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Received — 2026年1月31日 新星進学ゼミ

中2重要 修学旅行が終わったら即、入試態勢 春期講習

2026年1月31日 12:53

🤖 AI Summary

**要点まとめ(中学2年生向け)**

- **修学旅行後すぐに入試対策へ**
修学旅行が終わったら、すぐに入試モードに切り替えることが重要。

- **数学は「円と図形の証明」集中学習**
入試数学の最終大問は配点が9点と高く、得点差が合否に直結。
この分野で40点以上取れれば、静岡県立高校(静高)合格の可能性が大幅に上がる。

- **春期講習のポイント**
- 対象科目:数学、英語、国語の3科目。
- 内容:中学3年生の全範囲問題を使用し、実力を総合チェック。
- 目標スコア:3科目とも40点以上取得できれば、合格確率は80%以上。

- **結論**
修学旅行後は「円と図形の証明」に特化した数学学習を中心に、春期講習で3科目全体を網羅的に復習・演習し、各科目で40点以上を目指すことが、合格への最短ルートとなる。
修学旅行が終わったら即、入試態勢に入ります。
まず数学は「円と図形の証明」の集中学習です。
数学入試問題の最後に出る大問で、配点は9点と高いのが特徴だ。
最も差が着く数学で40点以上得点できれば、静高の合格可能性がぐんと高まる。
春期講習は数学英語国語の3科目を、中3最後までの全範囲問題でチェックします。
3科目とも40点以上なら合格確率は8割以上だ。

中2重要 小学校程度の教育漢字1000題テスト完遂

2026年1月31日 12:27

🤖 AI Summary

**要約(中学2年生向け)**

昨日の授業で「教育漢字1000題」テストを全問正解し、学習の成果を確認した。
- **漢字書き取りの意図**:短文中の漢字を書かせることで、文字の意味を考えながら記憶させる。入試問題でも同様に、問題文の漢字を書かせる形式が多い。
- **学習方法**:短期集中で行い、書くと同時に意味も覚えるのが効果的。意味とセットで覚えると読解力が向上し、国語の理解力は「漢字熟語力」とほぼ一致する。
- **日本語の構造**:日本語は二字熟語とひらがなの組み合わせで成り立っており、二字熟語の意味が分からないと文章全体が理解できない。

**結論**:漢字を書き取りながら意味を把握する学習は、短期集中で実施すれば読解力向上に直結し、入試対策としても重要である。
昨日の授業で教育漢字1000題のテストを完遂した。
短文の中に出てくる漢字を書くのが重要だが、これは意味を考えながら書くという意図がある。
入試問題も問題文の中の漢字を書かせる。
漢字の書き取りは、短期集中が効果的だ。
意味も覚えながら書くのがコツである。
漢字の書き取り練習は、意味とセットで覚える事で読解力が上がる。
国語の読解力は漢字熟語力とぴったり一致する。
日本語は二字熟語とひらがなで構成されているので、二字熟語の意味が解らないと、日本語は理解できない。

Received — 2026年1月29日 新星進学ゼミ

静高インフル拡大中 クラス内や部活は要注意

2026年1月29日 18:42

🤖 AI Summary

**要点まとめ(静高インフルエンザ拡大)**

- **感染拡大の現状**
静高でインフルエンザが流行中。感染源は主にクラス内や部活動。

- **基本対策**
- マスク着用を徹底する。特に「堅固な」マスクで自衛することが推奨されている。
- 人が密集する場所(受験会場、電車など)は「恐怖空間」と位置付けられ、注意が必要。

- **学年別の注意点**
- **高3**:多くは登校しないが、やはり人混みは避けるべき。
- **高1**:男子同士の接触が多く、感染リスクが高い。マスクなしで教室に入ることは厳禁。

- **結論**
クラスや部活での密接な接触が感染拡大の主因。全校生徒はマスクを必ず着用し、人混みを避けることで自分と周囲を守る必要がある。
静高でインフルが流行っています。
クラス内や部活が感染源です。
マスクはしましょう!!
高3はもう登校はしないと思うが、人が多いところは避けましょう。
と言っても、受験会場や電車の中は恐怖空間だから、きっちりと堅固なマスクで自衛しよう!
高1の新星生は、男同士でくっつきすぎているので感染リスクが高い。
マスクなしでは教室に入らないこと!!

東大教授の年収は安すぎるのか

2026年1月29日 10:18

🤖 AI Summary

**要点まとめ(東大教授の年収問題)**

- 東大医学部の教授が収賄で逮捕されたことをきっかけに、大学教授の給与水準が議論に上がっている。
- 東大理Ⅲ→医学部→医学部教授という日本最高峰のキャリアでも、年収は約1,200万円程度で「安すぎる」と指摘。
- 海外の例としてハーバード大学の教授は約4,500万円だが、これでも「高い」と言えるほどではない。
- 大学教授は「研究費」や「協賛金」といった別の収入源があるが、研究費は個人的利用不可、協賛金は裏口入学に使われた過去があり現在は表向き禁止。
- 提案として、国立大学が民間企業とのキャリアパスを整備し、転職や副業で収入を段階的に上げられる仕組みを作るべきだと主張。
- 終身雇用という旧来の体制にとどまるのではなく、教授自身がより高い報酬を目指して柔軟に職を移動できる環境が必要、と結論付けている。
東大医学教授が収賄で逮捕されて話題になっている。
東大理Ⅲ→東大医学部→東大医学部教授という日本一のエリ-トコースを歩んできても、その年収はせいぜい1200万円程度だ。
確かに安すぎる。
海外ではどうかと言えば、ハーバ-ド大学教授では4500万円程度で、こちらも決して高いとは言えない。
大学教授には「研究費」という別の収入源があるが、これは個人的な目的で使うことはできない。
大学理事には「協賛金」という特殊な収入があり、医学部では裏口入学の手段として使われていたが、今では表向き禁じられている。
国立大学も民間企業とのキャリアアップのル-トを作って、転職によってどんどん収入が上がる道を作ればよい。
終身雇用制という前世紀の遺物の中に閉じ込められている大学教授は、自分自身でより高い収入を目指して飛び出していくべきだろう。

中2重要 入試問題程度の漢字は読めるようにしよう

2026年1月29日 09:42

🤖 AI Summary

**記事の要点まとめ(中学2年生向け)**

- **目的**:入試レベルの漢字を読めるようにし、将来の社会人生活で「漢字が読めない」恥を防ぐこと。
- **対策**
1. **読みテスト**で差が出たことを踏まえ、出題頻度の決まった「入試漢字リスト」を丸暗記する。
2. **書き取りテスト**は小学校で習う教育漢字を対象に、一気に実施すれば驚くほど上達できる。
- **指摘**
- 「静大附小生は漢字が書けない」などの言い訳は通用しない。
- 附属小学校の教師自身も教育漢字を正しく書けるレベルに達し、生徒を中学へ送り出すべき。
- **結論**:漢字の読解・筆記はリスト暗記と集中書き取りで短期間に実力向上が可能。入試対策として必ず取り組むべき課題である。
前回は「入試にでる漢字の読み」のテストをやったが、差が着いた。
社会人になって漢字が読めないと大恥をかく。
読みにくい漢字は数が決まっているので、あのリストを完全暗記してしまおう!!
今日は小学生の漢字の書き取りテストを完成しよう!!
「静大附小生は漢字が書けない」という言い訳は通用しない。
それにしても、附小の教師は教育漢字くらいは書けるようにして、中学に送り出してもらいたい。
漢字の書き取りは一気にやると、驚くほど向上する。


中1重要 期末テスト対策数学 

2026年1月29日 09:33

🤖 AI Summary

**要約(中学1年生向け期末テスト対策数学)**

- 昨日の対策問題はすべて大学入試レベルの問題で、難易度が非常に高かった。
- 附属中学の期末テストではそこまでの難問は出さないが、今回のように挑戦させる取り組みは有意義だと評価。
- 近年は理科で入試問題が出題されるようになったが、数学でも同様に入試レベルの難問を取り入れる時期に来ている。
- **学年末テストのポイント**
1. **計算問題**はミスをしないことが最優先。
2. **応用問題(論述)**は諦めずに書き進める。
3. 論述は「文章力」の勝負。論理の飛躍や矛盾がない、筋の通った文章を書くことが重要。
- 記事の最後では、三角関数の応用問題が高2の校内テストで頻出になることや、漢字の読解力向上の必要性など、他学年向けの学習課題も示唆している。

**結論**
数学の期末テスト対策は、基礎計算の正確さと、入試レベルの応用問題に挑む姿勢、そして論理的な文章作成能力の3点に重点を置くことが成功への鍵である。
昨日のテスト対策問題は全て入試問題だったので、かなり難易度が高かった。
附中の期末テストには、あそこまでの問題は出ないが挑戦してもらった。
最近の理科は入試問題を出すようになったが、そろそろ数学も入試の難問を出してもよいころだ。
学年末テストは、最初の計算問題はミスをしない事、後の応用問題は諦めないで論述を進めよう!!
論述問題は文章力の勝負だ!!
論理に飛躍や矛盾が無い文章を心がけよう!!

高1重要 三角関数の応用問題は高2の1年間校内テストに出まくる

2026年1月29日 09:26

🤖 AI Summary

**要旨(日本語)**

- **三角関数は高校数学の基礎中の基礎**であり、数Ⅲ(微分積分)でも中心的な役割を果たす。
- **高2の校内テストでは、1学年を通して毎回三角関数の応用問題が出題**される。
- 出題レベルは、**入試用に作成された「チャート典型問題」の複雑化・煩雑化版**で、計算量が増えるだけの難しさ。
- 生徒の中には挑戦した者もいるが、未着手のままの生徒も多く、**根気と計算力が試される**。
- 特に**国立難関大学や国公立医学部の入試**では、この傾向が顕著に見られる。
- したがって、**高1のうちに基礎を固め、三角関数の応用問題を「なくさない」**ことが重要である。

**結論**
三角関数は高校数学の要であり、計算の手間を乗り越える根性が求められる。高2の校内テストで頻出になるため、早期に対策を始め、特に難関大学志望者は入試レベルの問題に慣れておく必要がある。
三角関数は高校数学で扱う関数では最重要の関数だ。
数Ⅲの微分積分でも中心になる関数である。
高2の1年間、校内テストには毎回出題される。
前前回渡した入試用三角関数問題のレベルの問題も、出される。
挑戦した生徒もいたが、まだ手を着けていない生徒もいる。
今後、またやるのでなくさない事!!
入試問題の三角関数は「チャ-ト典型問題」を複雑化、煩雑化したものなので高1生には難しい。
だが、ようは計算が複雑になっただけだ。
面倒な計算をやりぬく根性を試している。
特に、国立難関大と国公立医学科はその傾向が強い。

高1重要 今日は3Fで数学の期末テスト対策

2026年1月29日 09:18

🤖 AI Summary

**要点まとめ(日本語)**

- **対象**:高1(高校1年生)の数学期末テスト対策
- **場所・時間**:3階教室(3F)で実施、2026年1月29日
- **出題範囲**:指数・対数、三角関数の典型問題
- **難易度**:特に難問はなく、基本問題が中心
- **学習方針**:まず「大問1」を完璧に解答し、基礎を固めることが推奨
- **成績目安**:第3回学力テストで80点前後の安定した得点が期待できる
- **備考**:三角関数の応用問題は高2の校内テストで頻出するため、早めの習得が有利

この対策は、基本的な指数・対数・三角関数の問題を確実に解けるようにし、得点の安定化と将来の高2以降の応用問題への備えを目的としている。
今日は3Fで数学の期末テスト対策です。
指数対数と三角関数の典型問題で難問はない。
まず大問1を完全解答しよう!!

高1重要 数学第3回学力テスト得点 80点程度で安定

2026年1月29日 09:16

🤖 AI Summary

**要約(日本語)**

高校1年生の数学第3回学力テストで、80点前後を取る生徒が増えている。
- 学年開始から在籍しているメンバーはやはり実力が高く、校内テストでは「典型問題の解法」を完全にマスターした生徒が高得点を獲得している。
- 大問1は基本的な典型問題で構成されているため、必ず満点を目指すことが得点差を広げる鍵となっている。

この傾向は今回のテストでも同様で、大問1での得点差が全体のスコアに大きく影響している。

*ポイント*
1. 典型問題の解法習得が高得点の最重要要因。
2. 大問1を満点で通過させることが得点差の決定要因。
3. 早期からの継続的な学習が成績安定につながる。
数学の第3回学力テストの得点で80点程度を取る生徒が増えてきた。
1年の最初からいるメンバ-はやはり強い。
校内テストでは典型問題の解き方をマスタ-している生徒が、高得点する。
大問1は基本典型問題なので、かならず満点通過しよう。
今回も大問1で得点差がついている。


Received — 2026年1月28日 新星進学ゼミ

中2重要 学年末テスト対策 数学図形の証明

2026年1月28日 09:19

🤖 AI Summary

**中学2年生向け 学年末テスト対策(数学・図形の証明)まとめ**

- **総復習の範囲**
- 二等辺三角形 → 直角三角形 → 平行四辺形の証明を一気に実施。全員が概ね正しく解答できた。

- **テストの出題傾向**
- 校内テストでは入試レベルの難問は出題されないため、過度な不安は不要。
- ただし **「定義から定理を導く」形式の証明** が重要視される。

- **特に注意すべきポイント**
- **二等辺三角形の定理** がやや複雑で、完全に証明できる生徒は少ない。
- 作図に関する **理論的証明** が出題される可能性あり。
- **垂直二等分線** の証明では、
「二等辺三角形の頂角の二等分線は底辺を垂直に二等分する」
という性質を利用することが鍵。

- **学習のすすめ**
- 前回の問題を繰り返し復習し、証明手順を体得する。
- 作図手順や証明の根拠を口頭・紙面で説明できるよう、実践的に練習すること。

**結論**:入試レベルの難易度は求められないが、定義から論理的に定理を導く証明力が評価のポイント。二等辺三角形の定理と垂直二等分線の性質を中心に、作図の理論的根拠をしっかり復習すれば、学年末テストは十分に対策できる。
機能は学年末テスト対策として数学図形の証明の総復習をした。
二等辺三角形→直角三角形→平行四辺形を一気にやったが、全員が良くできていた。
附中の校内テストでは入試問題のような難問は出ないので、心配する必要はないが重要な注意点がある。
定義から定理を導き出す証明が重要視される点だ。
特に二等三角形の定理はやや複雑なため、完全に証明できる生徒は少ない。
昨日の問題を反復しよう。
作図方法の理論的な証明を出される可能性がある。
垂直二等分線の証明には「二等辺三角形の頂角の二等分線は、底辺を垂直に二等分する」を使う。
再度練習しておく事!!

高1生重要 今日は4Fで期末テスト対策 指数対数

2026年1月28日 09:07

🤖 AI Summary

**要約(高1生向け)**

- **目的**:4階(4F)で行う期末テスト対策の数学授業。テーマは「指数・対数」。
- **学習方法**:忘れている箇所があるため、共通テスト対策教材を用いて「一から」復習。既に学んだ内容なので、短時間で思い出せ、効率的に学習できる。
- **背景**:新静高1年コースの文系・理系混成クラスが3月に開始されたばかり。これまでに学んだ基礎を再確認し、テストに備える。
- **ポイント**
- 既習内容の再確認は時間がかからず、復習に最適。
- 体系的な教材(共通テスト対策)で抜け漏れなく復元。
- 「指数」「対数」の基本概念・計算ルールを確実に把握し、応用問題に備える。

**結論**:忘れがちな指数・対数は、共通テスト用教材で基礎から見直すことで、短時間で効率的に復習でき、期末テストに向けた準備が整う。
今日は4Fで数学テスト対策です。
指数対数ですが、忘れている部分もあるため「共通テスト対策教材」を使って、一からやり直します。
すでに一度学習している内容のため、あっという間に思い出して復帰できるので、能率よくやろう。

新静高1年コース 文系理系混成クラスを3月からスタ-ト

2026年1月28日 09:04

🤖 AI Summary

**要点まとめ(新静高1年コース・文系理系混成クラス)**

- **開講時期**:2026年3月から新クラスを開始。
- **対象**:新静高(新星高)在籍の高校1年生。文系・理系の混成クラスで、全員が同じカリキュラムで学習。
- **共通テスト対策**
- 文系生は数学Cまで必須となり、数学の負担が大きくなる。
- 理科・社会科の配点も上昇しているため、1年生からの基礎徹底が必要。
- **入試成果**
- 難関国立大学や国公立医学部の推薦入試で、静高生の合格率は約70%。
- 推薦枠は校内テストの評点で決定されるため、毎月のテストが極めて重要。
- **提供するノウハウ**
- 毎月の校内テスト対策方法や成績向上のコツを指導。
- 予習に適した教材や、指数・対数、三角関数などの重要単元の学習指導も実施。

**結論**:文系・理系問わず同一クラスで基礎から応用まで徹底的に学び、共通テストと推薦入試で高い合格率を狙う新コースが、2026年3月にスタートする。毎月の校内テストが合格への鍵となり、その対策ノウハウが提供される。
新静高生用のクラスを3月から開始します。
文系生と理系生の混成クラスです。
共通テストでは文系生の数学負担が大きくなり、数学Cまでが必須となりました。
共通テストでは理科や社会科の配点も高いため、新星では高1からの対策をしっかりやります。
難関国立大や国公立医学科では推薦入試での合格率が高く、特に静高生の合格率は7割前後に上ります。
推薦入試枠は評点で決まるので、毎月の校内テストが全てです。
そのノウハウを教えます。
 

新中1重要 授業開始3月5日と6日の5時から 予習のお薦め本

2026年1月28日 08:55

🤖 AI Summary

**新中1(中学1年)授業開始のお知らせと予習のすすめ**

- **授業開始日時**:3月5日(木)・6日(金)いずれも午前5時開始。
- **当日の内容**:数学と英語の先行授業が行われる。

**予習におすすめの教材**
- 以前は「公文の中1基礎がため」だったものが改訂され、以下の2冊が販売中。
1. 「公文 できた!中1数学計算」
2. 「公文 できた!中1英語文法」
- 本を購入し、ノートに書き写しながら反復練習することが推奨されている。

**科目別のポイント**
- **中学数学**:小学校の図形問題も座標・関数で表現され、計算力が最重要。中1では方程式までの計算問題を予習し、基礎を固めよう。
- **中学英語**:まず文法力を身につけ、語順の理論的根拠を理解する必要がある。特に「疑問詞疑問文」はS V O C の構造が分からなければ理解できない。

以上の点を踏まえて、授業開始前に上記教材でしっかり予習し、計算力と文法力の基礎を作ることが重要です。
新中1生の授業は木曜日と金曜日のともに5時からです。
3月5日の授業は数学と英語の先行従業となりますが、予習用としてお薦めの本があります。
いままで「公文の中1基礎がため」としていたものが改められ「公文 できた!中1数学計算」と「公文 できた!中1英語文法」として販売されています。
購入してノートに書いて反復練習することを、お薦めします。
中学数学では、小学校の図形問題も関数の座標を使って表現するため、計算力が圧倒的に重視されます。
中1では方程式までの計算問題を予習しよう!!
中学英語ではまず文法力を着ける必要があります。
英会話の表現の理論的な裏付けとして、なぜその語順になるのかということを理解する必要があります。
特に「疑問詞疑問文」はSVOCが解らないと全く理解出来ません。




Received — 2026年1月26日 新星進学ゼミ

高3生は総選挙の期日前投票にいこう

2026年1月26日 10:40

🤖 AI Summary

**要約(高3生向け)**

- **期日前投票は当日投票より手軽**
郵送された投票券を持って区役所へ行くだけで、学校帰りや外出の合間にサクッと投票できる。

- **若者が未来を決める重要な選挙**
総選挙は首相を選ぶだけでなく、国の方向性を左右する。アメリカのトランプ大統領選が示すように、結果は有権者の責任。

- **高3生の関心と実践のチャンス**
静岡の高校では共通テストで約300人中90人が倫理・政経や政治経済を選択。授業で学んだ知識を実際の投票で活かす絶好の機会。

- **参政権と税金の関係**
参政権は「課税に対する権利」から生まれたもので、高3生も消費税を納めている。次回総選挙の争点の一つである消費税政策に自分の意見を反映させよう。

**結論**
高3生は期日前投票を利用し、学んだ政治・経済の知識を実際に行使することで、近い将来の日本を自分たちの手で形作る責任と機会を持つべきである。
総選挙は当日投票より期日前投票の方が、簡単だ。
郵送された投票券を持って区役所に行けばよい。学校帰りや外出のついでに、ささっさと投票できる。
近未来を決めるのは若者だ。
総選挙は総理大臣を決める選挙でもある。
トランプ大統領を決めたのはアメリカの有権者なので、アメリカの現状は全て有権者の責任、自業自得、
It's your choice!!だ。
静高生は共通テストで300人中90人前後が倫理政経と政治経済を選択している。
学んだ事を実践する格好の機会だ。
参政権は、そもそも政府の課税に対抗するものとして、確立した。
高3生も消費税は払っている。
これをどうするのかが、今度の総選挙の争点の一つだ。

Received — 2026年1月25日 新星進学ゼミ

中2重要 徳川吉宗の米価維持政策はなぜ失敗したか

2026年1月25日 09:51

🤖 AI Summary

**要旨(中学2年生向け)**

- **吉宗と「米将軍」**
徳川吉宗は米価の安定に熱心だったが、皮肉的に「米将軍」と呼ばれた。

- **米生産の増加と供給過剰**
新田開発で幕府直轄領の石高が増大し、米の産出量が急増。結果、米の供給が過剰となり価格が下落した。

- **米価下落の影響**
米は幕府・大名・武士の所得源であり、米価の下落は武士の俸禄減少を意味したため、吉宗は価格維持を必死に図った。

- **幕府の介入策**
1. 大阪の蔵屋敷に米備蓄を増やす。
2. 堂島市場で大量買い注文を出し、米を買い占めて価格下落を防ごうとした。

- **大阪商人の反撃―先物取引と空売り**
- 大阪の商人は堂島市場で米の「先物引き」=空売りを行った。
- 彼らは「米切手」(1枚で10石米と交換できる証券)を手数料を払って大量取得し、先物市場で売り浴びせた。
- 空売りにより米価は急落し、清算時に安値で米切手を買い戻すことで大きな利益を得た。

- **結果とその後**
- 吉宗側の介入は商人の空売りに圧倒され、米価は思うように安定しなかった。
- 以後、幕府は米価に直接介入しなくなり、江戸後期からは米価の高騰が起こり、幕府も商人も経済的に苦境に追い込まれた。

**結論**
吉宗の米価維持策は、生産過剰という根本的な供給増と、先物取引・空売りという投機的手法を駆使した大阪商人の対抗策に阻まれ、失敗に終わった。これが幕府の市場介入停止と、後の米価変動へとつながった。
徳川吉宗は「米将軍」という名前でも呼ばれている。
これは誉め言葉ではなく、皮肉ったあだ名だ。
彼は常日頃、米の価格に気を配り米価の安定を維持すべく、特に安値にならないように米市場に介入した。
授業で説明したように、吉宗は新田開発に力を注ぎ、幕府の直轄領の石高は大幅に増大した。
だが、米の生産量が増えたために供給過剰におちいり、米の価格は下降していった。
米を市場で販売して得た現金が幕府や大名、武士の所得となる。
米価下落は武士の所得減となり、何としても食い止めなければならなかった。
そこで吉宗は大阪の蔵屋敷に備蓄する米を増やして、価格維持をしようとした。
堂島市場に買い注文を出して米を買い占め、米価の下落を防ごうとしたのだ。
ところがこれがうまくいかなかった。
吉宗の意向に反して、米価を操作する人々がいたのだ。
それが堂島市場で米の「先物引き」をする大阪商人であった。
彼らが使ったのが「空売り」という方法で、今でも株式市場では一般的な投機方法だ。
現物の米を持たなくても、ほかから米を借りてきて米を売るのだが、そのときに実際に米の移動があるわけではない。
ここで登場するのが「米切手と呼ばれる証券」で、諸大名が所有する大阪の蔵屋敷が発行していた。
米切手は1枚当たり10石の米との交換を約束するものだった。
この米切手を手数料を払って大量に集め、先物市場で売り浴びせる。
すると米価は大きく下落し、あらかじめ決めていた先物清算の時には、安値で買い戻すわけである。
安く買って高く売るので、大きな利益を手にすることが出来た。
吉宗対大阪商人の駆け引きは、商人の圧勝であった。
以後、幕府は米価に直接介入することはなくなった。
だがこの後、江戸後期から末期にかけて米価の高騰という事態が発生して、幕府のみならず大阪商人たちも滅びていく。




総選挙の予想 AIは自民党が単独で270議席 

2026年1月25日 08:46

🤖 AI Summary

**記事要旨(まとめ)**

- **AI予測**:今回の総選挙で自民党は単独で **270議席** を獲得すると予想され、圧勝となる見通し。
- **主要メディアの予測**(中間値)
- NHK:245議席
- 読売新聞:257議席
- 朝日新聞:235議席
- いずれも前回選挙を上回る結果。
- **情報源の違い**
- AIは **ネット上のデータのみ** を使用。
- 従来メディアは **電話アンケートとネットアンケートの混合** で予測を算出。
- **浮動票・流動票の重要性**
- 浮動票層の意向は従来のアンケートで把握しにくく、感情や世論の空気に左右されやすい。
- 固定票(労働組合・宗教団体)の中にも流動的な投票行動が存在し、必ずしも指示通りに投票しない。
- ネット上(特にYouTube)での偏った情報が、投票行動に影響を与える可能性が指摘されている。
- **結論への問い**:AIのネット情報に基づく予測が正しいのか、従来のオールドメディア(電話・ネット混合)による予測が正しいのか、今後の選挙結果で検証されることになる。

**ポイント**:AIはネット限定データで自民党が270議席と高評価。一方、メディアは電話とネットのハイブリッドでやや低めの予測。浮動票・流動票の取り扱いとネット世論の偏りが、予測精度の鍵になる。
今回の総選挙では自民党単独でどれだけの議席を獲得するのか、いろいろな予想が出ている。
AIでは270議席と出ており、自民党の圧勝だ。
大手のメデイアでは幅を取って数値を出しているが中間値ではNHKが245議席、読売新聞が257議席、朝日新聞が235議席だ。
どれも前回選挙を上回っている。
AIは情報源がネット限定で、大手メデイアは電話アンケ-トとネットアンケ-トのミックスだ。
どちらの情報源が有力か、ここで結論が出る。
鍵は浮動票だが浮動票層の意向はアンケ-トではつかめない。
固定票の意向もアンケ-トではあいまいだ。
実は固定票の中にも流動票があり、だれでも労働組合や宗教団体の指示通りに投票するわけではない。
特に昨日まで自分達を「悪魔の手先」と攻撃していた宗教団体の比例代表候補に投票するほど、労働組合員は甘くはない。
浮動票と流動票は感情や空気に左右されやすいので、ネットの傾向に同調する。
投票率が高いとその傾向が一層強い。
ネット上、特にYouTubeの傾向は極端に偏っている。
さてAIが勝つかオールドメデイアが勝つか??


高1重要 三角関数の合成 3つのタイプ 物理の波の合成に直結

2026年1月25日 08:11

🤖 AI Summary

**要約(日本語)**

本記事は三角関数の合成がフーリエ解析や物理の波の解析に直結する重要技術であることを解説し、合成のタイプを3つに分類しています。

1. **振幅が異なる合成**
- 同じ周期・位相だが振幅が違う正弦・余弦波を合わせる。
- 「自由端と固定端の波の合成」はこのケースに相当し、同振幅波の足し算で表せる。

2. **位相が異なる合成**
- 振幅・周期は同じでも位相差がある波を合成。
- 加法定理(\(\sin A\cos B\) など)と2倍角の公式を駆使して、位相差を一つの波にまとめる。

3. **周期が異なる合成**
- 振幅・位相が異なるだけでなく、周期も違う波の組み合わせ。
- 和積変換公式(積を和に、和を積に変える)を用いて、フーリエ級数展開への橋渡しとなる。

これら3タイプは「加法定理」・「2倍角公式」・「和積変換公式」の全てを総動員して処理し、特に周期が異なる場合はフーリエ解析の基礎となります。高2以降では、正弦波として位相・周期の違いも扱うようになるため、物理の波動問題(例えば弦の固定端・自由端の振動)と密接に結びつきます。

最後に、入試問題まで自力で解ける生徒はこの概念をしっかり理解していると評価され、数学力の高さが示されると述べられています。
三角関数の合成はフーリエ解析に繋がる重要技術だ。
異なる三角関数を合成する時に、
①振幅の違うもの
②位相の違うもの
③周期が違うもの
のそれぞれ、あるいはすべてを含むものを合成する。
その時に三角関数の公式を総動員する。
必ず使うのは加法定理と2倍角の公式で、③の周期が異なるもの合成は昨日やった和積変換公式である。
今、ちょうどやっている物理の波と繋がっている。
「自由端と固定端の波の合成」は①の「同じ振幅波」についての合成だが、高2では正弦波として②③も対象になる。
 


高1重要 三角関数3種教材 最後の入試問題まで行った生徒は優秀

2026年1月25日 07:59

🤖 AI Summary

**要約(日本語)**

- **対象と教材**
高校1年生の三角関数学習において、**導入教材・演習教材・入試問題**の3段階を一気に進めた。特に③の入試問題は高3用で、すぐに解くことは想定されていない難易度。

- **学習の流れとポイント**
1. **本教材を熟読・暗記**し、基礎知識を確実に身につける。
2. その知識を活かして**入試レベルの応用問題**に挑戦。
3. 自分で解いてつまずいた箇所を把握すると、解説を読んだときに納得しやすくなる。

- **難易度と学習意欲**
完全解答にたどり着くには相当な難問であり、いきなり取り組む姿勢は「たくましい」ものと評価。

- **今後の活用**
③のレベルは**高校2年生の1年間の学力テストで毎回出題**されるため、完全に消化しておくことが重要。期末テストでも最終大問として出題される可能性が高い。

- **結論**
高1で三角関数の応用問題(特に入試レベル)まで取り組んだ生徒は、基礎から応用までの一連の学習ができており、**非常に優秀**と評価できる。今後の学年末テストや高校2年生以降の学習にも大きく役立つ。
昨日は三角関数の応用問題を
①導入教材
②演習教材
③入試問題
と一気に進めたが、③の入試問題はいきなり解くことを想定していないレベルだ。
高3用の教材のため、まずお本教材を熟読暗記してから、その知識を活用するために解いてみる問題だ。
いきなり取りかかっていたが、完全解答にたどり着くにはかなりの難問である。
その積極性がたくましい。
自分で解いてみてどこでつまずくかが解っていると、解説を読んで腑に落ちる。
③レベルが高2の1年間、学力テストで毎回出題されるので完全消化しよう。
期末テストでも最後の大問として出るだろう。


Received — 2026年1月24日 新星進学ゼミ

中1&中2重要 最終評点はやはり学年末テストで決まる

2026年1月24日 10:46

🤖 AI Summary

**要点まとめ(中1・中2向け)**

- **校内テストが評点の決定要因**
- 静高・附中とも、学年末の校内テストが最終評点を左右する。授業態度は「基盤+α」の位置付けで、テスト成績がなければ評価は上がりにくい。

- **思考力問題への適性**
- 附中生は、基礎問題中心の学調よりも「論述式思考力問題」に強い。
- 思考力問題とは、**本質を捉える**ことと**独自の考えを深める**ことを求める問題である。

- **思考力の土台は「豊富な知識の組み合わせ」**
- 独創的な解答を出すには、まず必須知識を正確かつ鮮明に覚えることが前提。頭が空っぽでは創造的思考は生まれない。

- **学習の指針**
1. 学年末テスト対策を最優先に。
2. 必要知識を確実に暗記・定着させる。
3. 知識を自分なりに組み合わせ、論述式問題に備える。

**結論**:中学の最終評価は、授業態度よりも学年末の校内テスト成績が決定的。思考力を伸ばすには、豊富な基礎知識をしっかり身につけたうえで、論述形式の問題に取り組むことが鍵となる。
静高では校内評点の重要性が高まっている。
評点を決めるは校内テストだ。
附中でも評点を決める上で最重要なのは校内テストだ。
授業態度も要素にはなるが、それも校内テストの基盤があってこそ+アルファである。
附中生は学調のような基礎問題よりも校内テストのような「論述式思考力問題」に向いている。
思考力問題とは「本質をとらえる問題」「自分独自の考えを深める問題」である。
思考力の実体は「豊富な知識の独自の組み合わせ」だ。
まず必須の知識を鮮明に覚えよう。
からっぽの頭からは独創的な思考は生まれない。

新課程の共通テストは一発逆転が難しくなった

2026年1月24日 10:30

🤖 AI Summary

**記事要旨(日本語)**

- **新課程の共通テストは「一発逆転」が困難に**
先週実施された共通テストでは、過去のように低得点から急激に順位を上げることはほとんどできなかった。受験生は河合マーク模試で得た得点がほぼそのまま反映された。

- **河合マーク模試の有用性**
河合マーク模試の度数分布と共通テストのバンザイシステムの分布が高い一致度を示すため、受験生は模試を一本化しても問題ないと評価されている。

- **「共テ先行学習」の浸透**
学習ノウハウの共有により、特に数学・理科・情報・地理では「共テ先行学習」が容易になり、校内テストの学習がそのまま共通テスト対策になる。

- **校内テストの成績が合格の鍵**
今年の新星生(新課程の生徒)で、指定校推薦・総合型推薦で合格が確定した生徒は全員が校内テスト上位。難関大学入試は「確率の勝負」であり、校内評価が重要。

- **合格確率を高める5つのステップ**
1. 毎月の校内テストで高得点を取る
2. 評点をすべて「5」に揃える
3. 校内推薦と公募推薦の両方を取得する
4. 共通テストで高得点を狙う
5. 推薦枠で合格を確定させる

- **結論**
新課程では校内テストと共通テストの二本立てが入試の実質的な勝負の軸となり、日々の校内評価を高め続けることが最も確実な合格戦略である。
先週行われた共通テストでは従来のような一発逆転は難しかった。
新星生も河合マーク模試に上積する得点にとどまった。
これは河合マーク模試の精度が高いためとも言える。
河合マ-ク模試の度数分布表と共通テストバンザイシステムの度数分布表の一致度が高いので、受験生は河合マーク模試一本に絞ってよい。
共通テストの一発逆転が難しくなった理由の一つは、学習ノウハウの獲得で「共テ先行学習」がしやすくなったためだ。
特に数学理科情報地理はその傾向が強い。
校内テストの勉強を地道に継続することが、そのまま入試対策になる。
今年の新星生も指定校推薦、総合型推薦で合格当確組は全員が校内テストの最上位組だ。
これは難関大入試は確率の勝負であることの証明だ。
合格確率を高める最善手は
①毎月の校内テストで高得点
②評点で5を揃える
③校内推薦と公募推薦の獲得
④共通テスト高得点
⑤推薦合格
このプロセスを確実に歩むことが必勝法だ。


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