ノーマルビュー

ゴールドショップを作る


今回は東大陸に金専用のお店、ゴールドショップを作りたいと思います。
場所は歯医者さんの前です。


サイズはこの内側部分です。


東大陸の建築様式に習って赤レンガ&砂岩っぽい色系の壁を作りまシューた。


屋根はあまり高くせずに平屋根に近い感じに。


内装を作っていきます。


ちょうど建物の中間で完全に区切りました。
商品は直接置かずに、札と引き換えで渡すみたいな仕組みのショップです。


こっちが店員側。防犯体制もばっちりです。


外観を微調整して完成。
なお、ゴールドショップは人間のみご利用頂けます。


歯医者の金歯もこのお店で調達しております。

森の洋館リフォーム ~ 屋根のチェスト部屋&屋上


前回、最後の“きちんとした”部屋を作りましたが、実は曲がりくねった階段の部屋の上にこのような屋根裏部屋を作るスペースを確保できました。
最初はこの部屋を作る予定は無かったのですが、できちゃったものは仕方ありません。


こんな感じの雑多に置かれた屋根裏にしてみました。


ちなみに屋根裏にはきちんと行く通路がありますが、ここに入る方法は秘密です。



ということで、本当にすべての部屋のリフォームが終わりましたが、最初の頃に書いた通り屋根がのっぺりで気になりますね。
なんという偶然なのか、地図の部屋を作った際に屋上に出られる入り口を設けていたので


ちょっとした屋上庭園にしてみました。


あと、旗をモチーフにした運動場を作ったり、取水タンクやら排気の機械などを並べて隙間をなるべく埋めました。

もう少しだけ続きます。

草の塔を作る


最近塔を建てていなかったなと思い、今回は塔を建てることにしました。
場所はジャングル区の西端。


敷地を確保するのが面倒自然の造形を活かすためにこの小さな湖に建てます。


今回のテーマは草の塔なので、草むした丸石を作ります。
昔は苔むした丸石はクラフトすることができなかった、とか言うとマインクラフト老人会行きでしょうかね。


どんどん生やしますwww


まるでブルジュ・ハリファを彷彿とさせる徐々に細くするスタイルで、ようやく頂上に達成。


高さはだいたいジャングルの大木と同じくくらいです。
頂上に登れるようにしようかなぁ、とこの時は思っていたのですが、結局閉じてしまいました。


そして微調整して完成。

内部の写真を撮り忘れましたが、遠い上にほとんど何もないので、まぁいいでしょう。

高級アパートを作る (3)


前回一住居紹介しましたが、あと2住居は軽くダイジェストで紹介します。


1階はキッチン&ダイニングですが、2階は各住居毎に異なります。



部屋ごとにちょっと変えるのが地味に面倒でした。


4住居ですが、最後の1住居は未入居ということで空っぽです。
決して、めんどくさくなって作ってないわけではありません。



最後に入り口を整備。
馬車での乗り降りの名残か、ニューヨークとかの古い建築でよくこういうのを見かけた覚えがあります。


そして微調整を加えて完成。
人通りが多そうなので、プライベートを重視する為に、窓を高めに配置するとか考えています。

高級アパートを作る (2)


内装を作っていきます。


キッチン部分。
備え付けということで、家具以外はどの家も基本的には同じ作りになっています。


ダイニング。装飾で高級感を出そうとしている感はあります。



2階の寝室。


そして2階の書斎。
暖炉は4部屋とも共通でちょっとモダンで気に入っています。


ちなみに建物が凹型でしたが、そのへこんだ部分は各部屋独立のプライベートガーデンが用意されています。

高級アパートを作る (1)

連休で完全に気が抜けており、月曜にアップするのを失念しておりました。
今週は、火曜・水曜・金曜に更新したいと思います。ご心配おかけてしてごめんなさい。



久しぶりに北大陸の中央公園付近の開発を行います。
場所は最南西のスクリーンショットでいうニワトリのいるマス目です。


堀を入れるので土を除いていたら、埋めた記憶が完全に失われた路線が発掘されました。
辿ったら、ゾンビトラップに到達したので、恐らくゾンビ搬送線だったのでしょう。


とりあえず地下が下がるとまずいので見なかったことにして基礎を作成。


建物自体に取り掛かります。まずは1層目。
ブルワリーで想定より使ったレンガが少なかったので、今回はレンガを惜しみなく、でも節約できるところは節約しつつ使っていきます。


そして2層目。基本的に左右上下対称の建物となります。
アパートなので単一入居者ではなく、2階建ての4世帯の住居となります。


屋根を設置。この中央公園周辺は高さ制限があるので、地味に面倒だったりしました。

ネザーの新拠点までの鉄道を整理する


少し前にネザーの新拠点まで道を繋げました。
しかし、結構遠いので、毎度歩いていくのは辛い。ということで今回は新拠点まで鉄道を繋げたいと思います。
例によって牧場のポータルのところまでは鉄道が来ているので、そこから伸ばします。


と言っても、メインストリート内に設置していくだけです。
これで問題が無ければ、今回の記事はお終いです。





が!何という事でしょう!
得体のしれない物体が通路を塞いでいます。


ほんと、仕方ないのでメインストリートから離脱して独自の線路を引くことにしました。


とは言ってもメインストリートから大きく逸脱はしませんが。
基本的にあまりトンネルとかは掘らずに進めました。


新拠点のある玄武岩の三角州が見えてきました。
ちなみに高さ2ブロックにしているので、見晴らしは結構いいです。


骨の橋脚とかお気に入りです。


そして、新拠点に繋げました。

ビール運搬船を作る (後編)


前回、船の一般部分を作ったので、今回は肝心のビール運搬部分を作っていきます。


というわけで樽を設けました。果たして何杯分入っているやらですね。


甲板下層の前方部にも小さな樽を設置。


後方とはこんな感じの細い通路で繋がっており、


後方には中サイズの樽があります。


甲板に上りいつものロープやらを設置していきます。


甲板上もいろいろデコレート。
樽はホースで繋いで地上設備に移し替えるみたいなのを想像しています。
ちなみに、大砲は半分弱が設置できませんでしたが、ビール運搬船は襲ってはならないという紳士協定があるので大丈夫です。


帆も張ってと。


いろいろと微調整を加えて完成。
今回、船首に付けたのはいつものとは別のものです。
襲ってくるモンスターを良い気持ちにさせて撃退する聖水を海に流しつつ航海します。


ビール運搬船を作る (前編)


前の100エントリーでブルワリーを作りました。
そこに小さな港を作っておいたので、今回はそこにビール運搬船を作りたいと思います。


サイズはQT9規格です。



いつもの順序で、まずは船員の部屋。


その上階に食堂兼ホール。


後方にはキッチンと食料庫があります。


3層目は、船長と航海士の部屋です。


最上段は艦橋となります。



船首最下層から、倉庫。


そして、小さなホールと倉庫。

肝心のビール運搬部分は後半となります。
なお、今までは100エントリー内で新しい大型船と一世代前の大型船を作ってきましたが、船が大きすぎて記事数が多すぎる為、今後は大きな船系&今回のような中規模の船みたいなペースでやっていこうかと思っています。

窯付き民家を作る


南々地方の湖畔に一軒民家が建っていますが、ちょっと寂しいので付け足そうと思います。


サイズはこんなところです。ちょっと形が歪ですね。


メインの素材はテラコッタです。
久々に素のを使った気がするけど、どうだったかな。


屋根は石がメイン。


内装を作っていきます。


質素な感じにしてみました。


最初は樽の1列も本棚部分の凹みも無かったのですが、さすがに家具が置けなすぎなので広げた経緯があります。


そして、家の隣にタイトルにも書いた窯を作りました。陶芸とかをしているイメージです。


外観とかを微調整して完成。

よく分からない屋を作る


いろいろ店を作るとき、最近だと服屋とか屋矢とか商品の種類を決めていましたが、今回は特に指定せずに、店主が趣味で売っているようなお店を作りたいと思います。
強いて言えば、雑貨屋みたいな感じでしょうか。


場所は要塞区の砂倉庫の裏側の湖畔脇。
うちではわりと普通サイズの基礎を作ります。


壁はマツベース。


屋根はあまり使われないエンドレンガを主にしてみました。


内装をつくっていきます。


こんな感じで作った私もよく分かりません。
最初に暖炉を作って、その時はまだコンセプトが決まってなかったのですが、結局決まらず終いということで。


1日にお客が1人くらいくるような、、
現実でもたまにありますよね。客入らなそうで逆に心配になる店。


外装もいろいろと微調整して完成。
ちなみに、今はちょっとワケがあって外観をプチリニューアルしています。

森の洋館リフォーム ~ 小さな図書館&ネコの像の部屋


1×1区画の小さな図書館。


3階の最奥にあるこの部屋はこの洋館の主の執務室にしました。



最後のきちんとした部屋は、2×1区画のネコの像の部屋です。


ちょっと分かり辛いですが、海賊のアジトでも採用している大砲を主砲として内臓しておきました。


そして、部屋いっぱい使ってしまうので、可動式にして外に出せるようにしました。


いろいろと調整してこんな感じになりました。


この部屋をもって、すべての部屋が埋まりました。
が、もうちょい続きます。

運河の閘門間トロッコ鉄道を作る

運河の閘門は比較的街中から離れたところにあります。毎回ここに通うのはとても疲れることでしょう。
ということで、今回は閘門と閘門の間にトロッコ鉄道を通そうと思います。


そしてちょうど連絡通路の下の部分に空間があるので、ここに駅を設置することにします。


決して広いというわけではないので、コンパクト型の方を設置します。


そして、駅っぽくいろいろ配置してみました。
赤紫の彩釉テラコッタを使った次の駅の表記はお気に入りです。他の駅でも設置していこうかな。
白いバナーは後で運河のバナーを作った時に差し替える予定です。
この駅を3箇所、ほとんど同じ感じで作りました。


そして、線路を伸ばします。偶然にも連絡通路を2本掘っていたので、片方をトロッコ鉄道専用にしました。
連絡通路以外のトンネルも、基本的に連絡通路と同じ仕様にしました。


連絡通路の駅の反対側もちょっとスペースが空いていたので小物を配置。


ずーと地下トンネルだと味気ないので、地上に出します。


造地した場所の裏側を通る部分は、


きちんと壁を作って分からないようにしました。


山脈はトンネルを掘って繋げたりして3つの閘門間のトロッコ鉄道敷設が完成。
ちょっと線路の横に柵とか配置したい気もしますが、今回は例によって本来は普段の1記事に納まらない分量の作業量だったので力尽きましたので、またいつか。

海底神殿に服屋を作る


大改装中の海底神殿ですが、今回はここに服屋を作りたいと思います。
場所は2階にあたる部分です。


部屋に柱があって邪魔なので、


とりあえず窓を付けたりと、部屋の構造から一新


そして服を飾ります。
中央4着は魚をモチーフにしてみました。左右2つは何をモチーフに思いますか?


試着室も設けていますので、いつでも魚の気分になれます。


外観も飾ってこんな風になりました。
この一角は服屋以外にもお店を誘致してショッピング街っぽくしてみたいですね。

オレンジの屋根の民家を作る


北大陸にオレンジ色の建物が並ぶ地域があります。
今回はここにさらにオレンジ色の民家を追加したいと思います。


建物は中央の長方形のみで、うちのワールドではどこにでもあるようなサイズ。


壁の基本素材は丸石で、入り口だけレンガにしています。


そして屋根。今回はいろいろと組み合わせてみました。


内装を作っていきます。


テーブルはいつもとはちょっと違う高い位置の配置にしてみました。


あと、徐々にバージョン1.16の素材を使い始めています。


外観も整えて完成。
必要な時にスポーンしてくれないラマ君はわざわざ連れてきました。


小さい小屋と繋がった裏庭には二羽ニワトリを飼っています。

ネザーの新拠点までの道を整理する


バージョン1.16でネザーに新要素が加わったため、牧場のポータルのところからひたすら西に通路を伸ばしました。
今回はその道を整備していきたいと思います。


既存のメインストリート規格と同様に幅2マスでまっすぐ突っ切ります。


石の中も面倒ですが、2×4掘って床は丸石にします。


とりあえず遺跡方向へ曲がる場所まで伸ばしました。
落ちないように柵を付けましたが、自動ジャンプというものがあってですね。


既存のものと同様にガラスで囲みました。


このような遊びを加えたり


ソウルサンドの谷はタイマツの色を変えたりと、なるべく単調にならないようにしました。

トーチカをリノベしたハウスをメイクする


以前、南大陸にトーチカを作りました。
今回は、そのトーチカをリノベーションして人が住んでいるという体の家を北大陸に作りたいと思います。


サイズはこんな感じ。


壁は丸石ベースで、トーチカは斜め方向にも窓があったのですが、そこは塞いだという設定。


とりあえずは以前作ったトーチカとほとんど同じです。


内装を作っていきます。


トーチカの後として大砲の軌道だけ残してみました。


丸い建物ですが、実質的には正方形に近い感じでした。


外観も微調整して完成。

屋根が非対称の民家を作る

少し前に南1.8区に蜂屋を作りました。
蜂屋は完全なお店で居住スペースが無いので、今回は民家を作りたいと思います。


場所は、お店と養蜂所の中間あたり


サイズはこんなところ。


壁はシラカバベースです。


今回タイトルにも書いた屋根は左右非対称にしてみました。


内装を作っていきます。


こんな感じ。
最初二人用にするつもりが忘れてシングルになってしまいました。


外観を調整して完成。


気象観測所を作る (3)


観測所といえば観測装置がなくてはいけません。


風力計をイメージしたものを最も高いタワーの上部に設置。


その他、雨量計、温度計などなどの観測装置っぽいものをいろいろと配置。


観測ロケットを飛ばしたり、自然の花を観測したりと仕事はいろいろ。


むかし、こんなんが学校に設置されていた気がします。



そして、外観もいろいろ微調整して完成。


遠景からみるとこんな感じです。


思ったより大きかったなぁという印象。


次回バージョンで気象系パーツが手に入りそうなので、そしたらまた改造するかもしれません。

なお、モデルとなった建物は旧前橋地方気象台というところでした。
内部は資料が見つからなかったのでオリジナルです。

気象観測所を作る (2)


内装を作っていきます。


入り口付近には機材を修繕したりする為のちょっとした鍛冶スペース。


あとはテーブルとミニキッチンがあります。


この観測所に毎日通うのは大変なので、スタッフが交代で常駐しています。
その個室がこんな感じ。同じものがもう一つあります。



続いて2階も作っていきます。


ここが実質的な観測作業スペースとなっています。
データを蓄積したり調査をしたりしています。


3階というか、もう階段しかありませんが、



1階の脇に付いていた部屋は単なる倉庫です。
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