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Received — 2026年4月2日 ITmedia Mobile 最新記事一覧

ドコモの「ぷらら」フレッツ光関連サービスが「OCN」に統合へ 利用料金に変更あり

2026年4月2日 19:56

🤖 AI Summary

NTTドコモは、2027年2月から「ぷらら」フレッツ光関連サービスを「OCN」のフレッツ光関連サービスに順次統合すると発表しました。具体的には、「ぷらら光メイト with フレッツ」「ぷらら光パック with フレッツ」など、利用中のサービスによっては料金が変更され、一部オプションサービスも終了します。統合により新たなOCNのプロバイダー料金(「新2年割」適用あり)に移行し、「ぷらら」から「OCN」への変更には手続きや再設定が必要です。また、料金は値上げする傾向があり、サービス統合後2年以内は最低利用期間や違約金が発生しないとしています。
NTTドコモは、2027年2月から個人向けインターネット接続サービス(ISP)「ぷらら」フレッツ光関連サービスを「OCN」のフレッツ光関連サービスへ順次統合する。ユーザー側に手続きや手続きに伴う費用負担はない。

ソフトバンク、iPhoneなしでApple Watchを利用できる料金プランを提供 月額385円で250MB

2026年4月2日 18:35
ソフトバンクは、4月2日に「ファミリーサービス for Apple Watch」を提供開始。専用の電話番号を発行して音声通話、SMS、データ通信を利用できる料金プランで、iPhoneを所有していない家族も単体利用できるようになる。

ドコモ、蓄光素材の防災モバイルバッテリーを販売 ACアダプターや非常用電源としても使える

2026年4月2日 17:25
NTTドコモは、4月16日から蓄光素材を使った防災商品「備える充電器」を応援購入サービス「Makuake」で先行販売。災害時は非常用電源、自宅ではACアダプター、外出時はモバイルバッテリーとして利用できる。

約25万円「Leitzphone」が即完売のヒット Xiaomiが明かす“良心的な価格設定”の背景と「17 Ultra」の売り方

2026年4月2日 18:35

🤖 AI Summary

Xiaomiは2026年フラグシップモデル「Xiaomi 17 Ultra」をグローバル同時発売で注目を集め、日本でも限定モデル「Leitzphone powered by Xiaomi」も即完売した。これにより、高価格の自社製品でも消費者からの支持を得ていることが確認された。

販路の強化と店舗展開が功を奏し、Xiaomi Storeが関西地区にも進出し、IoT家電や美容家電なども徐々に提供範囲を広げている。社長呂暁露氏とプロダクトプランニング部本部長安達晃彦氏によると、Leitzphoneはクリエイター層からの支持が高く、「Xiaomi 17 Ultra」の発売もオンライン販路や体験可能な場所を増やすことで成功した。

この展開により、Xiaomiは今後もプレミアム層への信頼獲得を目指し、修理拠点の拡充などを計画している。スマートフォンを通じて大型家電などのエコシステムを広げる方針である。
Xiaomiは2026年のフラグシップモデルをグローバルとほぼ同時に日本へ投入し、ライカ監修モデルは初期ロットが即完売になるほど注目を集めている。20万円を超える高額機ながら自社店舗の拡大やオンライン販路の強化が功を奏し、クリエイター層からも高い支持を得た。今後はスマホを入り口に大型家電を含むエコシステムを広げ、修理拠点の拡充などでプレミアム層の信頼獲得を狙う。

IIJのSoftSIMがマルチキャリアに対応 IoT端末でドコモ網とバックアップ回線の切り替えが可能に

2026年4月2日 16:22
IIJは、通信モジュール内にSIM機能を組み込むSoftSIMにてマルチキャリア対応を開始した。従来はドコモ網のみを提供していたが、ローミングを活用して他社回線への切り替えが可能となる。通信障害時や電波の不安定な場所でも自動でバックアップ回線へ接続できるため、IoT製品の可用性向上を実現する。

選択肢が増えた「Starlink衛星とスマホの直接通信」 ドコモとauのサービスに違いはある?

2026年4月2日 15:45

🤖 AI Summary

この記事は、NTTドコモとKDDIの衛星とスマートフォンの直接通信サービス「Starlink Direct」について解説しています。主なポイントは以下の通りです:

1. KDDIが2025年4月に日本で初めてこのサービスを開始し、その後急速に機能を拡張しました。
2. 一方、ドコモは1年遅れの2026年4月に提供を開始しました。ドコモは自社ユーザーへの特化した対応を重視しています。
3. KDDIは他社契約者にも広くサービスを開放しており、幅広いアプリに対応しています。
4. ドコモのサービスには主に自社エコシステムと連携するアプリが多数含まれています。ただし、一部対応アプリでセキュリティ設定が制限されることがあります。
5. 提供エリアではKDDIが2026年1月から国内接続エリアを拡大しています。

両社のサービスは利便性や対象ユーザーに違いがあり、それぞれの企業戦略に基づいて機能や対応アプリが異なる点が特徴となっています。
スマートフォンと衛星を直接つなぐ通信サービスにおいて、先行するKDDIと後発のNTTドコモの戦略や機能の違いを詳しく解説する。世界初の機能を次々と実装し他社ユーザーにも広く開放するKDDIと、自社ユーザーへの還元や独自のエコシステム連携を重視するドコモの企業姿勢の違いを比較し、最新サービスの全貌を解説していく。

「探す」アプリ対応、鍵の持ち歩きも集約可能「SwitchBot スマートトラッカー カード」が18%オフの2854円に

2026年4月2日 14:50

🤖 AI Summary

SwitchBotのカード型紛失防止タグ「スマートトラッカー カード」が、Amazon.co.jpでのセールで通常価格の18%オフの2,854円で販売されています。この製品は薄さ約2.5mmのカード形状を採用しており、財布やカードケースの隙間に収まります。Appleの「探す」アプリに対応しているため、位置を特定しやすくなります。また、スマートロックと連携して鍵としても使用でき、帰宅時に照明やエアコンの自動起動トリガーにもなるなど、多機能です。電池寿命は約3年で、IP67の防水防塵性能も持っています。
Amazon.co.jpで開催中のセールにて、SwitchBotのカード型紛失防止タグが18%オフで登場。厚さ約2.5mmの薄型設計ながら、Appleの「探す」への対応やスマートロックの鍵としても機能する多才な一枚だ。

30msの低遅延が楽しめるワイヤレスイヤフォン「ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 4」が36%オフの2万9900円に

2026年4月2日 14:24

🤖 AI Summary

ゼンハイザーのワイヤレスイヤフォン「MOMENTUM True Wireless 4」がAmazon.co.jpで36%オフで販売されていることが紹介されています。通常価格4万7064円から2万9900円となっています。

本製品は、7mm口径のダイナミックドライバーとTrueResponseトランスデューサーを搭載しており、aptX Lossless対応により高音質を楽しめる特性があります。また、Bluetoothドングル「BTD 700」が付属し、約30msの低遅延モードも備えており、ゲームや映像コンテンツ視聴にも適しています。

アクティブノイズキャンセリングと外音取り込み機能を搭載しており、使い始めから製品の性能を存分に引き出すためのエージング音源も付属しています。
Amazon.co.jpで開催中のタイムセールにおいて、ゼンハイザーのワイヤレスイヤフォン「MOMENTUM True Wireless 4」のセットモデルが36%オフとなっている。最新アダプターとの組み合わせで、高音質なワイヤレス環境を手軽に構築できる。

ドコモ3G停波によって一部4G機種で通話・通信不可に 回避策を案内

2026年4月2日 13:50
NTTドコモは2026年4月2日、前日の4月1日より一部の4G機種において音声通話とデータ通信が利用できない事象が発生していると発表した。3G停波に伴う端末不具合が原因と見られ、特定の条件下でVoLTE設定が有効にならないなどの問題が生じている。同社は電源の再起動や設定の変更による解消手順を提示し、詳細な原因を調査している。
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