ノーマルビュー

今日 — 2026年4月10日 パソコン 【価格.com 新製品ニュース】

ASUS、240Hz/0.3ms駆動を実現した27型フルHDゲーミングモニター「TUF Gaming VG279QML5A」

🤖 AI Summary

ASUSは2026年4月10日に「TUF Gaming VG279QML5A」という27型フルHDゲーミングモニターを発売しました。この製品はFast IPSパネルを使用し、240Hzのリフレッシュレートと最小0.3ms(GTG)の応答速度で動作します。これにより、残像感のない滑らかな映像が実現されます。

また、NVIDIA G-SYNCおよびAMD FreeSync Premiumテクノロジーに対応しており、カクつきや画面割れを防ぎます。さらに独自のELMB Sync機能によって高フレームレートでのゲームプレイ時の残像も排除します。

Gaming AI機能は装備されており、「Dynamic Crosshair」と「AI Visual」により背景色に合わせて照準色を自動調整し、シーンを認識して画質を最適化します。また、マウス操作だけでモニター設定を変更できる「DisplayWidget Center」も搭載されています。

主な仕様は、最大解像度1920×1080ドット(フルHD)、パネル種類Fast IPS(ノングレア)、リフレッシュレート240Hz、応答速度0.3ms(最小)。インターフェイスにはDisplayPort 1.4×1とHDMI 2.0×2を装備し、2W×2chのスピーカーも搭載されています。

本体サイズは61.50×54.70×21.5cm(スタンド含む)、重量は約5.8kgで、市場想定価格は32,220円前後です。
ASUSJAPANは、「TUFGaming」シリーズの27型ゲーミングモニター「TUFGamingVG279QML5A」を4月10日に発売した。  27型のFastIPSパネルを採用したフルHD解像度のゲーミングモニター。240Hzのリフレッシュレートと最小0.3ms(GTG)の応答速度により、残像感のない滑らかな映像を実現する。  また、NVIDIAG-SYNC...

GIGABYTE、Core 7 240HやGeForce RTX 50シリーズを搭載した18型ゲーミングPC「GAMING A18 PRO」

🤖 AI Summary

GIGABYTEは、ハイエンドゲーミングノートPC「GAMING A18 PRO」を発表し、4月11日に販売開始します。本機種は、CPUとしてCore i7-240H、GPUとしてGeForce RTX 50シリーズを使用しています。

主な特徴としては:

1. **ディスプレイ**:18型WQXGA(2560×1600ドット)のノングレア液晶パネルを搭載し、165Hzのリフレッシュレートと広色域に対応しています。

2. **冷却システム**:独自の「WINDFORCE Infinity EX」冷却機構を採用し、高い冷却性能を持っています。

3. **AI機能**:専用のAIエージェント「GiMATE」を内蔵し、音声操作やシステム最適化などの機能があります。

4. **規格**:
- CPU:Core i7-240H
- メモリー:32GB
- ストレージ:1TB SSD
- OS:Windows 11 Home
- 有線・無線インターフェース:USB 3.2 Type-C、USB 3.2 Gen1、USB 2.0、ギガビットLAN、HDMI 2.1、Bluetooth 5.3

5. **価格**:
- 上位モデル「DYJG3JPBC4JH」:約58万円
- 下位モデル「DXJG3JPBC4JH」:約46万円

これらの特徴により、高性能なゲーミングノートPCとしての機能を追求しています。
GIGABYTEは、18型ゲーミングノートパソコン「GAMINGA18PRO」シリーズの新製品として、「DYJG3JPBC4JH」「DXJG3JPBC4JH」の2機種を発表。4月11日より発売する。  CPUに10コア/16スレッドに対応した「Core7240H」を、GPUに「GeForceRTX50」シリーズを搭載したハイエンドモデル。  ディスプレイには、165Hzの...

エイサー、「Core Ultra 7 255HX」や「GeForce RTX 5070」を搭載した16型有機ELゲーミングPC「Predator Helios Neo 16S AI」

🤖 AI Summary

エイサーは、ハイパフォーマンスゲーミングブランド「Predator」から16インチの有機ELゲーミングノートパソコン「Predator Helios Neo 16S AI PHN16S-71-F73Z57」を発表しました。4月9日よりAmazonとAcer公式オンラインストアで販売が開始されました。

この製品の特徴として、広色域有機ELパネルを搭載し、2560×1600ドット、165Hzの高いリフレッシュレートを持つディスプレイがあります。冷却システムには第5世代AeroBlade 3Dファンと液体金属グリスを使用しています。

主な仕様は、CPUが「Core Ultra 7 255HX」、GPUが「GeForce RTX 5070 Laptop」、メモリーが32GB、ストレージが1TB SSDで、「Windows 11 Home」をプリインストールしています。

無線通信機能はWi-Fi 6EおよびBluetooth 5.3に対応しており、インターフェースにはThunderbolt 4×1、USB Type-C×1、Type-A×3、2.5ギガビットLAN×1、microSDメモリーカードスロット×1、HDMI×1、ヘッドセット・スピーカー×1を装備しています。

バッテリー駆動時間は約6.5時間で、本体サイズは356.8mm(幅)×275.5mm(奥行)×18.97mm(高さ)、重量は約2.2kgです。価格は459,800円です。
日本エイサーは、ハイパフォーマンスゲーミングブランド「Predator(プレデター)」より、16型ゲーミングノートパソコン「PredatorHeliosNeo16SAIPHN16S-71-F73Z57」を発表。4月9日より、AmazonおよびAcer公式オンラインストアにて販売を開始した。  ディスプレイには、深い黒と鮮やかな色彩を再現する広色域の有機ELパネルを採用したのが特...

Razer、AI専用キーやRGB搭載のワイヤレススプリットキーボード「Razer Pro Type Ergo」

🤖 AI Summary

Razer Japanは2026年4月7日に「Razer Pro Type Ergo RZ03-05440100-R3M1」というワイヤレススプリットエルゴノミックキーボードを発売しました。この製品は、Razerブランド初のワイヤレス接続対応モデルで、エルゴノミックス形状により長時間使いも疲れにくい設計になっています。

キーボードの特徴として、前方または後方に4度もしくは7度傾けることができるタイピング角度があり、完全にフラットな状態にも調整可能。また、球状のくぼみが形成された薄型キーキャップにより高速タイピングと快適性を両立しています。

さらに「AI プロンプトマスター」という専用キーを搭載し、Razer Synapse経由で強力なショートカットを使用することで効率的にAIツールのワークフローを利用できます。指の交差を減らすためのデュアル「B」キーデザインやクッション付きソフトリストレストなど、長時間作業時の快適性にも配慮しています。

接続方式はRazer HyperSpeed Wireless(2.4GHz)、Bluetooth、USB Type-Cに対応し、最大5台のデバイスをマルチ接続できます。バックライトは19ゾーンのRazer Chroma RGBに対応しており、バッテリーで3か月間連続使用可能。価格は29,980円です。
RazerJapanは、ワイヤレスキーボードの新モデル「RazerProTypeErgoRZ03-05440100-R3M1」を4月7日に発売した。  Razerブランド初となるワイヤレス接続対応のスプリットエルゴノミックキーボード。手を自然に置いた状態にフィットする独自のエルゴノミック形状を採用し、1日中使っても疲れにくい設計を実現している。  また、タイピング角度は、...

エイサー、Ryzenを搭載したゲーミングノートPCの16型/15.6型モデル

日本エイサーは、ゲーミングブランド「Nitro(ニトロ)」より、16型モデル「NitroV16SAIANV16S-41-N76Y56」「NitroV16SANV16S-41-N76Y55」と、15.6型モデル「NitroV15ANV15-42-F76Y45」の計3機種を発表。4月9日より、AmazonおよびAcer公式オンラインストアにて順次発売した。  「NitroV」シリー...
❌