「速歩きは健康にいい?健康だからスタスタ歩けるだけ?」問題が決着か、DNAの研究で「速歩きの人は老化が遅い」と判明
2022年5月21日 20:00
イギリス人40万人以上の遺伝子データと歩行ペースを分析した大規模な研究により、運動量に関係なく「歩くのが速い人は老化が遅い」ということが示されました。これにより、歩くのが速い人とそうでない人では、中年期にさしかかるころの老化の度合いに16歳分もの差が発生することが分かりました。
Read more of this story at Slashdot.
関連ストーリー:
国会図書館、OCR処理プログラム及び学習用データセットを公開
2022年05月07日
国立国会図書館の個人向けのデジタル化資料送信サービス、5月に開始予定
2022年01月20日
国会図書館、年間納本数の約5%弱しか電子化能力がないことが判明
2020年08月14日
Predatory Journals対策
2019年05月09日
「架空の文字」を集めて分析した「修訂 絹と立方体 : 架空の文字の大図典」、電子版が無料公開される
2018年05月11日