ノーマルビュー

Received — 2022年1月12日 Engadget Japanese RSS Feed

どんなスタイルにも自由自在。最大70Lまで拡張可能なモンスターバックパック「BTBAG」

変幻自在の拡張バックパックにおいて、最大の悩みの1つが、使用用途、荷物の量によって、カバンを選ばざるを得ない点。 そのため、いくつものカバンを所有し、カバンの保管場所にまで困ってしまう。「1つのバックパックで全てまかなえたら。。。」 そんな不満点を解決する、ありそうでなかった機能。 それは「バックパック自体の収納量が拡縮可能」という機能。この「拡縮可能」機能ひとつで、様々な不満を解消できます。 さらに「BTBAG」はその拡縮幅が「15L〜70L」ととても大きく、 幅広い使用用途に柔軟に対応が可能です!! たとえば、 アウトドアでの悩み事といえば、たくさんの荷物や運搬方法がその一つ。最大70ℓまで拡張可能な「BTBAG」はそんなお悩みはすぐに解決♪ もちろん最大まで拡張せずに、50ℓでとどめることもできます! ちょっとしたお出かけから、ビジネスシーン。そしてアウトドアまで。 シーンによって柔軟に対応でき、大は小を兼ねる。を実現した優れモノ。 とことん「わがまま」と向き合った「BTBAG」 全てに妥協したくない。そんな気持ちにこたえました!! 今の時代、カバンに品質を求めるのは普通のこと。

好きだから、冷やす。HITACHI発のカラーも選べる新発想モジュール型ミニ冷蔵庫「Chiiil」

「冷やす、くつろぐ」を意味する「Chill」に、さまざまな人を表現する意図で「iii」を組み合わせ、「Chiiilチール」という愛称で表現しました。 ソファーの近くに置いて、お気に入りの飲み物やお酒を冷やせば、リビングがよりくつろぎの空間に。 ベッドサイドに置けば、おやすみ前や目覚め後の水分補給に便利です。 食卓から手の届きやすいところに置けば、 忙しい朝でもジャムや調味料など、 いつも使う食品をすぐに取り出せます。 デスクサイドに置けば、忙しい在宅ワークの合間でも、飲み物や軽食で手早くエネルギー補給できます。 ※水がかかると絶縁が悪くなり、故障の原因になるため、本体上部のテーブルの上には、倒れた場合に液体がこぼれるような容器や倒れやすいものは置かないでください。本体上部のテーブルの上にものを置いた場合、雨の日など湿気が高い時には露が付くことがあります。乾いた布で拭き取り、温度調節を「弱め」にしてください。 ※直射日光の当たらない場所で、コンロなどの熱源から離して据え付けてください。 インテリアショップACTUS(アクタス)とのコラボレーションによるインテリアとの相性を考えた10色のカ

スマホが顕微鏡に。倍率200Xミクロの世界を体感できる「顕微鏡レンズMS002」

•スマホの2X​​/5X/10Xカメラズームをサポートしています。 •スマホ装着後に画面に黒い丸が表示される場合は、画面を拡大してください。 •ご使用のスマホによってイメージが異なります。 99%のスマホに利用可能 クリップタイプのデザインで取り付けと取り外しが簡単。クリップには滑り止めのゴムパッドが装備されており、顕微鏡レンズがスマホから落ちるのを防ぎます。 クリップの内側頂点とレンズの中心点との間の最大調整可能距離は39.5mmで、市場に出回っている様々なタイプのスマホのメインカメラヘッドに装着することができます。 コンパクトなデザインで持ち運びが簡単。見ながら写真を撮り、常にミクロの世界を捉えることができます。 観察ながら写真を撮ったり、友人と写真やビデオを共有したり、SNSで記録を共有したりできます。 ジュエリー、ヒスイや金属材料を観察する際に、効果的に物体の反射を取り除き、本来の色を復元することができます。 市場に出回っている多くのレンズ顕微鏡は、対応するアプリを使用する必要があり、一部のアプリは常に写真や位置情報へのアクセス要求を送信するため、非常に煩わしいことも多いです。

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