ノーマルビュー

城への街道前に薬屋を出店する (後編)


前回に引き続き、内装を作っていきます。先に2階部分。
アカシアの原木 玄武岩の柱で半分に区切られた向こう側をロフトとしています。


正面側はダイニング。


入り口側がキッチンとなっています。


そしてロフトが寝室になります。
実質3階なので、疲れた日とかしんどそうです。



1階も2分割されており、正面側が店舗のカウンターとなっています。


裏側は荷台などを設置。


全体的にいろいろ微調整して完成。

城への街道前に薬屋を出店する (前編)


南1.8区の平原に城まで繋がっている街道があります。
以前、粉物屋を作りましたが、1軒だけでは寂しいので、今回はさらに店を追加したいと思います。


サイズはまぁいつも通りです。


基本素材はアカシアの原木とオーク。


粉屋の時と同じく二階建てにします。
2階の方がちょっと広い、中世でたぶんブームになっていたっぽい建築。


屋根はシラカバの三角屋根にします。


階段は外側に設けて、1階が仕事場、2階が住居と分けるスタイル。


次回内装を作っていきます。

花に囲まれた民家を作る


北大陸のなかなか手狭になってきたウォールタウンに民家を増やそうと思います。
場所は最初に建てた大きな民家の横。


サイズは小さ目。
なんか最近、このくらいのサイズのばっか作っている気もします。


外壁はコンクリにしてみましょう。


屋根は平屋根にします。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。グロウベリーは意外に難しい。


外壁はさっそくツツジを使ってみました。
ツツジの葉じゃない方は、置ける場所が限られるので思った以上に難しいですね。

バージョン1.17新要素増産設備を作る (3)


最終的にこんな感じになりました。


アメジストは思った以上に成長速度が速いですね。
鍾乳石もアメジストほどではないものの、1回の収穫に6スタック程度取得できるので結構生産量が多いです。


拠点はこのように整備しました。



実はまだ1.17新要素でゲット出来ていないアイテムがあるのですが、それを持っているのは行商人で、この小さなドリップリーフ。
が、エメラルドがない!!!
急いで取りに帰った時、彼の姿は見えなくなっていました・・・


その後、何度か行商人に会うも、売ってくれず、


何度かの平和的交渉の後、ようやく売ってくれました。



その他、根付いた土がシシヅから生やしたブロックのみに生えてくるので、こんな感じで量産。
原木はオークなので、無意味にオークの原木だけが多くなっていく・・・



1.17要素とは関係ないのですが、左の小高い山の周辺で、よくピリジャーズに出会います。


そんなこんなで、このブログ投稿日まで収穫していました。
スクショはヒカリイカの墨専用の倉庫なんですが、なんだかんだで自動化が一番強いです。




最終的にアメジストの欠片 10959、アメジストの塊 3552、アメジストの芽 大 876、中 687、小 335、鍾乳石 14044、輝くイカスミ127481、グロウベリー4097、酸化した銅ブロック313、ヒカリゴケ1565、苔ブロック4095、苔のカーペット1076、ツツジ768、開花したツツジ438、ツツジの葉2118、開花したツツジの葉1958、根付いた土678、垂れ根1274、小さなドリップリーフ40
あと不吉な旗が128、サンゴブロックが合計で216、作った覚えがないんですけど何故かリードが12個ありました。
銅ブロックは装飾に4つ使っているので、合計316のはずなのに・・・

バージョン1.17新要素増産設備を作る (2)


説明がし辛くなってしまうので後回しにしましたが、実は最初に施設の下部にヒカリイカ墨回収装置を作っています。


レッドストーン回路でこのような装置を組みました。
真ん中のスライムのこびり付いている装置が行ったり来たりします。


ヒカリイカは光源ゼロでないと湧かないみたいなので新登場の遮光ガラスで覆いました。
でも、見えづらいので普通の不透過ブロックでも良かったかなぁ、


なお、この装置はYouTubeの『【マイクラ1.17】効率重視なヒカリイカトラップの作り方【Java便利装置】』を参考にさせて頂きました。
高度が確保できなかったので、処理層部分のみマグマグブロックにアレンジしています。



次に地上に出ます。


作業がしやすいようにちょっとだけ整地をして、


ツツジ類の採取場にしました。
ツツヅも根付いた土も垂れ根も骨粉による作業が必要なので、ヒカリゴケ同様に不定期的に作業しています。

ちなみに、銅はあまりに錆びる速度が遅いので、ここにも追加で設置しています。

バージョン1.17新要素増産設備を作る (1)


先週、バージョン1.17の新要素を探索しました。鉄などは結構な量を手に入れたのですが、新要素の一部はまだ潤沢とは言えません。
今回は新要素の増産施設を作りたいと思います。
ちょっと時系列は戻り、ここは最初に発見した姉妹アメジストジオード。


芽の生えたアメジストのみを残し、アメジストの塊や芽を採取しやすいようにキャットウォークを作りました。



正方形に地下をくり抜いたため、何もない空間が出来たため、ここは鍾乳石の生産所にします。



もう片方の空間には、グロウベリーの採取所にします。
最初、1つのツタにグロウベリーが一つも成らないと損益がマイナスになっちゃうんじゃと心配になりましたが、2段目以下を壊せば無限に採取できますね。



そして銅、たしか鉱石9スタック分を並べて、


幸運の下に原石にして、


じっくり煮詰めてインゴットにした後に、ブロックに固めて錆びるまで放置しておきます。



あと、地味なヒカリゴケ。
これは自分で骨粉を与えないと増えないので、暇を見ては増やしたいと思います。

深層岩の家を作る


さっそくバージョン1.17のブロックを取り入れた家を作りたいと思います。
場所は要塞区です。


さすがにいきなりアメジストの巨大な城はハードル高いので、深層岩の小さな家にします。


壁はこんなもん。
石切台に乗せたらすごい種類が出てきて深層岩をなめてました。
クリエイティブだと下の方にあるんですね。試作の際には気づきませんでした。


屋根はハーフブロックのわりといつもの常連。


内装をつくっていきます。


ロウソクはギリギリ光源の距離が足りないって時に役に立ちそうな感じを受けました。


ちょっと冗長ですけど、新要素があまり写っていないかったので追加撮り


外観もいろいろ微調整して完成。


裏はこんな感じになっています。実は本棚の裏側とかを隠しています。

バージョン1.17の新要素を探検する (後編)


前回、地下を+に採掘しましたが、線分を横に伸ばし、最終的に田のようにしました。
各角も真上に掘ったうえで、あまり活用することは無いかもですが、地上にも範囲をマーキング。


その過程で結構大きな鍾乳石ゾーンや、


廃坑と融合したアメジストジオードなども発見。
アメジストジオードは結構レアだと思っていたのですが、最終的には8箇所と思った以上に見つかりました。


でも、先の鍾乳石も含めて芽の生えたアメジスト以外はすべて回収してしまいます。


さらに!スポナー部屋のチェストでエンチャントされし金のリンゴをまた発見しました。
ウィキを見ると坑道1.4%、スポナー部屋3.1%らしいですが、そもそもスポナー部屋自体が少ないのでこっちの方がレアな気がしますね。




地下以外にも難破船に新要素があるとのことだったので、近くの海を探索して発見。
本当は田のエリア周辺での発見が良かったのですが、無かったのでちょっと離れた位置まで行きました。


一つはハズレ。
もう一つに目的の苔ブロックが入っていました。


ついでに間違って地図を見てしまったので、お宝もゲットしました。


帰ろうと思ったら海賊に乗っ取られていました。




でもって、結果はこちら
深層岩 4048、凝灰岩 2806、滑らかな玄武岩 5421、方解石 4762、銅鉱石 1452、深層銅鉱石 80、深層石炭鉱石 420、深層鉄鉱石 340、深層金鉱石 57、深層ラピスラズリ鉱石 11、深層エメラルド鉱石 1、深層レッドストーン鉱石 326、深層ダイヤモンド鉱石 68、アメジストブロック 3929、ウーパールーパー 18、グロウベリー 150、ヒカリゴケ 420、鍾乳石ブロック 722、鍾乳石 182、輝くイカスミ 132、苔ブロック 3 となりました。
副産物として、鉄鉱石 13753、金鉱石 1556、エメラルド鉱石 57、ラピスラズリ鉱石 628、ダイヤモンド鉱石 298、レール 3914、他 もゲットしました。
深層岩と凝灰岩はそこら中にあるので全回収はしていません。思った以上にエメラルド鉱石がゲットできたのが意外でした。あと滑らかな玄武岩が既にある玄武岩から作れると後から知って泣きました。

ちなみに、田の字の坑道をどんどん外側に広げようかとも思ったのですが、わりとお腹いっぱいになったので、その計画は保留にしたいと思います。

バージョン1.17の新要素を探検する (前編)


諸事情でバージョン1.17がリリースされてちょっと時間が経ってしまいましたが、ようやくアップデートを行いました。
というわけで、早速新要素を探索していきたいと思います。

こちら、開発地域から死ぬほど離れているオリジナルの森の洋館がある場所です。
次バージョンでも今回で出来なかった地形の大幅な変更があるみたいなので、あえて開発予定の無い場所にて、探検を行いたいと思います。

なお、久しぶりだったのでネザー経由でも迷いました。


で、この街の教会を真下彫りして、Y10付近にちょっとした空間を設けました。
今回のアップデート要素は主に地下なので、ここを中心に調べたいと思います。


すでに生成済みの地形には新鉱石等は反映されないので、どんどん掘り進め、遂に深層岩を発見しました。
この辺りから向こうが新要素圏になるわけです。


地上にも目印を打つために、直上掘りをしたら、銅も発見。


ヤギはおらんかねぇ?


一度中心に戻り、今度は違う方角に同じように進めます。
その途中で、新要素のいちばんカワイイ捕食者も発見しました。


輝くイカはいませんでしたが、その痕跡だけはゲット。


中心からの十字採掘の左と上を終え、右側の直上掘りをしたら見知らぬブロックをゲット
これは噂のやつ。そしてもう1ブロック上は壊したらいけない奴でした。セーフ。


わきから入ってみると、アメジストジオードというやつで、しかも二つも繋がっています。


結構な範囲なので、廃坑にもバッティング。


探索していたら、新要素のグロウベリーを発見。


バットマンに導かれながら進んだら、鍾乳石を発見。
左下のヒカリゴケもスクショ取り忘れて初発見じゃないですけど新要素。今回、別の要素があまりに多すぎて地味ですけど、個人的には結構うれしいですね。スクショ忘れたけど。


あと、新要素じゃないですけど、廃坑を探索中にエンチャントされた金のリンゴを発見しました。

ネザー橋に秘密の入り口を作る


ネザーに丸石の巨大な橋を作りました。
この橋に入りたいと思いませんか?そうですか!!入りたいと。では今回はその入り口を作りたいと思います。


交差点部分の内側に回路を仕込みます。


回路自体はさほど難しいものではなく、むしろ溶岩死しないかが問題。


スイッチはちょっと離れた岩の中の的ブロックにします。ようやくまともに回路に使うことができました。
今はテストのためレバーにしていますが、矢を突き刺すと、スクショのように中央に穴が開きます。


スイッチから装置までの回路は、橋の真下にネザーラックを盛り足したりして


その中をうまく繋げます。


いろいろと微調整して完成。

これまでの開拓まとめ (2301~2400)

2,400エントリーになりました!!

つまり、1時間に100エントリー記事を読めば、1日でこのブログを読み終えることができます。
という良く分からない例えが出てくるくらい、良く分からないエントリー数になってしまいました。

この100エントリーで印象深いのは、やはり南々工業地帯の再開ですね。
柱の内部とかパラボラアンテナなど数年間貯めていたものも結構あったりしたので、やっと放出できた、、って気にもなっています。
ジャンル的にちょっと被るのですが、運河の昇降装置も、運河を作り始めた初期から考えていたので思い通りの物が作れて良かったです。
規模的には遥かに大きな船も印象深いのですが、実は試作が結構前で、印象はどちらかというと当時裏で感じていました。

また、この100エントリー内にて10周年を達成したのも印象深いですね。
夏休みに10周年企画として、エンドラ討伐ハードコアで30分以内クリアできるまで終われません企画をやろうと思ったのですが、残念ながらワクチンの副反応のせいでできなかったという裏事情もあります。まぁコロナのせいだから仕方ありません。

次の100エントリーでは、マイクラVer1.17のウーパーアップデートなんかも導入できればなぁ、なんても思っています。


今回のグーグルマップ風の俯瞰地図は、最新版でうまく動作することができなかったため、しばらくお待ちください。
記事内の俯瞰図は古いバージョンでどうにか動かしたので、一部(特にVer1.16登場のブロック等)でレンダリングが変な部分もありますが、ご了承下さい。

続きを読む

マイクラの日常 (26)


造地してできた湖。バージョン1.16より前は深い所以外は草ブロックのままでした。
再設置しようか、、、上にブロック置いて真っ暗にしてしまおうか、、、
熟慮しまくった結果、


バージョン1.16で勝手に草が枯れてくれました。
これこそ、先見の明。




家「オネガイ コワシテ・・・」
ちなみに街長はエイリアンとかザ・フライとかは結構好きです。




いろいろツッコミ満載の道。
ちなみに、前のスクショと合わせて湖畔の村を造る為に参考にする為に別ワールドで飛び回った際のものです。




なんと、湖というか池というか水たまりにイルカがいるではありませんか。
一応名札で仮名を付けたのですが、しばらくしたらいなくなっていたので、幻だったのかも知れません。




ついにネザイライトを使った最強のツルハシを作ることにしました。
(結構前の事なので、時事ネタとは関係ないです)


長くからブログ見ている方は知っているかもですが、私は資材をきちんと用意してから建築に取り掛かる系クラフターです。
今回も一気にに最強のツルハシを作る為に、経験値をきっちり準備していたのに、、1足りなーーーーい


さらっとエンドラを倒して経験値をゲットして、ついにネザライトのツルハシをゲットしました!
噂通り、溶岩に投げ込んでも消滅しません。
(最初なかなか浮かんでこなくてめっちゃ焦りました^^;)

ピラミッド区の小島に小さな民家を作る


ピラミッド区の小島に小民家を追加したいと思います。


肉屋の東側に、例によって丸石の壁で作っていきます。サイズは結構小さ目。


屋根はグレープ風味にしました。
あと、左右非対称なのがちょっと特徴的(ブログ投稿直前に気付いた)


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。


最初のここの民家同様に小さな畑を持ちます。


微調整して完成。

遥かに大きな船を作る (10)


帆船には帆がないと帆船と名乗ってはいけない気がしますので、帆を付けていきます。
まずはマストとロープ。


そしてヤード。ここまでは結構楽しいのですが、


帆を張る作業がまいどかなり大変


今回は船と同じ向きのジブという帆も付けてみました。


シュラウドの形状も、今までは完全な△だったのを後ろに傾斜を強く取っています。



でもってクイーンてんやわんや13号完成です。


我ながら大きいなぁ、って思ってしまいます。






ちなみに、今回は大きすぎる故に試作でも全部作るのを諦めて、左右対称部分は半分だけ作りました。
くっ付けた時にどうなるか想像しながらだったので、実際に作るまでドキドキでしたが、思いのほか順調に出来た気がします。

なお、試作はマイクラ1.16が出る前に作っていたので、鎖とかの要素が使われていなかったりします。

遥かに大きな船を作る (9)


船内は前回までに作り終えたので、甲板など外側を作り上げていきます。
後方デッキにはいつものパーツをいろいろ設置。


中央甲板の船in船は前サイズと同じQT2規格ですが、2槽設置しました。


小型の救命船もちょっと立派なサイズになりました。


側面にも大砲を大量に設置 ^。^


前甲板も悩みつつ、結局はいつも通りな感じ。


錨もきちんと配置して、


忘れちゃいけない、いつものドラゴンの頭もきちんと設置。

街に染色材屋を作る


新バージョンでろうそくが加わるなど、染色する用途が広がっています。
いままで1つのチェストに染色する素材を入れていたのですが、より効率的に管理する為、染色材専用の倉庫、染色材屋を作りたいと思います。


場所は街の最北、家具屋の斜め隣です。
サイズはそこそこ小さ目。


こっち側は三角屋根が多かったので平屋根にしました。


内装を作っていきます。


こんな感じに樽にて染色材を管理しています。
中東の香辛料売り場をイメージしてみました。


反対側はアンディ・ウォーホル先生をリスペクトしてみたのですが、なかなか難しい・・・


外観も微調整して完成。

遥かに大きな船を作る (8)


船の中間区を作っていきます。


階層を半分作ったところ。前半分は吹き抜けの大きな空間、後ろ半分は3階の構成になっています。


荷物の出し入れは、甲板ハッチの他に、側面にもドアを作り、そこから搬入することもできます。


荷車ごと積み込むことが可能。


内部にはクレーンなども付いています。
スムーズな荷物の出し入れは重要ですからね。


船底には、荷車を動かす為に飼っているラバ君がいます。
念のため、もう一度言いますけど、飼っているです。



甲板にももう一部屋作り


こちらの倉庫は軽量なものなどを収納します。

遥かに大きな船を作る (7)


前回、船首区画の士官の部屋を作りましたが、そこの後ろ部分のスペース。
錨の制御部の他、多目的に使える空間になっています。


その後方の若干階段に潰されている部屋は、武器庫になっています。
同じものが左右対称にもあります。



船首上部もかなりスペースがあるので、


ここにも部屋を作りまして、


半分がトレーニングルームになって、


もう半分がひと汗かいた後用の演奏スペースになっております。


ピアノの裏から降りることができ、先の士官の部屋のさらに前の部分のキノコ&ハーブ室に繋がっています。

南々工業地帯 第Ⅱ章第一シーズンまとめ


南々工業地帯の第Ⅱ章第一シーズンも今回でおわりです。
その前に微調整として、ちょっと分かり辛いですが、電線が宙に浮いていたので、


支柱を2本立てて、三男島にも繋げ、


さらに勢い余って、支柱を3本増やして、エメラルド山岳区の方に伸ばしました。



また北西側には道が繋がっておらず、通勤する為には、川を泳いで足場を登るという過酷な環境だったので、


橋を架けました。橋のデザインは南々工業地帯の次男島と長男島を繋げた時のと基本同じです。


ただ、橋の先に何もないと、橋の意味がないので、造地しました。
今回、地味に時間を取られる作業ばっかだったのですが、これが一番大変でした。



ということで、第一シーズン完了です。


ちなみに現段階で羊毛は色によってばらつきますが14LC程度、竹とねじれツタは5LC、しだれツタだけなぜか2LCと不調。


まだスカスカですけど、どんな風に埋まっていくか楽しみです。

第二シーズンは第Ⅰ章の時と同様に、しばらく時間を置いてから再開します。

遥かに大きな船を作る (6)


船首区画の中階です。例によって倉庫になっています。
今までの倉庫がどちらかというと、食料系とか生活系だったのが、こっちでは備品とか系になっている、、という設定。


そして機関部。船尾側に付けた方が良い気もしますが、車だって前に付いているんだからいいでしょう。


ちょっと分かり辛いですが、手前の石は机になっていて、奥に人が立つイメージで、工作区画になっています。
船体や備品などの修理を行います。


段々狭くなっていくので装飾しづらい廊下。



そして甲板と同じ階層。さらに前半分は個室に区切られ


士官の個室になっています。どこもたしか面積はほぼ一緒だったはず。


なぜスクショが2枚撮ったのか忘れてしまいましたが、載せておきます。
きっと1枚前と絶対的な違いがあるはず
❌