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Received — 2026年4月3日 パソコン 【価格.com 新製品ニュース】

GIGABYTE、Ryzen 7 170とRTX 5060搭載の16型ゲーミングPC「GAMING A16 5VHP3JP893SH」

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GIGABYTEは、エントリー向け16型ゲーミングノートパソコン「GAMING A16 5VHP3JP893SH」を発表し、4月10日に販売開始します。このモデルはAMDのRyzen 7 170とNVIDIAのGeForce RTX 5060搭載で、コストパフォーマンスに優れています。

主な特徴には以下の通りです:
- 16型WUXGA液晶ディスプレイ(1920×1200ドット)、165Hzのリフレッシュレート
- 高効率な冷却システム、四辺が狭いベゼル設計
- AIエージェントを搭載し、用途に応じた電源管理やファン制御などの最適化機能
- 16GBメモリと512GB SSDストレージ
- Windows 11 Homeプリインストール
- Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応

価格は25万円前後で、ブラックをボディカラーに採用しています。
GIGABYTEは、エントリー向け16型ゲーミングノートパソコン「GAMINGA165VHP3JP893SH」を発表。4月10日に発売する。  AMD製CPUとNVIDIA製のGPUを搭載したゲーミングモデル。高い処理性能と価格のバランスにすぐれたプロセッサーを採用しており、コストパフォーマンスを重視した設計となっている。  ディスプレイには、165Hzのリフレッシュレー...

Razer、50000DPI光学式センサー搭載の軽量ゲーミングマウス「Viper V4 Pro」

🤖 AI Summary

Razerは、ゲーミングワイヤレスマウス「Viper V4 Pro」を3月25日に発売しました。この製品には、最大50,000DPIの高精度な「Razer Focus Pro 50K オプティカルセンサー Gen-3」が搭載されています。また、超低遅延の通信と長時間駆動可能なバッテリーを両立した設計となっています。内部構造は刷新され、高い耐久性とゼロデバウンスを実現しています。

「Viper V4 Pro」は左右対称のデザインで、約50gという軽量なボディを持っています。センサー以外にも光学式マウススイッチとスクロールホイールが採用され、精度と耐久性を向上させました。

主要仕様としては、解像度50,000DPI、ポーリングレート8,000Hz、最大加速度90G、バッテリー駆動時間が最大180時間となっています。この製品は49gのブラックと50gのホワイトが用意され、価格は26,980円です。

Razerは販売状況が想定を上回り、一部店舗やオンラインストアで在庫切れとなっているため、生産体制の強化を実施しています。
RazerJapanは、ゲーミングワイヤレスマウス「RazerViperV4Pro」を3月25日に発売した。なお、同社では、想定を上回る販売状況で、一部販売店およびオンラインストアにおいて品薄、または在庫切れの状況が発生しており、生産および供給体制の強化を含めて最大限の努力を行っているという。  次世代の光学式センサー「RazerFocusPro50KオプティカルセンサーGen...

アイ・オー、USBとUSB Type-Cに両対応したスティックSSD「SSPQ-USC」に250GBモデルを追加

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アイ・オー・データ機器は、USBとUSB Type-Cに両対応したスティックSSD「SSPQ-USC」の250GBモデル「SSPQ-USC250」を4月中旬に発売します。この製品は最大転送速度が読み込み約1000MB/s、書き込み約500MB/sで、大容量データも快適に扱えます。筐体の両端にはUSBとUSB Type-Cのコネクターがあり、さまざまなデバイス間でのデータ移動をスムーズに行います。また、持ち運びにも適しており、耐衝撃性や耐振動性も備えています。

製品の主な仕様は以下の通りです:
- インターフェイス:USB 10Gbps(USB 3.2 Gen2)/USB 5Gbps(USB 3.2 Gen1)/USB 2.0
- コネクター形状:USB/USB Type-C
- 定格電圧:DC5V(USBバスパワー)
- 本体サイズ:約20×78×7.8mm、重量は約12g

価格は15,730円で、価格.comでは最新の価格・スペックをチェックできます。
アイ・オー・データ機器は、USBとUSBType-Cのデュアルコネクターを搭載したスティックSSD「SSPQ-USCシリーズ」の250GBモデル「SSPQ-USC250」を4月中旬に発売する。  USB10Gbps(USB3.2Gen2)インターフェイスに対応したスティック型の外付けSSD。最大転送速度は、読み込み約1000MB/s、書き込み約500MB/sで、大容量の動画や写...

リンクス、「Ryzen 7 H 255」を搭載した高性能ミニパソコン「LC255」

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リンクスインターナショナルは、高性能な小型デスクトップパソコン「LC255」を発表しました。4月4日から販売が開始されます。

LC255は13cm四方のコンパクトな設計で、CPUには「Ryzen 7 H 255」を使用しています。「Radeon 780M Graphics」を内蔵し、最大4K解像度の出力を可能とします。また、最大3画面同時出力も可能です。

主な仕様としては、メモリーが24GB、ストレージが1TB SSDで、「Windows 11 Pro」がプリインストールされています。無線通信ではWi-Fi 6とBluetooth 5.2に対応しています。

背面にはUSB 3.2 Gen1ポート×4、2.5ギガビットLAN、DisplayPort、HDMIが装備されており、本体サイズは128mm(幅)×128mm(奥行)×45.5mm(高さ)。価格はオープンです。
リンクスインターナショナルは、リンクスオリジナルの小型デスクトップパソコン「LC255」を発表。4月4日より発売する。  13cm四方のコンパクトな設計を採用した小型デスクトップパソコン。CPUには「Ryzen7H255」を搭載しており、最大で4Kの高解像度出力に対応した「Radeon780MGraphics」を内蔵するほか、最大3画面同時出力が可能だ。  主な仕...
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