FANZAでの禁止表現、犬とのカラミはNGだが蛇ならOK
実写(AV)化もされた局地的人気CG集「搾精病棟」の作者が新作をFANZAで販売しようとしたところ、「犬とのカラミ」シーンが禁止表現に該当するとして審査に撥ねられたそうだ(搾精研究所ツイート)。
FANZA同人では禁止表現の1つとして、第5条(禁止表現)(10)動物との性行為、又は動物への虐待を表現しているもの(ただし、動物には、架空・想像上の生物は含まないものとします)というものがあり、これに引っかかった模様。 その後問い合わせの結果「ヘビならばOKらしい」ということになり、急遽そのシーンで登場していた犬を蛇に差し替えて対応することにしたとそうだ。
性行為とは何か、難しい問題である。
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