ノーマルビュー

南々工業地帯の水路に橋を架ける (前編)


前工業回で南々工業地帯に水路を引きましたが、土!!!!!橋が土!!!!!!!!!!!!


ということで、きちんとした橋を作りたいと思います。
側面は私の中で使い易いと評判の磨かれしブラックストーン。


今回作るのは稼働橋なので、橋を持ち上げる機構を用意しておきました。
この機構は、以前ヒヤリハット区に掛けたものと同じです。橋自体は大型化していますが。


こんな感じになりました。



そして土の橋は2本ありましたが、もう一つの方は上がっているバージョンにします。
縦ハーフが無いのでかなり厳しい気もしますが、薄目で見てやって下さい。


次回、もうちょっと微調整をします。

ピラミッド区の小島開拓開始


ちょっと前に、ピラミッド区にある小島の木をこったり、壁を作ったりして開拓準備をしました。
今回から実際に開発を進めていきたいと思います。


その回の最後に2案あると書きましたが、厳選なる検討の結果、塀ブロックを主に使った村造りになりました。


こんな感じです。
塀を並べても隙間ができなくなった為、建材としての用途が広がったものの、実は使い方が難しかったりするので、集中して練習する為にテーマにしてみました。


屋根はまぁ、いつも通りです。


内装を作っていきます。
ちなみに書き忘れましたが、今回作っているのは普通の民家です。


こんな感じになりました。中央やや左に芝が見えちゃってるのが分かりますでしょうか?
なかなかこういうのが気になっちゃうんですよねぇ。特に寝室とかになると


キッチンとできない台所。


いろいろと微調整して完成。

ちなみに、この場所はややペース速めで開拓していく予定です。

ピグリン交易所を作る (4)


交易所に微調整を施していきます。
ちょっと暗かったので、明るく飾り付け。


ちょっとスカスカな空間と、どうしてもレッドストーン回路が隠せない部分があったので、葉っぱ、、じゃなかった観葉植物を配置して調整。
ちなみに、金を分配した後に交易スタートのタイミングは手動なのでここで操作します。上のランプが点けば準備OK。


職場環境もよくなりましたね。


なんかやや廃工場感が出てしまいましたが。


成果発表ですが、以前ガストの涙トラップの時に副産物として得た金ブロック1LC分を投入したいと思います。


金インゴットにすると31,104個をひたすら送り続けます。一人当たりのノルマは3,888個です。




結構時間掛かりました。
途中放出アイテムのタイミングとかの問題で一度詰まると一気に詰まったりしてメンテナンスしなくてはいけなかったり、





結果は以下の通りとなりました。
数が少ないものから

エンチャント本(ソウルスピードI)  87    1LC + 33
エンチャント本(ソウルスピードII)   101    1LC + 47
エンチャント本(ソウルスピードIII)   119    2LC + 11
鉄のブーツ(ソウルスピードII)   179    3LC + 17
鉄のブーツ(ソウルスピードIII)   192    3LC + 30
鉄のブーツ(ソウルスピードI)   194    3LC + 32
耐火ポーション   512    9LC + 26
耐火のスプラッシュポーション   537    9LC + 51
水入り瓶   626    11LC + 32
エンダーパール   2,013    2LC + 17S + 13
黒曜石   2,667    0LC + 41S + 43
ファイヤーチャージ   2,707    0LC + 42S + 19
泣く黒曜石   5,485    1LC + 31S + 45
  8,206    2LC + 20S + 14
  11,676    3LC + 20S + 28
ネザークオーツ   11,846    3LC + 23S + 6
ネザーレンガ   13,380    3LC + 47S + 4
ソウルサンド   13,524    3LC + 49S + 20
鉄塊   16,203    4LC + 37S + 11
光りの矢   24,663    7LC + 7S + 23
砂利   31,947    9LC + 13S + 11
ブラックストーン   33,006    9LC + 29S + 46

トータルの個数は179,870でした。
ちなみに、鉄塊を鉄インゴット、ネザークオーツをブロックに換算すると、1,800(28S)、2,961(46S)でした。
正直ネザークオーツはもっと欲しかったですね。でもこの建築の元は十分に採れていますし、今後使いたい放題とはいかないまでも、さほど気にせずに使っていけそうです。


ちなみにチェスト占有率はこんな感じです。

一応、クリックすると実寸大のサイズがダウンロードできますが、4.4MBあるのでご注意下さい。

土の家を作る

本日は「ピグリン交易所を作る (4)」の予定でしたが、集計に手間取っている為、すみませんが次回にさせて頂きます。



そんなわけで、困った時の南1.8区。
洋館まで伸びるメインストリートの陸橋の下側に小さな家を作りたいと思います。


なかなかスペースの調整が出来ずに、結構整地して場所を確保。


今回は基本素材に原木とタイトルにもある土を使いたいと思います。


土のハーフブロックも土の階段ブロックも無いので、屋根は普通。


内装は1段低くして作っていきます。


まさに文字の通りの土間を作成。


ちゃんと部屋としての寝室もあります。


外観も微調整して完成。

ピグリン交易所を作る (3)


さらに待機所の上の層も作っていきます。
ここは各ピグリンのブースに金を分配する装置です。


最上部までようやく完成。
一番上のホッパーにアイテムを入れると、8基に平等に分配されるようになっています。 これは以前、南々工業地帯の高速炉や、つい先日生ごみ分別工場で作った方法で、ラージチェストから下の二つのホットペッパーに均等に分かれる性質を使っています。


でもって、一番上のホッパーに手作業で入れに来るのは足が疲れちゃうので、トロッコで運ぶようにします。


トロッコの出発地点は前回スキップした3層目です。
ちなみに、なぜ縦に長い施設になっているかと言うと、最初はオーバーワールドで作る予定で試作していたのですが、実際に作る直前にピグリンが現実世界で生きられないことに気付いた為、こんなことになってしまいました。

完成と実稼働は次回



前々回でここの金採掘所は効率アップ、ガストの涙トラップは死亡だとお伝えしたのですが、ウィザースケルトンの頭トラップはどうなったか気になって見に来たところ。


めっちゃ効率上がっていました!!
ちなみに、前回か前々回のバージョンアップでうまく稼働しなくなっていたので復活という事になります。

ピグリン交易所を作る (2)


2層目も引き続き分別装置の残りです。
まだスペースが余っているので今後返礼品の種類が多少増えても大丈夫です。


3層目はひとまず後回し。
いまさらですが、今回はちょっと豪華にネザー水晶系にしてみました。


そして、ピグリンの待機場所を作ります。
交易には時間が掛かるので、8基のピグリンには同時稼働してもらう予定です。


上の層に簡単な湧き場と捕獲装置を作ってしばし待機。


かなり苦労した末に、ようやく8匹確保することができました。
ちなみに、この時にピグリンが大人にならないことを知らずに、子供ピグリンも捕獲してしまっています。


試運転。ヨシ!

ピグリン交易所を作る (1)


悲しきかなゾンビピッグマンに変わりピグリンが登場したわけですが、ピグリンの特徴の一つにピグリンに対して金インゴットを与えるとお返しを頂けるという仕組みがあります。
今回はそれを利用した交易所を作りたいと思います。


場所はここはだいぶ昔に作ったネザーの金採取所の隣に作っていきます。


所定のサイズの空間を設けました。


ここは岩盤に近いので、下から作っていきます。
お返しは多種類な為に、自動分別機にしていきます。
スタックできないものは奥のチェストに貯まります。



ちなみにちょっと話は変わるのですが、ネザーのガストの涙トラップは完全に沈黙しました。


しかし、ここネザーの金採取所は、無改造でたぶん以前より数割くらいパフォーマンスが上がりました。

運河の西端に昇降装置を作る (2)


前回、運河の西端に門を設置しました。
今回はその先に昇降装置を付けたいと思います。


一見すると前後の無い船の胴体部分ですね。
これに船を乗せて運河と海上を結ぶゴンドラとなるわけです。


ゴンドラの中にも水を貯えるので、ゴンドラ側にもゲートを設けました。


接続部分を調整。
門をどっち向きに開閉させようか、排水はどうやるとか、マイクラ的にはどうでもいいことに結構時間を費やしました。


開閉機構っぽいものを設置。
結構こういうのを作るのは好きです。


海側にも同じものを作りますが、当然運河階にいる場合はこちら側は閉じています。



別の閘門を作る際もそうでしたが、このようなギミックを作る際は、別バージョン、今回は海上階にいるタイプも作っておいた方がいいので、少し南側にもゴンドラを設置しました。こっちはほんと船を作っている感覚でした。


そして、当然ながら門も作っておきます。
偉い事書いておきながら、実は最初はこちら側は作る予定ではなかったりします。

粉屋さんを作る (後編)

前回の続きの内装を作っていきます。


お店なので1階のフロント側が店舗になります。
粉物が樽なんかに山盛りになっているイメージです。


店舗以外のスペースは住居部になっています。
1階の後ろ側はキッチン&リビングです。


2階の広さはこんなところ。


寝室になりました。


2階の外側にはベランダも設置しました。
加えてベランダ下に荷物などを配置したりと、微調整して


完成。

粉屋さんを作る (前編)


南1.8区の北境界あたりに、てんやわんや城と南1.8区=南大陸を結ぶメインストリートとの三叉路があります。
結構人通りも多そうなので、ここは城下町商店街っぽい感じにしてみようかと思い付きました。


そこで、今回は最初の1軒として粉をメインに扱う、粉屋を作りたいと思います。
サイズはうちのワールドではちょっと大き目なこのくらい。


壁のメイン素材は緑色のテラコッタです。


後ろ半分は二階建てにします。


屋根はシンプルにオークの木材。
変化を付けるために前半分と後ろ半分の傾斜角を変えてみました。


次回内装を作ります。

南々工業地帯に水路を掘る


南々工業地帯の新たに開発を始めた三男島ですが、実は次男島と陸続きになっています。
世の中には陸続きでも島と名乗っているケースは結構ありますが、南々工業地帯ではきちんと島として独立させたいと思います。


掘ります。こうして、また砂が増えてしまう。


もともと周辺の水深もさほど深くはないのでこんなところにしておきます。


水を入れて繋げます。
ちなみに、測量を間違えており、この後少し広げることとなりました。


水路に照明やら人工物感を出したり、海底パイプを設置。


これで完全に島と言い切っていいでしょう。

TNT屋を作る


マインクラフトではいくつかお世話になるブロックというものが存在しますが、最もパワフルなブロックはやはりTNTでしょう。
そこで、今回はTNT屋を作りたいと思います。場所は要塞区の矢屋の裏側


サイズはこんな感じです。


外観はTNTの配色をモチーフにしてみました。


屋根はこの地域特有の暗い感じ。


内装を作っていきましょう。
ちなみに4段目のブロックはもちろんジュークボックスですよっ


昔ゴールドショップを作った時と同じく、中央をカウンターで区切るスタイルです。


外観も微調整して完成。
TNT屋のバナーも作ってみました。

藁が基礎な民家を作る


前の100エントリー内で、西大陸に藁が屋根の家を建てました。


ならば、ということで今回はその横に藁が基礎の家を建てたいと思います。
サイズはわりと小さ目。
実は建物自体より、道をどう引こうかの方が時間が掛かっていた気もします。


壁自体はアカシアの原木にします。


屋根はジャングルのハーフブロックがメイン。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。
全体的にだいぶ暖かみを感じますね。


外観も藁の主張を抑えるなどの微調整をして完成。

ピラミッド区の小島の開拓準備をする


ピラミッド区にある大ピラミッドの南に橋が中途半端に架かったちょっとした小島があります。
今後の開拓の為に、今回はここを整備したいと思います。


とりあえず伐採しました。


伐採途中に野蛮人に襲われたので、壁を作って守ることにします。


一部を除いてぐるっと島を囲みました。意外に疲れました。


壁を微調整していきます。
イメージとしては過去に砦だったものが放置されている感じです。


東側にも同じような橋&ゲートを作っておきました。

開拓内容ですが、一応案が2つほどあり、どっちにしようか迷っています。

雪の城近くに馬小屋ではなく民家を作る


雪の城の近く、最近ではワカサギ釣り場を作った近くに民家を作りたいと思います。
魚釣った後に夜になって怖い思いを何度かしていたので。


小さ目なこんなスペース。


例によってかまくら型です。
ちょっとだけデザインを変えていたりもしますが、


内装をつくっていきます。


今回は焚き火を焚き火らしく使ってみました。


外観も微調整して完成。

ちなみに、最初は馬小屋を作る予定で、試作も半分くらい進んでいたのですが、驚くべきことに既にこの近くに馬小屋を作っていた為にボツとなりました。

空き地を作る


空き地を作る、、、そもそも何も作られていないから空き地なのでは、という疑問もありますが、今回は要塞区の砂保管所の前を空きたいと思います。


スペースはこんな感じです。もう空き地ですが、これで完成はさすがに許されないので


空き地に置かれているもの定番ベスト3に入ると思われる土管を設置。
3つを積み重ねたかったのですが、サイズ感的に断念しました。


あと資材などが置かれている感じ。


壁と前面にはチェーンを配置。
壁は背後に物を配置することで表面になんとなく凸がでるようにしました。
鎖は壁とは繋がらないので最初はどうかなぁ、、と思ったのですが、実際に作ってみると思ったほど違和感ないです。


木や雑草を生やしたり、いろいろと微調整をして完成。


どうせならと、ネコを連れてきました。
実は、最初はネコはNPC村などでないとスポーンしないと思っていたのですが、かつてオセロットを飼い慣らせた時の子達がネコ化していました。

赤い家を作る


今回は北大陸のガレージ付き民家の前に赤い家を作りたいと思います。


サイズはこんなところ。


そして壁材はもちろん赤い色のコンクリートにします。


切望している赤い階段ブロックはまだ存在しないので、赤く染みた感じのブロックで


内装を作っていきます。


今回はリビング、キッチン、寝室を1段づつ高さをずらしてみました。


ちょっとモダンな感じになったリビングとキッチン。


服も赤でカーテンも赤。
もしかするとこの上の住民は赤が好きなのかも知れませんね。


外観も整えて完成。


あと手前の道は、北大陸を東へ進んでいる街道に繋げておきました。

完全自動羊毛収集装置を作る (4)


前回、ハサミの在庫が減った場合、塔の上部のレッドストーンランプが光って知らせると書きましたが、ちょっと遠くて分かり辛かった為、投入口近くにライトを持ってきました。


倉庫と倉庫の間は行き来は自由ですが、一応装置の敷地ということで、屋根をつけておきました。


内部もいろいろと微調整。


外側も微調整を加えて


そして完成しました。
赤の塔の方を回路の関係で1層高くして、それに伴い赤と青の配色を逆にしたりもしています。


実は試作では片方の塔しか作っていなかったので、最初のレッドストーンランプの位置や赤い塔の方を高くするなどは、ぶっつけ本番ゆえに、変更が多かったりします。


地下層は南々工業地帯では一番大きいかも。

完全自動羊毛収集装置を作る (3)


前回倉庫サイドを作りましたが、飼育塔はまだスケスケです。


なのでタンク型住居を提供させて頂きました。
ちなみに、前回は2所帯8色羊だけだったので、


左右対称のものをもう1つ作り、フルカラーに対応しました。



中にメンテナンス用の通路などを設けるのが難しかった為に、消耗品であるハサミは外から供給します。
スクショ中央の9スタック入るホッパーが空になったら電球が点灯して、補給の合図となります。


なお、各羊の隣のディスペンサーまで繋いでいるホッパーはすべてハサミで満たしておく必要があるので、初期段階で大量のハサミを詰め込みました。
数え間違いがあるかもですけど、鉄を約28スタックほど使いました。


手前のホッパーにいれると水流エレベーターで上層部に運ばれます。

完全自動羊毛収集装置を作る (2)


前回羊毛を色ごとに分けるところまで行いました。
今回はその羊毛を収納する倉庫を作りたいと思います。


サイズは区画から少し小さい感じ。
穴からアイテムが飛び出してくる予定だったのですが、位置を間違えていおり、後に各穴を外側にずらしています。


建物自体の外観はレンガ造りにしています。


屋根は新素材の100%レンガと相性がいいことが保障されている磨かれしブラックストーン。


内装を作っていきます。
このスクショを取った後くらいに穴の位置を間違えていることに気付きました。


こんな感じで水流で押し上げた羊毛がチェストに入るようにしています。


そして倉庫自体は機織り工場っぽく装飾してみました。
以前、森の洋館を作ったときに青系3色くらい作りましたが、今回はフルバージョンとなります。
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