ノーマルビュー

Received — 2021年9月20日 Engadget Japanese RSS Feed

SHARP発、スタンドアローン型でAIを搭載したウェアラブルスピーカー『AQUOSサウンドパートナー』

シャープは、音声アシスタント機能を新たに搭載したウェアラブルAIスピーカー『AQUOS サウンドパートナー』<AN-SC1>を開発。9月2日より支援者の募集を開始しました。 首にかけて使用することにより、周囲の音を遮ることなく、テレビやスマートフォンの音声を耳元で聴くことができる 『AQUOS サウンドパートナー』。今回、スタンドアローン型のウエアラブルAIスピーカーに進化。Wi-Fi接続に対応し、音声アシスタント機能を搭載。音声操作により、クラウド上の音声アシスタントを介して、ニュースや音楽を聞いたり、調べものをしたりするなど、さまざまなサービスを利用できます。 困難と思われたウェアラブルAIシステムが遂に実現。 様々なウェアラブル製品にAIが実装され始めた現在。実は、そのほとんどが、プロダクト自体ではなく、Bluetoothでつなげたスマートフォン端末やPC端末を経由し、音声アシスタントはクラウド上のAIで計算処理されています。つまり、ほとんどのウェアラブル製品での音声アシスタント利用は、インターネットへの接続を経由するデバイスに依存しています。これは、インターネット接続システムの

大事なSwitchを360°保護。アコーディオン式で見た目以上に大容量収納の「Inateck Switch収納バッグ」

2020年初頭、Inateck (イナテック)はSwitch収納パッグを作るというアイデアを思いつきました。市場、製品、ユーザーの詳細な調査と分析の結果、市場に出回っている売れ筋のスイッチ収納バッグには、色々な問題があることがわかりました。 ✗ 大事なSwitchへの保護が不十分 ✗ 容量が小さく、最低限のアクセサリーの収納が難しい ✗ 容量は大きいが、持ち歩きが不便 同年6月には、これらの問題解決に向けたSwitch収納パッグ開発プロジェクトを立ち上げました! バンプラバーのような3Dクッションで全面保護 アコーディオン式による見た目以上の大容量収納 格納式持ち手や撥水加工表地など、細部にまでこだわった造り 予期しない落下によるSwitchへの衝撃を減らすために、このバッグはInateck EdgeKeeper™360°保護シリーズのコンセプトに従い、Switchを収納する箇所の4辺に32個以上の独立した3Dバンプラバーのようなクッションを配置しました。これらの3Dクッションは全方向からの衝撃を吸収、均等に分散するように設計されています。 ベルクロを使ってSwitch収納室をしっかり

全面ガラスで炎の揺らぎが楽しめる。本物の弾薬ケースを使用したミルスペックのロケットストーブ

自分はもちろん、次の世代も使える耐久性。 試作を何度も繰り返し、完成した機能美。 便利なだけではなく、経年変化も楽しめる。 所有欲を満たす。 思い出と一緒に、、、 「次の世代に引き継がれる価値のあるプロダクト」 それを実現させる、パーツ交換のしやすさ、 パーツ調達のしやすさ、 メンテナンスのしやすさ、 カスタマイズする楽しさ。 そして何よりも圧倒的なコンパクトさが実現させる携行性、機能美の追求に妥協しませんでした。 「Less is more」 圧倒的にコンパクト 燃料,,,,,,小枝 現地調達で燃料のコストフリー。 しかもペレットや炭も併用可能。 一台あればいろんな使い方ができます。 小さくても全てのことに妥協せずに開発しました。 たくさんの食材を一気に調理することには向かないですが、ソロキャンプやサブで調理するのにもしっかりと機能します。 蓋を外せば焚き火台にも。まさに万能 急な天気の変化で肌寒くなった時に重宝するロケットストーブ。 キャンプに慣れていない女性にもきっと喜ばれます。 煙は煙突を通して登っていくだけ、火の粉の心配もなく安心して使えます。 小さなお子様や女性にも安心。

❌