ウェッブ宇宙望遠鏡が宇宙に旅立つ決定的瞬間 ギズモード・ジャパン 著者:たもり 2022年1月11日 22:30 Image:NASAGSFC/CIL/AdrianaManriqueGutierrezいってらっしゃい!欧州宇宙機関(ESA)が、ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡がロケットから切り離される瞬間を捉えた動画を公開しました。100万マイル先の目的地点へと向かっていく100億ドルの望遠鏡の姿はこれで見納めとなりそうです。Gif:ESA/Arianespaceファーストスターを観測するために設計されたウェッ
ISSの宇宙飛行士たち、交代要員が到着する前に地球に戻ってくる可能性大 ギズモード・ジャパン 著者:たもり 2021年11月8日 22:30 交代要員となるCrew-3のクルー。左からマティアス・モーラー宇宙飛行士、トーマス・マーシュバーン宇宙飛行士、ラジャ・チャリ宇宙飛行士とケイラ・バロン宇宙飛行士Photo:SpaceXNASAの現時点でのスケジュールどおりCrew-2の4名の宇宙飛行士がSpaceX(スペースX)Crew-3ミッション到着前に帰還となれば、国際宇宙ステーション(ISS)はしばらくの間、閑散としそうです。Crew-3
地下室にナチス時代の戦車を保管していた人、罰金を科される ギズモード・ジャパン 著者:たもり 2021年8月8日 21:00 1944年、フランスで戦闘中のパンター戦車Image:Keystone/Gettyimagesドイツに住む84歳の男性の住宅の地下室から第二次世界大戦時のナチスの戦車や他の武器が見つかった件で、男性には重い罰金が科されることになったとドイツ通信社が報じています。戦車と兵器類の存在は、彼が第二次世界大戦中に盗まれた美術品を所有しているという密告が当局にあったことから明らかになっていました。男性は40
南極にある巨大な湖がほんの数日のうちに排水、2000億ガロンの水が消えました ギズモード・ジャパン 著者:たもり 2021年7月6日 23:00 南極の東岸にあるアメリー棚氷は、南極で3番目に大きい棚氷です。2019年の冬、アメリー棚氷の巨大な湖から、みるみるうちに2000億ガロン(約7500億リットル)もの水が抜け、湖が消えてしまいました。
Windows 10アイコンの新デザイン、なんだかなぁ…。 ギズモード・ジャパン 著者:たもり 2021年4月1日 21:00 Microsoft(マイクロソフト)は先日リリースしたInsider Previewの最新ビルドでいくつかのアプリアイコンのデザインを変えました。この新デザインが気に入らないという米GizmodoのJoanna Nelius記者の主張をどうぞ。
安くてもCherryクオリティ。45ドルのキーボードが好感触 ギズモード・ジャパン 著者:たもり 2021年3月25日 17:30 Cherry(チェリー)社は、キーボードの各キーの下に隠れている小さなスイッチ、キースイッチを考案したことで有名なメーカーです。ですが、キーボード自体も生産していることはあまり知られていません。だからこそCherry KC 4500 Ergoは特に興味深い製品となっています。
Gmailを捨ててProtonMailを選ぶ5つの理由 ギズモード・ジャパン 著者:たもり 2021年3月16日 20:00 GoogleやApple、Microsoftなど無料で使えるメールサービスはいろいろありますが、そのほかの選択肢として「ProtonMail」があります。このメールサービスの特徴について、米Gizmodoが解説しています。
Excelの限界が原因?英国でコロナの検査結果が大量に報告漏れ ギズモード・ジャパン 著者:たもり 2020年10月8日 08:05 現在、新型コロナの第2波に見舞われているイギリスで、英国公衆衛生庁(PHE)が「データのロード中」に起きた「技術的な問題」によって1万5841件の症例の報告漏れがあったと発表しました。どうやらExcelの使い方のせいでデータが抜け落ちてしまった模様
今すぐ入れたい「Apple Watchアプリ」11選 ギズモード・ジャパン 著者:たもり 2020年6月18日 23:00 Image:CaitlinMcGarry/GizmodoUS「さてどうしようか?」ようやくAppleWatchを手に入れた人は、こう思うかもしれませんと。AppleWatchにはすばらしい機能がたくさん搭載されていますが、WatchのAppStoreにはデバイスをさらに便利にするサードパーティーアプリが豊富にあります。以下、米GizmodoがすすめるAppleWatchアプリ11選をご紹介します。
新型コロナパンデミック中に臓器移植を受けて知ったこと ギズモード・ジャパン 著者:たもり 2020年5月3日 22:00 Image:shutterstock臓器移植の問題は長引きそうです…。この新型コロナ禍の中、ニューヨークで膝の移植手術を受けたBrianKahn記者が、未知のウイルス蔓延下での臓器移植の現状を調べてみました。4週間前、私はマンハッタン眼科耳鼻咽喉科病院の無人の待合室へと入っていきました。そこにはケーブル局のニュースを流しているテレビ、モグラ色のイス、人工観葉植物と普通の外来病院ならではの装飾がそろ