ノーマルビュー

高3重要 物理力学前半「共通テストから記述標準問題移行」教材の解答編を明日月曜日に取りに来て

2020年9月13日 14:36
前回渡したカード用「物理力学前半 記述問題標準編」の解答部分の印刷が出来ました。
明日3Fに取りに来てください。カ-ドを作ってまず回答法を覚えてしまおう!!
「力学後半の円運動単振動万有引力」も水曜日に渡します。

高2重要 共通テスト数学対策

2020年9月13日 14:23
今日初めて全員で数学の「共通テスト対策」をやりましたが、問題を見ての通り、センタ-テストとは形式内容がさまがわりしている。
特に選択肢に文章が多く並んでいて、計算力重視のセンタ-テストとは大きく異なる。
そのため解答練習をする際に、数値だけではなく短文で回答する練習が必要だ。
とはいえ選択肢に短文が並んでいるので、その表現形式をまねればよい。
解答のときに、選択肢を見ないで短文を作ってみる。
自分の書いた短文と最も近い選択肢を選ぶようにすれば、迷わないで回答できる。
つまり、国語の共通テスト対策と同じような練習方法になる。
今回の教材は、例題類題の後に練習問題並んでいるが、それはさらに文章が長くなっている。
長い問題文を素早く読んで「全体像を掴む読解力理解力」が要求される。
この傾向は「計算力は弱いが理解力が高い静高生」には有利なので、練習を積めば数学共通テストで満点を狙える。
ただし、前期記述問題では「共通テストが計算力重視ではない」ことを踏まえて、逆に高い計算力を要求する問題が多く出る可能性がある。
既に、「前期記述対策問題」に入っている生徒がいるが、あの教材をやりきると「京大東大の数学標準問題」を自力で解けるようになる。
高3生を見ていると「京大東大の応用問題の難問」も自力で最後まで解き切る生徒がいる。
早くその段階に移行できるようにしよう!!

和歌山市ぶらくり丁商店街。

和歌山市ぶらくり丁商店街。

和歌山市ぶらくり丁商店街。和歌山随一の繁華街を誇っていました。徳川御三家紀州藩の城下町。住友金属和歌山製鉄所の企業城下町でした。協力会社等合わせると3万人も働いていたそうです。 茨城県鹿嶋市に主力が移りさらに鉄冷えで人が少なくなりました。大型小売店はすべて撤退してわずかな店だけ営業しています。郊外のイオンモール和歌山も苦戦中らしい。

16:262020年09月13日 11:35:02 投稿

そういえば9.11

著者: tommyjhon
2020年9月13日 06:31
全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。
そうえいば、2001.9.11の記事を書くのを忘れてしまった。


どうしても忘れられない個人的な思い出を一つ。


ワタシは、2001年段階で、個人的なHPを立ち上げ、そこに日記のようなページを作り、すでに、テキトーなことを書いていた。自慢できるのは、このような個人HPを後輩達や現役生徒に教えてもらながら、活動していたことである。当時のIT頭脳は、高校生の方がはるかに進化していた。


また、そんな奇妙な活動をしてる教員というのも当時は珍しかった(今でも異端の部類に入る)。したがって、全国や世界中にメル友やHP友達みたいなネットワークが出来、その人達との交信や交流も楽しかった。
そんなときに知り合った人の中には、国会議員になったり



IT企業の社長になったりした方もおられる。



そして、イギリスのロンドン在住のHさん(仮称)とも仲良しになった。Hさんはロンドンで、「ブロガー活動」をなされている日本人で、Hさんからもいよいよなことを教えてもらった。
その一つが下の事実である。






これは、9.11のテロをイギリスのBBCが生中継しているニュースだが、この美人レポーターが、「崩壊した」としているWTC7(世界貿易センター第7ビル、飛行機が突撃してその後崩れ落ちたのは、WTC1とWTC2)がばっちり画像には写っている映像である。
キャスターが崩壊した、とアナウンスした後に、WTC7は崩壊している。


この事件当初から、何かのうさんくささを感じて「これは絶対にテロではない、何か大きな組織の陰謀だ!」と大騒ぎしていたワタシは、イギリスのHさんからこの決定的証拠を教えられて、
みんなにバンバン言いふらした。もちろん、HPにも書いた。
ところが、数日後、
そのHさんからメールが届き、
「センセ、とにかくい、HPからその記事と家族の写真と自分の写真を消してください。イギリスではこのBBCの放送を暴露したHPがどんどんハッキングされて攻撃にあっています」
とのことだった。
 県教委は怖くないが、世界の闇の組織(ディープステート、と今ではいうらしい)は怖いワタシは、すぐさまHさんの指示通りに一端HPを削除した。


それから19年か・・・・・・・・
この事件からずっと、世界は「テロとの戦い」をやっている。しかも勝利はしていない。そして、どんどん監視国家になっていった。(今や、刑事ドラマに防犯カメラは欠かせない)。
その後、
アメリカは、アフガン侵攻とイラク戦争が続き(ブッシュ時代)、
「アラブの春」に隠れてリビアを倒しシリアに内戦を仕掛け、とうとう「IS国」なる自作自演テロ国家までつくってしまった。(オバマの時代)


そして、中東での騒乱が収まると、なぜだか知らないが、北朝鮮が元気になるのである。
不思議だなあ、でも「世界の闇の組織(ディープステート)」を利用すると説明がつく。
ちなみに、「闇の組織」ってのは、世界の為政者と軍需産業の複合体のことで、もう闇でも何でもない。


戦争ってのは、超巨大な公共事業であるからね。景気が悪くなると戦争を起こすのさ。




























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