Androidアプリが使える ── ファーウェイ HarmonyOS 2 を Mate 40 Pro で試用(山根博士) Engadget Japanese RSS Feed 著者: 山根博士 (Yasuhiro Yamane) 2021年6月10日 06:32 ファーウェイが独自に開発したHarmonyOS 2を早速試してみました。2021年6月6日時点では中国で発売されたMate 40シリーズやP40シリーズのみが対象。日本を含む海外販売品のHarmony OS 2へのアップデート時期は未定となっています…
シャオミ「Mi Band 6」の意外な使い道 大画面化やSpO2測定だけではない魅力(山根博士) Engadget Japanese RSS Feed 著者: 山根博士 (Yasuhiro Yamane) 2021年4月15日 06:29 シャオミの「Mi Band 6」の中国版を入手しました。外観を中心にクイックレビューをお届けします。Mi Band 6がMi Band 5から大きく進化したのは「ディスプレイの大型化と高解像度化」「SpO2測定に対応」「ワークアウトが30種類の運動に対応」の3点です。本体サイズはMi Band 5とほぼ同じで、ベルトの互換性が保たれています。
巻き取りディスプレイ搭載スマホ「OPPO X 2021」の実機に触れた(山根博士) Engadget Japanese RSS Feed 著者: 山根博士 (Yasuhiro Yamane) 2021年3月11日 06:32 OPPOが2020年11月に発表した巻き取り式ディスプレイを搭載したスマートフォン「OPPO X 2021」の実機にようやく触れることができました。
シャオミスマホ Mi 11 は“異色の存在” その魅力はコスパだけじゃない(山根博士) Engadget Japanese RSS Feed 著者: 山根博士 (Yasuhiro Yamane) 2021年2月4日 17:00 Mi 11は世界初のSnapdragon 888を搭載し、1億800万画素カメラを搭載したモデルで現時点では中国で3999元、約6万4000円で販売されています…
シャオミ、悲願の「スマホ世界シェア2位」奪還なるか(山根博士) Engadget Japanese RSS Feed 著者: 山根博士 (Yasuhiro Yamane) 2020年12月5日 11:02 シャオミが11月25日に発表した「Poco M3」はエントリーレベルのスマートフォンです。しかしこのPoco M3が売れることで、シャオミは悲願の「スマホ世界シェア2位」の座を勝ち取れるかもしれません…
なぜ iPhone 12 は米国版のみミリ波対応なのか(山根博士) Engadget Japanese RSS Feed 著者: 山根博士 (Yasuhiro Yamane) 2020年10月31日 11:15 世界各国の5Gの展開はどうなっているのでしょうが。ノキアが10月15日に開催した「Connected Future 2020」では、最新の5Gの状況をノキアソリューションズ&ネットワークスのCTO、柳橋達也氏が説明しました。
5Gスマホ Rakuten BIG レビュー eSIM専用機を買うのもアリかも Engadget Japanese RSS Feed 著者: 山根博士 (Yasuhiro Yamane) 2020年10月3日 11:00 6.9インチ大画面でeSIM専用なのです──。世界の携帯電話に詳しい山根博士が「Rakuten BIG」をレビューします。
約1万円スマホに Mi Band 5、シャオミらしからぬ製品も。発表会を振り返る Engadget Japanese RSS Feed 著者: 山根博士 (Yasuhiro Yamane) 2020年7月18日 20:31 シャオミは7月16日に「Xiaomi Ecosystem Product Launch」と題したオンライン発表会を行い、ウェアラブルデバイスなどIoT製品と低価格スマートフォンなどを一気に発表しました。
5G対応のデュアルSIMスマホがシャオミから登場。約2万4000円から Engadget Japanese RSS Feed 著者: 山根博士 (Yasuhiro Yamane) 2020年6月8日 18:00 シャオミから5Gに対応する2枚のSIMをさせるスマホが登場しました。価格は約2万4000円。日本での発売に期待したいです。
AirPodsに続け、中華スマホメーカーのワイヤレスヘッドフォン最新モデルをチェック Engadget Japanese RSS Feed 著者: 山根博士 (Yasuhiro Yamane) 2020年5月8日 11:30 今やだれもが使っていると言っても過言ではない小型のワイヤレスヘッドセット。この分野を切り開いたアップルの「AirPods」は当初日本で「うどん」とも呼ばれたその特異なデザインに賛否もありましたが、気が付けば他のメーカーも似たようなうどんを量産しています。一方サムスンなどは逆にあえて棒状の突起デザインを非採用にした「Gear Buds」シリーズを出していますが、実際に使ってみると棒の部分が持ち手にもなるAirPodsデザインが、意外と利点でもあります。