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京セラ、無人レジシステム開発 AI活用で複数商品をすぐに認識

京セラは、物体認識AI技術を活用した「スマート無人レジシステム」を開発しました。約6000種類以上の商品を見分け、商品が重なり合っていても即座に認識できるのが特徴です。主に小規模店舗や企業の社員食堂などでの利用を想定し、2023年以降の販売開始を目指すとしていま…

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スマホで予約可能なJR東日本のロッカー、ポイント連携や空き状況確認に対応

JR東日本は6月10日、2020年3月から提供しているロッカーの事前予約サービス「To Locca(トロッカ)」について、新たに同社のポイントサービス「JRE POINT」との連携や、空き状況の確認などが可能になったと発表しました…

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スマートグラスNrealLight、Xperia 1 III など10機種に対応

KDDIは、2020年12月1日から販売している中国Nrealのスマートグラス「NrealLight」の対象機種を拡充しました。NrealLightは3基のカメラで空間を認識し、現実の風景に3Dオブジェクトなどを重ね合わせて表示できる重さ約106gのスマートグラス。グラス内に100インチのスクリーンの映像を映し出し、Androidアプリを起動しつつスマホ画面の…

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片方紛失時に5500円で解決 ── ソニーの完全ワイヤレス補償サービス

ノイズキャンセリング機能や、LDACコーデック、DSEE Extreme のサポートなど、待望ともいえる機能が盛りだくさんのソニー製ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM4」ですが、うっかり紛失しないよう、大事に使いたい人は多いでしょう。紛失した場合の解決策をまとめてみまし…

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ソニー、WF-1000XM4 発表 ハイレゾ級の音質で防滴・Qi対応

ソニーは、ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM4」を6月25日に発売します。市場想定価格は3万3000円前後(税込)。カラーはブラックとプラチナシルバーの2色展開です。統合プロセッサーV1によるノイズキャンセリング性能の向上に加え、Bluetooth用コーデックLDACや、圧縮音源をAI技術でアップスケールする DSEE Extreme に対応したほか、IPX4相当の防滴性能を持つ製品…

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お掃除ロボのルンバなど、2週間1980円でレンタル可能に

アイロボットジャパンは、2020年に開始したサブスクリプションサービス「ロボットスマートプラン+(プラス)」において、おためし2週間コースの料金を全モデルで一律1980円に改定したほか、最上位モデル「ルンバs9+」をサービスの対象に加えるなど、サービスの内容をアップデートしました…

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ソニーが座席管理にFeliCa活用、スマホをかざすだけでWebページ起動

ソニーは、非接触ICカード技術 FeliCa(フェリカ)を活用した座席管理サービス「SEATouch(シータッチ)」を6月18日に開始します。座席に設置したFeliCaカードにスマートフォンをかざすとWebページが起動し、在席・退席などの状況を登録でき…

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