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眼鏡市場からスマートグラス「Linse」を発売 カメラ内蔵型とオーディオグラスの2モデルをラインアップ

2026年2月5日 13:00

🤖 AI Summary

**概要**
全国に展開する眼鏡チェーン「眼鏡市場」(メガネトップ)は、2026年2月6日よりスマートグラス「Linse」シリーズを発売する。

**主なポイント**

| モデル | 主な機能 | 価格 | 防水等級 |
|--------|----------|------|----------|
| **Linse** (上位モデル) | 1200万画素カメラ搭載(縦撮影、1080p 30fps)、音楽再生、通話、ノイズキャンセリング、録音、LED撮影インジケータ、シャッター音 | 55,500円(税込) | IP54 |
| **Linse Lite** (ライトモデル) | カメラなし、音楽・通話(ノイズキャンセリング・録音なし) | 19,800円(税込) | IPX4 |

**特徴**

- **4年開発**し、ガジェットではなく「毎日かけるメガネ」になることを目指す。
- カメラはレンズ横に内蔵、シャッターボタンはテンプル上、スマホアプリ、音声操作の3種で操作可能。撮影データは本体からスマホへインポート。
- プライバシー保護として撮影時LEDが点灯し、遮光すると撮影不可、さらにシャッター音が鳴る。
- テンプルにスピーカー・マイクを配置し、音漏れを抑えつつタッチ/スワイプで音楽や音量を制御。連続再生約4時間、充電ケースで約10回分の充電が可能。
- 通話はノイズキャンセリング付き(Linseのみ)。

**販売戦略**

- オンライン販売は行わず、眼鏡市場の130店舗でのみ対面販売し、利用方法や注意点を店頭で説明する方針。

このように、Linseは撮影機能と音楽・通話機能を統合したスマートグラス、Linse Liteはカメラを省いた音楽・通話特化型のオーディオグラスとして、価格帯と機能で差別化し、日常使用を前提に展開する。
全国に「眼鏡市場」を展開するメガネトップは、スマートグラス「Linse(リンゼ)」2モデルを2月6日に発売します。カメラ内蔵で撮影・音楽・通話に使える「Linse」上位モデル「Linse」はカメラを内蔵し、写真や動画の撮影、音楽再生、通話に利用できるスマ...続きを読む

「声マネキング」「逆再生キング」を生んだ宮澤卓宏の新作はマウス機能を使ったNintendo Switch 2専用お絵描きゲーム「お絵描きキング」

2026年2月4日 12:00

🤖 AI Summary

**要旨**

個人開発者・宮澤卓宏氏(「声マネキング」「逆再生キング」制作者)が、Nintendo Switch 2専用の新作ゲーム「お絵描きキング」を発表。2026年2月5日配信開始、価格は900円。

- **操作方法**:Switch 2のJoy‑Con 2に新たに搭載されたマウス機能(Joy‑Conを机上に伏せて使用)で描画。
- **ゲーム内容**:提示されたお題(日用品や有名建築など)を描き、AIが絵を評価。上手く描けるほど高得点・高ランクが得られる。
- **AI評価**:ローカルで動作するAIが、絵から「猫」「かわいい」「ヒゲ」等のキーワードと要素強度を解析し、インターネット非接続でも採点可能。外出先やオフラインでも友達とプレイできる。
- **その他情報**
- 必要容量:2,300 MB
- 対応言語:日本語・英語
- 配信プラットフォーム:Nintendo eShop(My Nintendo Store)

宮澤氏は従来「紙がない!」やUSBマイク活用ゲームで注目を集めており、本作はその延長線上で「Joy‑Conマウス」+「ローカルAI採点」という新しい体験を提供するインディータイトルとなる。
中にJoy-Conを入れたトイレットペーパーをコントローラーとして遊ぶ「紙がない!」が話題を呼び、その後USBマイクを使って遊ぶ「声マネキング」「逆再生キング」といったNintendo Switch用ゲームをヒットさせてきた個人開発者、宮澤卓宏氏が新作を...続きを読む

日本の魅力を世界へ伝える「HHKB カラーキートッププロジェクト」最終章の第5弾は淡い空色の「キートップセット(空)」

2026年2月3日 13:00

🤖 AI Summary

**まとめ**

PFUは2月3日、HHKB(Happy Hacking Keyboard)向けの「HHKB カラーキートッププロジェクト」第5弾として、淡い空色(Sky Blue)をイメージした「キートップセット(空)」を発表し、同日から数量限定で販売を開始した。

- **対象機種**:HHKB Professional シリーズ(英語配列・日本語配列)
- **素材・感触**:標準キートップと同等の耐久性を持つPBT樹脂使用で、触感・打鍵感は変わらない。
- **カスタマイズ**:全キー交換や一部キーだけのカラーリングなど、好きな配色で自由に組み合わせ可能。過去の「桜」「山葵」「蒲公英」「藤」キートップとも混在できる。
- **販売形態**:刻印有りと無刻印の4タイプ(英語配列・日本語配列)を国内2250台、海外750台の限定数で販売。価格は英語配列が8,250円(税込)、日本語配列が9,240円(税込)。
- **プロジェクトの完結**:本セットで全5色(桜・山葵・蒲公英・藤・空)のカラーキートップが揃い、プロジェクトは最終章を迎える。白・墨の中央印字キートップセットも別途販売中で、さらに多彩な組み合わせが楽しめる。

この取り組みは、日本の美しい色彩を世界に発信しつつ、HHKBユーザーに個性的なキーボードカスタマイズ体験を提供することを目的としている。
PFUは2月3日、高性能コンパクトキーボード「Happy Hacking Keyboard(以下HHKB)」向けの「HHKB カラーキートッププロジェクト」第5弾として、「空(Sky Blue)」をイメージしたキートップセット「空(そら)」を発表。同日か...続きを読む

海外旅行中のデバイス充電はこれ1台で対応可能 Ankerが3種類のプラグを搭載したコンパクトなUSBポート付きトラベルアダプタを発売

2026年2月3日 11:00

🤖 AI Summary

**要点まとめ(日本語)**

- **製品名・発売日**:Anker(アンカー)初のトラベル用変換プラグ「Anker Nano トラベルアダプタ (5‑in‑1, 20W)」を2026年2月3日発売。
- **価格・セール**:本体価格は3990円(税込)。2月9日23:59までAmazon・公式ストアで20%オフ販売中。
- **対応地域**:200以上の国・地域で使用できる3種のプラグ(A、G、E/K/N/L/C/F/J)を搭載。
- **サイズ・重量**:本体約86×51×31mm(プラグ部除く)、重量約107g。厚さ31mmでスリム・コンパクト。
- **機能**
- **AC出力**:最大800W。電気製品や電源タップ、USB充電器をそのまま接続可能(変圧器ではない)。
- **USBポート**:計4口(USB‑C1・C2・A1・A2)。
- USB‑C1:最大20W、USB‑C2:最大15W、USB‑A各:最大12W。
- 複数使用時は合計最大15W。これ1台でAC出力+最大5台のデバイス同時充電が可能。
- **使用上の注意**
- 変圧機能なし。渡航先の電圧が機器に合わない場合は別途変圧器が必要。
- 電力供給が不安定な地域では急激な電圧変動に注意。
- **付属品**:本体と取扱説明書。カラーはブラック/ホワイト。

**結論**
Anker Nano トラベルアダプタは、コンパクトな本体に3種類のプラグと4口のUSBポートを備え、200か国以上でAC電源とデバイス充電を同時に行える汎用性の高い旅行用アダプタ。海外旅行中の「これ一台で全部解決」ニーズに応える製品として注目されている。
アンカー・ジャパンは2月3日、Anker初となるトラベル用変換プラグ「Anker Nano トラベルアダプタ(5-in-1, 20W)」を発売しました。200以上の国と地域で使える3種類のプラグを搭載し、AC差し込み口と計4口のUSBポートから出力できる...続きを読む

没入感のあるゴーグル映像で8K 360°カメラ搭載ドローン「Antigravity A1」の操作を体感できるフライトシミュレーター機能がリリース アップデート記念でセールや体験会を実施

2026年1月30日 13:00

🤖 AI Summary

**要点まとめ(日本語)**

- **製品概要**
- Antigravityが2025年12月に発売した世界初の8K 360°カメラ搭載ドローン「Antigravity A1」。本体重量は249 gで、上下に5.2Kカメラ(1/1.28インチセンサー)を搭載し、8K 30fps・5.2K 60fps・4K 100fps の360°動画が撮影可能。
- 専用の「Visionゴーグル」とスティック型「グリップモーションコントローラー」で、頭の動きに連動した没入型映像と直感的操作を実現。

- **新機能:フライトシミュレーター**
- 2026年1月29日リリース。ドローン・ゴーグル・コントローラーを起動し、メニューから選択すれば室内で仮想飛行が可能。
- 「フリーモーションモード」や「FPVモード」など2種の操作体験ができ、ゴーグルのサブディスプレイで他者に映像を共有できる。
- 実機を飛ばさずに離着陸や方向指示、精密コントロールの練習ができ、撮影スタイル「まずは飛ばす、後でアングル決定」の理解に役立つ。

- **発売記念キャンペーン**
- 3種のキット(標準・エクスプローラー・インフィニティ)を2026年2月9日まで15%オフで販売。全キットにA1本体、Visionゴーグル、グリップモーションコントローラーが含まれ、アクセサリーやバッテリーが付属。
- キット価格例:標準版 209,000円 → 177,500円。

- **体験会・ワークショップ**
- 2026年1月31日〜2月1日、ヨドバシカメラ Akibaでテストフライトとワークショップを開催。
- 当日購入者にはAntigravity と Insta360 のアクセサリー(計約23,000円相当)をプレゼント(数量限定)。

**結論**
Antigravity A1は8K 360°映像と専用ゴーグル・コントローラーによる没入型操作を実現するコンシューマードローンで、今回追加されたフライトシミュレーターにより室内練習が可能になった。発売記念の割引セールと体験会が同時開催され、購入検討者にとって試す絶好の機会となっている。
Insta360と複数のパートナー企業がインキュベートするコンシューマー向けドローンブランドAntigravityが12月18日に発売した、世界初の8K 360°カメラ搭載ドローン「Antigravity A1」。専用のゴーグルを装着して飛行中に全方位の...続きを読む

クリック感と反応速度をカスタマイズできる「ハプティック誘導トリガーシステム」を初搭載したロジクールのゲーミングマウス「PRO X2 SUPERSTRIKE」が2月発売へ

2026年1月29日 11:00

🤖 AI Summary

ロジクールは、2026年2月19日発売予定のワイヤレスゲーミングマウス「PRO X2 SUPERSTRIKE」を発表しました。最大の特徴は、マウスボタンのクリック感と反応速度を細かく調整できる「HITS(ハプティック誘導トリガーシステム)」の搭載です。
- **調整項目**:クリックの深さ(アクチュエーションポイント)10段階、入力オフまでの速さ(ラピッドトリガー)5段階、振動強度(ハプティック)6段階。
- **設定方法**:専用アプリ「Logicool G HUB」から左右のボタン別にカスタマイズ可能で、設定をコード化して共有できる。

本体は125 × 63.5 × 40 mm、重量61 gと軽量で長時間のプレイでも負担が少なく、8kHzポーリングレートのHERO2センサーと独自のLIGHTSPEEDワイヤレス技術により高精度かつ低遅延を実現。販売価格は税込29,150円です。
ロジクールは1月29日、ゲーミングブランド「ロジクールG」からゲーミングマウスの新製品「PRO X2 SUPERSTRIKE ワイヤレス ゲーミングマウス」を発表。2月19日に発売します。マウスボタンのクリック感と反応速度を設定できる「ハプティック誘導ト...続きを読む

AnkerがUSB-Cハブを着脱して持ち運べる13-in-1ドッキングステーションを発売

2026年1月28日 11:00

🤖 AI Summary

**要点まとめ(日本語)**

アンカー・ジャパンは、1月28日に「Anker Nano ドッキングステーション(13-in-1、着脱式 USB‑C ハブ搭載)」を発売した。価格は税込み 16,990円で、2月3日23:59までAmazonと公式オンラインストアにて20%オフクーポンが配布される。

- **本体サイズ/重量**:約140 × 95 × 40 mm、約408 g。
- **ポート構成(計13種)**
- 前面:SD/microSDスロット、USB‑A(5 Gbps/4.5 W)、USB‑C(5 Gbps/7.5 W)、USB‑C(10 Gbps/7.5 W)、オーディオジャック。
- 背面:DisplayPort(4K @ 60 Hz)、HDMI × 2(4K @ 60 Hz)、USB‑A × 2(450 Mbps/2.5 W)、イーサネット(1 Gbps)、USB‑Cアップストリーム(10 Gbps/最大100 W)、DC入力(最大140 W)。
- **機能**:最大3画面同時出力、10 Gbps高速データ転送、ノートPCへ100 Wパススルー充電対応(USB‑Cポートは映像非対応)。
- **付属品**:最大140 W ACアダプター、アップストリーム用USB‑Cケーブル。

**着脱式 USB‑C ハブ**は天面スライドスイッチで取り外し可能。ハブ単体でも使用でき、前面にSD/microSD、USB‑A、USB‑C、側面に100 W入力USB‑Cアップストリーム、4K HDMIを装備。価格は税込み 3,990円で、同様に20%オフクーポンが適用される。

この製品はコンパクトで持ち運びやすく、デスクトップでは本体に装着、外出先ではハブだけで簡易接続が可能という点が特徴。
アンカー・ジャパンは1月28日、着脱式USB-Cハブを搭載するドッキングステーション「Anker Nano ドッキングステーション(13-in-1, 着脱式 USB-C ハブ」を発売しました。価格は1万6990円(税込)で、初回セールとして2月3日23時...続きを読む

インディーゲーム情報を発信するライブ配信番組「INDIE Live Expo」次回は2026年4月25日に開催へ 紹介タイトルの募集を開始

2026年1月27日 12:00

🤖 AI Summary

**まとめ**
インディーゲーム情報を配信するライブ番組「INDIE Live Expo」の次回放送が、2026年4月25日(土)に決定しました。

- **テーマ・実績**: “ゲームへの貢献” を掲げ、これまでに累計3,100タイトル以上を紹介、世界累計視聴回数は1億回を突破。
- **放送内容**:
- **INDIE Waves**:100タイトル以上を一挙紹介。
- **INDIE Spotlight**:注目タイトルの最新情報に特化。
- ほか、出演者やコーナー詳細は公式サイト・X(旧Twitter)で随時発表。
- **タイトル募集**:
- 第1部「INDIE Waves」向けに、企業・個人問わずタイトルを募集。
- 1団体につき原則1タイトルを無料で申込可。
- エントリー期間:2月20日(金)11:59(JST)まで。
- 申請は公式エントリーフォームから映像・テキスト・資料を添付し提出。
- 審査は事務局が行い、3月中旬頃に結果を通知。
- **プレゼントキャンペーン**:
- 電ファミニコゲーマーとコラボし、Xでリポストすると「PlayStation 5 Pro」が抽選で1名に当たる。
- **放送プラットフォーム**:YouTube Live、Twitter Live、Twitch、ニコニコ生放送、bilibili、Steam など。
- **対応言語**:日本語、英語、中国語、韓国語。
- **公式サイト**: https://indie.live‑expo.games/

以上が、2026年4月25日に開催される「INDIE Live Expo 2026.4.25」の概要と、現在受付中のタイトル募集・キャンペーン情報です。
「ゲームへの貢献」をテーマにインディーゲーム情報を発信し、これまで累計3100タイトル以上を紹介、全世界で累計1億を超える視聴回数を獲得してきたライブ配信番組「INDIE Live Expo」。その最新回が2026年4月25日(土)に決定したことが発表さ...続きを読む
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