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Received — 2026年2月7日 ITmedia PC USER 最新記事一覧
Received — 2026年2月6日 ITmedia PC USER 最新記事一覧

マウスコンピューターが「立春感謝セール」を開催 対象PCが最大7万円オフ!

🤖 AI Summary

**マウスコンピューター「立春感謝セール」概要(2026/02/06)**

- **開催期間**:即日開始、2026年2月25日 10:59まで
- **対象ブランド**:
- **mouse**(汎用PC)
- **G TUNE**(ゲーミングPC)
- **DAIV**(クリエイター向けPC)
- **割引上限**:最大 **70,000円** オフ
- **購入方法**:自社サイトでBTOカスタマイズも可能

### 主な割引対象機種(一部)

| ブランド | 機種例 | 標準価格 | セール価格 | 主な仕様 |
|----------|--------|----------|------------|----------|
| mouse | B5‑A7A01SR‑A(Copilot+ PC) | 259,800円 | 239,800円(2万円引き) | Ryzen AI 7 350、32 GB DDR5、1 TB PCIe 4.0 SSD、15.3″ 2560×1600 |
| mouse | B4‑I5U01SR‑A | 219,800円 → 194,800円 | 同上 | Core i5、16 GB、512 GB SSD |
| G TUNE | P5‑I7G60BK‑C(ブラック) | 339,700円 | 299,700円(40,000円引き) | Core i7‑13620H、RTX 5060、32 GB DDR5、1 TB PCIe 4.0 SSD、15.6″ 2560×1440 165 Hz |
| G TUNE | H6‑I9G80BK‑C | 669,700円 → 599,700円 | 同上 | Core i9、RTX 3080相当、64 GB DDR5 |
| DAIV | KM‑I7G60 | 319,800円 → 279,800円 | 同上 | Core Ultra 7 265、RTX 5060、16 GB DDR5、1 TB PCIe 4.0 SSD、コンパクトミニタワー |

### その他のポイント
- **高性能端子**:USB 4 / Type‑C、Thunderbolt 4、HDMI、DisplayPort、2.5 GbE LAN など多数装備。
- **無線規格**:Wi‑Fi 7(mouse)/Wi‑Fi 6E(G TUNE・DAIV)+ Bluetooth 5.x。
- **セキュリティ**:Windows Hello対応カメラ(約200万画素)にプライバシーシャッター。
- **保証**:G TUNE は3年のセンドバック修理保証付き。

### まとめ
PC価格が高騰する中、マウスコンピューターは「立春感謝セール」で主要ブランドのノート・デスクトップを最大7万円引きで提供。汎用からゲーミング、クリエイティブ用途まで幅広いラインアップが対象で、BTOで自分好みにカスタマイズ可能。2月25日 10:59 までの期間限定なので、コストを抑えたいユーザーにとって絶好の買い時となっている。
マウスコンピューターが、自社サイトで「立春感謝セール」を開催している。セール対象となっているPCは「mouse」「G TUNE」「DAIV」ブランドの製品で、最大7万円オフで買える製品もある。期間は2月25日10時59分まで。PC価格が高騰している中、できるだけ出費を抑えたいのであれば今がチャンスだ。

ソニーとTCLの合弁が意味する「新しいソニー」の完成形――ソニーが“家電企業”の殻を脱いだ日

🤖 AI Summary

**要点まとめ(日本語)**

- **合弁の概要**
- ソニーは中国のTCL Electronicsと、テレビとホームオーディオ事業を受け継ぐ新会社を設立する基本合意(MOU)に署名。
- 出資比率はTCLが51%、ソニーが49%で、2027年4月の事業開始を目指す。

- **「TVを手放す」以上の意味**
- 単なる事業売却ではなく、ソニーが自社の事業ポートフォリオを完成させるための戦略的転換。
- これまでの「ソニー家電」から脱却し、コンテンツ・サービス領域に資源を集中させる流れの一環と位置付けられる。

- **過去の改革との関係**
1. **平井一夫体制下のTV事業分社化(2014)**
- 赤字続きのテレビ部門を分社化し、アセットライト化と高付加価値製品へシフトさせ、黒字化に成功。
2. **吉田憲一郎体制下の「顧客とつながる」事業への注力(2019〜)**
- ゲーム、音楽、映画といったコンテンツ事業が売上の過半を占め、エレクトロニクス比率が低下。
- ソニーは「エレクトロニクス中心」から「顧客体験創出企業」へと転換を図った。

- **今回の合弁の狙い**
- TV・ホームオーディオは依然として重要だが、技術革新と規模の競争は中国メーカーに有利。
- 合弁により資本リスクを軽減し、ソニーは高収益のコンテンツ・サービスへ資源を再配分できる。
- したがって「新しいソニー」の完成形として、持続的成長基盤を強化する戦略的決断と捉えられる。

**結論**
ソニーがTCLと組むのは、テレビ事業の「救済」ではなく、過去の改革で培った事業ポートフォリオ変革を最終段階へ持ち込み、家電色の薄い「顧客とつながる」企業へと完全に転換するための重要なステップである。
ソニーがTCLとの合弁会社にTVを含むホームエンタテインメント事業を移管する意向を明らかにした。このニュースは「ついにソニーがTVを手放した」というよりも、「これからのソニーをより強くするための一歩」と見た方がよいと考える。

プラネックス、180度パノラマ撮影ができる屋外設置対応のネットワークカメラ

🤖 AI Summary

**プラネックス、屋外設置対応の180度パノラマネットワークカメラを新発売**

- **製品ラインアップ**
- **CS‑W84‑180P**:Wi‑Fi・有線LAN対応。PoE給電、IP66防塵防水、赤外線LED搭載で暗視可能。価格は約6.48万円(税抜)。
- **CS‑L84‑180P**:LTE通信と有線LAN対応。同様にIP66規格、PoE、赤外線LEDを備える。価格は約9.28万円(税抜)。

- **共通機能**
- 180度パノラマ撮影が可能。
- 専用アプリで遠隔映像確認、タイムラプス録画、YouTubeライブ配信ができる。

- **発売時期**
- 2026年2月中旬に販売開始予定。

- **合わせて発表された製品**
- **FX2G‑0108EMXG**:2.5 GbEポート8基+10 GbEポート1基を持つアンマネージドスイッチ。参考価格は約2.68万円(税抜)。同じく2月中旬発売。

**ポイント**
プラネックスは屋外向けに防塵防水・PoE・LTE対応のカメラを提供し、広角パノラマ撮影とクラウド配信機能を強化。併せて高速イーサネット対応スイッチをリリースし、ネットワークインフラの拡充も図っている。
プラネックスコミュニケーションズは、屋外設置に対応したネットワークカメラ計2製品を発売する。

MouseProがブランド設立15周年を記念した特設ページをオープン

🤖 AI Summary

マウスコンピューターは、ビジネスPCブランド「MousePro」創設15周年を記念し、特設ページをオープンした。ページでは15周年ロゴの公開と、今後順次発表される周年コンテンツの予告が行われている。
さらに、周年記念キャンペーン第1弾として、13.3 インチ有機ELディスプレイ搭載の軽量ノート「MousePro C3 15周年限定モデル」を発売。数量は150台限定で、税込価格は159,280円。

特設ページはこちら →(リンク).
マウスコンピューターは、ビジネスPCブランド「MousePro」の15周年を記念した特設ページをオープンした。

宅内ネットワーク環境の10G化に適した「TP-Link DS108X」が13%オフの4万803円に

🤖 AI Summary

**記事概要(日本語)**

- **製品名・販売情報**
- **TP‑Link DS108X**(全8ポート10ギガビット対応スイッチングハブ)が、Amazonで定価 46,900円から13%オフの **48,030円**(税込)で販売中。

- **主なスペック**
- 8ポートすべてが10 Gbpsに対応し、合計スイッチング容量は最大 **160 Gbps**。
- 10 Gだけでなく **1 G/2.5 G/5 G** のマルチギガにもオートネゴシエーションで自動対応。
- 金属製ヒートシンク採用の **ファンレス設計** で静音性が高く、オフィスや書斎でもノイズを抑えて使用可能。
- **プラグ&プレイ**(設定不要)でLANケーブルを差し込むだけですぐに高速ネットワークが構築できる。
- デスクトップ据え置きだけでなく、付属キットで **ラックマウント** も可能。
- 5年間のメーカー保証が付属し、長期運用でも安心。

- **想定利用シーン**
- 10 G対応の NAS、サーバ、高性能ゲーミングPC など、帯域をフルに活かしたいデバイス。
- Wi‑Fi 7/Wi‑Fi 6E ルーターと組み合わせた、家庭や小規模オフィスの **10 G化**。

- **ポイント**
- 高速・静音・簡単設置という三本柱で、コストパフォーマンスの高い宅内・ビジネス向けスイッチとして評価。
- 現在のセール価格は期間限定で、予告なく変更される可能性がある点に注意が必要。

以上が、TP‑Link DS108X の主な特徴と現在の販売情報です。
Amazonにて、全8ポートが10Gに対応したスイッチングハブ「TP-Link DS108X」がセール中だ。静音ファンレス設計の金属ボディーを採用し、設定不要で10G NASやWi-Fi 7ルーターの性能を最大限に引き出せる。

8K撮影に対応した軽量360度カメラ「Insta360 X4 Air スターターキット」がセールで5万3500円に

🤖 AI Summary

**要点まとめ**

- **商品名**:Insta360 X4 Air スターターキット
- **販売状況**:Amazonタイムセール中。定価6万2,900円が15%オフの5万3,500円で販売。
- **本体スペック**:約165 gの軽量ボディに8K撮影対応の360度アクションカメラを搭載。前後レンズで全方位撮影し、専用アプリで好きな角度にリフレーミング可能。
- **主な機能**
- **見えない自撮り棒**:伸ばした自撮り棒は映像から自動除去され、ドローン追従のような三人称視点が簡単に実現。
- **FlowState 手ブレ補正&360°水平維持**で激しい動きでも滑らか・水平な映像を保持。
- **防水性能**:15 m防水(マリンレジャーでも使用可)。
- **付属品**:予備バッテリー、伸長可能な見えない自撮り棒(最大114 cm)、レンズキャップなど。レンズは交換可能で、破損時はキットで自分で修理できる設計。
- **対象シーン**:旅行、スポーツ、イベントなど、瞬間を逃さずダイナミックに残したいシーンに最適。

このキットは、8Kの高精細映像と360度撮影を手軽に始められる点が魅力で、現在のセール価格はコストパフォーマンスが高いと評価されています。
Amazonにて、8K撮影に対応した360度カメラ「Insta360 X4 Air スターターキット」がセール中だ。自撮り棒や予備バッテリーが付属し、高精細な映像制作をすぐに始められる、旅行やスポーツに適したセットとなっている。

マウスコンピューターやユニットコムの親会社「MCJ」がMBOで非上場化へ ベインキャピタル傘下のファンドがTOBを実施

マウスコンピューターやユニットコムの親会社「MCJ」が、投資ファンドによるTOBに賛同することを発表した。今回のTOBは、MCJの創業者で筆頭株主でもある高島勇二会長との合意のもとに行われる「MBO」となる。

ロジクールの「MX MASTER 4」とマウスパッドのセットが1万9400円に

🤖 AI Summary

**ロジクール「MX MASTER 4」+マウスパッドが1万9400円で販売中**

- **販売情報**:Amazonのタイムセールで、定価2万1330円の「MX MASTER 4 アドバンスド ワイヤレスマウス」と撥水加工済み小型マウスパッド(型番MP10GR)のセットが9%オフの**1万9400円**に。価格は掲載時点のもの。

- **マウスの主な特徴**
- フラグシップモデルのフルモデルチェンジ版。超高速スクロールホイール、静音クリックは継承。
- **触覚フィードバック**:親指エリアが細かく振動し、ショートカット実行や通知時に直感的な感覚を提供。
- **Actions Ring**:親指の「Actions Ring」ボタンで最大8種の操作(AIツール呼び出し、デバイス切替など)を瞬時に実行可能。

- **同梱マウスパッド**
- 撥水加工されたコンパクトサイズ。表面は滑らかでマウスの動きをサポートし、裏面は滑り止め加工で安定した操作環境を実現。

- **期待効果**:高機能マウスと最適化されたマウスパッドの組み合わせにより、日常の作業効率が大幅に向上し、生産性が向上すると期待される。

(※価格や在庫は販売元の都合で予告なく変更される可能性あり)
Amazonにて、最新の「ロジクール MX MASTER 4 アドバンスド ワイヤレス マウス」とマウスパッドのセットがセール中だ。新機能の触覚フィードバックやActions Ringに対応し、日々の作業効率を劇的に向上させる。

JIS配列の2つ折りキーボード「Ewin 折りたたみ Bluetooth キーボード」が32%オフの2699円に

🤖 AI Summary

**概要**
Amazonで販売中の「Ewin 折りたたみ Bluetooth キーボード」が、定価 3,980円から32%オフの 2,699円になっています。

**主な特徴**
- **2つ折りコンパクト設計**:薄型・軽量でポケットやバッグにすっきり収まり、出張や外出先でも手軽に持ち運べる。
- **JIS配列**:日本人に慣れたJIS規格のキー配列を採用し、低音設計と滑り止めで長時間タイピングも快適。
- **マルチペアリング**:最大3台まで同時にペアリング可能。Windows、macOS、iOS、Android 間をショートカットキー一つで瞬時に切替えられる。
- **内蔵スタンド**:スマホやタブレットを立て掛けられるスタンドを搭載。
- **バッテリー**:USB充電式で、フル充電で最大60時間連続使用可能。

**利用シーン**
スマホでのメール返信、タブレットでの資料作成、ノートPCとの併用など、モバイル環境での入力作業を大幅に効率化。ビジネスシーンでもレザー風素材が高級感を演出します。

**価格情報**
記事掲載時点のセール価格は 2,699円(32%オフ)。※在庫や販売条件により変更の可能性あり。
Amazonにて、2つ折りでコンパクトに持ち運べる「Ewin 折りたたみ Bluetooth キーボード」がセール中だ。JIS配列を採用し、最大3台のマルチペアリングに対応。外出先での作業効率を大幅に高める製品だ。

GIGABYTE、Ryzen 5/7を搭載したミドルタワー型ゲーミングデスクトップ

🤖 AI Summary

**要点まとめ(日本語)**

- **製品発表**:台湾の GIGABYTE Technology が、Ryzen プロセッサと GeForce RTX 50 シリーズ GPU に対応したミドルタワー型ゲーミングデスクトップ「AORUS PRIME 3」シリーズを発表(2026年2月6日)。販売は2月13日から順次開始。

- **ラインアップ**
- **AORUS PRIME 3 AP3A5N6-5104**:Ryzen 5 9500F + RTX 5060
- **AORUS PRIME 3 AP3A5N6T-5103**:Ryzen 5 9500F + RTX 5060 Ti
- **AORUS PRIME 3 AP3A7N7-5100**:Ryzen 7 9700X + RTX 5070

- **価格帯(税抜き)**:約27.5万円、33万円、41.8万円。

- **主な仕様**
- **CPU**:Ryzen 5 9500F または Ryzen 7 9700X
- **GPU**:GeForce RTX 5060 / 5060 Ti / 5070
- **メモリ**:DDR4 16 GB または 32 GB
- **ストレージ**:1 TB NVMe SSD
- **ネットワーク**:2.5 GbE 有線 LAN、Wi‑Fi 7、Bluetooth 5.4
- **OS**:Windows 11 Home
- **ケース**:大型サイドガラスパネル搭載のミドルタワー筐体

- **ポイント**
- RTX 50 シリーズと最新 Ryzen を組み合わせた高性能構成で、4K ゲームやレイ・トレーシングに対応。
- Wi‑Fi 7 と高速有線 LAN を標準装備し、ネットワーク性能が強化。
- 大型サイドガラスで内部パーツが見えるデザインは、ゲーミングPCの見た目重視ユーザーに訴求。

**結論**
AORUS PRIME 3 は、最新の AMD Ryzen と NVIDIA RTX 50 系 GPU を組み合わせたミドルタワー型ゲーミングPCで、性能・デザイン・ネットワーク機能をバランス良く備え、27万円〜42万円の価格帯で提供される。ゲームだけでなく、クリエイティブ用途にも使えるオールラウンドなデスクトップとして、2026年2月中旬から販売開始予定。
台湾GIGABYTE Technologyは、RyzenプロセッサとGeForce RTX 50シリーズの搭載に対応したミドルタワー型ゲーミングデスクトップPC「AORUS PRIME 3」シリーズを発表した。

Insta360初ドローン「Antigravity A1」実機レポ 360度カメラが生む“空中を自由に見渡す”没入感とは?

Insta360初のドローン「Antigravity A1」を実機レビュー。8K・360度カメラを搭載し、操縦者の顔の向きに連動する圧倒的没入感を実現。直感操作や後から構図を選べる利便性など、空撮の新境地を詳しく解説します。

ゼンハイザー、専用トランスミッターを用いた超低遅延接続を実現したワイヤレスヘッドフォンセット

🤖 AI Summary

**ゼンハイザー、RS 275 ワイヤレスヘッドフォンセットを発表**

- **製品概要**
- 「RS 275」は専用トランスミッター(BTA1 TV Transmitter)と軽量ワイヤレスヘッドフォンのセット。
- 2026年2月17日発売予定。価格は公表されていないが、実売予想は約49,280円(トランスミッター単体は約25,300円)。

- **通信性能**
- Auracast対応トランスミッターにより、最大50 mの通信距離と約50 msの超低遅延を実現。
- 3Dバーチャルサラウンドやスピーチクラリティ機能も搭載。

- **ヘッドフォン仕様**
- 密閉型デザイン、32 mmドライバーを採用。
- 本体重量は約195 gと軽量。
- バッテリー駆動時間は最大約50時間。

- **ポイント**
- 超低遅延が必要なゲームや動画視聴に最適。
- 長時間使用でもバッテリーマネジメントが容易。
- 高音質と快適装着感を両立した点が特徴。

以上が、ゼンハイザーが新たに提供する「RS 275」ワイヤレスヘッドフォンセットの主な内容です。
ゼンハイザーは、付属トランスミッターによる超低遅延をサポートしたワイヤレスヘッドフォンセット「RS 275」を発表した。

中国MWKEYS製のタッチスクリーン搭載80%キーボード「MASS80」の国内取り扱いが開始

🤖 AI Summary

**記事要約(日本語)**

- **販売開始**:三陽は中国メーカー MWKEYS が開発したタッチスクリーン搭載メカニカルキーボード「MASS80」の共同購入を開始。期間は 2月5日~2月24日 で、同社Webストア「DIGIART」から申し込める。
- **価格**:税抜き 59,400円 (税込)からの共同購入価格。
- **主な仕様**
- **接続**:USB Type‑C 有線
- **タッチスクリーン**:右側に 3.4 インチ 480×480 ピクセルの液晶パネルを搭載。ステータス表示やスワイプ操作で音量・楽曲切替が可能。
- **キーレイアウト**:磁気着脱式パネルでレイアウトをカスタマイズ可能(標準は WK 配列、WLK・HHKB 配列へ変更可)。
- **サイズ/重量**:幅 364.6 mm × 奥行 143 mm × 高さ 19.2 mm、重量 約2 kg。
- **特徴**:タッチ操作とキーレイアウト変更が同時に行える点が特徴で、メカニカルキーボードにディスプレイ機能を加えた新しい入力デバイスとして注目されている。

この共同購入により、国内ユーザーは比較的手頃な価格で、タッチスクリーンとカスタマイズ性を兼ね備えた「MASS80」を入手できるようになった。
三陽は、中国MWKEYS製となるタッチスクリーン搭載メカニカルキーボード「MASS80」の共同購入を開始する。
Received — 2026年2月5日 ITmedia PC USER 最新記事一覧

ロジクール、快適に装着できる軽量設計のワイヤレスゲーミングヘッドセット

🤖 AI Summary

**ロジクールが新たに発売する「G325 LIGHTSPEED ワイヤレスゲーミングヘッドセット」概要**

- **発売日・価格**
- 発表:2026年2月5日
- 販売開始:2026年2月26日
- 価格は未正式発表だが、税込みで約14,080円と予想される。

- **デザイン・重量**
- ヘッドバンドに伸縮性とクッション性に優れたニット素材を採用。
- 本体重量は212 gと軽量設計。

- **接続方式**
- 付属USBレシーバー(LIGHTSPEED対応)による2.4 GHz無線と、Bluetoothの両方に対応。

- **音質・ドライバー**
- 32 mm径ドライバーを搭載し、24bitサウンド出力をサポート。

- **マイク**
- ノイズ低減機能付きビームフォームマイクを内蔵。

- **バッテリー**
- 連続使用時間は24時間以上。

- **カラー**
- ブラックとホワイトの2色展開。

このヘッドセットは、長時間のゲームプレイでも快適に装着できる軽量・高音質・高耐久を兼ね備えた、ロジクールの最新ワイヤレスゲーミング向けモデルです。
ロジクールは、軽量設計のワイヤレスゲーミングヘッドセット「G325 LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミング ヘッドセット」を発表した。

アイ・オー、自動暗号化機能を備えた法人向けUSB外付けポータブルSSD

🤖 AI Summary

アイ・オー・データ機器は、法人向けに自動ハードウェア暗号化とパスワードロックを標準装備したUSB 3.2 Gen1接続の外付けポータブルSSD「SSPD‑SUTCB」シリーズを発表し、3月中旬に出荷開始する。容量は500 GB・1 TB・2 TB・4 TB・8 TBの5タイプで、価格は500 GBが34,100円、1 TBが61,160円、2 TBが108,900円(4 TB・8 TBは公表価格なし、実売はそれぞれ195,800円/329,560円)となる。内部に衝撃ダンパー、外装は耐久性の高いTPU素材を採用し、MIL‑STD準拠の耐衝撃性を実現。管理者用ソフト「SUHManager」による一元管理も可能。

同時に、RAID構成に対応した外付けHDD「HDW‑UTU」シリーズ(16 TB〜48 TB、価格22,550円〜636,460円)と、NAS向けRAID対応HDD「HDW‑UTNB」シリーズ(2 TB〜64 TB、価格5,511円〜782,100円)も発表し、こちらも3月中旬出荷予定となっている。
アイ・オー・データ機器は、自動暗号化に対応したUSB外付けポータブルSSD「SSPD-SUTCB」シリーズを発表した。

外付け水冷2in1 PC「OneXPlayer Super X」の実機を見てきた TDP120Wの“爆速”AIワークステーション

🤖 AI Summary

**外付け水冷対応2in1 PC「OneXPlayer Super X」実機レポート(要点まとめ)**

- **製品概要**
- 中国のOne‑Netbook Technologyが開発し、国内販売は天空が担当。2026年2月28日発売予定。
- 14インチ有機ELタブレット型PCで、専用キーボードを装着すればノートPCとしても使用できる2in1。
- さらに「ラップトップ」「タブレット」「デジタルペン」「エンタメ」「プレゼン」「ゲーミング」の6モードを謳う“6in1”デバイス。

- **コア性能**
- AMD Ryzen AI Max+ 395(Zen 4ベース)+ Radeon RX 8060S 搭載。
- 標準モデルはTDP 35W、別売りの外付け水冷ボックス「Frost Bay」接続でTDPを最大120Wに設定可能。これによりCPU性能をフルに引き出し、ローカルAI推論や高負荷ゲームも快適に実行。

- **メモリ/ストレージ**
- 標準版:LPDDR5X‑8000 48 GB、PCIe 4.0 x4 1 TB SSD。
- 水冷対応版:LPDDR5X‑8000 128 GB、PCIe 4.0 x4 2 TB SSD。
- GPUメモリは最大96 GB割り当て可能で、AIモデルには最大64 GBを確保できる。

- **ディスプレイ**
- 14型有機EL、解像度 2880×1800(16:10)、リフレッシュレート 60 / 120 Hz、応答速度 1 ms未満。
- 輝度 500 nit、コントラスト 1,000,000 : 1、DCI‑P3 100% カバー、4096段階筆圧のSurface Pen対応。

- **入力・周辺**
- マグネット式カバーキーボード(ポゴピン有線接続、シザー構造、RGBバックライト)。
- 173°まで無段階倒せる一体型スタンド、HARMAN認定デュアルスピーカー、指紋認証兼電源ボタン、約100万画素AIカメラ。
- ポート:USB4×2、USB3.2 Type‑A、HDMI 2.1、3.5 mmジャック、microSD、PCIe 4.0 Mini‑SSDスロット、DC電源ジャック。
- 無線:Wi‑Fi 7、Bluetooth 5.2。

- **バッッテリーと駆動時間**
- 22 000 mAh バッテリー搭載。PCMARK動画再生テストで約12 時間の連続駆動。
- パススルー給電対応で、電源接続中に高負荷ゲームを行ってもバッテリー劣化を抑制。

- **サイズ・重量**
- 本体寸法 約 314 × 208 × 12.5 mm、重量 標準版 1.3 kg/水冷版 1.37 kg。持ち運び可能な軽量設計。

- **価格**
- 外付け水冷対応版:¥598,000(約59.9万円)
- スタンダード版:¥388,000(約38.8万円)

- **その他の特徴**
- 前モデルと異なり付属コントローラーはなし。別途サードパーティ製を使用。
- 開発期間は水冷対応を実現するまでに約1年の試行錯誤を要したとCEOが語る。今後も同様の水冷対応製品を拡充予定。

**結論**
OneXPlayer Super Xは、外付け水冷ボックスでTDP 120 Wを実現できる唯一のポータブル2in1 PCとして、ローカルAI推論やGPU負荷の高いゲーム・クリエイティブ作業を“持ち運び可能なワークステーション”レベルでこなす点が最大の魅力。価格は高めだが、ハイエンドAMD CPU+水冷という画期的な組み合わせは、性能重視のユーザーにとって注目すべき製品となる。
天空が国内投入する「OneXPlayer Super X」は、外付け水冷ボックスに対応した画期的な2in1 PCだ。AMD最新プロセッサを搭載し、水冷時はTDP 120Wまで性能を解放。ローカルAIから重いゲームまでこなす“怪物機”の細部を実機写真とともにレポートする。

アイ・オー、320Hz駆動に対応した27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ

🤖 AI Summary

**アイ・オー・データ機器が新型ゲーミングモニターを発表**

- **製品名/シリーズ**:27型 WQHD ゲーミング液晶ディスプレイ「LCD‑GDQ271RA」シリーズ
- **主なスペック**
- 解像度 2560×1440(AHVA パネル)
- 最大リフレッシュレート 320 Hz、応答速度 0.2 ms(中間域)
- 10bit カラー表示、DisplayHDR 400 対応
- HDMI×2(最大 144 Hz)+ DisplayPort×1
- 内蔵ステレオスピーカー 2 W×2
- **カラー・価格**:ブラック・ホワイトの2色展開。価格は非公表だが、実売予想は税込みで約 47,850 円。
- **販売開始時期**:2026年3月上旬から出荷予定。

**合わせて発表された小型ディスプレイ**
- **製品名**:14型 フルHD モバイル液晶ディスプレイ「LCD‑YC142HX」
- **特徴**:薄型・軽量設計、抗菌モデル(YC142HX‑AG)もあり。
- **価格予想**:標準モデル約 32,780 円、抗菌モデル約 37,730 円。
- **出荷時期**:2026年3月下旬予定。

今回の LCD‑GDQ271RA は、320 Hz という業界トップクラスのリフレッシュレートと高速応答を備え、HDR400 と 10bit カラーで映像表現の幅も拡げる点が特徴です。ゲーマーやハイエンド映像制作ユーザー向けの新しい選択肢として注目されています。
アイ・オー・データ機器は、高リフレッシュレート表示をサポートした27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ「LCD-GDQ271RA」シリーズを発表した。
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