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Received — 2022年3月2日 Engadget Japanese RSS Feed

【GREEN FUNDING】先週の支援額ランキング BEST5(2021.2.21-2.27)

アレンジで最新テクノロジーを活用したガジェットや思わぬ掘り出し物を見つけられるクラウドファンディングサービス「GREEN FUNDING」。 先週人気だった5つのプロダクトをランキング形式でお届けします! 1位は、『11.6インチFHDの大画面でゲームの楽しみ方を変える。Switchがピッタリ収まるモバイルディスプレイ「ORION」』でした。他のランキングについても振り返ってみよう。

手のひらに収まる超小型ミニPC。Windows 10搭載、4K/60Hz動画もサクサク「UMINIC」

「UMINIC(ユミニク)」主な特徴: ♦60×60×50mmの超小型、テレワークやプレゼンにもピッタリ ♦8GBメモリ+512GB/256GB/128GB SSD搭載 ♦Intel®Wi-Fi+Bluetoothのテクノロジーを採用 ♦HDMI2.0ポート&4つのUSBポート搭載 ♦4K動画&Windows10/11/Linux TBDに対応 ♦LEDインジケーター&低発熱システム 手のひらに乗る超コンパクトミニPC「UMINIC」はIntel®Wi-Fi+Bluetoothのテクノロジーを採用、8GBメモリを内蔵し、512GB・256GB・128GBのSSDストレージからご選択いただけます。 デスクトップPCにも劣らない基本性能を装備。HDMI2.0ポートを搭載し、ディスプレイやテレビに接続して4Kで画面を出力できます。さらにWindows 10も搭載済み。手軽に持ち運べ、普段使いにはもちろん、事務作業にもピッタリ! 「UMINIC」は普通のデスクトップ型PCと同様の基本性能を搭載しており、動画の視聴やゲームといった普段のエンターテイメントから、マルチタスクを多用するビジネスシーン

日本製ノート+最先端技術。紙に手書きしたメモをデジタル化する「B-Note+DIGIPEN」

ノートづくりを、もっとスマートに!!! 「日常でこんなお悩み、ありませんか?」 「最新技術搭載デジタルノート&スマートペン」 ▲Macbook(13インチ)との比較画像 【DIGIPENの特徴】 「ノートDX化の製品との比較」 ”DIGIPEN”には1024段階で筆圧を感知するセンサーと、毎秒200フレーム以上で手書きした内容を撮影するカメラが搭載されており、 A5サイズの専用開発"B-Note"にDIGIPENで書いた内容を、専用アプリとBluetooth連携するだけで電子テキスト化出来ます​​​​​​! 更にアプリ上では、以下のように リアルタイムでの同期が可能 線の種類や色、太さなどの変更も自在 なため あなたのイメージ通りのノートを作成可能です!​​​​​​ ▲"DIGIPEN"先端にカメラ内蔵 DIGIPEN本体には32MBの内蔵メモリを搭載しており、未連携状態(オフライン)でも「約800ページ分」の内容を保存可能です。 本体に保存した内容は、スマホアプリと同期すればクラウド上に取り込まれ、後から自由に編集可能となります。 万が一、手元にスマホやタブレットが無くてもDIGIP

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