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地下帝国区に展望台を作る

🤖 AI Summary

**要約(地下帝国区の上位層に展望台を建設)**

前回は地下帝国区の下層に映画館を作ったが、今回は上位層のさらに上部、牛丼屋へ向かう途中の崖に展望台を設置した。
- **構造**:柱を4本立て、屋根・内装までしっかり作り込んだ。
- **素材・装飾**:彩釉テラコッタをメインに使用し、少し汚れを加えて雰囲気を演出。旗は前回の映画館のアレンジ版で黒線入りのデザイン。床は穴だらけの部分を埋め、一部はテーブル風に加工。
- **完成形**:左側の道と接続し、遠景も見渡せる構造となった。
- **元ネタ**:南1.8区の山頂に作った展望台を参考にしたが、屋根の頂部に微妙な違いがあり、後日修正予定。

この記事は2026年2月6日に zombiepigman(てんやわんや街長)によって投稿された、マインクラフト(バニラ、チートなし)での建築記録である。

前回は地下帝国区の下位層に映画館を作りましたが、今回は上位層に展望台を作りたいと思います。


場所は上位層でもさらに上の方で、牛丼屋へ行く途中の崖にまずは柱を4本建てます。


必要か?という疑問符もありますが、屋根もきちんと作っておきます。


内装か?という疑問符もありますが、内装も作っていきます。


彩釉テラコッタをメインに飾り付け


さらに汚れを多少加えました。旗は無地ではなく前回映画館を作った時のアレンジで黒線を入れています。
あと穴だらけの床も塞いでおき、一部をテーブルっぽくしています。


最終的にこんな感じになりました。
ちょっと分かりづらいですけど、左側の道ともつなげてあります。


遠景はこんな感じ。



なお、元ネタは南1.8区の山の頂に作った展望台です。
ブログ投稿時に気づきましたけど、屋根のてっぺんがちょっと違いますね。後で直しておきます。
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雪国にH型の民家を作る (後編)

🤖 AI Summary

**「雪国にH型の民家を作る(後編)」概要**

- **建築概要**
- H字型の民家は「左足」側が入口で、そこからキッチンへ続く。
- 右側(もう一方の足)はリビング兼寝室として利用。
- 外観は微調整し、自然な雪を追加して雪国らしい雰囲気に仕上げた。

- **地下へのアクセス**
- 前回作成した足首部分の地下入口は使いにくかったため、H字の「股」部分に新たな出入口を設置。
- 中は小さな倉庫として機能し、収納スペースを確保した。

- **街への接続**
- メインストリートから民家へ向かうアプローチを整備。
- まだ目立たないエリアだが、周辺は徐々に賑やかになってきている。

- **その他**
- 記事は2026年2月4日投稿、作者はzombiepigman。
- 「雪国にH型の民家を作る」は前編に続くシリーズで、サバイバルモード(バニラ)での建築過程を紹介している。

**要点**:H字型の民家は左右に異なる機能部屋を持ち、外観は雪景色に調整。地下への出入口を股部分に移設し倉庫化、街道とつながるアプローチも完成させ、雪国の街並みに新たな拠点を追加した。

H型の左足部分が入り口になっており、入るとキッチンがございます。


もう片方部分がリビング&寝室になっています。


外観を微調整して完成。雪も自然な感じで追加しておきました。


そして、前回足首をくじいた地下への入り口ですが、Hの股部分に出入口を設けました。


中はこんな感じのちょっとした倉庫になっています。


メインストリートからのアプローチもきちんと作っておきます。
この周辺は目立たないですが、賑やかになってきました。
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雪国にH型の民家を作る (前編)

🤖 AI Summary

**記事概要(雪国にH型の民家を作る 前編)**

- **目的**:北々地方の雪国に新しい民家を追加すること。
- **建設場所**:メインストリートから少し離れた場所を整地し、H型の基礎を設置。
- **使用素材**
- **壁**:凝灰岩レンガ系ブロック(名称が思い出せず検索して採用)。
- **屋根**:普通の赤いレンガ。
- **作業の流れ**
1. 整地 → H型基礎作成。
2. 壁を凝灰岩レンガで組む。
3. 赤レンガで屋根を施工。
4. 内装作業開始。
- **ハプニング**:内装作業中に突如暗闇となり、床下の空洞に落下。
- **今後の活用**:空洞を無駄にせず、何らかの用途に利用する構想を提示。

**付随情報**
- 記事は2026年2月2日掲載、作者は「zombiepigman」ことてんやわんや街長。
- 後編が別記事として用意されている。

*要点は、雪国でH型住宅を凝灰岩レンガと赤レンガで建設し、作業中に空洞へ落下したエピソードとその活用意図です。*

北々地方の雪国の中に民家を追加したいと思います。


メインストリートから少し離れた所を整地して、H型の基礎を作ります。


壁は凝灰岩レンガ系で作ります。名前が浮かばずに検索しました。


屋根は検索するまでもない普通の赤いレンガ。


内装を作っていきます。


内装作業中、急に真っ暗になってびっくりしたと思ったら床下の空洞に落下していました。
せっかくなので何かに使おうと思います。
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ジャングルの中に民家を建てる

🤖 AI Summary

**ジャングルに民家を建設(Minecraft) – 要点まとめ**

- **背景**
- 先にエメラルド山岳区から新天地へ道を延ばした後、その途中にあるジャングルエリアに民家を建てるプロジェクト。

- **建設手順・特徴**
- **土台**:ジャングルの中に入り、サイズは比較的小さめに設定。
- **壁材**:ジャングル原木を使用し、自然な雰囲気を演出。
- **屋根**:当初はジャングルの木材を検討したが、最終的に**ダークオークの木材**に変更。
- **内部**:狭いながらも明るさを確保。大きな窓を多数設置し、虫の侵入があっても気にならない設計がポイント。
- **外観調整**:屋根と壁の間に凹みを作るため、3段目にジャングル木材を使用。微調整を経て完成。
- **アプローチ**:メインストリートからの通路はシンプルに整備し、自然と調和させた配置に。

- **結果**
- 小規模ながら視認性と居住性を兼ね備えた、ジャングル環境に溶け込む民家が完成。
- 大きな窓が光を取り込み、内部は明るく快適。

この建築は、サバイバルモード・バニラ環境でチートなしに実施された、作者「zombiepigman」氏の開発シリーズの一部です。今後も同様の地域開発や建築例がブログで紹介される予定です。

少し前にエメラルド山岳区で新天地へ道を伸ばしました。
今回はその中間に民家を建てたいと思います。


少しばかりジャングルの中に入ったところで土台を作成。サイズは結構小さ目。


壁はジャングル原木、屋根はジャングルの木材、、


と思いきやダークオークの木材にします。


内装を作っていきます。


狭いながら結構明るい感じにすることができました。
虫が入ろうとも気にならない広い窓。これが重要。


外観を微調整して完成。
ちなみにジャングルの木材を3段目に使っているのは、屋根との間に凹が欲しかった為です。


メインストリートからのアプローチはこんな感じになっています。
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怪しいポーション屋を作る

🤖 AI Summary

**記事概要(日本語)**

- **テーマ**:Minecraft の西1.18区に「怪しいポーション屋」を新規追加
- **作者**:zombiepigman(2026年1月28日掲載)

**主なポイント**
1. **建築コンセプト**
- 「毒々しい」雰囲気を基調に、見た目は危険でも実は良薬という逆説的なデザイン。

2. **建築手順**
- **基礎**:毒々しい色調のブロックで作成。
- **壁**:基礎と同様の素材で統一。
- **屋根**:シンプルな三角屋根を採用し、全体のバランスを取る。
- **内装**:狭いながらも「怪しさ満点」のインテリアを配置。
- **外観調整**:微調整を加えて完成度を向上。

3. **完成イメージ**
- コンパクトながらも不気味さが漂うポーションショップ。

**補足情報**
- 本記事は「開発」カテゴリに掲載され、他の建築プロジェクト(例:水門守の民家、ジャングル民家)と同様に、週3回更新されるブログの一部。
- 作者はバニラ(MOD未使用)サバイバルでの建築を実践し、コメントは承認制。

**要点**:西1.18区に新設された「怪しいポーション屋」は、毒のイメージを取り入れた基礎・壁・屋根のシンプル構造と、狭くても雰囲気抜群の内装で完成。全体の調整を経て、見た目と機能のバランスが取れた建築物となっている。

だんだんと発展していく西1.18区に今回はポーション屋を追加したいと思います。


基礎は毒々しい感じにしました。
良薬は見た目毒しと言いますからね。


壁も同じように作成。


屋根はわりと普通の三角屋根にします。


内装を作っていきます。


こんな感じの狭いながらも怪しさ満点なお店にしてみました。


外観を微調整して完成。
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水門守の民家を作る

🤖 AI Summary

**「水門守の民家を作る」概要(2026年1月26日)**

- **目的**:南々地方の小さな民家が点在する集落に、かつて作った水門を管理するための新たな住居を追加。
- **敷地**:小規模なL字型の区画を確保。
- **外装**
- 壁は花崗岩ブロックで構成した堅牢な塀をメインに使用。
- 屋根は安山岩の三角屋根で、サイズは小さいが装飾を工夫し、デザイン性を高めた。
- **内装レイアウト**
- 入口すぐにキッチン兼ダイニングエリアを配置。
- その先に薄い仕切りを挟んで寝室を設け、シンプルながら機能的な間取りに。
- **仕上げ**:外観の微調整を行い、全体のバランスを整えて完成。
- **付随設備**:下層へのアプローチ(階段や通路)を設置し、水門へのアクセスを確保。

本作は、ミニマルながら素材の個性と装飾で雰囲気を出した、実用的かつテーマ性のある民家として完成した。

南々地方の小さな民家の点在する集落に家を一軒追加したいと思います。


小さ目のL型の敷地を確保。


壁は花崗岩の塀をメインにします。


屋根は安山岩の三角屋根ですが、小さいながらもちょっと装飾を工夫しています。


内装を作ります。


入ってすぐの場所はキッチン&ダイニングになっており、


ほんの少しの仕切りを跨いで寝室が用意されています。


外観を微調整して完成。
ちなみに、タイトルで書いた通り、チラっと見えるだいぶ昔に作った小さな水門を管理する家という設定です。


一応、下へのアプローチも用意してあります。
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新地区に道を繋げる

🤖 AI Summary

**記事概要(新地区に道を繋げる)**

エメラルド山岳区で以前作成した新地区は鉄道は敷設されていたものの、道路が未接続だったため、今回道路網の拡張を行った。

- **高架道路の延長**
ジャングル内に敷設した高架道路を左方向へ伸長し、足りない区間はトンネルを掘って地上と地下に採光口を設置。

- **ジャングル区間の整備**
高架をジャングル内部へと延伸し、自然地形に合わせて路面を整備。

- **湿地帯への橋設置**
ジャングルを抜けた先の湿地帯では、一定間隔で足場(印)を置きながら慎重に橋梁を建設し、視覚的にも印象的なルートを完成。

- **分岐と接続**
末端で上部と下部に分岐させ、下部は未定。上部は地形に沿って道路を敷き、既存の新地区道路と無事に接続。

- **課題と振り返り**
途中で桁間(橋の幅)をもう少し広くすれば良かったとの反省が記載されている。

結果として、エメラルド山岳区の新地区はジャングル・湿地帯を貫く道路網が完成し、交通の利便性が向上した。** */

少し前に作ったエメラルド山岳区の新地区。鉄道は通っていましたが、道が繋がっていなかったので、今回は道を接続したいと思います。


エメラルド山岳区のジャングルの中を走る高架を伸ばします。
前のスクショの左に伸びる道ですが、スクショの位置までしかなかったのでトンネルを掘ります。
地上と地階ので穴を開けて採光。


ひとしきりジャングルの中を走ります。


ジャングルを抜けるとそこは湿地帯が広がっています。
一定間隔で足を設けたいので印を付けつつ、慎重に橋を設置。


こんな感じで、かなり印象的なルートになりました。
なんど途中でもっと桁間を取っておけば、と思いましたが。


末端では上と下へ分岐させておきましたが、下側は未定です。


上側は地形に沿って道を作り、以前作った新地区の道に無事接続させました。
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矢屋を作る


アメリカだとお店に入るとハローって声を掛けられます。
でも商品が矢だと、やっぱしアローなんでしょうかね?


ということで、北大陸の街道沿いにアロー屋を作っていきます。
少しばかり整地して小さな敷地を確保。


骨と安山岩を壁のメイン素材とし、


屋根は花崗岩の平屋根にします。


店内を作っていきます。


ファストフードのようにお手軽に買えるスタイルにしてみました。


店員サイドはこんな感じ。


外観を微調整して完成。
あえて店の目の前の邪魔な木はそのまま残しておきました。


ちなみに、左の小高い丘はすべて人工のものです。
自分でも気づかずに外側だけ削って中に落下します。
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鳥小屋付き民家を作る (後編)


4つの部屋に区切られており、入って右側の部屋はリビングになっています。


リビングの奥がキッチン。


その隣が寝室となっています。タンパク質豊富でマッチョな旗を作ってみました。



外から別の扉から入るとタイトル通り鳥小屋になっています。
新鮮な卵が食べ放題です。


外観を微調整して完成。


なんとなく周辺の建築スタイルが決まってきた気もします。
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鳥小屋付き民家を作る (前編)


少し前から開発が始まった極東サバンナの南にあるサバンナに民家を追加します。


メインストリートから脇道を伸ばしてそこに建てます。うちのワールド基準だとやや大きめ。


壁は泥レンガとジャングルの木材を主体。


屋根は花崗岩でカーブの掛かった半円状のものにしてみました。


次回内装を作っていきます。
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地下帝国区に映画館を作る (後編)


スクリーンのある部屋を作っていきます。
最初の整地の時に穴が開いていたのはこの傾斜を作るためです。


豪華シャンデリアを取り付けてこんな感じになりました。
カーテンの代わりに鍾乳石を使った装飾がお気に入りです。
あと、上に黄色いラインの入ったバナーが結構使い勝手がいいです。



前回作った売店の上と、スクリーン後方上の部屋。


前者はスタッフ事務所にしました。


後者は映写室になっています。



ちなみに、今回も館内の照明を消せるようにしました。
最初はその予定はなかったのですが、つい…



外観を微調整。絵画の裏に暗い照明を仕込んだり、幅4の絵画を幅2に見せたりと、ちょっとしたテクが仕込まれています。


テカテカに照明を取り付けて完成。



元ネタは11年前に作った東大陸に作った映画館です。 形状はほぼほぼ一緒だったりするのですが、内装は結構グレードアップできた気がします。
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地下帝国区に映画館を作る (前編)


地下帝国区の下位層に初の本格的な建物として映画館を作りたいと思います。


必要な部分のみ整地。最初頭の中でイメージしていたものより、実際に計測すると広くて結構削りました。


外壁1層目。


サイズ違いの外壁2層目。
裏面は装飾無しでシンプルにしています。


正面のエントランス部もこの段階で作ってしまいます。
半分が壁に埋もれている感じにしてみました。上部は人工的に結構削っていたりしますが、内緒です。


内装を作っていきましょう。


内装のメインカラーは赤・黄・黒となります。


ド派手に飾ってポップコーンとかを売っている売店や待合室となっています。
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ペールオークのログハウスを作る


要塞区の西に進むメインストリートから脇に入った集落に家を一軒追加します。


と言っても、場所が既に無くなってきているので少し離れたところに敷地を確保。


まだ新しいと思っていたら、わりと昔に追加されたペールオークをログハウス的に組んでいきます。


屋根は普通のジャングルの木材。


内装を作っていきます。


入ってすぐのダイニング。まだ新しいと思っていたら、わりと昔に追加された大きな絵画を使ってみました。


奥は独立した寝室になっています。


外観を微調整して完成。


逆側はこんな感じで、苔やツタ、雑草などを多く加えています。
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レコード店を作る


南大陸のこの商業地区に今回はレコード店を追加したいと思います。


サイズはこんなところ。


いろいろな原木で壁を作っていきます。


屋根はわりとシンプルな三角屋根にちょこっと装飾を加えました。


狭い店内を作っていきましょう。


こんな感じに所狭しとレコードを並べました。
狭いながらも結構レコードが充実している老舗感的に見えればなぁと思います。


外観を微調整して完成。


店員用の出入口も側面に作っています。
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砂利教の民家を建てる


お年賀のスクショに利用した西1.18区、橋の東側にある砂利教の集落に民家を追加したいと思います。


メインストリートから教会へ分岐する、集落の入り口辺りに作ることにします。
サイズはこの集落にしては一般的。


例によって外壁のメイン素材は砂利です。


砂利を信ずるものは、砂利が重力に気づく前にランタンを設置させることもお茶の子じゃりじゃりです。


屋根はも集落共通のネザーレンガを使用。


内装を作っていきましょう。


いつもながら禍々しい感じになりました。


外観を微調整して完成。
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あけましておめでとうございます


あけましておめでとうございます
昨年はたいへんお世話になりました。
本年も 🎉 マインクラフトてんやわんや開拓記 🎉 を是非ともよろしくお願い致します。

あまりに忙しく、あっという間の一年でした。
私事、マイクラ事ともにいろいろなことがありました。特になんと去年は本を2冊も出版することができました。
ライバル書籍も多い中、手に取って下さった方には感謝しきれません。
本を書く行為もまたマイクラ建築のフィードバックとして生かしつつ、今年もまったりとワールドの発展を目指していこうと思います。

さて、去年の目標はアレイさんを見つけるが目標になっていましたが、これは無事に森の洋館から救出することができました!!
今年の目標は試練の間を攻略する、にすることにします。なんだかうちだけ時代が遅れている気もしますが。

それでは、2026年もよろしくお願いします。
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海洋気象天文所を作る


少し前に大海原に、スクショに写っている海洋民家を建てました
この海洋民家、趣味でここに住んでいるわけではなく、お勤め先がここにあったりします。今回はそれを作ろうと思います。


場所は奥にあった小島にします。
元々の地形を活かしつつも、敷地を確保するために高床にしておきます。


建物自体は奥に小さな小屋みたいな感覚で設置。


一応、海洋民家と同じテイストな建築にしています。


そしていつもの気象天文所セットを屋外に設置していきます。
ちょっとじつ新素材にグレードアップしていたりもします。


小屋の内装を作ります。


完全に仕事場スタイルで機材やらを所狭しと並べます。


全体を微調整して完成。
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見晴らしの良い洞窟民家を作る


西大陸の温泉の近くの丘に洞窟を見かけました。今回はここを民家に改造したいと思います。


ちょうどいい規模の洞窟ですね。
ちなみに、最近は発見したちょうどいい洞窟をほぼすべて使ってしまい、洞窟不足になってしまっています。


先ほどの画角の穴と左側にも少しばかり空いた穴があったのですが、ここはガラスを設置して窓とします。


内装を通っていきます。暮らしやすいように床は板張り、奥は羊毛を敷きました。


大きな窓のある方は寝室兼書斎になっております。
思いのほか見晴らしが良くて、こんなところで仕事したいなぁ、と思える雰囲気です。


板張りの方はダイニング&キッチンとなっています。
こっちはわりといつもの洞窟暮らしな雰囲気。


すこし分かりづらいですけど、ガラスの上に苔のカーペットを敷いたりして馴染ませています。


入り口は反対側の崖の中にあります。
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彩釉テラコッタ集落に動物小屋と共有竈を設置する


彩釉テラコッタ集落に民家以外のいろいろな建物を追加していきます。


集落の北東の部分には空色の彩釉テラコッタで外壁を組みます。


屋根にもバランスを見つつ彩釉テラコッタを使っていきます。


微調整して完成。
最初は馬小屋のつもりで作っていたのですが、他の動物に占拠されました。


裏側に飼料や細々した作業道具を詰め込んでみました。



一方、こちらは集落の北西部分。
謎に葉が無い木が並んでいますが、


少しばかり整地してこっちは青緑色の彩釉テラコッタで土台を作り


集落共有の竈みたいなものを作ってみました。
せっかくなので枯れ木もそのまま残しています。
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新地区を造地する


エメラルド山岳区の西端に前の100エントリーの時に駅を作りました。
この周辺の開拓をしたいと思っているのですが、


実はここはかなりド派手なかつてのバージョンの壁があったりします。
今回はこれを造地して自然な感じにしつつ開発の足掛かりとなる道を作りたいと思います。


駅の西側はさほど大きくはなかったのでわりと簡単に均すことができました。


山側は元々の滝なども活かしてどうにか自然っぽい形にしてみました。
右側も最初は普通の山にしようと思ったのですが、石が尽きて取りに行くのが面倒という逆の発想でアーチになりました。


下の洞窟は峡谷になっていたりしますが、ここはどうしようか考え中です。


駅から道を伸ばしました。
最初から反対側に出入口を作っておけば、という感じですが


前のスクショの奥は左右に分かれています。
結構山岳地帯なので、それもうまく活かしつつ開発をしていければと思っています。
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