ノーマルビュー

赤い家を作る


今回は北大陸のガレージ付き民家の前に赤い家を作りたいと思います。


サイズはこんなところ。


そして壁材はもちろん赤い色のコンクリートにします。


切望している赤い階段ブロックはまだ存在しないので、赤く染みた感じのブロックで


内装を作っていきます。


今回はリビング、キッチン、寝室を1段づつ高さをずらしてみました。


ちょっとモダンな感じになったリビングとキッチン。


服も赤でカーテンも赤。
もしかするとこの上の住民は赤が好きなのかも知れませんね。


外観も整えて完成。


あと手前の道は、北大陸を東へ進んでいる街道に繋げておきました。

完全自動羊毛収集装置を作る (4)


前回、ハサミの在庫が減った場合、塔の上部のレッドストーンランプが光って知らせると書きましたが、ちょっと遠くて分かり辛かった為、投入口近くにライトを持ってきました。


倉庫と倉庫の間は行き来は自由ですが、一応装置の敷地ということで、屋根をつけておきました。


内部もいろいろと微調整。


外側も微調整を加えて


そして完成しました。
赤の塔の方を回路の関係で1層高くして、それに伴い赤と青の配色を逆にしたりもしています。


実は試作では片方の塔しか作っていなかったので、最初のレッドストーンランプの位置や赤い塔の方を高くするなどは、ぶっつけ本番ゆえに、変更が多かったりします。


地下層は南々工業地帯では一番大きいかも。

完全自動羊毛収集装置を作る (3)


前回倉庫サイドを作りましたが、飼育塔はまだスケスケです。


なのでタンク型住居を提供させて頂きました。
ちなみに、前回は2所帯8色羊だけだったので、


左右対称のものをもう1つ作り、フルカラーに対応しました。



中にメンテナンス用の通路などを設けるのが難しかった為に、消耗品であるハサミは外から供給します。
スクショ中央の9スタック入るホッパーが空になったら電球が点灯して、補給の合図となります。


なお、各羊の隣のディスペンサーまで繋いでいるホッパーはすべてハサミで満たしておく必要があるので、初期段階で大量のハサミを詰め込みました。
数え間違いがあるかもですけど、鉄を約28スタックほど使いました。


手前のホッパーにいれると水流エレベーターで上層部に運ばれます。

完全自動羊毛収集装置を作る (2)


前回羊毛を色ごとに分けるところまで行いました。
今回はその羊毛を収納する倉庫を作りたいと思います。


サイズは区画から少し小さい感じ。
穴からアイテムが飛び出してくる予定だったのですが、位置を間違えていおり、後に各穴を外側にずらしています。


建物自体の外観はレンガ造りにしています。


屋根は新素材の100%レンガと相性がいいことが保障されている磨かれしブラックストーン。


内装を作っていきます。
このスクショを取った後くらいに穴の位置を間違えていることに気付きました。


こんな感じで水流で押し上げた羊毛がチェストに入るようにしています。


そして倉庫自体は機織り工場っぽく装飾してみました。
以前、森の洋館を作ったときに青系3色くらい作りましたが、今回はフルバージョンとなります。

完全自動羊毛収集装置を作る (1)


技術革新によりディスペンサーに入れたハサミにより羊の毛を自動で刈ることができるようになりました。
そこで、今回は南々工業地帯に完全自動羊毛収集装置を作りたいと思います。


区画が余りまくっているというのも困りもので、どこに建てようか悩んだ末に西端に作ることにしました。
装置自体は地面から少し上に作ります。


一つのユニットはこんな感じになります。
オブザーバー&ディスペンサーの組み合わせで作っている方も多いかと思いますが、本当はもっと小さく済みます。
しかし、最近ブランチマイニングをさぼっている街長はホッパーを節約型の装置にしたいと思っています。


1層当たりこのように4羊1家族分を収容します。
刈られた毛はドロッパーで中央に吐き出されます。
その際にドロッパーは自身と両隣を起動させます。期待値的に1サイクルで3回ドロッパーに信号を送ることになり、一度に羊毛を3つドロップしても大丈夫なようにしています。


でもって、さらにもう1家族分を積み増しました。



羊毛は地下層まで落とし、さらに水流で所定の位置まで移動させます。


ちょっと位置をミスって後で改修しますが、アイテム分別装置で色ごとに分離。
さらにホッパーで吐き出します。
ちなみに、この時もホッパーは過剰に信号が送られるようになっています。

カメェェェッー!


少し前のバージョンアップで、と書き始めようと調べたら、2018年のバージョンアップ1.13で登場したと書かれていてびっくりしたのですが、カメという中立モブがいます。
うちのワールドの中心である街に自然スポーンして、もう一匹スポーンしないかなぁ、とのんびり構えていたら、3年経ってしまいました。


実はこんなこともあろうかと、キツネを捕まえる時に偶然発見したカメをきちんと確保していたのでした。


いまいち仕様が分かっていなかったので、てんやわんやしながら孵化に成功。


優しくツルハシで叩いて頂きます。
2匹しかいない為、長丁場になるかと思いきや(それも後回しにしていた理由)、卵を産んでから次の卵を産むまでのインターバルが短いのと、一度に産む卵が多いので、どんどんゲットしていきます。


とりあえず100個ちょっと頂きます。ありがとうございます。



亀が優雅に泳ぐ姿は結構好きなので、街の近くにもとりあえず繁殖ゾーンを設けておき、



実は一番カメを配置しておきたかったのが、ここカメハウスです。


かわいい。
最初、柵の隙間から出て行かないかと焦りましたが、大丈夫でした。


ちょっと多すぎる感もありますが、こんな風になりました。
柵を壊す前に脱走していた輩も結構いましたが、


室内飼いも1匹用意しました。

ビートルートな家を作る


今回はジャングル地区の植物園の近くに民家を作りたいと思います。


サイズはまぁ、いつも通りの民家スタンダードサイズ。


壁は近くのチェストに放置されていた丸石&ジャングルの木を使います。


屋根は今回のタイトルにもした最新バージョンで加わったビートルート色にします。
ところで、ビートルートって絶対、服に色が着いたら二度と落ちない気がしますよね。


内装を作っていきましょう。


手前側はデスクを置いてみました。


奥側はキッチンにします。
で、作っていて今回はなんかゆとりがあるなぁ、と思っていたら、ベッドを配置するのを忘れていました。
もう後戻りは出来ないので、この家の人は床に布団を敷いて寝ます。


裏側にはちょっとしたビートルート畑も用意。


いろいろと微調整して完成。

フィットネス・クラブを作る (4)


最後に地階を作っていきます。
この少し凹んでいる部分は、


プールになりました。
25メートル取れなかったのがちょっと残念。


採光を取り入れているわけではないのですが、閉塞感を無くすために窓を設置。
あと前のスクショで取り忘れていた飛び込み台を設置したり、救命浮き輪を用意。


階段の下の部分はちょっと狭いですが、シャワールーム兼更衣室になっています。


水量調節は贅沢


水を張って完成。
割とそれっぽくなった気がします。いつかちゃんとしたサイズのプールを作りたいですね。



外観も整えて完成。
正面前の地面は、対面に建物が出来た際にも修正を加えたいと思っています。


フィットネス・クラブを作る (3)


前回2階を作ったので、今回は1階を作ります。


例によって以前にも作ったこのマシンを4台並べます。


1階は2階と異なり、マシンのあるスペースは上記のみ。
入り口入ったところには受付を設けます。
筋肉に良い食材も販売しています。


階段脇のスペースはウォーターサーバーなどがある、ちょっとした休憩スペースを設けました。


木材で仕切られているスペースはクラブの事務室です。
2階のバーベルの支えが埋まっている関係上、天井が一段低かったりします。


ベンチを配置したりと、微調整して1階も完成。

フィットネス・クラブを作る (2)


内装を作っていく前に地下1層+α分を掘りました。
ちなみに記憶の彼方に走った地下鉄が通っていないかは事前調査済みです。


床は石のハーフブロックにして全3層構造にします。
中央部は吹き抜けにして地階まで日光を取り入れられるようにしました。採光 is Best!


今回作るのは2階部分です。


まずは既に小さなジム部屋とかを作る際に何回か登場したハードベンチというらしい装置。


新登場のバーベル。
本当はネザライトブロックがカッコよかったのですが、さすがに装飾の為に8つも用意できなかったので


何度か登場している手間のダンベルと、奥のは新登場のウォーキングマシンです。


ベンチを配置したりと、微調整して2階は完成。
わりと装置間は空いているのでソーシャル・ディスタンスも守れるでしょう。

フィットネス・クラブを作る (1)


北大陸の公園の周辺地区。今回はここにフィットネス・クラブを作りたいと思います。
場所は前回高級アパートを作った区画の隣です。


一応、道幅をめずらしく3幅取っているものの、区画を丸ごと使うと凱旋門が見えづらくなってしまうため、今回は直方体にします。


1層目。普通の砂岩系の色と赤い砂岩系を混ぜた構成にします。


続いて2層目。各辺の中央部は出窓スタイルにしました。
このスクリーンショットでは分かりませんが、柱と板ガラスが繋がることで、新しい出窓スタイルを表現できるようになりました。


採光を多く取りたいので、屋根はなるべくガラス張りにしました。


次回から内装を作っていきます。

運河沿いのトロッコ鉄道を接続させる


運河沿いを走るトロッコ鉄道が、スクリーンショット中央やや右の南1.蜂区駅まで繋がっています。
今回はこの駅から前100エントリーの時に作った各閘門を繋いでいる路線と接続させたいと思います。


駅はトンネルの中をしばし進みます。
ただし、直進するルートは現在は廃トンネルとなっており、新トンネルは途中で左折しているという設定。


こんな感じに高架になり、崖沿いを進みます。
橋桁の装飾がちょっとお気に入り。


途中からは西に直進。
ちなみに、あとでこの見える範囲くらいの中に中間駅を作りたいと思っています。


所定の位置で南に曲がり、


ちょっとだけ運河を並走し、


閘門のゲート付近で地下に潜り、以前作った第一閘門駅に繋がります。

小さな牧場付き民家を作る (後編)


前回、母屋を作ったので今回は牧場を作りたいと思います。
場所はすぐ隣。


サイズはこんなところで、右上には


小さな納屋を作りました。スタイルは母屋と基本同じ。


内装は


こんな感じになりました。


納屋の裏側には竈を設置。ここで調理も行います。


小麦を植えたり、豚を飼ったりして完成。


二つ合わせるとこんな感じになりました。
小道の段差問題は小さな水路をあえて設けて橋で繋いでみました。



ちなみに、ここから豚君を連れてくるのは地味に大変でした。

小さな牧場付き民家を作る (前編)


南々地方の徐々に民家の増え始めた湖畔に今回は小さな牧場付き民家を作りたいと思います。
場所はカーソルやや右あたり。


サイズはこんなところ。最小ってわけではありませんが、まぁ小さいと言えるでしょう。


わりと懐かしめなオークを使った外壁造り。
いつまでも初心忘るべからずです。


屋根はあまり高くしたくなかったので、こんな感じにしました。
全面が樹皮の木を使うことで、新規ユーザー層にもアピールしていきます。


内装を作ります。


こんな感じになりました。
キッチンは次回作るので今回はありません。


裏側にもいろいろと配置したりと微調整して、


とりあえず母屋は完成です。
次回、牧場の方を作っていきます。

南々工業地帯の柱を強化する


前々回の南々工業地帯で区画整備まで行いましたが、そこで力尽きてしまいました。 今回は足を生やそうと思います。


まだ角が確定していないところは除きこんな感じで設置。
この足こと柱は次男島のとまったく同じです。


次男島の柱も含めて、今回はそれをさらに強化したいと思います。
まずは足を砂利で囲みました。


さらに大深度地下まで掘り進み、このような空間を作ります。


柱を延ばして周辺も飾り、


最後に耐震ダンパーを設置しました。


新しい三男島はまだですが、既に上に建物が建っている次男島は角だけではなく中心部にも増やしておきました。



ちなみに、スクリーンショット見て違和感を覚えた方もいるかも知れません。
実はこの記事、2018年末頃に第七シーズンの記事としてアップする予定だったのです。
しかし、リアルでダンパーの偽装がニュースになった為、お蔵入りになっていたのでした。


ちなみに、これが当時の1枚目にする予定だった画像。今見ると海に凄い違和感ですね。

イーストエンドの駅ビルにテナントを作る


前回の100エントリーにてイーストエンドに駅ビルの新館を建てました。
2つの新館のうち1棟はビアガーデンとなり埋まったのですが、もう1棟はまだ空の状態です。
今回はここにテナントを入れたいと思います。


最初の案では1階あたり4店舗と考えていました。 しかし、ちょっと分かり辛いですが、スクリーンショットのようにこの角は2店舗入れられそうなので、


最初の構想案より狭くなりましたが、ウサギ屋を作りました。
可愛い兎の旗がなんだか苦しんでいるように見えますが、気にしない気にしない。


もう一軒は、区切ったもう片方ではなく、対面で半分階段になっている区画。


ここは蜂屋さんにしました。
以前、一軒家の蜂屋を作りましたが、これもチェーン展開していこうかと思います。


とりあえず今回は2軒で、また今後増やしていく予定です。
旧舘の方や隣のビアガーデンではその場で食べられる飲食店を多く作ったので、こちらはイメージとしてはデパ地下みたいなのを想定しています。

彩釉テラコッタハウスを作る (黄色)


彩釉テラコッタハウス集落に5軒目を作ります。


場所は前のスクリーンショットの奥の茶色の民家の左側あたりです。


彩釉テラコッタは主に柱的な感じで使うことにしました。
壁のメイン素材はエンドストーンレンガです。


屋根はまぁまぁ普通な感じ。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。
黄色の彩釉テラコッタは割と癖が少なく、過去一番作り易かった気がします。


窓の外の花壇がお気に入りです。


外観を微調整して完成。

ロードストーン遺跡を作る


ここは南大陸のメニー・サンダー・マウンテンの麓です。
今回はここに遺跡を作りたいと思います。


基礎となるサイズはこんな感じです。


今回の遺跡は中央に何かを祀る、いわゆる祭壇型にしたいと思います。


内装を作っていきましょう!


こんな感じになりました。
4種類の4本足の動物を全て供えると秘密のドアが開く仕組みです。
金の感圧板がキーで、4種類のアイテムが乗るとレッドストーン回路の強度が伸びて仕組みが動くようになっています。


そして、中心には既にタイトルでネタバレしているロードストーンを祀ります。
ホッパーで供え物が吸い込まれるのですが、この隙間に入れるのは地味に大変です。
ちなみに、実は初めてネザライト使ったのですが、思った以上に古代の残骸が必要でビビりました。


汚れを入れたり、一部壊したりして微調整して完成。

まだロードストーンの仕様を把握できてないのですが、この遺跡の地下に次のロードストーン遺跡へのコンパスと供え物のヒント、そしてその遺跡にはさらに次の遺跡のみたいなのにしていくと面白いかもですね。

おしゃれな二階建て民家を作る (後編)


二階というか、屋根裏部屋を作っていきます。


きちんとした人間用の寝室になりました。


外観も整えて完成。ベランダがお気に入りです。



なお、この家の裏、バージョンの壁になっていて、ちょっとみっともないので


造地しておきました。


加えて、よく分からない屋を作った時は表の通りは1ブロック幅だったのですが、ここはもうちょっと建造物を並べたいと思ったので、2ブロック幅に拡幅しました。

おしゃれな二階建て民家を作る (前編)


ここは要塞区の東側にある、よく分からない屋の近くです。
今回はここに二階建てのおしゃれな民家を作りたいと思います。


サイズはこんなところ。あまりシラカバをこんな風に使った事は無かった気がします。


壁は使うとおしゃレベルが上がる白いテラコッタ。


ハットはコントラストが良く映えるダークオークにしました。


内装を作っていきましょう。


1階はこんな感じになりました。
1段掘り下げて床を設置しています。なんか最近このパターンが多い気もしますが(ちなみに既に試作完成済みの1軒も同じ)。
❌