ノーマルビュー

シャオミ「Mi Band 6」の意外な使い道 大画面化やSpO2測定だけではない魅力(山根博士)

シャオミの「Mi Band 6」の中国版を入手しました。外観を中心にクイックレビューをお届けします。Mi Band 6がMi Band 5から大きく進化したのは「ディスプレイの大型化と高解像度化」「SpO2測定に対応」「ワークアウトが30種類の運動に対応」の3点です。本体サイズはMi Band 5とほぼ同じで、ベルトの互換性が保たれています。

シャオミ、悲願の「スマホ世界シェア2位」奪還なるか(山根博士)

シャオミが11月25日に発表した「Poco M3」はエントリーレベルのスマートフォンです。しかしこのPoco M3が売れることで、シャオミは悲願の「スマホ世界シェア2位」の座を勝ち取れるかもしれません…

なぜ iPhone 12 は米国版のみミリ波対応なのか(山根博士)

世界各国の5Gの展開はどうなっているのでしょうが。ノキアが10月15日に開催した「Connected Future 2020」では、最新の5Gの状況をノキアソリューションズ&ネットワークスのCTO、柳橋達也氏が説明しました。

約1万円スマホに Mi Band 5、シャオミらしからぬ製品も。発表会を振り返る

シャオミは7月16日に「Xiaomi Ecosystem Product Launch」と題したオンライン発表会を行い、ウェアラブルデバイスなどIoT製品と低価格スマートフォンなどを一気に発表しました。

AirPodsに続け、中華スマホメーカーのワイヤレスヘッドフォン最新モデルをチェック

今やだれもが使っていると言っても過言ではない小型のワイヤレスヘッドセット。この分野を切り開いたアップルの「AirPods」は当初日本で「うどん」とも呼ばれたその特異なデザインに賛否もありましたが、気が付けば他のメーカーも似たようなうどんを量産しています。一方サムスンなどは逆にあえて棒状の突起デザインを非採用にした「Gear Buds」シリーズを出していますが、実際に使ってみると棒の部分が持ち手にもなるAirPodsデザインが、意外と利点でもあります。

❌