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名古屋市科学館、4月から「FUJIなごや科学館」に。FUJIがネーミングライツ取得

2026年2月25日 15:39

🤖 AI Summary

**まとめ(日本語)**

- **FUJIが名古屋市科学館のネーミングライツ取得**
2026年2月25日に、FUJIが名古屋市科学館および一部施設の名称権を取得したと発表。

- **新名称と使用開始時期**
- 名古屋市科学館 → 「**FUJIなごや科学館**」
- 理工館地下2階のイベントホール → 「**FUJIイベントホール**」
- 天文館6階のプラネタリウムドーム → 「**FUJIスカイドーム**」
- 「**FUJI鉄道ひろば**」は3月28日に開設予定。
- すべて2026年4月1日から正式に使用開始。

- **契約期間**
2026年4月1日から2031年3月31日までの5年間。

- **FUJIの企業概要**
- 1959年に名古屋市で創業し、現在は知立市に本社。
- 主な事業は電子部品実装ロボット、工作機械、英語アフタースクール「teracoyaTHANK」など。

このネーミングライツ取得により、名古屋市科学館は企業ブランドと連携した新たなイメージを持ち、来館者へ新しい体験を提供することが期待されている。
 FUJIは2月25日、名古屋市科学館(愛知県名古屋市中区栄2-17-1)および一部施設のネーミングライツを取得したことを発表した。
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