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Received — 2026年1月30日 ITmedia PC USER 最新記事一覧

日本語配列の折りたたみキーボード「Omikamo Bluetoothキーボード」がセールで31%オフの5253円に

2026年1月30日 21:32

🤖 AI Summary

**要点まとめ(日本語)**

- **商品名・販売情報**
- 「Omikamo 折り畳み式 Bluetooth キーボード」が Amazon.co.jp のスマイルSALEで、定価 7,580円から31%オフの **5,253円** で販売中。

- **主な特徴**
- **三つ折り構造**で携帯性抜群。
- **日本語JIS配列**、逆L字型エンターキー、左右シフトキーを採用し、ノートPCに近い操作感。
- **大型タッチパッド**搭載で、マウス不要でスマートフォンやタブレットを快適操作。
- **Bluetooth 5.2**対応、最大 **3台のワイヤレス + 1台有線**、計4台のデバイスを瞬時に切り替え可能。
- **USB‑C**充電で約2時間でフル充電、**90時間連続使用**が可能。
- 軽量・薄型設計で出張やカフェ作業など、荷物を減らしたいシーンに最適。

- **対象ユーザー**
- 外出先でノートPC並みの入力・操作性を求めるビジネスパーソンや、タブレット・スマートフォンを頻繁に使うユーザー。

- **注意点**
- 価格は記事掲載時点の情報。販売元の都合で変更される可能性あり。

このキーボードは、日本語配列とタッチパッドを備えた折りたたみ型の便利なBluetoothデバイスで、現在セール中のためコストパフォーマンスが高く、モバイルワークを効率化したい人におすすめです。
Amazon.co.jpにて、Omikamoの折り畳み式Bluetoothキーボードがセール中だ。JIS配列や大型タッチパッドを備え、最大4台のデバイス切り替えに対応。外出先での作業効率を大幅に高める製品となっている。

引き続き堅調なVAIOの業績 Windows 10のEOSの影響は意外と軽微?――ノジマが2025年度第3四半期決算を発表

2026年1月30日 20:50

🤖 AI Summary

**要点まとめ(日本語)**

- **VAIOの業績は好調**
- ノジマの「プロダクト事業」=VAIO単体。2025年度第3四半期(4月〜12月)の売上は474.8億円、経常利益は37.5億円。前年同期(10カ月)と比べても売上・利益ともに上回っている。第3四半期単体の売上は約132億円で、通期600億円前後に達する見込み。

- **Windows 10 EOS(サポート終了)の影響は限定的**
- 法人向けの買い替え需要が一時減少する懸念はあるが、VAIOは「堅調に推移」し、供給体制も安定している。

- **個人向け販売は好調**
- ノジマ店舗中心に販売が伸び、国内初の「バッテリー保証サービス」(購入3年以内にバッテリー容量が80%以下になった場合、無償交換)を共同で展開。

- **経営体制の変化**
- 2025年12月にソニー出身の糸岡健氏がVAIO社長に就任。シナジー強化とさらなる成長を掲げている。

- **価格改定は未定**
- 部品調達コストの高騰が続く中、VAIOは市場環境を見極めつつ価格改定を検討中。

- **ノジマ全体の業績も上向き**
- 2025年度第4四半期(4月〜12月)連結売上は7139億円(前年比+15.8%)、営業利益406億円(+25%)など、全セグメントで過去最高を更新。

- **他セグメントの概況**
- デジタル家電専門店事業:売上2456億円(+9.6%)で過去最高。
- キャリアショップ事業:売上2854億円(+7.1%)、経常利益181億円(+61.8%)で過去最高。
- インターネット事業:売上549億円(+3.6%)だが経常利益は50億円で前年同期比‑3.6%。

**結論**
ノジマが子会社VAIOを含むプロダクト事業で示した業績は、Windows 10のEOSによる法人需要低下の懸念を上回る堅調さを保っている。バッテリー保証サービスなどの新施策や経営陣交代も相まって、今後も成長が期待できる。一方、部材価格上昇への対応として価格改定の可否は慎重に見極められる見通し。全体としてノジマは売上・利益ともに過去最高を更新し、事業ポートフォリオ全体で好調を維持している。
ノジマが2025年度第3四半期決算を発表した。同社の「プロダクト事業」セグメントに含まれるVAIOの業績は、意外と良かったようだ。

東プレ、ゲーミングキーボード「REALFORCE GX1」のマイナーチェンジモデルを発売 ポーリングレートを8000Hzに向上

2026年1月30日 15:22

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**東プレ、ゲーミングキーボード「REALFORCE GX1」からマイナーチェンジ版「REALFORCE GX1 Plus」発売へ**

- **発売日・価格**:2026年2月6日発売、税込み3万5,200円。日本語配列・英語配列、キースイッチの違いで計4機種を用意。
- **主な改良点**
- **ポーリングレート**:従来の1,000 Hzから8,000 Hzへ大幅向上。入力遅延がさらに低減。
- **キーキャップ**:耐久性と打感向上のためPBT樹脂を採用。
- **ケーブル**:着脱式Type‑C ↔ Type‑Aに変更し、取り外しが容易に。
- **搭載機能は従来モデルと同等**
- “Kill Switch”で移動キー(A/D)の同時入力を無効化。
- “APC”や“Dynamic mode”でキー作動点を0.1 mm単位で調整可能。
- **対象ユーザー**:高速応答を求めるゲーマーや、キーカスタマイズ性を重視する上級者。

このマイナーチェンジにより、REALFORCE GX1シリーズは応答速度と操作性で更なる競争力を獲得し、ハイエンドゲーミングキーボード市場での位置付けを強化することが期待されます。
東プレは、同社製ゲーミングキーボード「REALFORCE GX1」をベースとしたマイナーチェンジモデル「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を発表した。

デル、21:9表示に対応した曲面仕様の52型ウルトラワイド6K液晶ディスプレイ

2026年1月30日 15:13

🤖 AI Summary

**デル、曲面52型ウルトラワイド6Kディスプレイ「U5226KW」発売**

- **製品概要**
- 21:9 アスペクト比、解像度 6144×2560(6K)を実現する 52 型曲面液晶ディスプレイ。
- IPS パネルに IPS Black テクノロジーを採用し、コントラスト比 2000:1。
- リフレッシュレート最大 120 Hz、応答速度 8 ms(中間域/高速モード時 5 ms)。

- **色再現・カバー率**
- DCI‑P3 / Display P3 カバー率 99 % の広色域をサポート。

- **接続端子**
- HDMI 2.1×2、DisplayPort×1、Thunderbolt 4×1 を搭載。
- ピクチャー‑イン‑ピクチャー (PIP/BPB) や KVM スイッチ機能も利用可能。

- **価格・販売開始**
- 価格は税込み 389,800 円。
- 2026年1月30日より国内販売開始。

- **位置付け**
- デルのウルトラワイドラインナップに新たに加わり、映像制作やゲーム、マルチタスク作業を高解像度・高リフレッシュで快適に行えることを狙いとした製品。
デル・テクノロジーズは、21:9比のウルトラワイド表示に対応した曲面52型6K液晶ディスプレイ「U5226KW」を発売する。

ドコモショップで「VAIO Pro PG」の取り扱いが開始

2026年1月30日 13:23

🤖 AI Summary

**NTTドコモ、VAIOのモバイルノートPC「VAIO Pro PG」販売開始**

- **販売開始日・販売チャネル**:2026年1月30日より、ドコモショップとドコモオンラインショップで取り扱い開始。
- **価格・支払方法**:オンライン販売価格は税込み22万1100円。支払は一括のほか、ドコモが提供する12回・24回・36回の分割払いが利用可能。
- **製品仕様**:
- 重さ約1 kgの軽量ボディ。
- OSはWindows 11 Pro搭載。
- 物理SIMとeSIMに対応し、4G LTE(LTE‑Advanced)でモバイル通信が可能。
- **対象ユーザー**:外出先でも高速通信が必要なビジネスユーザーやモバイルワークを行う個人向け。
- **関連情報**:VAIOは同モデルのロゴ無償修理や、法人向けのデータ通信付PCなども提供中。

この取り扱いにより、ドコモはノートPC市場へもサービスを拡大し、モバイル通信対応PCの選択肢を顧客に提供する。
NTTドコモは、VAIO製モバイルノートPC「VAIO Pro PG」の取り扱いを発表した。

キオクシア、8K録画などにも適したUHS-II対応のSDメモリカード

2026年1月30日 12:50

🤖 AI Summary

**キオクシアがUHS‑II対応の高速SDカード「EXCERIA PRO G2」シリーズを発売開始**

- **製品概要**
- UHS‑II規格に準拠し、最大リード速度310 MB/s、最大ライト速度300 MB/sを実現する **V90モデル**(容量 64 GB〜512 GB)。
- 最大リード速度300 MB/s、最大ライト速度250 MB/s の **V60モデル**(容量 128 GB〜512 GB)。

- **特徴・用途**
- 8K動画の録画や高解像度・高フレームレートの撮影に対応できる高速転送性能。
- プロのクリエイターや映像制作、ゲーム機、ハイエンドデジタルカメラ向けに最適。

- **販売開始日**
- 2026年2月21日から販売開始。

この新シリーズは、従来のSDカードに比べて大幅に高速化された転送性能を提供し、次世代映像コンテンツの取り扱いを支える重要なストレージソリューションとなります。
キオクシアは、UHS-II規格に準拠した高速転送対応のSDメモリカード「EXCERIA PRO G2」シリーズを発表した。

G TUNE、Ryzen 7 9850X3Dを搭載したミドルタワー型ゲーミングPC計3モデルを販売開始

2026年1月30日 12:03

🤖 AI Summary

**要点まとめ(日本語)**

- **発売開始**:マウスコンピューターは、G TUNEブランドのミドルタワー型ゲーミングPCに、Ryzen 7 9850X3D(第2世代3D V‑Cache)搭載モデルを新たに3機種追加し、販売を開始した(2026年1月30日発表)。
- **新モデル**
1. **G TUNE DG‑A7G70** – GPUはGeForce RTX 5070
2. **G TUNE FG‑A7A7X** – GPUはRadeon RX 9070
3. **G TUNE FG‑A7G80** – GPUはGeForce RTX 5080
- **価格**(税抜き)
- DG‑A7G70:約46万4800円
- FG‑A7A7X:約49万9800円
- FG‑A7G80:約64万9800円(全て税込み表示)。
- **共通スペック**
- メモリ:32 GB
- ストレージ:1 TB NVMe SSD
- ネットワーク:2.5 GbE 有線LAN、Wi‑Fi 6E 無線LAN
- OS:Windows 11 Home(標準装備)
- **対象ユーザー**:高いCPU性能(3D V‑Cache)とGPUオプションを求めるゲーマー・クリエイター向けのハイエンドミドルタワーPC。

この3モデルは、Ryzen 7 9850X3Dの優れたゲーム向けキャッシュ性能と、選択できるRTX またはRadeon GPUにより、最新タイトルでも高フレームレートと快適なプレイ環境を提供することが狙いです。
マウスコンピューターは、G TUNEブランド製ミドルタワーゲーミングPCのラインアップにRyzen 7 9850X3D搭載の新構成モデル3製品を追加した。

AppleのAirTagと同じUWBを使った世界初のワイヤレスゲーミングマウス「VM800」を試す レシーバーにも注目

2026年1月30日 12:00

🤖 AI Summary

エレコムが2025年9月に発売した「VM800」は、AppleのAirTagと同じUWB(Ultra‑Wide‑Band)を採用した世界初のワイヤレスゲーミングマウスです。送受信ともに8000 Hzの「True 8K」通信を実現し、従来のBluetoothや2.4 GHzレシーバーに比べて遅延と安定性を大幅に改善。マウス本体はM・Lサイズ、ブラック・ホワイトの2色展開で価格は1万6980円(Mサイズ・ブラック)。特徴はサイズ約30 mmの大型UWBレシーバー(EG02A)で、14 gと軽量ながら高精度・高速伝送を可能にしています。軽量(約59 g)でしっかりした造形の本体は、ゲーミングだけでなく日常使用でも快適な操作感を提供します。UWBを入力デバイスに導入したことで、従来のワイヤレスマウスの常識を覆す新たな性能基準が提示されました。
エレコムが世界で初めてUWB無線技術を採用したゲーミングマウス「VM800」を発売した。送受信共に8000Hzの「True 8K」通信により、ワイヤレスの常識を覆す安定性と応答速度を実現した。
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