ノーマルビュー

The Finnish Artists`villas, their mise-en-place and interaction with the surrounding nature (2022/5/20)

著者: staff
2022年5月11日 11:17

演題:The Finnish Artists`villas, their mise-en-place and interaction with the surrounding nature

 

日時:2022年5月20日(金) 18時30分~20時00分

 

会場:西早稲田キャンパス 55号館N棟1階大会議室

 

講師:アンナ・マリア・ウィルアネン(フィンランドセンター・所長)

 

対象:学部生・大学院生、教職員、学外者、一般の方

 

参加方法:入場無料、直接会場へ

※早稲田大学理工キャンパス55号館1階大会議室にて開催致しますが、オンラインでも視聴可能です。

Zoomアクセス先等の詳細は、渡邊大志研究室ホームページをご確認ください。

http://www.f.waseda.jp/watanabetaishi/index.html

 

主催:早稲田大学 創造理工学部 建築学科

 

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

 

TEL:03-5286-3000

 

【訂正】2022年 9 月・2023年 4 月入学修士課程一般・飛び級/一貫制博士課程一般入試問題一覧訂正の件(該当専攻:地球・環境資源理工学専攻)

著者: staff
2022年5月10日 16:04

2022年3月8日に公開しました「2022年 9 月・2023年 4 月入学修士課程一般・飛び級/一貫制博士課程一般入試問題一覧」について、
以下修正が発生しております。当該専攻へのご出願を希望される志願者の方におかれましては、
大変申し訳ございませんが、更新内容を必ずご確認いただきますようお願いいたします。

5月10日
地球・環境資源理工学専攻
1)試験科目 「環境安全工学」廃止

【参照先】
修士課程一般・飛び級入試

大学院入試


>問題一覧(2022年9月・2023年4月入学)

【5月25日(水)開催】PEP卓越大学院プログラム5-6期生(2022年9月進入・編入、2023年4月進入・編入)募集説明会のお知らせ

著者: staff
2022年5月9日 10:01

文部科学省卓越大学院『パワー・エネルギー・プロフェッショナル(PEP)育成プログラム』は、
電力・エネルギー新産業創出に寄与する人材を輩出することを目的とした修士・博士後期 5年一貫の博士人材育成プログラムです。
この度、本プログラムの5-6期生(2022年9月進入・編入、2023年4月進入・編入)募集説明会を以下のように開催致します。
お気軽にお申込みください。

<概要>
対象:現在、電力系・エネルギーマテリアル系を専攻分野としている(あるいは現在それらの分野に関心がある)以下の学生、社会人
・学部3年生、4年生
・修士課程/一貫制博士課程1年、2年
・2022年9月・2023年4月に以下の参画専攻博士後期課程入学予定者
[本プログラム参画専攻]
・基幹理工学研究科(機械科学・航空宇宙専攻、電子物理システム学専攻)
・先進理工学研究科(応用化学専攻、電気・情報生命専攻、ナノ理工学専攻、先進理工学専攻)
・環境・エネルギー研究科(環境・エネルギー専攻)

日時:2022年5月25日(水)12:15~12:50
形式:Zoomミーティング(申請フォームから参加登録いただいた方にURL詳細等、メールでお送り致します。)

内容:
・PEP卓越大学院プログラム概要説明(研究指導・支援体制、カリキュラム、進路、経済的支援etc)
・5期生(2022年9月進入・編入)、6期生(2023年4月進入・編入)募集日程
・質疑応答(プログラムコーディネーター林 泰弘教授、PEP事務局が質問にお答えします。)

<申請フォーム>
PEPプログラムに少しでも関心のある方はお気軽に、以下URLよりお申込みください。
https://bit.ly/3vat7Gz

申込締切:5月25日(水)10:00まで

<お問合せ>
PEP卓越大学院プログラム事務局(53号館104事務室)
TEL:03-5286-3238 Email:[email protected]

逆の位置のエポキシド還元的開裂反応

著者: contributor
2022年5月6日 11:37

従来とは逆のエポキシドの還元的開裂反応に成功
~ジルコニウムと可視光に着目した触媒を開発~

発表のポイント

  • エポキシドからラジカルを与えるジルコノセン/可視光レドックス触媒系を開発。
  • チタノセン触媒では切れなかった炭素–酸素結合を開裂することに成功。
  • 糖やテルペンなどの天然由来分子を含む幅広いエポキシドの開環を達成。

早稲田大学理工学術院の太田英介(おおたえいすけ)講師山口潤一郎(やまぐちじゅんいちろう)教授らの研究グループは、世界初のジルコノセン/可視光レドックス触媒系を構築し、エポキシド (※1)の環を開き、ラジカル (※2)を生成する「還元的開環反応」の開発に成功しました。

エポキシドは反応性が高く、容易に合成可能なため、その有用化合物への化学変換は盛んに研究されてきました。一般的にエポキシドは他の分子の攻撃を受けて開環しますが、還元的開環反応ではエポキシドが開環した後、他の分子を攻撃することができます。この還元的開環反応には、チタノセン触媒 (※3)が古くから利用され、数々の反応がこの30年に渡って生み出されてきました。チタノセン触媒を用いる開環反応では、エポキシドの二つの炭素–酸素結合のうち、一方の結合が開裂します。今回、研究チームはジルコノセン触媒 (※4)により、チタノセン触媒では開裂しなかったエポキシドのもうひとつの炭素–酸素結合を開裂することに成功しました。チタノセン触媒と相補的に利用可能な触媒系の世界初の発見は、還元的開裂反応の進展に大きな役割を果たすと期待されます。

今回の研究では、ジルコノセンと可視光レドックス触媒 (※5)存在下、エポキシドに可視光を照射することで、炭素–酸素結合が開裂し、アルコールを合成することに成功しました。また、本触媒系を利用したアセタール形成反応や分子内環化反応も達成し、糖やテルペンなどの天然由来分子を含む40種類以上のエポキシドを様々なアルコールへと変換できました。

本研究成果は、Cell Press 社『Chem』のオンライン版に2022年5月3日(現地時間)に掲載されました。

論文名:Catalytic Reductive Ring Opening of Epoxides Enabled by Zirconocene and Photoredox Catalysis(ジルコノセン/可視光レドックス触媒系によるエポキシドの触媒的開環反応)

DOI: 10.1016/j.chempr.2022.04.010

(1)これまでの研究で分かっていたこと

エポキシドは反応性に富む、有機合成化学における基本的な構造です。多くの医農薬品にもこの構造が含まれており、通常は他の分子の攻撃を受けて開環します。一方、還元的開環反応を利用すると、エポキシドからラジカルを生成し、他の分子を攻撃することができます。この還元的開環反応は代替法がほとんどないユニークな反応で、現在有機合成分野で広く使われています。この反応の触媒にはチタノセンが頻用され、広範なエポキシドに適用できます。エポキシドの還元的開環反応では、まずチタノセン触媒が還元を受け、エポキシドが配位します。その後、エポキシドがもつ二つの炭素–酸素結合のうち一方が開裂します。チタノセン触媒を用いた場合は、安定な中間体(ラジカル)を与えるように炭素–酸素結合が開裂し、置換数の少ないアルコールを与えます。

その一方で、もう片方の炭素–酸素結合を切断しラジカルを生成する反応も、少数ながら報告されています。しかし、反応に利用可能なエポキシドや、開環後に攻撃できる分子が限られるという課題がありました。もし、チタノセン触媒反応と同様に、種々のエポキシドに適用でき、様々な分子へ攻撃できる反応が開発できれば、エポキシドから多様なアルコール類を合成でき、分子構築の幅が広がると期待できます。

(2)今回の研究で新たに実現しようとしたこと、明らかになったこと

早稲田大学の研究グループ(先進理工学研究科博士後期課程1年会田和広さん、修士課程2年平尾まりなさん、理工学術院太田英介講師山口潤一郎教授ら)は、ジルコノセン触媒を利用して、チタノセン触媒を用いた場合とは逆の位置で、エポキシドの炭素–酸素結合を開裂する触媒系の開発に挑戦しました。

研究グループの一部、右前が今回の研究の中心である会田和広さん

今回開発した還元的開環反応により40種類以上のエポキシドが様々なアルコールに変換可能であることが分かりました。複雑な構造を有する天然物誘導体のエポキシドを開環することも可能です。また、開裂によって生成したラジカルを利用して、様々な分子へ攻撃すること(官能基化)にも成功しました。

(3)そのために新しく開発した手法

今回、エポキシドの還元的開裂反応の開発にあたり、チタノセン触媒と同族元素をもつジルコノセン触媒に着目しました。チタノセンよりも酸素と強く結合するジルコノセンを用いれば、エポキシドの開環反応はより発熱的になると考えられます。物理化学の原理の一つBell-Evans-Polanyi則 (※6)に従うと、反応が発熱的になれば、遷移状態 (※7)の構造はより原系に近づくと予想されます。本研究では遷移状態の構造を変化させるアプローチで、今まで開裂しなかったエポキシドの炭素–酸素結合の切断を試みました。実際に、ジルコノセン/可視光レドックス触媒を利用した還元的開環反応では、チタノセン触媒を用いた場合とは逆の位置で、エポキシドの炭素–酸素結合を切断することに成功しました。

(4)研究の波及効果や社会的影響

今回開発した還元的開裂反応は、ジルコノセン触媒を炭素–酸素結合の開裂に利用した点において画期的です。古くから知られるジルコノセン触媒の新たな機能を引き出すことに成功しました。地殻内存在量が高いジルコニウムと可視光で駆動する本反応は、環境低負荷型反応の側面をもち、今後さらに改良を進めることで、将来的にはエネルギー問題にも貢献できる可能性があります。

(5)今後の課題

チタノセン触媒では切れなかった炭素–酸素結合の開裂に成功したものの、開裂する結合の選択性制御はまだ不完全です。また、エポキシド開裂後の変換反応が水素化、アセタール化、環化反応に限られることも課題です。今後は、より詳細な反応機構解明研究や綿密な反応設計、条件検討により、これらの課題を解決したいと考えています。

(6)研究者のコメント

本研究では、これまで類を見ないジルコノセン/可視光レドックス触媒系の開発に成功しました。前例のない触媒系の構築には苦労しましたが、この独自開発した触媒系を利用して、今後も様々な未踏反応の開発に挑戦します。

(7)用語解説

※1 エポキシド
三環性のエーテル化合物。有機合成に汎用され、容易に合成が可能。求核剤との反応に多用される。

※2 ラジカル
不対電子をもつ反応性の高い分子。化学結合が均等開裂することで生成する。

※3 チタノセン触媒
二つのシクロペンタジエニル基にチタンが挟まれた構造をもつ金属錯体。塩素原子をもつチタノセンジクロリドは最も代表的なチタノセン触媒。

※4 ジルコノセン触媒
二つのシクロペンタジエニル基にジルコニウムが挟まれた構造をもつ金属錯体。

※5 可視光レドックス触媒
可視光で励起され酸化還元反応を引き起こす光触媒。一つの触媒が酸化と還元の両反応を担うため、本触媒を利用した特徴的な反応が近年発見されている。

※6 Bell-Evans-Polanyi則
活性化エネルギーとエネルギー変化の間に直線関係が成り立つという経験則。この原理に従うと、発熱的である反応ほど活性化エネルギーは低くなる。

※7 遷移状態
原系から生成系への反応過程において、最もエネルギーの高い状態。

(8)論文情報

雑誌名:Chem
論文名:Catalytic Reductive Ring Opening of Epoxides Enabled by Zirconocene and Photoredox Catalysis(ジルコノセン/可視光レドックス触媒系によるエポキシドの触媒的開環反応)
執筆者名(所属機関名):Kazuhiro Aida, Marina Hirao, Aiko Funabashi, Natsuhiko Sugimura, Eisuke Ota, and Junichiro Yamaguchi (Waseda University) (会田和広、平尾まりな、船橋藍子、杉村夏彦、太田英介山口潤一郎)(早稲田大学)
掲載日時(現地時間):5月3日午前11時
掲載日時(日本時間):5月4日午前1時
掲載URL:https://doi.org/10.1016/j.chempr.2022.04.010
DOI:10.1016/j.chempr.2022.04.010

(9)研究助成

本研究は、科研費(基板(B)、学術変革研究A「デジタル有機合成」、若手研究)、ERATO、住友財団、福岡直彦財団、里見奨学会、JXTG エネルギー株式会社(現・ENEOS株式会社)による支援を受けて行われました。

重要:5/2の学費口座引落が成立しなかった場合 / Important: In case the bank transfer for tuition and fees was not successful on 5/2

著者: staff
2022年5月2日 14:17

*English version follows Japanese

5/2に2022年度春学期分学費引落が成立しなかった場合は、7/1の第2回の学費引落にてお支払いください。

  • 振替結果については、ご自身で通帳等にてご確認ください。
  • 6月下旬に口座振替通知書(ハガキ)を発送の上、引落を行います。
  • 休学の場合を除いて、請求額に変更はありません(追加料金等は発生しません)。
  • 5/2の引落が成立しなかったことにより、直ちに退学になることはありません。
  • 口座情報や学費負担者情報の変更を行う場合は、5月中をめどにご対応ください。
  • 私費留学生の場合は、別途4/13に海外送金などに関する案内メールをお送りしていますので、ご確認ください。海外送金もしくはクレジットカード払いを希望の場合は、学費の支払い期日が通常とは異なります。詳細はメールに記載された通りです。

なお、2022年4月入学者は入学手続時に既に春学期分学費を納入済みのため、今回の引落の対象外となります(秋学期から引落が開始されます)。また、国の修学支援制度採用者や延長生の場合は、原則7/1が初回の請求日となります。
上記をはじめ、学費に関する詳細はこちらよりご確認ください。

 

In case the bank transfer for the tuition and fees for the AY2022 spring semester was not successful on May 2, please make your payment at the second bank transfer scheduled on July 1.

  • Please confirm the result of the transfer in your bankbook, etc.
  • The transfer will be made after sending a notification for bank transfer in the late June.
  • There will be no change in the total amount (no additional fees, etc. will be charged), except in case of a student taking a leave of absence.
  • You will not be immediately dismissed from the school due to the unsuccessful result of the transfer on May 2.
  • If you wish to change your debit account or tuition payer information, please take necessary procedures by the end of May.
  • If you are a privately financed international student, please check the separate information e-mail sent on April 13. If you wish a payment by international remittance or credit card, the due day differs from the originally planned. Please refer to the e-mail carefully.

Please note that students admitted in April 2022 are not eligible for this transfer since they have already paid tuition for the spring semester at the time of enrollment procedures (the transfer will begin in the fall semester). In addition, for students who are adopted by the New Aid System for Higher Education and Enchosei (extended students), the first bank transfer date is scheduled on July 1, in principle.
Please check here for more information on tuition and fees.

「TWIns」ってどんなところ?

著者: contributor
2022年4月28日 09:23

-「TWIns」では、どんな研究が行われている?

 東京女子医科大学 × 早稲田大学

早稲田大学の工学の技術、東京女子医科大学の医療の技術を組み合わせ、 今までにない新しい医療機器の開発を行っています。

早稲田大学の岩﨑研究室では、膝の靱帯断裂の治療に用いる、体内で再生する治療機器を東京女子医科大学と共同開発しています。

学部 × 学科

あらゆる生命系の実験ができる、学生実験室があります。

先進理工学部生命医科学科と創造理工学部総合機械工学科の学生たちが それぞれの専門を活かし、共同で研究を行っています。

先進理工学部生命医科学科、武岡研究室のナノシートと呼ばれる厚さ数十~数百ナノメートルの高分子超薄膜の技術と、創造理工学部総合機械工学科、岩田研究室の電子デバイスの基盤技術を融合させ、ナノシート上にエレクトロニクスを実装する取組みを行っています。

ナノシートは生体適合性が高いため、電子化することで皮膚一体型のデバイスが実現可能であり、例えば皮膚密着型のウェアラブルチケットとして、イベント会場等への応用が期待出来ます。

研究室 × 研究室

壁に仕切られない実験スペースで、分野の異なる様々な研究が行われています。

ここはオープンラボと呼ばれる研究室ごとの仕切りのない実験スペースで、海外では珍しくないですが日本で導入している研究施設はまだ数少ないです。TWInsでは、先進理工学部生命医科学科の全研究室がここで研究活動を行っています。

仕切りがないことで他研究室の実験の様子もわかりやすく、「なにをやっているの?」というところから、共同研究のヒントが見つかることも。

また、TWInsの1階では、教育学部生物学専修と先進理工学部電気・情報生命工学科という異なる学部学科の学生たちが、隣接する同じフロアで研究活動を行っています。

いかがでしたか?少しTWInsでの活動を知っていただけたでしょうか。

今後もTWInsで行われる様々な先進的研究をご紹介していきます。

この度、公式youtubeチャンネルも開設したので、ぜひチャンネル登録をお願いします!

TWIns(東京女子医科大学・早稲田大学 連携先端生命医科学研究教育施設) – YouTube

自然とつながるデライトフルな建築へ Delightful Architecture that connects with Nature (2022/6/29)

著者: staff
2022年4月25日 11:15

演題:自然とつながるデライトフルな建築へ

Delightful Architecture that connects with Nature

 

日時:2022年6月29日(水)10:40~12:10

 

会場:オンライン(Zoom)による開催

 

講師:川島 範久(明治大学 講師)

 

対象:学部生・大学院生、教職員、学外者、一般の方

 

参加方法:下記URLより事前登録を行ってください。

https://zoom.us/webinar/register/WN_2y9xXuhKR5avkrIU73MVOA

ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。

 

主催:早稲田大学 創造理工学部 建築学科

 

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

 

TEL:03-5286-3000

ダイズおよびイネの生育を促進する土壌微生物の単離解析と利用 (2022/6/10)

著者: staff
2022年4月25日 11:08

演題:ダイズおよびイネの生育を促進する土壌微生物の単離解析と利用

 

日時:2022年6月10日(金)16:00~17:30

 

会場:オンライン(Zoom)による開催

 

講師:大津 直子(東京農工大学農学研究院 生物生産科学部門 教授)

 

対象:学部生・大学院生、教職員、学外者、一般の方

 

参加方法: 事前申込先:[email protected]

「お名前」「所属」「メールアドレス」「講演会参加の目的」を明記下さい。

早稲田大学の学生の場合は、学籍番号もご記入ください。

申し込みいただいた方に、zoomアドレスをお送りします。

 

主催:早稲田大学 先進理工学部 生命医科学科

 

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

 

TEL:03-5286-3000

 

【受験生の皆さまへ】2022年度基幹・創造・先進理工学部一般入試における記述解答問題の出題意図について

著者: staff
2022年4月25日 10:10

2022年度 基幹・創造・先進理工学部一般入試(2月16、17日実施)の「数学」「物理」「化学」「生物」「空間表現」の記述解答問題について、出題の意図を公表いたします。

2022年度理工一般 出題意図(数学)
2022年度理工一般 出題意図(物理)
2022年度理工一般 出題意図(化学)
2022年度理工一般 出題意図(生物)
2022年度理工一般 出題意図(空間表現)

※一般入試問題およびマーク解答問題の解答については、こちらを参照ください。

Research and Design -Focusing on “Baby Rooms”- (2022/5/11)

著者: staff
2022年4月25日 10:00

演題:Research and Design  -Focusing on “Baby Rooms”-

 

日時:2022年5月11日(水)10:40~12:10

 

会場:オンライン(Zoom)による開催

 

講師:仲 綾子(東洋大学ライフデザイン学部人間環境デザイン学科 教授)

 

対象:学部生・大学院生、教職員、学外者、一般の方

 

参加方法:時間になりましたら下記URLよりご入室下さい。

https://zoom.us/j/99452664180?pwd=SXNGeURVa09TSHJTT0lzRUxBWXlEQT09

 

主催:早稲田大学 創造理工学部 建築学科

 

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

 

TEL:03-5286-3000

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