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Received — 2026年3月19日 静岡大学[FSS]未来の科学者養成スクール

2024-2025年度FSS研究力発展コース研究発表会のお知らせ

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静岡大学FSS研究力発展コースの2024-2025年度研究発表会の案内です。

日時: 3月26日(金祝)10:00〜16:00(受付は9:30〜9:50)
場所: 静岡キャンパス理学部B棟2階B202室

内容:
- 10:00〜10:10 開会の挨拶
- 10:10〜12:20 研究発表(午前の部)
- 12:30〜13:10 FSS事業報告会および外部評価委員会(昼休憩中)
- 13:20〜15:45 研究発表(午後の部)
- 15:45〜16:00 講評
- 修了式と閉会の挨拶

注記:
スケジュールには空白があるため詳細未定。

参加者は9時30分から受付開始、当日のカレンダー情報も参照可。
2024-2025年度FSS研究力発展コース研究発表会を下記のとおり実施します。 —————————— […]

2026年2月15日(日) 研究力養成コース第2回講座として「海外大学生との交流②」を行いました。

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2026年2月15日、静岡大学未来の科学者養成スクール(FSS)では研究力養成コース第2回として、「海外大学生との交流②」と題したワークショップを開催しました。発表テーマは「『地域の困りごと』を科学的に解決!」で、3月7日にシンガポール国立大学(NUS)で行われる発表に向けて内容検討を行いました。

参加者は6つのグループに分かれ、各々が取り組んだ課題について日本語によるプレゼンテーションを行い、英訳作業も行いました。グループは以下のテーマを選びました:
1. 互联网使用:青少年依存问题
2. 城市与环境共生
3. 气象灾害对公共交通的影响
4. 科学的力量和消失的绿色
5. 渔获量减少
6. 卫生环境与水供应

各グループはシンガポールの事例を取り入れ、日本の地域問題と比較検討しました。発表後は英語での再検討を行い、留学生TAからの助言も受けました。

受講生からは以下のような感想が出されました:
- 現状分析と当事者意識が必要
- 複数人での意見交換の難しさを実感
- 他人との討論が自分の視点に新たな視点をもたらすことが重要

留学生TAからの助言により、受講生たちはより質の高い発表を作成することができました。
 2026年2月15日(日)、静岡大学未来の科学者養成スクール(FSS)は研究力養成コースの第2回講座としてワークショップ「海外大学生との交流②」を行いました。    本日の目標は、3月7日にシンガポール国立大学(NUS […]
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