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Received — 2026年8月7日 ガジェット系

デル、ソニーセンサーのWebカメラを標準搭載した小規模会議向け43型4Kモニター

2026年8月7日 20:14

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デル・テクノロジーズは8月7日に、Webカメラ内蔵の43型4K会議モニター「Dell Pro P 43 4K小規模会議向け会議モニター(型番: P4326QEB)」を発売した。価格は17万8,800円。

主な特徴として、Sony STARVIS 8MP 4Kカメラを搭載し、広い視野角とAIグループフレーミング機能がある。マイクには無指向性ビームフォーミングマイク4基を内蔵し、音質を改善している。他の仕様として輝度350cd/平方mやコントラスト比1,000:1も特筆すべき点である。

インターフェースはHDMI 2.1、USB Type-Cなど多岐にわたり、スタンドアジャスターも付属している。サイズは約967.21×258.76×661.2mmで、重量は約17.85kg。VESAマウント対応しており、3年間のメーカー保証が付いている。

この製品は小規模な会議向けとされ、音声や映像の質を向上させる機能が豊富に搭載されていることがポイントである。
 デル・テクノロジーズは8月7日、Webカメラを内蔵した43型会議モニター「Dell Pro P 43 4K小規模会議向け会議モニター(型番: P4326QEB)」を発売した。直販価格は17万8,800円。

リンクス、6万2,800円でRyzen 5搭載のミニPC

2026年8月7日 17:10

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リンクスインターナショナルは8月7日、CPUにRyzen 5 3500Uを搭載した127mm四方のミニPC「Maxtang T1-FP550」の受注開始を発表しました。OSなしモデルは6万2,800円、Windows 10 IoT版は8万3,800円で販売されます。約3~4週間の納期が見込まれます。

「Maxtang T1-FP550」は、デジタルサイネージや組み込み向けの小型デスクトップPCで、スリムな筐体と多様なインターフェースを備えています。共通仕様としてRyzen 5 3500Uプロセッサ、8GB DDR4メモリ、128GB SSDが採用されています。

本体サイズは127×127×50.5mmで、重量は約371g。3年間のメーカー保証が付属します。
 リンクスインターナショナルは8月7日、CPUにRyzen 5 3500Uを採用した127mm四方のミニPC「Maxtang T1-FP550」のWindows 10 IoTおよびOSなしモデルの受注受付を開始した。取り寄せ商品につき、納期は約3、4週間の見込みで、直販価格は「T1-FP550-8/128-W10IoT(3500U)WB」(Windows 10 IoT)が8万3,800円、「T1-FP550-8/128(3500U)WB」(OSなし)は6万2,800円。

マウスがTGS 2026出展!RTX 5070 Ti搭載の記念PCを49万9,800円で発売

2026年8月7日 16:07

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マウスコンピューターは、「TOKYO GAME SHOW 2026」への出展に先駆けて、特設サイトを公開しました。同イベントでは9月17日から21日まで幕張メッセで開催されます。

マウスコンピューターは「TGS 2026出展記念モデル」として、「G TUNE FZ-I7G7T」を発売し、直販価格が49万9,800円です。このPCにはCore Ultra 7 270K PlusとGeForce RTX 5070 Tiが搭載され、メモリは64GB、ストレージは1TB SSDとなっています。

また、同社のTGS出展イメージも公開されており、ブースではステージイベントや試遊ブースなどが予定されています。今後、詳細情報も順次公開される予定です。
 マウスコンピューターは8月7日、9月17日(木)から21日(月・祝)に幕張メッセで開催される「TOKYO GAME SHOW 2026」への出展に先立ち、特設サイトを公開した。
Received — 2026年8月6日 ガジェット系

MSI、マルチモニター環境にも好適な24.5型フルHD/144Hzビジネスモニター

2026年8月6日 19:11

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MSIは、144Hz対応の24.5型フルHD(1920×1080ドット)ビジネス向けモニター「PRO MP251 E14A」を8月中旬から順次発売します。価格はオープンプライスです。

この製品は、4辺フレームレスデザインのIPS液晶で、表示領域は92%に達しています。マルチモニター環境でも違和感なく使用可能で、リフレッシュレート144Hzに対応しており、滑らかな画面表示が特徴です。また、スマートフォンスタンドも標準装備されています。

機能面では、「MSI Power Link」は対応PCとの接続時にモニターとPCの電源を連動することができ、Eye-Q Checkやアンチフリッカー、ブルーライトカットなど目への負担を軽減する機能も備えています。

主な仕様として、最大表示色数は約1,670万色、sRGBカバー率93%、DCI-P3カバー率78%、MPRT応答速度1ms、輝度300cd/平方m、コントラスト比1,500:1、視野角上下左右ともに178°です。

インターフェイスはHDMI 2.0、DisplayPort 1.2a、ミニD-Sub15ピン、音声入出力、スピーカーを備えています。本体サイズは約558×189×420mmで、重さは約3kgです。

また、3年間のメーカー保証が付属しています。
 MSIは、144Hz表示対応の24.5型フルHD(1,920×1,080ドット)ビジネスモニター「PRO MP251 E14A」を8月中旬以降順次発売する。価格はオープンプライス。

Nextorage、最大120Gbps/240W対応のThunderbolt 5ケーブル

2026年8月6日 18:04

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Nextorageは、Thunderbolt 5認証取得のケーブル「NX-CBT12」シリーズを発表し、8月7日に販売開始します。本製品は30cm、50cm、1mの3種類あり、価格はオープンプライスです。

主な特徴として、双方向最大80Gbpsの高速データ転送に対応しており、Thunderbolt 5のBandwidth Boostにより最大120Gbpsで映像伝送が可能です。また、最大給電能力は240W(48V/5A)です。

各製品の実売予想価格は以下の通り:
- NX-CBT12CC203(30cm): 4,480円前後
- NX-CBT12CC205(50cm): 4,680円前後
- NX-CBT12CC210(1m): 4,880円前後
 Nextorageは、Thunderbolt 5認証を取得したケーブル「NX-CBT12」シリーズを8月7日に発売する。ケーブル長は30cm、50cm、1mの3種類で、価格はすべてオープンプライス。

JAPANNEXT、1万3,480円の100Hz/フルHD IPSモニター

2026年8月6日 14:47

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JAPANNEXTは8月6日に、1万3,480円の21.5型フルHD(1920×1080ドット)IPSモニター「JN-IPS215FNS」を発売しました。この製品はリフレッシュレート100Hzに対応しており、スムーズな表示が可能です。

主な仕様は以下の通りです:
- 輝度:300cd/平方m
- コントラスト比:1,000:1
- 視野角:上下・左右各178度
- 最大表示可能色数:1,677万色
- 色域:sRGBカバー率100%

インターフェイスはHDMI 1.4とDisplayPort 1.2を搭載しています。また、本体サイズは363×493×180mmで、約2.1kgの軽量設計です。スタンドは-5~15度チルト調整が可能です。

この製品は2年間のメーカー保証が付属しています。
 JAPANNEXTは8月6日、IPS液晶を採用した21.5型フルHD(1,920×1,080ドット)モニター「JN-IPS215FNS」を発売した。直販価格は1万3,480円。
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