ノーマルビュー

生ごみ処理工場を作る (3)


前回、装置に部屋を併設させましたが、ここは管理事務所です。
1階は受付になります。


2階は一般的な事務所です。
南々工業地帯第一章では装置単体ってだけが多かったですが、



外観も外殻を取り付け、


骨粉は地面に落とされ土に一度還った後に返却口に返されます。
左側のちょっと矢印ブロックがお気に入りです。


外殻も汚れを入れるなどして最終調整。
最終的にこんな怪しい感じなプラントになりました。


裏面。
あえて上層には照明を置かないようにしてみました。

生ごみ処理工場を作る (2)


前回、コンポスターブロックに接続しました。
しかし、何という事でしょう。予算不足により、ホッパーが買えなくなってきました。
仕方ないので、ドロッパーで外に排出します。スクショがその装置。縦に小さく作るのって難しい。


アイテム化した骨粉は下にあるホッパーに吸い込まれて、最終的に投入口の隣のチェストに収納されます。
ちなみに、ホッパーが干渉した為、前回作ったホッパーの道は大きく迂回させました。



一応仕組み自体は完成なのですが、こんな感じで回路剥き出しなので、装飾を施していこうと思います。


投入口部分と隣に小さな部屋を設けました。


屋根はトタン屋根をイメージしてみました。


次回、内装を作って最終調整します。

生ごみ処理工場を作る (1)


時代はエコです。SDGsです。
ということで、今回は南々工業地帯に生ごみ処理工場を作ります。


広すぎてどこに設置しようか迷いましたが、景気良くど真ん中に土地を確保しました。
まずは、ゴミを分けます。
この装置は過去にも登場しましたが、チェストに入れたものを等分する機械。また近々別件でも登場するので、その時に。


ゴミは4つのレーンに分かれて収集口とは対照的な場所に運ばれます。


ここから水流を使い、洗浄しながら上層部に運び上げます。
このギミックは旧南々工業地帯時代はありませんでしたね。


コアになるコンポスターブロックに接続します。






まぁ、本当はこのサイズで十分なんですけど、エコよりロマンなのです。
てんやわんや街では持続可能なロマン目標を掲げたいと思います!

海底神殿に魚屋を作る


前回の海底神殿では服屋を作りましたが、「衣」の次は「食」ということで今回は海にふさわしい魚屋を作りたいと思います。


大きさは服屋と同じサイズの角部屋です。
同じ階ですが、さすがに隣はどうかと思ったので、1軒挟んでいます。


こんな感じになりました。
ケーキはもちろん素材におさかなをたっぷり使っています。


生け簀も備えておりますので、新鮮な魚介類を頂く事ができます。


廊下もちょっと飾ってみました。
秘密のデートスポットです。初めてのキスがうまくいくかも知れませんよ。魚屋だけに!!!



あと今回の建築とは関係ありませんが、1階のガラス床の下に魚を放ってみました。

円形峡谷を掘りぬく


ここは極東サバンナの南東、ものすごい山のあるさらに東。ちょうど蜂をゲットした場所との中間あたりです。


ここの地下に一見すると、特に変わった所もない普通の峡谷があります。


峡谷の縁に沿って地上に穴を空けると、


なんと、この峡谷、ループしていたりします。


厳密には二つの峡谷( と ) が重なって円形になってしまった模様。
ということで、上部の砂を取り除き、


どんどん掘っていきます。


ツルハシ片手にコツコツと地道に手作業で掘っていき、


ついに峡谷の最下部まで辿り着きました。


ぽっかり穴が開きましたが、とりあえず何も考えずに掘ったので、今後どうしようかは考えていません。
このままでも、マイクラによくある真四角な露天掘りじゃなくて、現実っぽい露天掘りみたいな感じで悪くないんですけどね。

塀付き三角民家を作る


北大陸のウォールタウンに新たな民家を作りたいと思います。
場所は、スクリーンショット中央やや右の小高い丘の上。


今回は先に塀を作ってしまいます。


そして壁兼屋根を作成。


内装を作っていきます。


中はいたって普通の民家って感じです。


思った以上にバンガロー風になりました。


外観も微調整して完成。

運河の西端に昇降装置を作る (1)


運河は東から西に移動する過程で3度の閘門を通り、高い位置に移動します。
が、下がる部分は作っていないので、現在の西端はまだこのように、トビウオ級帆船でないと通過することができません。


そこで、今回からしばらくここにも昇降装置を作りたいと思います。
作業がしやすいように、水の位置を東側に戻します。


岸壁を少し削って閘門を作成。
門自体は以前作ったものとほとんど同じですが、少しばかり左右に大きくなっています。


機械塔も同じように設置します。


南北連絡通路もこの時点で設置しておきましょう。


まだ鉄道は繋げていませんが駅も設置しておきます。
一応、現在の所ここが終点の予定です。


とりあえず現状こんなところです。
ちなみに、水の位置を移動したのも、わざわざ出来ている部分を削ったのも、ちょこっと見えている小島と、さらにその先に大きな島がある為です。
計算したら、次回以降で作る装置が意外に大きかった為。


加えて、護岸工事も平行して行うことになりました。

南大陸に歪んだカフェを作る (後編)


前回、カフェの店内を作りましたが、実はこの店は2階建てです。ほぼ屋根裏部屋ですが。
実はイートインのスペースの上は吹き抜けになっていたりします。


ここは店員兼オーナー夫婦の部屋にしました。


階段は家の中には無くて外側の裏にあります。


エントランスを飾り付け


外観を微調整して完成。


記事を書いている最中にスクショの数が少ないことに気付き、急遽裏にスイカとメロン畑を作りました。
最初は生っている状態にしようと思ったのですが、桜の季節にはちょっと変かなと、苗状態にしました。
見えない障害物を置いて、永遠に実を付けないようにしています。

南大陸に歪んだカフェを作る (前編)


南大陸の図書館の正面、桜が舞うこの地にカフェを作りたいと思います。


敷地はこんなもので、ちょっと大き目で歪んだ形にしてみました。


壁はマツとジャングルを基本素材とします。


天井はオークドックスな感じにします。
試作ではシラカバで作っていたのですが、隣の建物がシラカバメインだったので急遽、オークに変更しました。


内装を作っていきます。


カウンター部分。
知らぬ間に追加されていたクォーツレンガを使ってみました。


出窓の所はイートインエリア。ちょっと密な気もしますが、

赤い家を作る


今回は南大陸の北東の半島に誰がどう見ても赤いブロックを使った赤い民家を作りたいと思います。


サイズはやや小さ目。結構狭い場所に無理やり詰め込みました。


壁は信じられないほど赤い砂岩と砂をメイン素材に。
ちなみに間違えていたので先のスクショから1ブロック伸ばしています。


屋根は良い感じのダークな木材


では絶対的に赤い内装を作りましょう。


こんな感じになりました。


外観も微調整して完成。

無人八百屋を作る


今回は八百屋さんを作ろうと思いますが、緊急事態宣言も出ていることですし密にならないように無人店舗にしたいと思います。
場所は南1.8区の段々畑への道の分岐点あたり。


サイズはこんな感じの正方形です。
厳密な調査の結果、無人店舗は正方形が合うらしいので


なぜか在庫が大量にある松の木が壁の主素材。


屋根はやや素朴感を出した感じ。


正方形の内装を作っていきます。


キノコは野菜なのかという永遠のテーマもありますが、こんな感じになりました。
右のドロッパーに代金を入れること。


外観を微調整して完成。

極東サバンナ地区から新区画に街道を伸ばす


極東サバンナの都市は外界と城壁と門で隔てられていますが、正面玄関である南側には橋が架けられていません。


ので、ここに立派な橋を建設しました。
これでようやく泳いで川を渡らずに済みますね。



極東サバンナとは言いますが、この地域の大半は砂漠です。
その砂漠をひたすら南へ、ちょこっと曲がってさらに南へ


新たなサバンナ地区(名称未決定)に入りますが、ここにも川が流れているので、


橋を架けました。
ようやくこのものすごい山の建つ地域に文明が浸食することになりました。



それはさておき、3枚目のスクリーンショットで曲がったところは実は分岐しております。
この道こそ街道40号なのですが、ただいま通行止めを実施しております。


なぜならばサンドワームばばばばばばえおうぃおい~べべべべべべべべべえべえええべえべべべえの巣が出現して人間を襲っているからです。

ちなみに、この巣は以前作ったやつです。

西大陸に歪んだ民家を作る


西大陸に木製建築の多く集まっている集落があります。
今回はここに1軒追加したいと思います。


サイズはまぁいつもと大体同じです。


壁はシラカバ&オークがメインです。


屋根は1.16で新たに追加された歪んだ木材を使っていきます。


内装を作りましょう。



こんな感じになりました。


外観も整えて完成。
この記事を書きながら気づいたのですが、もしや歪んだ幹は木製にカウントされるのか…
心優しいブログの読者さまはきっと、木製だと言って下さるに違いない。

南々工業地帯再開 第Ⅱ章・第一シーズン開始

南々工業地帯という比較的初期から開発を始め、だいぶ前に開発を終えた地区があります。
この南々工業地帯は3つの島、長男島、次男等、三男島からなる地域で、開発を終えたのは次男島に過ぎません。
しばしの休眠を経た今日、南々工業地帯開発を再開したいと思います。


開発するのは最も西側にある三男島で、まだ自然が生い茂っています。


ので、思い切って伐採。
ここまで思いっきり木こるのは久しぶりでした。


そして、今となってはここに雪は降らず、海も固まらないので除雪&除氷することにしました。
氷の上にタイマツが設置できるようになっていたので、これで勝手に溶けてタイマツも自動で消えるとか思っていたのですが、結局中途半端に残り、余計に面倒くさい作業が残りました。


雪も綺麗さっぱりと取り除きました。
地形自体は削りたくなかったので、9年ぶりくらいに木のツールを作ってコツコツ取り除きました。


次男島と同じように基礎部分を作成。
最初、次男島と三男島とは1区画分の隙間にしようと思ったのですが、実際に仮置きするとあまりに狭いということで、2区画分開けました。


とりあえず区画をきちんと整備して開発の準備が整いました。
外枠が出来ていない部分が数ヶ所ありますが、そこはまだ未確定部分です。


あとで増減するかもしれませんが、24区画用意しました。
次男島は41区画だったので半分ちょっとですね。
たぶん数シーズン続くと思いますが、次男島ほど長くはならない予定です。

これまでの開拓まとめ (2201~2300)

2,300エントリーになりました!!

この100エントリー、建築部門で印象深いのは森の洋館リフォームの完成ですね。トータルで23エントリー、初回は2019年8月とかなりの長期大規模プロジェクトでした。
リフォームという、今までにない縛り?もあって新鮮に楽しめましたし、ここで得たものも通常の開発にフィードバックできればと思っています。

そして、ほんと久しぶりにネザーに大幅アップデートが来て、探索も含めて新拠点の建築など楽しめましたね。
新素材はまだまだ使いこなせていないので、いろいろ試してみたいと思っています。

このまとめ記事を作って気づいたのですが今回の100エントリーでは街に1軒も建築しませんでした。実はこのブログを始めて初だったりします。
代わりと言ってはなんですが、1,700エントリーのまとめ以降放置されていた要塞区が割と発展しました。
最初は暗い屋根に統一する気は無かったのですが、いつの間にかそんな雰囲気になってきています。結構うちのワールドあるあるだったりします。

今回も、グーグルマップ風の鳥瞰地図を作成しました。極一部に変なところもありますが、ほとんど綺麗に描画されていると思います。

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マイクラの日常 (25)

前100エントリーの際にネザーのちょうど中心にウィザーローズ収集兵器を作りました。
この100エントリーの初旬頃、少し離れたところにガストのお涙トラップを作りました。
ガストのお涙トラップの成果は既にお伝えしていますが、実はウィザーローズ収集兵器も地味に稼働しており・・・


結果として、ウィザーローズが44LC貯まりました。
ちなみに現バージョンでも無事稼働しますが、さすがに古代の拠点に行くとウィザーさんもお休みになられます。


3Dプリントの最中にずらしてしまったような海底神殿を発見。


たまに館が燃えたって話を聞いて、またまたぁ、冷静に消せば鎮火できるよー。と実は思っていたのですが無理。
これは森の洋館リフォームで参考の為に見つけた別ワールドの森の洋館なのですが、クリエイティブモードでも諦めました。


中央の木は植林して生やしたんですけど、オークなのにかつて見たことが無いくらい高い木になった気がします。


古代の採掘所の10本坑道を掘った結果です。ジャン
覚悟していたより、全然見つかるなぁという印象です。でも、4本目と5本目前半は1個も取れずにツルハシと心が折れそうになりました。


そんな中でもテンションが大盛り上がりしたのは、古代の残骸三兄弟。

サイロ付き養鶏民家を作る (後編)


前回、1階を作ったので今回は2階を作ります。


2階では養鶏をしているという設定です。
ここに住んでいる人は矢屋の店員で、矢に使う羽をここで調達しています。


外観ですが、タイトル通りにサイロも設けました。
ちなみにサイロは2階で繋がっていて、そこから餌を出します。


いろいろと微調整して完成。



あと、今回の建築とは関係ありませんがスペースが余ったので、近くに井戸を作りました。
この辺に住んでいる人の共用井戸です。


看板も作りました。


砂保管所を作る際に忘れていた、砂を運搬中の馬車もついでに作成。

サイロ付き養鶏民家を作る (前編)


要塞区にモーテルや矢屋などを作りましたが、民家が無く、従業員さんも通うのが大変です。
ということで、今回は民家をスクリーンショットの線路の向こう側に作ります。


サイズはこんなところでいつもより長細く深く掘っています。


壁はネザーレンガとダークオークの原木がメイン素材。


屋根は半円スタイルにしてみました。


内装を作っていきます。


2階建てで1階の高さを広く取るために、1段下げた部分を床にしています。


こんな感じになりました。

極東サバンナ地区に鉄道を通す


少し前に極東サバンナ地区の西端にある砂漠の村から極東サバンナ都市まで道を作りました。
しかし私は二宮金次郎ではないので毎回歩いて通うのは辛いです。そこで、今回はトロッコ鉄道を通そうと思います。
極東サバンナ都市から作り始めます。駅は既に作られているスクリーンショットの建物で1番ホームから出発します。


しばらくは都市内の敷地を通り、スクリーンショット左下の城壁上部を通り、外に出ます。


基本的に高架線で一部は以前作ったメインストリートと平行して走ります。


ちょうど中間くらいに大きな砂山があり、そこをトンネルで突っ切ると


こんなロマンを感じる場所があったりします。将来駅を作るかも知れません。


砂漠の村のある島へ到達するとメインストリートとクロスします。
とても偶然な事に、鉄道の橋脚間と道路の橋の幅がピッタリ。


その後も道路に絡みつつクネクネと進み


村の少し手前で地下に潜ります。


上に見える人工的な建造物は作った覚えがありませんが気にせず掘り進み


なんということでしょう。偶然にも砂漠の村の地下部分のちょうどいい高さに抜けました!!


せっかくなのでここに駅を作ることにします。


なお、トンネル部分は上から迷惑な輩が降ってくると嫌なのでガラスで蓋を閉めておきました。

ネザーに新拠点を作る (後編下)


前回、作業スペースやら倉庫やらを作りましたが、ネザーゲートも作ってみました。
一応火を付けましたが、ワールドが広がると嫌なのでワープはせずに、鎖で閉鎖しておきます。
いつかバージョンアップでワールド生成に変化があった時に行くかもしれません。


あと、閉塞感が半端ないので、このような窓を数ヶ所不規則に設けました。


最後に砦の遺跡攻略の際に倒さずに閉まっておいたピグリン・ブルータスをトロッコに乗せ


拠点にお招きしました。


その他ごちゃごちゃと照明などを配置して、


完成しました。


外側から見るとこんな感じです。
南北へも一応通路を伸ばせるようにしていますが、現在は閉じています。
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