「理系パパとトホホな子育て」没原稿2──理系パパとPTA活動
「理系パパのトホホな子育て」より、没原稿その2。
没の理由は理系パパが、子どもたちの「読み聞かせ」用に選んだ絵本。・・・確かに「風と共に去りぬ」が配信停止になるご時勢ですからね。
実際には大幅に修正して掲載しました。その修正前のバージョンです。
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「理系パパのトホホな子育て」より、没原稿その2。
没の理由は理系パパが、子どもたちの「読み聞かせ」用に選んだ絵本。・・・確かに「風と共に去りぬ」が配信停止になるご時勢ですからね。
実際には大幅に修正して掲載しました。その修正前のバージョンです。
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拙著「理系パパのトホホな子育て」から没原稿ご紹介します。
没理由は「動物愛好家の方が、不快に感じる部分があるかもしれないから」
・・・だそうです。でも、最後まで読んでいただければご理解頂けると思うのですが、虐げられているのは、理系パパと我が家の犬たちなんですが・・・。のら猫パワーたちは逞しいです。
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単行本「理系パパのとほほな子育て」より
理系パパの息子、こたろーは発達障害児(ADHD、識字障害)。
もちろん、そんなことに動じる理系パパではありません。
立派な理系に育てるべく、小さい頃から本気のスパルタ教育です。
・・・・危ないのでくれぐれも真似しないでね~
私が摂食障害で悩んでいた頃、この病の情報はほとんどありませんでした。
でも、今は、とてもよい本がたくさん出版されています。
その中でも、タイトルに惹かれて購入したのが
「裏切りの身体」──摂食障害という出口── 宮澤 治著
早くから、摂食障害と真剣に取り組んでこられた、精神科医である宮澤先生の言葉は、当事者の、大きな支えになると感じました。
・・・それを、少しでも、お伝えしたいと思いました。
過日、竹口和香さん主催の
「DVD:摂食障害 理解と回復のために」 オンラインで上映会&体験者フリートークが行われました。
DVDの中で、摂食障害がいかなる状態なのかを、分りやすく解説した
箇所がありました。
みなさまにお伝えしたく、マンガで描かせてもらいました。
以前、ラブラドール専門の保護団体のお手伝いをさせて頂いたことがあります。そのときモデルになってくれた、ワンコのJが、先日なくなりました。愛情たっぷりな飼い主さんと出会って、駆け抜けた4年間・・・。本当に幸せなそうでした。