーディーかつ正確に対象物までの距離を測定します。 ▌\ここに注目/「LS-5」の優れた機能5選 ● 厚さ12.9mm、重さ38gのコンパクトな手のひらサイズ ● 直線、面積、体積、水平など多様な測定モードを搭載 ● 最大測定距離40m、誤差はわずか±2mm ● タッチパネルで簡単操作、シンプルなインタラクティブ設計 ● たった1秒で測定完了、驚きの速さで作業効率アップ ボタンのないシンプルなデザインで、厚さ12.9mm、重さ38gのコンパクトさ。ポケットやバッグに入れて楽々持ち運べるため、いつでも使うことができます。 最大測定距離は40m、誤差はわずか±2mm。 測定はたった1秒で完了するため、時間を節約して作業効率をアップすることができます。 LS-5ポータブルレーザー測定器があれば、メジャーを持って部屋の中を何度も往復する必要はもうありません。 引っ越しや模様替え時の面倒な作業も、以前の測定回数から約5分の1で終了するはず! 高精度のアルゴリズムと最適化したプログラムによって、安定して正確な数値を測定することができます。 レーザーの精度はミリメートル単位、0.2秒のスピードで対象物に届きます。これにより、誤差を最小限に抑えたスピーディーな測定を実現しました。 LS-5ポータブルレーザー測定器が使用できるのは長さだけではありません。18種類の測定方法で、部屋や家具、箱のサイズなども簡単に測ることができます。 LS-5ポータブルレーザー測定器は、タッチパネルで簡単に操作できます。指先をスライドさせるだけで、各機能の切り替えが可能ですので、複雑なボタン操作で時間を取ることはありません。 LS-5ポータブルレーザー測定器のOLEDディスプレイは、明かりの少ない夜でも日差しの強い昼間でも、文字をはっきり表示。どのような角度からでも見やすい仕様です。 ボディはアルミ合金製で、スタイリッシュなデザインに仕上げています。 ディスプレイは硬度4Hのガラスフィルムによって保護。画面がクリアで見やすいだけでなく、タッチ操作もスピーディー。 高い耐衝撃性で、ぶつけてしまったり落としてしまったという場合にも問題ありません。 1回のフル充電で最大4,000回測定可能。こまめに充電する必要がなく、便利です。 ATuManはイノベーションと高品質、遊び心をモットーに、若年層向けの実用的かつスタイリッシュな工具の研究開発・設計を手掛ける企業です。2016年の設立以来、業績は毎年4倍のスピードで成長しており、中国の工具業界で注目を集めています。家庭用・オフィス用のDIY手動工具や電動工具を中心に、自社で研究開発から生産まで行っている高い品質とコストパフォーマンスの製品は、国内外のお客様にご満足をいただいております。 潤昇株式会社はクラウドファンディング支援のプロチームです。メンバーはいずれも国際市場におけるブランディングの豊富な経験を有しています。より効果的に全世界の消費者に製品をアピールしたい、海外市場でブランドの地位を確立させたい、という皆様のご要望にお応えします。 お問合せメールアドレス:[email protected] Q1:一般的なレーザー測定器との違いは何ですか? A1:LS-5ポータブルレーザー測定器は、上部のレーザー照射器にあるレーザー距離測定エンジンで0.03~40mの距離を測定することができます。さらにミリメートル単位の精度を持つ光学システムがレーザーシグナルを迅速に受け取り、長さだけでなく、面積、体積、ピタゴラス、角度などのモードで様々な数値を測定することができます。 Q2:操作は簡単ですか? A2:はい、どなたでも簡単にお使いいただけます。LS-5ポータブルレーザー測定器はタッチパネルでシンプルかつ直感的な操作を可能にしました。指先をスライドさせるだけで、各機能を切り替えることができます。 Q3:1回の充電でどのくらい使用できますか? A3:LS-5ポータブルレーザー測定器は280mAhのリチウム電池を内蔵しています。超低電力チップを採用しており、5分間の充電で500回、1回のフル充電で4,000回(3,000m)測定が可能です。Type-Cのスマートフォン充電器やパソコンのUSBポートで充電できます。 Q4:レーザーは人体に悪影響がありませんか? A4:LS-5ポータブルレーザー測定器のレーザーはクラス2に分類され、使用電力は1ミリワットです。日常的にお使いいただく場合、人体に悪影響はございませんが、レーザーを直接目で見ますと一時的に視力が低下する恐れがございます。安全のために、レーザーは決して直接人や動物の目に照射しないでください。 Q5:どのように使用したら正確な結果が得られますか? A5:LS-5ポータブルレーザー測定器をできるだけ動かさないようにして使用してください。また、上部のレーザーの照射口と受け口をふさがないようにしてください。 Q6:製品にはPSC認証が取得していますでしょうか。 A6:いいえ、2021年5月下旬に取得される予定です。 Q7:保証や返品・交換について。 A7:初期不良に関しましては、プロジェクト起案者である私たち潤昇株式会社にて送料を負担した上でお届けから1年間、商品の交換対応を行います(お客様の故意・過失等で生じた故障は除きます)。 ※平行輸入品(保証対象外)にご注意ください。 本商品は弊社が代理店となり、正規輸入品として進めております。しかし、並行輸入品や個人輸入による販売については防ぐことが難しく、その品質について弊社では保証いたしかねます。ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

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