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Received — 2026年3月20日 新星進学ゼミ

新中2重要 評点の見方2 主観的評価の限界

2026年3月20日 19:50

🤖 AI Summary

新星新中2で終了した1学年の評点表について、担当教員による主観的評価には多くの制限があると指摘しています。具体的な例として、数学の解答文章の精密さや思考の深さなどにおいて最も優れた学生に5点が付けられていないことを挙げています。これは、1年間に何度も答案を評価している教員自身でも、完全な能力把握が難しいことを示しています。

また、授業中に沈黙する生徒の評価が不十分であり、これには教師側の怠慢があるとも批判しています。この問題は主観的評価の限界を浮き彫りにし、評価の公正性について考える必要があると結論付けています。
1学年が終了して「評点表」が渡されたが、担当教員の評価にはそもそも限界がある。
テストの得点をベースにはしているが、公平かつ厳密に評価してるとは言い難い。
例えば数学では、新星新中2の中でも、解答文章の精密さ、思考の深さと独創性において断トツと思われる男子に評点5が着けられていない。
毎回、答案には得点を着けて返すが、1年間で何百回と繰り返す作業の中で生徒一人ひとりの能力を、完全に把握している。
その私がみて極めて優秀な生徒を、数学の担当者はしっかりと見抜けていない。
これが目利きと盲目の差だ。
授業中に沈黙する生徒を評価できない仕組みに安住する教師の怠慢である。


新中3重要 21日から春期講習教材に入ります

2026年3月20日 14:11

🤖 AI Summary

### 新中3生向け:春期講習が始まる

- **春期講習開始**:21日から春期講習教材が使用される。
- **注意点**:遅刻すると、50分のテスト時間が不足する可能性がある。
- **数学の重要性**:フルセット問題で40点以上を取ると静岡高校(静高)入試に有利。1年上の先輩も同様な結果から静高に合格した。
- **来年度の静高入試**:倍率が上がることに注意。
- **目標**:静高に落ちる前に清水東校の再募集に応募するような状況にならないように。

この記事では、中3生にとって春期講習開始の重要性を強調し、遅刻によるテスト時間不足や数学成績が入試に大きな影響を与えることを説明しています。また、来年度の静高入試の難しさにも言及しており、生徒たちに対して前向きな態度を持ち続けさせています。
21日から春期講習教材に入るので遅刻してくると、1回50分のテスト時間が足りなくなる。
数学のフルセット問題で40点以上を取ると、静高入試には大いに有利になる。
1年上の先輩も余裕で40点以上取った生徒は静高に受かり、そうでない生徒は落ちている。
来年の静高入試も倍率は高くなる。
静高に落ちて清水東の再募集に応募するようなミジメなことにならないようにしよう。


新中1重要 中学数学英語の勉強法に慣れてきました

2026年3月20日 14:04

🤖 AI Summary

### 中学数学と英語の勉強法に慣れつつ

作者: shinseishingakuzemi
URL: [新中1重要](http://blog.livedoor.jp/shinseishingakuzemi/archives/45913762.html)

#### 主要な内容
- 数学と英語の点数がほぼ同じになった。これは、中学の数学と英語の勉強法に慣れてきたことを示している。
- 英語ではbe動詞について多面的文法ドリルを行った。「文法問題を解いて覚えるのがコツ」ということが強調されている。
- 前期期末テストの範囲であるこのドリルは、その後の学習にも役立つ。
- 正負の問題もまとめて理解しやすくなった。

#### 次の学習計画
- 数学では文字式の勉強が続く。中学校で重要なのは、数字ではなく文字(アルファベット)を用いた表現能力である。
- 英語では一般動詞を使いこなすことが重要となる。SV(主語と動詞)による表現が中心だ。

#### まとめ
この記事は、中学1年生の数学と英語の学習状況について報告している。すでにこれらの科目への取り組みに慣れてきたことが示され、今後の勉強計画も明確に提示されている。
数学と英語の得点が横並びになってきて、早くも中学の数学英語の勉強法に慣れてきた。
英語be動詞の仕上げに多面的文法ドリルをやったが、英文法は「文法問題を解いて覚えるのがコツ」だ。
このドリルが前期期末テストにでる範囲です。
正負の問題の総まとめもよくできてきた。
次の数学は文字式、英語は一般動詞です。
中学の数学は数字ではなく文字(アルファベット)で表現するので、文字式の変形能力は超重要だ。
英語はSVで表現するので、一般動詞をどのように使いこなすかが重要だ。

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