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3D印刷のあと40倍に膨張するフォーム材料開発される。小さなプリンターで巨大な物体を出力可能に?

将来、月面基地を建設するにあたって期待されているのが、レゴリスと呼ばれる月の砂を材料とした3Dプリンターによる居住施設の建造です。しかし、大きな構造物を作ろうと思えば、まずは3Dプリンターのサイズで作れるパーツをたくさん製造し、それを移動し、組み合わせ、接着や溶接をする労力が必要になります。しかしそれももうすぐ変わるかもしれません。

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次期iMacとAirPodsの「出荷準備はできている」?からミニLED製品発売は2021年?まで。アップル最新の噂まとめ

James D. Morgan via Getty Images アップルは4月中旬に韓国の直営ストアを再開後、オーストリアやオーストラリアなど範囲を徐々に広げています。日本でも緊急事態宣言の段階的な解除があるとされることから、いずれアップルから公式のアナウンスがあるのかもしれません。

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せがれいじり(1993)の訳が分からない「バカ」っぷりに感服する:うえけんの「今そのゲーム!?」Vol.3

──うえけんWiki── 上野 顕太郎(うえの けんたろう、1963年4月18日 - )は、かなりアナログな漫画家である。デジタルなEngadgetとの接点は編集長が20年前、ゲーム誌編集者であったとき連載を担当したからと言われる。よく使うフレーズは「暇だからな!」......というわけで、かつてプレイした方もいるだろうマニアックなゲームを掘り起こし、あの当時を偲んでいただきます。

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群がるゾンビを撃退!無料で遊べる2Dアクション『Bloody Walls』:発掘!インディーゲーム

【連載:発掘!インディーゲーム】 PCゲームプラットフォーム「Steam」でプレイ可能な作品から、見逃し厳禁のおすすめインディーゲームをピックアップ! 今回ご紹介するのは『Bloody Walls』です。 発掘!インディーゲーム連載一覧 『Bloody Walls』はL.Stotchが開発を手掛けた2Dアクションゲーム。ワラワラと群がるゾンビを倒し、研究所に眠るウイルスの解毒剤を探し当てましょう。

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2003年5月10日、CPUをCeleronへと強化した新型VAIO U「PCG-U101」が発売されました:今日は何の日?

初代VAIO UとなるPCG-U1は、6.4インチ液晶を採用した小ささで注目されましたが、CPUが非力なCrusoeとなっていたのがネックでした。このCPUを強化し、さらにデザインも刷新したのが「PCG-U101」。 この性能がアップした新型VAIO Uが発売されたのが、2003年の今日です。

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