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Received — 2022年3月1日 Engadget Japanese RSS Feed

11.6インチFHDの大画面でゲームの楽しみ方を変える。Switchがピッタリ収まるモバイルディスプレイ「ORION」

日本初登場 『ORION』 11.6インチ FULL HDの大画面のモバイルディスプレイがゲームスタイルを変える。 『ORION』はゲームを愛する全ての方に贈る、ユニークなモバイルディスプレイアクセサリーです。 ゲーム端末がピッタリ収まるカセットホルダーとJOYコンをスライドインでホールドできるカラクリでお手元のゲーム端末(Switch)をより大迫力にカスタマイズ可能です。アウトドアシーンでのパーティーゲーム等の複数人プレイや大画面で没入感や迫力を楽しみたい方、またゲームは大好きだけど最近老眼で・・・なんてお悩みの方にもピッタリ。 日本初上陸のORIONが皆様の楽しいゲームライフのお手伝いができる事を願っております。 先行して行われた海外のクラウドファンディングでも大注目、1800万円以上の支援を集めてプロジェクトが完了した後もアメリカで50,000台以上の販売をレコードしております。 残念ながら日本出荷は行われませんでしたが日本でもネットニュースで話題となり、発売を待つコアなゲームファンのために、GREEN FUNDINGのみで日本向けとして限定生産し日本語取扱説明書や1年間の製品保

イギリス発、最後の一口まで温かい自動発熱マグ。高級磁器ボーンチャイナで作った「SMART MUG」

見た目は温かみのある ボーンチャイナのカップ でも作動中はライトが点灯! カラーは5種類からお選びください。 磁器の美しい質感とデジタルが融合した 近未来的なデザイン ■ ボーンチャイナとは 18世紀頃にイギリス・ロンドンで発明された磁器の種類の一つ。東洋の白磁器を初めて見たヨーロッパの王侯貴族は“白い金”と呼んで珍重しました。 その後、ヨーロッパでも製造が試みられ、完成したのが「ボーンチャイナ」です。 原料に牛のボーンアッシュ(骨灰)を加えてあり、18世紀当時のイギリスで磁気発祥の地・中国にちなんで「ボーンチャイナ」と呼ばれるようになりました。 現在もヨーロッパにはボーンチャイナを扱う高級食器メーカーが複数存在します。 1200℃もの高温で焼かれるので、強度が高いのも特徴です。 透光性のある滑らかな表面と美しい乳白色は、普通のセラミックでは出ない色合い。高級磁器の気品を感じさせます。 ■「せっかく淹れても、すぐ冷めちゃう」問題、解決! デスクワークを始める前にはアツアツだったコーヒーも、一仕事終えて飲むころには冷めてしまった…なんて経験はありませんか? 約90℃で淹れたコーヒーは、3

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