ノーマルビュー

Received — 2021年10月6日 Engadget Japanese RSS Feed

収納時厚さ2cm。デザイン・携帯性・機能性を兼ね備えたMade in Japanの本格焚火台「KICHI fire pit」

クリエイティブカンパニーが町工場と共同開発し日本のデザインとものづくりの情熱を込め作り上げた、他の焚火台とは一線を画すミニマルで美しいデザインの焚火台。 炎が上がることで完成するそのデザインは、携帯性・機能性にも優れオンリーワンのキャンプシーンを生み出します。 BRAND STORY 壁や垣根に仕切られた空間の外側にも豊かで、そして美しい居場所を創る。 “KICHI”は、 デザインの力で世の中の暮らしを豊かにするプロジェクト“セカイクラス”が 中と外という隔たりを超えた暮らしを提案するアウトドアライフブランドです。 DESIGN DETAIL 細部のディティールまで拘りぬいたデザインは、見た目の美しさだけでなく薪をしっかりと燃え上がらせる為に計算された構造になっています。 炎が上がることでより美しさを増し、絵になる焚き火シーンを演出します。 煩雑な印象になる接合部を内側にすることでエッジをシャープに見せつつ、接合強度の安定感も高めた構造になっています。 素材特性、加工方法から逆算し導き出された無駄のないデザイン。 必要機能も最低限のパーツと構造で機能美としてデザイン落とし込んでいます。

【GREEN FUNDING】先週の支援額ランキング BEST5(2021.9.27-10.3)

最新テクノロジーを活用したガジェットや思わぬ掘り出し物を見つけられるクラウドファンディングサービス「GREEN FUNDING」。 先週人気だった5つのプロダクトをランキング形式でお届けします! 1位は、『家中どこでもマイナス11℃!大好評いただいた 世界初の「冷えるゴミ箱」がより使いやすくなって再登場 『CLEAN BOX』【たっぷり入る20リットル!】』でした。他のランキングについても振り返ってみよう。

あらゆるスイッチやボタンを、音声やアプリで遠隔操作。小型指ロボット「Fingerbot Plus」

米国kickstarterで2度のプロジェクトに成功したADAPROX 全米で4000人の支援者と40万ドルの支援金を集めたFingerbot。 その最新モデル、Fingerbot Plus が待望の日本上陸です。 あらゆる機器のスイッチを音声やアプリで遠隔操作 Fingerbotは、スマホアプリを通して、照明や家電のスイッチを物理的に押すことができる小型ロボットフィンガーです。制御したい家電や照明のスイッチ近くに貼り付け、スマートフォンの専用アプリから指示を送ると、小さなアームが動いてスイッチを押し、電源をオンにしたりオフにしたり遠隔操作することができます。 Fingerbot Plus 誕生 高価で設置も難しい、スイッチのリモートコントロール機 照明の色を変えたり、スマホでスマートソケットの電源を切ったりと、スマートコントロールは私たちの生活を格段に便利にしてくれます。しかし、最新のスマートソリューションは高価だったり、設置に手間がかかったり、あるいはそもそもスマート化ができない家電機器もたくさんあります。 例えば、ガレージドアオープナー。車庫の手動の扉がリモートコントロールできた

耳掃除、外耳道・口腔観察、毛穴ケアに。1000万画素カメラ付きスマート耳かき「Bebird P30 S」

\Bebird P30 S のポイント/ ・高画質!1000万画素の超小型3.5mmカメラ搭載 ・LDEライト+極小カメラで耳の中が丸見え!耳垢が見やすい、取りやすい ・スマホにつなげて録画や写真撮影も可能!画像が鮮明! ・付属の圧舌子で、口の中の歯、舌、喉などの状態もはっきりとわかります! ・専用器具で鼻の毛穴汚れや角栓、ニキビを除去!清潔感のある肌をキープ! ・スマホとの接続はキャップを開けるだけ!操作ラクラク! ・軽量だから、旅行や出張のお供にも便利。 最新のレビュー動画はこちらです↓ 新型コロナウイルスの急速な感染拡大を受けて、WHOは定期的に口腔を検査することを世界中の人に勧めています。しかし、口の中というのは鏡で見ても自分ではなかなかじっくりと観察できません。また、子どもたちは痛みに対して敏感ではあるものの、自分の感覚を言葉で表現するのが苦手です。そのため、私たちは今回、口や喉の健康のために、スマート耳かきBeBirdに新たな機能を追加しました。 口や喉の健康のほか、コロナウイルスの感染拡大で間接的に影響を受けているのが肌の健康です。感染症対策として外出中はマスクを手放せま

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