ノーマルビュー

ソフトバンク、本日(22日)朝10時に新料金発表、ライブ配信あり ahamo対抗プラン登場へ

ソフトバンクは本日12月22日午前10時より新料金発表会をライブ配信します。日本経済新聞によれば、ahamo対抗となる20GBで2980円の新プランを、傘下のLINEモバイルを吸収合併する形で提供するほか、ソフトバンクとワイモバイルについても値下げします。

GoogleフォトやGmailなど、2年不使用でデータ強制削除 21年6月から

Googleは、クラウドストレージサービス「Google One」で、サービスを2年間利用していない場合に、Google側でユーザーのコンテンツの強制削除を可能とする新ポリシーを発表しました。

『携帯3社値下げで楽天とMVNOが窮地に』懸念に総務相「そんなわけない」

武田総務大臣は12月1日午前の会見で、政府主導による携帯3社(NTTドコモ・KDDI・ソフトバンク)の値下げが、新規参入した楽天モバイルやMVNO(格安スマホ事業者)を競争上の不利に追いやり、形態3社の寡占をむしろ後押しするのではないかとの懸念について『そんなわけない』と反論しました。

日本の「通信150年史」を振り返る展示館、KDDIが12月から無料公開

KDDIは、日本の通信150年史を振り返る展示館「KDDI MUSEUM」を12月1日より一般公開します。東京・多摩市にあるKDDIの研修施設「LINK FOREST」内にオープンします。

Googleフォト「無料で画像保存し放題」廃止に 来年6月から

Googleフォトは、画像と動画を無制限に保存できるサービスを2021年6月に終了します。以降はGoogleアカウントに付属する無料の保存容量(15GB)を消費し、これを超過した分はGoogle Oneの追加容量を購入する必要があります。

速報:ドコモ冬春スマホ発表、Xperia 5 II・Galaxy Note20 Ultraなど8機種 価格まとめ

NTTドコモが2020年〜2021年冬春の新商品を発表しました。内訳は5Gスマホが6機種、4G対応のスタンダードスマホが1機種、らくらくスマートフォンが1機種、タブレット端末が1機種です。

楽天モバイル対応製品に「Pixel 5 / 4a 5G」が追加。5G対応は12月以降に

楽天モバイル対応製品に、Google製スマートフォン「Pixel 5」「Pixel 4a 5G」が加わりました。なお、楽天モバイル5G回線への対応は12月以降を予定します。

全機種5Gの「iPhone 12」、日本版はミリ波非対応

アップルが「iPhone 12」「iPhone 12 mini」「iPhone 12 Pro」「iPhone 12 Pro Max」を発表しました。全機種5Gに対応し、米国向けには「ミリ波」と呼ばれる高度な5Gにも対応しますが、日本向けモデルはミリ波に対応しません。

OPPO日本法人、「オウガ・ジャパン」に社名変更(追記)

中国のスマートフォン大手OPPOの日本法人「オッポジャパン」は、本日(10月8日)付けで社名を「オウガ・ジャパン」に変更しました。

ワイモバイル、3GBプラン超過後128kbps→300kbpsに引き上げ

ワイモバイルは、月間3GBの低容量プラン「スマホベーシックプランS」において、3GB超過後の通信速度を現行の128kbpsから300kbpsへ引き上げます。引き上げは10月14日を予定します。

楽天モバイルが独自5Gスマホ Rakuten BIG発表。高性能で6.9万円、FeliCa対応

楽天モバイルは、自社ブランドの5Gスマートフォン「Rakuten BIG」を発表しました。価格は税込6万9800円。本日(9月30日)15時半よりオンラインストアなどで販売します。

ビデオ会議で『任意の画像』に喋らせるMacアプリ「xpression camera」無料配信

日本のスタートアップEmbodyMeは、ビデオ会議で利用できるバーチャルカメラ「xpression camera」の無料配信を開始しました。当初はMac限定で、Windows版も近日公開します。

菅新総理の携帯値下げ要請に対する、KDDI高橋社長のコメント全文

既報の通り、携帯サービスのauを運営するKDDIの高橋誠社長は、菅義偉新総理大臣が看板政策の1つとして掲げている”携帯料金の値下げ”について『要請を真摯に受け止め対応を検討していきたい』と述べました。

ソニー新スマホ「Xperia 5 II」発表。1 IIを超える240Hz有機EL、5G対応

ソニーモバイルが新たなフラグシップスマートフォン「Xperia 5 II」を発表しました。秋以降に日本やグローバルで発売予定。欧州での価格は899ユーロ(約11万円)です。

相次ぐ大災害、早期復旧へNTTとKDDIがタッグ 基地局を船で共同輸送

災害時における通信の早期復旧に向けてNTTとKDDIがタッグを組みます。第一弾として、日本の通信事業者ではNTTとKDDIの2社だけが保有するケーブル敷設船を相互運用し、両社の可搬型基地局などを一隻で運搬することで、物資輸送の効率化につなげます。

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