旧Twitterを「エックス」と呼ぶ人は9.1%、Twitterとエックスどちらも使う人は23.3%
TwitterからXに名称が変わったが、その呼び方については、9.1%が「X」、67.7%が「Twitter」と呼び、23.3%がどちらも使っているとしているとの回答があった。Xの有料化に関しては、86.7%が反対とやや反対を合わせて反対寄り、13.3%が同じく賛成とやや賛成を合わせて賛成寄りという結果となった。また、Xのブロック機能の廃止については反対とやや反対を合わせると78.6%が反対、21.4%が賛成寄りということになった。今後もXをアクティブに利用したいと回答した人は16.1%で、利用をやめる意向がある人は25.2%だった。代替SNSの候補として最も多く挙げられたのは「Instagram」で40.8%だった。