ノーマルビュー

ISEF2026で静岡大学FSS受講生がAnimalScience世界4位入賞★

🤖 AI Summary

静岡大学のFSS受講生3人が、2026年5月9日から16日まで米国フェニックスで開催されたRegeneron ISEF 2026で「クワガタムシ幼虫のメス斑とは?」という題目でAnimal Science部門で世界第4位を受賞しました。受賞生徒は、石塚太一郎さん(2024C001)、石橋桐磨さん(2024C002)および川合麻夢さん(2025C005)です。

ISEFは世界最大規模の科学コンテストで、毎年5月にアメリカの都市で高校生が参加して自由研究を競います。静岡大学からは日本代表団の一員として出場し、表彰式も現地時間15日午前1時に実施されました。

受賞に関する詳細情報は、NPO法人日本サイエンスサービス(NSS)のISEF情報サイトから確認可能です。
26/05/09(土)-16(土)に米国フェニックスで開催された Regeneron ISEF 2026 の Grand Awards Ceremonyで、静岡大学FSS受講生*の2024C001石塚太一郎さん・2024 […]

2025-2026年度FSS研究力養成コース第5回講座(2025-2026_15th)のお知らせ

🤖 AI Summary

静岡大学のFSS研究力養成コース第5回講座について以下の通り告知いたします。

【日時】2025年5月24日(日)13:30-16:30(予定)
【場所】静岡キャンパス理学部B棟202室他
【内容】ワークショップ(対面実施)
【持ち物】筆記用具・昼食・飲み物・名札・Classroomログイン情報

各グループは5月20日(水)までにプレゼン資料と企画書をクラスルームのストリーム上にアップロードしてください。

当日は電気設備点検があり、13:00以降に入室可能。Canvaを使用不可。PowerpointやGoogleスライドで編集し、そのまま保存アップロード。

研究力養成コースは今回の講義で終了予定。残りは6月14日の研究発表会。詳細は後日お知らせ。

今後のスケジュールや第3次選抜に関する情報も後日お知らせします。
2025-2026年度FSS研究力養成コース第5回講座のお知らせ 2025-2026年度FSS研究力養成コース第5回講座(2025-2026_15th)を下記のとおり実施します。 ——— […]

活動支援のお願い

🤖 AI Summary

静岡大学未来の科学者養成スクール(FSS)事業のページを作成しました。「FSS活動支援」で、2026年3月19日から2031年3月31日の期間限定で活動支援を要請しています。

【主なポイント】
- FSSは将来国際的に活躍できる科学技術人材の育成を目指しており、高校生向けの高度かつ体系的な教育プログラムを提供します。
- 2017〜2020年度と2022〜2025年度にはJSTからの委託を受け、「グローバルサイエンスキャンパス」を実施。2021年度と2026年度は独自財源で継続しています。
- 今後の活動安定化のため、未来創成基金(特定基金事業)などの支援を求めています。
- 詳細は「FSS活動支援のお願い:未来創成基金(特定基金)」をご覧ください。
【FSS活動支援】のページを作成しました。 「静岡大学未来の科学者養成スクール(FSS)事業」は、未来創成基金(特定基金事業)として、2026年3月19日~2031年3月31日の期間限定などで活動支援をお願いしています。 […]

2025-2026年度FSS研究力養成コース第4回講座(2025-2026_14th)のお知らせ

🤖 AI Summary

静岡大学FSS研究力養成コースの第14回講座について以下の内容で実施される:

日時:2025年4月19日(日)10:00-16:45
場所:静岡キャンパス理学部B棟202室他

主なスケジュール:
- 10:00-12:00:フィールドワーク(放任竹林問題)
- 12:00-13:00:昼食休憩
- 13:00-14:55:レクチャー2つ
- 15:00-16:30:グループワーク(放任竹林問題解決プラン立案)

参加要件:
- 長袖・長ズボン・帽子・雨具・運動靴など着替え可能なお着物
- 筆記用具・昼食・飲み物・軍手
- 虫刺され対策グッズ(タオル)

注意点:
- 小雨でも講座は実施されるが、カッパやポンチョなど持参する。
- 昼食は自炊を推奨。

欠席者はリモート参加またはフィールドワークの配信はできない。
2025-2026年度FSS研究力養成コース第4回講座(2025-2026_14th)を下記のとおり実施します。 ———————R […]

2024-2025年度FSS研究力発展コース研究発表会のお知らせ

🤖 AI Summary

静岡大学FSS研究力発展コースの2024-2025年度研究発表会の詳細が以下の通りです。

日時:3月26日(金祝)9:30~16:00(受付時間は9:30~9:50)
場所:静岡キャンパス理学部B棟2階B202室

内容:
- 10:00~10:10 開会挨拶
- 10:10~12:20 研究発表(午前の部)
- 12:30~13:10 FSS事業報告会および外部評価委員会(昼休み)
- 13:20~15:45 研究発表(午後の部)
- 15:45~16:00 講評
- 研究力発展コース修了式と閉会の挨拶

発表は対面形式で行われ、修了生による研究内容の発表が予定されています。
2024-2025年度FSS研究力発展コース研究発表会を下記のとおり実施します。 —————————— […]

2025-2026年度FSS研究力養成コース第3回講座(2025-2026_13th)のお知らせ

🤖 AI Summary

静岡大学の2025-2026年度FSS研究力養成コース第3回講座(2025-2026_13th)が実施されます。詳細は以下の通りです:

- 日時:3月7日(土)13:30から16:40まで
- 場所:静岡キャンパス理学部B棟202室ほか
- 内容:ワークショップとグループワーク(対面開催)

スケジュール:
- 13:00-13:30 受付・諸連絡
- 13:30-14:30 プレゼン発表(英語5分、日本語5分、意見交換15分)
- 15:25-15:30 诸連絡・次回講座案内
- 15:30-16:30 自由懇談
- 16:30 会場片付け・解散

このイベントは「お知らせ」カテゴリに分類されています。
2025-2026年度FSS研究力養成コース第3回講座(2025-2026_13th)を下記のとおり実施します。 ———————R […]

2025-2026年度FSS研究力養成コース第2回講座(2025-2026_12th)のお知らせ

🤖 AI Summary

静岡大学のFSS研究力養成コース第2回講座について以下の通りお知らせします。

日時: 2025年2月15日(日)13:30-16:40
場所: 静岡キャンパス理学部B棟202室

内容:
- 13:00-13:30 受付・諸連絡
- 13:30-14:30 日本語版プレゼン発表(発表5分、質問3分)
- 14:40-16:10 グループワーク:外国人TAと英訳作業
- 16:20-16:40 次回までの課題・諸連絡

この講座は対面で行われます。詳細はイベントカレンダーを参照してください。
2025-2026年度FSS研究力養成コース第2回講座(2025-2026_12th)を下記のとおり実施します。 ———————R […]

第69回日本学生科学賞内閣総理大臣賞受賞のFSS受講生が学長を表敬訪問★

🤖 AI Summary

静岡大学の学長を訪問したのは、第69回日本学生科学賞内閣総理大臣賞受賞者のFSS(福山短期大学)受講生です。この訪問は2026年1月28日に行われました。

主要なポイントは以下の通りです:
- FSS受講生が学長を表敬訪問
- 内閣総理大臣賞を受賞した学生は焼津中央高校出身
- 優秀作品として旭化成賞も受賞(静岡北高校出身)

詳細情報には、第69回日本学生科学賞の審査結果や、受賞者の作品に関するニュース記事のリンクが含まれています。
2026/01/28(水)、第69回日本学生科学賞内閣総理大臣賞受賞のFSS受講生が学長を表敬訪問されました。 「【報告】自然科学部 静岡大学学長表敬訪問」(焼津中央高校WEBサイト)2026/01/29 https:/ […]

第69回日本学生科学賞中央審査でFSS受講生が内閣総理大臣賞を受賞★

25/12/19(土)に開催された第69回日本学生科学賞中央表彰式で、静岡大学FSS受講生の2024C001石塚太一郎さん・2024C002石橋桐磨さん・2025C005川合麻夢さん@焼津中央高が「クワガタムシ幼虫のメス […]

「研究発表のオーサーシップ」の情報

2025/07/13(日)基礎力養成コース第1回講座のサブレクチャー「研究者倫理 〜 研究結果の取り扱いを中心に 〜」でも触れられた「研究発表のオーサーシップ」に関して簡単にまとめると下記のようになります。 研究発表のオ […]

サイエンスカンファレンス2025優秀賞・審査委員長特別賞、学長から賞状授与★

25/11/01(土)〜03(月祝)に開催されたサイエンスカンファレンス2025(JSTジュニアドクター育成塾・グローバルサイエンスキャンパス・次世代科学技術チャレンジプログラム受講生発表会)(高校の部)で、「優秀賞」と […]

「参考文献・引用文献の書き方」の情報

【参考文献・引用文献の書き方】(一例です、参考まで) 文献記載方法は分野や記載場所(雑誌・単行本・発行元など)によって異なりますが、基本的には、読者がその文献に容易にたどり着けるような情報を盛り込むことが必要です。 最近 […]
❌